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精密ドライバーも持っているし、クリーナークロスも買ったところのが付いてきたのですが
せっかくなので、専用にするための精密ドライバーセットと精密ふき取りクロスを買ってみました。
|д゚)そしてポリデントも買いました。
で、さっそく試しにバンドをはずしてポリデントにイン
5分ほど放置して溶剤から取り出してハンドタオルで水気をとってふき取りクロスで拭いてみたところ
(゚∀゚)なーんも変わらなかった
まあ、買って1週間でそんなに汚れるわけ無いか〜(´∀`)
と言うかこの腕時計、近年に無い大ヒット購入品です。
毎日眺めてるだけでたのし〜(´∀`)
いやまあ、FS570とかFE550eに関しては気に入る気に入らないにかかわらず
あの馬鹿やろな輸入元に金が流れたことに忸怩たる思いがあるんで(´Д`)
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CHRONO-MATIC 24H
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コメント(8)
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これにしても
いきなり林道に持ち込み、転かして傷物にしたし
これにしても
表示に慣れるためと、日常的に使いたいので会社につけて行ってる訳で
付け始めて4日ですが、すでにちらほらベルトに掠れ傷とか付いています。
それを見て、色んな人に結構な頻度で
「そんな高いものをもったいない」
と言われます。
(゚Д゚)勿体無い物なのかな?
飾るために買ったんじゃなくて、使うために買ったわけだし
高額商品と言っても道具なわけですから使わない方が勿体無いんじゃないかと
使えば傷が付く
なるべく綺麗に使いたいとは思うけれども
傷が付くのは道具の宿命であり、付いた傷もその道具の歴史になるんじゃないかと思うのです。
そして使えば使っただけ、触れば触っただけ思い入れも深くなるんじゃないかなとも思うわけです。
他の人がどう思うかは知らないですけど「道具は道具として使いたい」それが私の価値観です。
逆に言えば「使えない道具に用は無い」というのも私の価値観だったりします。
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そういえばこの時計
基本的に
(´∀`)ぶらいとりんぐかっちゃうぜー
(´∀`)青い文字盤でアラビア文字は必須だぜー
(゚∀゚ ) デザインが気に入ったぜー
(゚∀゚ ) 24時間表示珍しすぎて楽しいぜー
ということだけで買っちったけど
知名度的にはどんなもんじゃらと調べてみたら
(´∀`;)うわぁ・・・24時間表示ってマイナー・・・
という事がわかりました。
どうにも私が欲しがる機械ってHUSABERGにしてもBREITLINGにしても
①機能や構造が面白いと思う
②でも知名度は非常に低い
③しかも結果的にその中でもさらに希少なのを選ぶ
という風に捻くれ度合い満点な結果です。
別段、他人と違うものが欲しいというわけでもないし新品である必要でもないのですが
これも結果的に欲しいと思ったものが新品でしか無いとかだったりするわけで
あと、私の感性というか感覚というか琴線に触れる物はなんかそういうのが多いようです(゚∀゚)
(゚∀゚)まあ、私はnogzowさんのように王道の物を買うことが出来ない人間なんだな〜ってことです。
FS570なんて自分の以外に実車を見たことないしね!ヽ(゚∀゚ ) ノ
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実際のところ、唐突でも何も出なく
前々からBREITLINGの時計が欲しくて色々探していたのですよ。
で、前出にもあるとおり
①青の文字盤であること
②クロノグラフであること
が私的に重要項目だったわけです。
で、色々探していたところ6月半ばくらいにこの時計を見つけて
(´∀`;)お値段的にしんどいなぁ・・・・
(゚∀゚ ) 7月に入っても残っていたら覚悟を決めよう
と思っていたわけですよ。
そして
2006年製CHRONO-MATIC 24H イタリア限定250本青文字盤
新品←ここ重要
を買った訳です。
ちなみに、日本限定は黒文字盤で1000本限定で販売してたそうな。
以下購入先からの転載
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1960年代から70年代にかけて人気を誇った名モデル"クロノマチック"。
ビューレン・ハミルトンやホイヤー社などとともに、ブライトリングが開発した 世界初の自動巻きクロノグラフムーブメントを搭載し、
ケースの左側にリューズを備え付けた特徴的なモデルでした。
そのクロノマチックが2004年に復活、そしてイタリア限定250本にて "クロノマチック24H"ブルー文字盤が誕生しました。
ブラックの文字盤が1000本限定で発売されておりましたが、 このブルー文字盤はイタリア限定モデルでしたので、日本では販売されていませんでした。
伝統の左リューズを継承しつつ、24時間のインデックスは時針が太陽の動きを追うように 12時位置に12時インデックス、6時位置に24時のインデックスが配置されています。
また、ケースに関してもケースサイドから見たときにはポリッシュ、 正面から見たときにはサテンの部分だけが見えるという非常にこだわった作り、
特徴ある形状のベゼルにはラック・ピニオン機構が備えられ、
回転計算尺の操作が快適に行えるように設計されています。
往年のデザインを保ちつつも、キャリバーには公認クロノメーターの ブライトリング22LC('Left Crown')を搭載、フライバック機能など現代の最新の高性能を誇っています。
古き良き往年のモデルがさらに進化し、先端の技術もふんだんに盛り込まれたクロノマチックは、 まさにブライトリングが現代に生み出した芸術品といえます。
イタリア限定250本、さらに日本では発売されていないという希少性、 そしてオリジナリティ溢れる "左リューズの芸術品"は、日々多くの人から注目を浴びながら、
日常のさまざまな場面で活躍してくれることでしょう。
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ところで、なんでこの時計にしたのかというと
①COSMONAUTEと同じ24H表示だったところ←(゚∀゚)トキメイタ
②青文字盤だった←(´∀`)決定的
③かき集めればなんとか払える額だった(゚∀゚;)ヒヤヒヤモンダッタケド
まあ、COSMONAUTEで青文字盤があったらそっち買ってたかもしれません(´∀`;)
さておき、24H表示というのは慣れないと時間が判断し辛そうなので
これからは毎日眺めてこの表示に慣れようと思いますヽ(´∀`)ノ |


