baku日記

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また会えたね、のんちゃん‼︎明日7月22日発売のヤングチャンピオン16号にあの国民的大女優のんちゃんが「青春」をテーマに参戦‼︎その圧倒的純度に全国民がメロメロ不可避

イメージ 2付録には両面とじ込みポスターと特製クリアファイル‼︎更に抽選で4名様にサイン入りチェキをプレゼントしちゃいますっ

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 女優の竹内愛紗(17)が、今月30日よりスタートするツイッタードラマ(ツイッター限定の短時間ドラマ)『アスタリスクの恋』(全9話)で、自身初の主演を果たすことがわかった。

 事務所にスカウトされ15歳で地元の福島から上京してデビューした竹内。「FOD」配信ドラマドラマ『高嶺と花』のヒロインを演じ、日本テレビ系『俺のスカート、どこ行った?』では女神と称賛された女子高生役に起用されるなど、目覚ましい活躍を続けている。

 今作は“アルバイト”をテーマに、高校生たちが将来や恋愛について、悩み葛藤しながらも明るく前に進んでいく姿を描いたSNS青春ドラマ。少女から大人への階段を駆け上る女子高生・岸本結衣の揺れ動く繊細な心の動きを、現役女子高生の竹内が等身大の姿で演じる。

 竹内は「このドラマの1番の見どころは、高校生なりの悩みなどがリアルに描かれているところです。私も今、高校3年生なので、すごく結衣ちゃんの気持ちがわかりました。でも、それだけではなく、お母さんからの目線や、周りの友達の気持ちも全てに共感できると思います」とコメント。

 続けて「また1番難しかったのは、劇中に『星の王子さま』の本が登場してくるところがあり、結衣ちゃんはその本をとても大切にしている女の子なのですが、それをどう大事にしているのか、捉え方がたくさんあり、悩みました。監督と相談したり、私自身で考えたりしたので『星の王子さま』の本のセリフの演技をぜひ注目して見てほしいです!」と自身の出来栄えにも太鼓判を押している。



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 独立した元SMAPのメンバー(稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾)を番組に出演させないよう、ジャニーズ事務所がテレビ局に圧力をかけていた可能性があるとして、公正取引委員会がジャニーズ事務所に注意をしていたと報道された。圧力が事実であれば、独占禁止法違反につながる可能性がある。
 ジャニーズ事務所は公式ホームページ上で公開した書面にて、圧力をかけたことを否定しつつも、<当局からの調査を受けたことは重く受け止め、今後は誤解を受けないように留意したいと思います>と、公取委から呼びかけがあったことは認めた。
 今回はジャニーズ事務所に対する「注意」にとどまっているが、しかし、これは大きな一歩である。芸能村の公然の秘密となっていた不当な圧力問題を、ついに公の機関が指摘したのだ。
 この問題はジャニーズ事務所のみならず、芸能界全体に波及していく可能性がある。芸能事務所からの独立で、テレビを“干された”のは、元SMAPの三人だけではないからだ。

公正取引委員会の勉強会資料にバーニングの事例が記載

 公取委は以前から芸能界における圧力の問題を検討していた。2017年8月には、移籍などの制限が独占禁止法の規制対象にあたるのかどうかを検討する有識者会議が行われている。
 2018年2月にまとめられた報告書では、芸能人やスポーツ選手などの移籍制限をとり決めることは独占禁止法上の問題になる可能性があると結論づけられている。
 そうした有識者会議に先だって、委員会内に設置されているCPRC(競争政策研究センター)では、『芸能人はなぜ干されるのか?』(鹿砦社)などの著書をもち、芸能界におけるブラック契約の状況に詳しい星野陽平氏を呼んで勉強会を行っていた。
 その勉強会におけるレポート「独占禁止法をめぐる芸能界の諸問題」はインターネット上で閲覧することができるが(参照→独占禁止法をめぐる芸能界の諸問題)、その資料ではSMAPの問題以外にも、芸能界における不当な圧力が複数指摘されている。
 資料には、最近の芸能界で起きた圧力の実例として、安室奈美恵、江角マキコ、清水富美加といったタレントに関する事例があげられているうえ、日本レコード大賞の買収疑惑についても記載がある。
 つまり、ジャニーズタブーと並んで日本の芸能界に不公平を生んでいる「バーニングタブー」についても触れられているのである。
 ちなみに、このなかに、のん(能年玲奈)の事例が入っていないのは、当時、彼女が元所属事務所であるレプロエンタテインメントと係争中であったため入れるのを取りやめたのだと、星野氏はツイッターで明かしている。

バーニングの圧力、のん(能年玲奈)のケース

 “芸能界のドン”と呼ばれる周防郁雄社長率いる芸能プロダクション・バーニングプロダクションとバーニング系列の芸能事務所は、芸能界における圧倒的な力をもとに、さまざまな圧力を加えている可能性があると報道され続けてきた。
 独立したタレントを起用しないようテレビ局に圧力を加えたり、ワイドショーで所属芸能人のスキャンダルを取り扱わないよう局側の“忖度”を引き出したりする構図は、ジャニーズ事務所もバーニングもまったく同じである。

 能年玲奈という本名を奪われた「のん」は、元SMAPの独立組メンバーと同じく、民放テレビ局から閉め出されるという憂き目にあっている。彼女がNHK朝ドラ『あまちゃん』で大ブレイクした当時に所属していた事務所・レプロプロダクションは、バーニング直系の芸能プロだ。だが彼女はレプロとのトラブルにより独立を希望。すると、バーニングの子飼いメディアである「女性セブン」や「週刊ポスト」(ともに小学館)といった週刊誌によって「年上の女性に洗脳されている」と書き立てられた。
 結果的に彼女はレプロから離れて独立することになるのだが、その際、これまで世間に認知されてきた「能年玲奈」という名前を捨て、「のん」という芸名で再スタートを切ることになる。「能年玲奈」は芸名ではなく本名であるにも関わらず、彼女は自分自身の名前を使って仕事をすることができなくなったのである。
 それだけではない。彼女はのんとしてアニメ映画『この世界の片隅に』で主演声優を務めたが、在京キー局から締め出されて映画公開のプロモーションを行うことができなかった。そのような締め出しは過去の資料映像にもおよぶ。テレビ番組において『あまちゃん』の資料映像を使う際には、彼女の出演シーンをカットして使用する対応が繰り返されたのだ。
 そういった事態を受けて、『あまちゃん』の脚本を担当した宮藤官九郎は「週刊文春」(文藝春秋)16年7月7日掲載の連載コラムで〈そう言えばトーク番組で『あまちゃん』の話題になり懐かしい映像が流れたのですが、映像使用の許諾が取れなかったのか、アキ(能年玲奈さん)がワンカットも映ってなかった。代わりに前髪クネ男(勝地涼くん)がガッツリ映ってて笑った。あまちゃんは能年さんの主演作ですよ、念のため〉と、芸能界における異常な状況を告発したこともあった。

 口コミを中心に爆発的な広がりを見せた『この世界の片隅に』は、興業・評論、どちらの面でも大きな成功をおさめた。しかし現在でものんは、LINEをはじめとしたテレビCMには出られても、地上波のテレビ番組には出演していない。彼女をテレビドラマで起用する局はどこにもないのだ。
 のんだけではない。他にも、北野誠、小林幸子、鈴木亜美(鈴木あみ)、水野美紀など、バーニングとのトラブルや独立が原因で芸能活動に支障をきたすことになった芸能人は数多い。
 まったく同じような構図で芸能界および芸能メディアに不公平を生んできたジャニーズ事務所に対して公取委から注意が入った以上、バーニングに対しても同様の注意が入る可能性はある。いや、そうなって然るべきだろう。
 長い間、問題を指摘され続けてきた「ジャニーズタブー」「バーニングタブー」がついに崩れる日が来るのかもしれない。



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レプロの社長のツイッター。
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今、レプロが売り出している女優の南沙良さんは、ちょっと、のんさん似。

イメージ 2このCMには、工藤遥さんも出演してるんだけど、
ミルクティーの件で、7/9からずっと謹慎中。
もしかすると、レプロの社長さんから、大人しくしているように言われたのかも?

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周南市の定例市議会は17日最終日を迎え、市のPR事業「しゅうニャン市」の関連予算を削減した補正予算案を可決し、事業の廃止が決まりました。

周南市の定例市議会は17日最終日を迎え、各委員会での審議の結果が報告されたあと、一般会計の総額でおよそ2億780万円の補正予算案など、あわせて18の議案を可決しました。
このうち、藤井市長が廃止する意向を示していた市のPR事業、「しゅうニャン市」については、4月当初予算の1690万円余から、事業の清算にあてるおよそ160万円まで減額され、廃止が正式に決まりました。
一方、この補正予算には「しゅうニャン市」に変わる新たなPR事業を求める付帯決議がついています。
市は今後、新たなPR事業について検討を進めるとともに、引き続き、企業や市民団体による「しゅうニャン市」の名称の利用を認めることにしています。
事業の廃止について周南市の藤井市長は、「市民に約束してきたことに議会が理解を示してくれ、うれしく思う。皆さんに愛される新たなPR事業を立ち上げたい」と話しています。



イメージ 1しゅうニャン市のサイトは閉鎖されました。




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 4月期の連続ドラマ「俺のスカート、どこ行った?」(日本テレビ系)に出演した竹内愛紗さん(17)が、7月27日にインターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」で生放送される特別番組「スウィートパワーガールズ写真集発売記念女子会!」に出演することが7月19日、明らかになった。番組には、2018年放送のドラマ「グッド・ドクター」(フジテレビ系)に出演した松風理咲(りさき)さん(18)、2017年放送の「オトナ高校」(テレビ朝日系)に出演した長見玲亜(ながみ・れあ)さん(17)も出演する。

 番組は、桐谷美玲さん、黒木メイサさん、桜庭ななみさんらも所属している芸能事務所「スウィートパワー」の注目の若手女優3人が、同月26日にソロファースト写真集を同時発売するのを記念して放送。写真集の撮影秘話を語るほか、即興演技発表会、ティーン3人ならではの女子高生流行ランキングなどのコーナーも。7月27日午後5時半から生放送。

 ◇出演者のコメントは以下の通り。
 <竹内愛紗さん>
 今回の写真集の出来上がりを見たとき、私はいろんな愛紗が詰まっているなと思いました。番組では、写真集と同じようにありのままの私を皆さんに見ていただきたいと思っています! 素の愛紗を知ってもらえるよう楽しい撮影に、そしてたくさんの方々に見ていただけるよう、3人で力を合わせて盛り上げていきますので、皆さん、お楽しみに!

 <松風理咲さん>
 2人とは一緒にレッスンすることも多く、プライベートでも仲良しなので、 一緒に出られるのはすごく心強いです! 3人でいるときは本当に楽しくて、いつもはしゃいでいるので、きっとすごく楽しい放送になるのではと思います! 見てくださる方にも、写真集の魅力をお伝えすると共に、3人のハッピーオーラが伝わればいいなと思います。

 <長見玲亜さん>
 放送では、和気あいあいとした、いつもの楽しい雰囲気はもちろん、普段あまり3人では話さないような真面目な話も熱く語り合ってみたいと思っています! 2人とは気を使わずにいろいろ話す仲なので、一緒にお仕事できるのは、とってもうれしいです! 今回の放送で初めてファンの方とお会いできるので、すごく楽しみにしています。



竹内愛紗、神尾楓珠、さなり、莉子、黒木麗奈が出演のTwitterドラマ『アスタリスクの花』7/30より開始

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女性メディア「Nom de plume(ノンデプルーム)」と、求人検索エンジン「Indeed(インディード)」がタイアップし、アルバイトをテーマにした青春Twitterドラマ『アスタリスクの花』(全9話)が7月30日(火)より公開。第一弾の『とけないで、サマー』、第二弾のアメリカを代表するジーンズブランド「AMERICAN EAGLE」とタイアップした『蒼い夏』に続く、第三弾の企画となる。

  
メインキャストには、近年、話題作に数多く出演し、2019年注目を集めている役者である竹内愛紗と神尾楓珠に加え、16歳ながらラップミュージック界で旋風を巻き起こしているアーティストのさなり、モデル・女優と活動の場を広げ、十代から絶大な人気を集める莉子、黒木麗奈の5名を起用。高校生が自分たちの将来につながるアルバイトを探し、仕事を通して、成長していく姿や、男女5人の感情が恋愛・勉強・アルバイトを通して交差していく様子が見どころとなっている新ドラマとなっている。また、本Twitterドラマの主題歌には、メインキャストとして出演するさなりがドラマのために書き下ろした新曲「Find Myself」に決定した。

『アスタリスクの花』ストーリー
 高校二年生の結衣は厳しい母親の言いつけに従い、勉強ひと筋の生活を送っていた。クラスメイトの蓮や小春と遊びに出かけることもできず、教科書や成績表と向き合う日々。そんな日常を変えるべく、結衣はついにカフェでのアルバイトを決意する。ある日、結衣のバイト先に同じ高校に通う大翔と美咲の先輩カップルがやってくる。地味でガリ勉の結衣と、サッカー部のエースの大翔。別々の星に住むように正反対だったふたりは、カフェでの交流をきっかけに距離を縮めていく。一方で、結衣に影ながら想いを寄せてきた蓮の心は揺れ動く。勉強、恋愛、アルバイトの間で繰り広げられる、男女5人のさわやかな青春ストーリー。



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