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鹿島にはこのところ負けていないとはいえ、リーグ戦でもACLでも鹿島らしい粘りを見せて勝っているし、わたしのようなもともとネガティヴィ思考なものは、以前やられたことがどうしても脳裏から離れず、大丈夫だろう…と、やられるんじゃないか…が頭の中で戦っている状態。
いずれにしても、ロースコアの我慢の時間が長い試合になる、と思っていました。
それがあーた、こんな前半になるなんて予想した人がいたら、福井銘菓「けんけら」ご馳走して差し上げてよ(気に入ったので取り寄せたのが、明日届く)。
はまる、ってのはこういうことでしょうなあ。
鹿島のGKがクォン・スンテではなかったことは、東京にとってはポジティブな要素だけど、選手が変わろうと若い選手が出ようと、鹿島は鹿島だと思ってた。
入り方は五分五分だったと思いますが、より強く躍動感があったのはこっち。
攻守の連携が面白いように良く、森重からの大きなサイドチェンジで室屋へ、室屋からのクロスは流れたけど、高萩がゴールラインぎりぎりを追ってリョウヤへ、リョウヤのクロスがフリーになった永井の頭にぴったり、鹿島の両CBはどうしたことかぱっくりと割れていました。うちではさんざんぐちっていた「けんちゃんもう少しうまいといいのにい〜」の、けんちゃんがフリーとはいえ、きっちりゴール。J1の50得点目だそうです。
まあ早い時間に取れたこと。
そこからは鹿島がボールを持つ、東京が奪う、カウンターで攻め入る、のパター
自陣でボールを奪って、タケフサが浮き球のパス、なんともテクニカル。
走る永井の足にうまく収まり、ディエゴへ。ディエゴは相手DFをかわして、ゴール。
3点目はさらにシンプルに、タケフサがこれも浮き球の長いパスをディエゴに出して、ディエゴ走る。
曽ヶ端と一対一になり、確実に決める。
30分にならないうちに、3点とっちゃった…
前半はいったいどこの強豪チームかと思うようなすごさ。
アジア王者様が前半途中で円陣を組み直し、前半のうちに選手を交代させる。
後半はレオ・シルバに見事なミドルシュートを決められてしまったけど、それ以上失点することなく、守りを固めて試合を終わらせました。
かなり攻め込まれたし、我慢の時間も長かったかと思うけど、もともと引いて守るなら守れるチームなので、見ている方ほど選手はハラハラしていなかったでしょう。
こっちはつい相手が鹿島なので、2点差ならわからないと心配になりました。
それに、この試合、東京のどの選手もよかったのに、永井に代わって入ったジャエルが、一人で試合に入っていなかったようで、こら〜なにしに入ったのよ〜
ボールが収まらず、前でキープできず。自陣でのプレー時間が長くなるばなり。
マテ茶の効果はどうなっているんだ…
それでも、林が顔面でセーブしたり、モリゲもヒョンスも対人は強いですから、最後まで守りきりました。
ぜいたくを言えば、後半はポゼッションで時間を稼ぐくらいのことをしてほしかった…そういうチームではないのでしょうけどね。
そして、アディショナルタイムに、マコちゃんがクローザーとして出場。
ルヴァンカップ鳥栖戦でのプレーが合格だったということでしょう。
短い時間でしたが、出られてよかった。U23で出ていたアルトゥール・シルバではなく、もともとCBのマコちゃんを守備的MFにするとは、よほどアルトゥールが…アレなんだろうな。
マコちゃんはSBもやったり、器用な選手のようだし、よねちゃんがいない今、もっと成長してほしいと願うものです。
後半の見どころは、林のセーブと、ケントのボール奪取と… 永木が、サイドラインを割っていないボールを手でキャッチして、スローインしようとした、ちょい珍プレーでした。 はまった時のけんちゃん、ディエゴの恐ろしさ、そして二人の、特に永井の守備の献身性、
高萩と東の運動量と気迫溢れるプレー、終盤まで落ちなかったケントのボール奪取力(終盤に見せたプレー、すごくよかった)、タケフサのうまさと備わってきた強さ、守備陣の安定性、
どれもがとてもうまく連動しました。
今季今のところベストマッチです。
次は勝ち点では並んでいる首位広島。
こちらも2点ビハインドをひっくり返し、4ー2で勝つという強さ。
今季は広島遠征は諦めたのだけど、行きたいなあ…
行ける人、いいなあ…
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観戦日和
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FC東京を中心にイングランドプレミアリーグなどの観戦記、というよりぼやき?
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4月13日。今季初めてのJ3リーグ参戦です。
J1もJ2も日曜日に試合だったので、西が丘へ。
東京U23は、ここまで負けに負けて5連敗。
J1だったらもっとずーっと深刻な気持ちになるはずですが、U23の方は、困ったねえ…くらい。
本当はそれがイカン!とは思うのですよ。
他のチーム(U23以外の)は、J2に昇格しようと必死なのだし、生活かかってるし(U23の選手もかかっていないわけではないけど、バイトしながらサッカー選手するような生活はしてない)、今回の相手の八戸のように地域にそれしかプロスポーツチームがないところなどは、地域活性化とか諸々背負っているわけで…
必死な相手に対して、プロとしてどうなのよ。
やはり勝たなきゃいけないんじゃないの?
お金とって見せているのなら、それなりのものを体現しなくては…
で、正直、U23など、やめてしまった方がいいのでは?と思う。
特に高校生に負担がかかり、去年はプレミアリーグから降格してしまったし、佐藤監督が去ったのも何か思うところがあったのではないか、などと穿ってしまう。
などと文句たれつつ、そこにフットボールがあるとなれば、ましてかわいい東京の選手たちがやるとなれば、応援しなくちゃ、とも思うのですわ。
それに、板橋駅近くのマルジュウのコッペパン、食べたいし。
というわけで、夫婦で西が丘へ。
夜勤明けのTKさんとご一緒に…というか、またまた席を確保していただきました(汗)。
今季初めて試合をみて…
気がついたことは、波多野くんがぼーずになってた〜
よく似合う。
気になっていた選手は、アルトゥール・シルバ。
ジェフのベラスケスと同じように、外国人選手のなかでは早くに来日して、印象もよく、期待しているのに、出場機会が(J1では)ない。
どうしてか?ということと、平川怜と愛斗のできはどうか、インスはどうか、うっちーは…
もう一つの興味は、昇格してきたヴァンラーレ八戸とはどんなチームか。
町田にいた宮崎泰佑選手や、日高選手が出場していて、FWの上形選手は深川の出身で、ベンチにもいなかったけど、河津選手はジェフに在籍していたことがある。
どんなサッカーをするのかは、去年まで藤枝の監督だった大石さんが監督なので、繋ぎたいだろうな、と思うのですが。
今季U23の試合を映像でもほとんど見ていなかったので、今までどうだったかはわからないのだけど、この試合では、U23の出来が良く、ポゼッションをとっていました。
勝ちたい気持ちが、プレスや一対一のプレーに出ていたと思う。
八戸の方はかなり引いて、カウンターを仕掛けるような形になったので、去年も見たように、U23はボールを持って支配しているようでいて、なかなかシュートはさせてもらえず、決定機を多くはつくれない。
愛斗とアルトゥール・シルバの関係は、シルバがあちこちに動き回り、愛斗がバランスをとってるのかなあ、よくわからないけど。アルトゥールはボールに触っていたい人らしく、ボールの行くところ行くところに顔を出す。
たぶん、ゆっくりパスを回して攻めたいタイプではないかと。
いうことで、健太さんのお気に召さないのだろうな…
この日の西が丘のピッチ上では、抜群にうまく、フィジカルも強いとは感じましたが。
サイドの佳史扶くんと、拓海はなかなかよかったです。
拓海は小柄だけど、気持ちの強さや果敢さを感じさせます。
その果敢さで、後半PKゲット。
すでにオーバーエイジとなってしまったインスは、なんとかしなきゃという思いは強いでしょう。
PKキッカーになりましたが、ほんっとに悪いけど、U23チームで、PKを任せたいと思う選手が…うちの夫婦は思いつかなかった…拓海がとったのだから、拓海が蹴ればよかった、とは蘇我夫の意見。
そして、不安的中、インスのキックはキーパーに簡単にキャッチされた。
しかし、インスは責任を果たし、太智、怜とつないでインスがきれいなシュートを入れました。
終盤かなり押し込まれたのを耐えて、ようやく初勝利。
愛斗、怜はもっとできなくてはいけないと感じる。
怜らしいパスもあったけど、ボールを取られたり、パスがずれたりするシーンもあり、もしかすると壁にぶつかっているのかな、と心配に…
精度さえよければ、二人にゴールするチャンスがありましたが。
長澤さんは勝利だけではなく、ここからJ1につなげることが最優先課題というようなコメントをしていました。
それはまあそうなのだろうけど、このリーグにいるのだから、ここで勝っていくことが一番大事だと思うし、勝たせるのが監督の仕事ではないのかなあ…
ともかく、インスもこのままでは、せっかく福岡から帰ってきたのがもったいないし、アルトゥールもこれからJ1でやれるようになってほしい。
ともかく、この日はどの選手からも勝ちたい気持ちは強く見えて、応援に行ってよかったと思ったのでした。
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いよいよ風間イズムが浸透してきたか、というか、昨シーズン途中にマルと中谷を、今季はヨネちゃんを獲って、守備が安定したか、名古屋が3連勝で首位。
味スタにお迎えする身としては、特にオレンジ色のユニを着た米本選手を見るのは、とても辛い気持ちになります。 しかし、しゃあない。 米本選手も働き場を変えてみたかったんだろうし、ガブリエル・シャビエルと組んで、創造的なサッカーに挑むのも楽しいのでしょう。確かに、鳥栖の高橋秀人よりは楽しそう。 世間では、攻撃的なポゼッションサッカーの名古屋に、堅守速攻の東京、という表現で評された試合でした。 ザックリ言えば、そう言えるでしょうが、特に前半は、どちらも前を向いてゴールを目指していて、面白い試合だったと思います。 前半早い時間に、永井が東のスルーパスから裏に抜けたのが入れば、違った試合になりましたが。名古屋GKランゲロックも良いのでしょうが、やっぱり永井はシュートあまり上手くない。 その後のガブリエル・シャビエルのシュート、前半終了近くのジョーのシュートは枠に飛び、林がセーブ。攻撃の形には両チームの個性が出て、面白かったけど、シュートの質に関しては名古屋…ジョーやガブリエル・シャビエルの方が高いかな、チェッ。 後半、どういう訳が、一人試合に入れなかった赤崎を替え、大宮にいたマテウス投入で、名古屋が攻勢を強める。 すると、東京は、ある程度ボールを繋げていた前半と比べて、押し込まれ気味になる が、これがサッカーの面白いところ。 リョウヤがボールを奪い、東へ、東のスルーパスに走る永井、今度こそゴール。 また名古屋から得点してもうた。 それからは守備意識が強くなったようで、特にタケフサから大森といういつものパターンになると、下がって守る時間が長くなります。 でもたまにヒョンスやモリゲが上がって、ちょっと何かして帰る、なんてシーンもあり。田川も交代出場すると、必ずシュートを打つのは、すごくいい。 言うたらなんやけど、ケイマンよりセンスも技術もありそうです。 アディショナルタイムのジョーのシュートが入らなかったのは、ちょっと運も味方してくれたような。 このマフラー振り回してるひと、うちの近所のおじさん。 それぞれらしさを出した試合でした。 結局最後は個人、個人の力が決めるという面はあり、永井もシュートは上手くないけど、90分やれば1本決める力はある訳で。 風間監督が表情を変えず、シュートが入らなかっただけ、みたいに言ったのも、まあそうなんじゃないでしょうか。 ただ、決定機は作られたけど、林がいるし、そう数多く崩されてはいない。シュート数も名古屋9本、東京12本。 打ちゃいいってもんでもないけど、今季の東京は数字上も、シュートの意識が上がったとわかります。 そんなこんなで、マル、ヨネちゃんと、ヨネちゃんに代わってアーリアが出て、まあ、お互い頑張りましょう、と拍手で終わりました。 東京サポとしては、大好きなアーリアのチャントも歌えて、良かったんじゃないかと。 東のスルーパスは絶品でした。 ヒョンスの守備も安定していたし、ケントは今節のパフォーマンスが一番良かった。林もセービングは素晴らしい。あと、キックがもっと正確ならいいんだけど。 リョウヤの突破も、もっとそこから精度の高い折り返しができれば、すごい選手になるかもしれないし。 4節だからまだ先が長いけど、素直に喜んでます。いっときだって首位は嬉しい。 30日までは。 次節はアウェイ赤だから、ムニャムニャ… と、とにかく今んとこウヘウヘウヘ、と笑ってます。 そして、蘇我夫は水戸ちゃんには行かないで、一緒に味スタに来たので、帰宅してDAZNでジェフの試合を見たのです。 すると、1点先取は同じ、アディショナルタイムまで1-0できたのも、アディショナルタイムに相手に決定機がきたのも、東京と同じ。 ただ、それが入ってしまった… 蘇我夫が山口戦の後、エスナイデルは次あたり結果によってはクビじゃないか、と言ったのが当たり。 江尻さんが10年ぶりの監督就任。 さて、24日の京都戦にはわたしも行きます。 どうなることか… |

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2試合のアウェイ戦のあと、3節でホーム開幕戦。
やっと味スタで。 トウチュウ号外、わたしがもらったのは、リョウヤが一面。 相手はこのところ相性が悪い鳥栖。 鳥栖は2連敗できていて、調子悪そうだけど、それもなんだかイヤな感じ。 真ん中に秀人、GKに択生がいて、それもなんだか… しかし、わたしのいつもの弱気は根拠なんかなく、癖みたいなものですから。 東京は、1節2節と同じスタメンで、入り方はとても良かったと思います。 永井が怪我で田川に代わってから、急速に勢いを落とし、鳥栖にペースが移ってしまいました。いなくなって、永井がいる意味を知ることに…永井が前から守備をすること、いい加減…もといアバウトなロングボールに走ってくれることで、相手を下がらせ、東京は攻撃に向かえる…速いけどシュートもパスもあまりアレだしぃ、と思ってたけど、健太東京においては、単純ではありますが、彼がいることが戦術なのね。 そうか、永井がいないとこんなにもたつくのか。怪我が長引いたら、困るじゃないか。 とはいえ田川くんも、良かったのです。入らなかったけど、大変FWらしいシュートを次々打ち、永井にはない良さが見えた。ただ、チームとしての動きは、永井のようには行かず、停滞してしまいました。 モリゲとヒョンスはそうやすやすやられないけど、鳥栖のロングスローはイヤだった。ロングスローでトーレスの頭狙うのが可能性がありそうで、今季鳥栖が目指すポゼッションサッカーよりは、アンチフットボール的なシーンにトーレスがいる感じ。今んとこ。 前半の終盤になって、ケンちゃんのいない状態に慣れてきたか、パスが多少繋がるように。 チャンスを作りながら、ノーゴールでHT。 後半、前半終盤の勢いは継続。 しかし、どうしても点とれない。 そうこうするうち、秀人が立て続けにイエローカードもらって退場する。秀人はルックスに似合わずプレーが乱暴なのよね。そして、ピッチに一礼して去るところも、秀人でした。 数的優位に立っても、というか鳥栖がドローでもしゃあない、と守るのをなかなか破れずに、また今年もドローかと思いました。 ただ、去年よりシュートまで行ける回数は増えています。 攻撃的な姿勢はあるし、相手に退場者が出たとはいえ、動きは鈍ってなかった。 あまり上手くいってはいないとしても、我慢して繰り返すことが、時には報われる。 そして、わたしがリョウヤを(リョウヤが一面のトウチュウだけど)当てたせいではないと思うけど、リョウヤも攻守に積極的で、最後にそれが実ります。 リョウヤのパスから始まった、ややバタついた連続攻撃で、ディエゴのシュートを拾ったリョウヤが打ったシュートが、オウンゴールを誘う。 なんやまたオウンゴールかいな、と贅沢な言葉がちらっと出そうになる。いやいや、なんでもいいんです。もうすぐ90分になるところだし。 できればきれいなゴールも見たいけど、いやいやゴールならなんでも… などと思っていたら。アディショナルタイムに。 1本はサイドネットで択生にとられ、1本はうまくコースを見て打ったけど択生の正面のシュートを打っていたタケフサが、大森からパスを受けてドリブル。独走。 田川に代わって入ったジャエルが逆サイドを走る。ディエゴが真ん中を少し遅れて。 この試合、唯一と思われる眼福。 完璧なクロスに、完璧な動き出しをしたジャエルが難なくゴール.。 試合後監督がコメントしたように、あまり良い内容ではなく去年と変わらぬドローになりそうでしたが、少しずつだけど、去年より攻撃の意識は高くなり、またタケフサがいることで、変化はつけられているかな、と思います。 それに、 ここで指が触れて、投稿しちまった。 それに、リョウヤのみたいなゴールにも、ジャエルのゴールにも、ベンチメンバーを含めて、大喜びしている様子を見て、嬉しさ倍増だったし。 だって、去年の8月から味スタで勝ってなかったのよ〜 ホームで勝てないのは、不実ですから。 それが、開幕戦で勝てて、選手もほっとしたでしょう。 まずは良かった。 次は名古屋戦。 マルとヨネちゃんがいるよう。イヤだよう。 やりにくい相手かもしれないけど、やりにくいサッカーではないだろうと思う。 ちなみに、この日、蘇我夫はフクアリへ、山口戦。 なんと5失点して負けた…2得点は東京と一緒だけど。 どうしちゃったんだか。 守備が良くなったと思ったのは、気のせいだったのか。 エスナイデル、大丈夫か?と、心配いっぱいのジェフですが、次節アウェイ水戸ちゃんには名古屋戦と重なってるから、行けないのです。 追記 永井、ディエゴでタケフサはサイドハーフが基本なんだろうけど、後半途中からのディエゴ、ジャエルでタケフサがトップ下も、魅力的です。楽しみ〜 |

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蘇我夫が最近にしては珍しくカメラを持って行ったので、ちょいとマシな写真が撮れました。 お疲れ様でした〜
スタメン。
この後、ケントはポストに激突。
でも、嬉しかったから痛さ忘れたそうです。
爆走する永井。
何度見ても…ヘン…
喜び分かち合う。
バースデイゴールになるはずだったのに〜
サンホはプレー時間二試合で30分くらいだろうけど、イエローカードは2枚もらってる〜
ケントのシャー。嬉しそう。
ディエゴとマテ茶のジャエル。
ディエゴのシャー。は、普通だな。
東のシャーは、もう帰り支度をしてしまったから、撮れなかった。
今日はルヴァンカップ。
どんな顔ぶれでしょうか。
現地応援できなくて残念。
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