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米有力経済誌フォーブスは19日、米大リーグの30球団を査定して評価額を算出し、松井秀喜外野手と井川慶投手が所属するヤンキースを12億ドル(約1416億円)で1位と評価した。
2位はメッツで7億3600万ドル、3位のレッドソックスが7億2400万ドルであるが、30球団のうち25球団は5億ドル以下とのこと。
ヤンキースは圧倒的なブランド価値を持っているようです(巨人はいくらぐらいでしょうか?)。
スポーツの世界でも市場原理は働いているわけで貧富の差が大きいんだなぁと感じています。
野球はサッカーほど世界的に普及しているわけじゃないにもかかわらず、この評価額はすごいです。
サッカーで言えば、Rマドリッドやマンチェスターユナイテッド、インテルみたいなもんでしょうか?
サッカーみたいに野球ももっと世界で普及してくれたら良いのになぁと思います。
そしたら、野球のクラブ世界一決定戦のような面白い試合も実現するかもしれません。

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