baku日記

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 久慈市などがロケ地となる映画「星屑(ほしくず)の町」(杉山泰一監督)の撮影は23日、同市山根町の桂の水車広場で行われた。ヒロインを務める女優のんさん(本名・能年玲奈さん)は、2013年のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」以来となる同市でのロケ。久慈の青空の下で輝きを放った。

 映画は地方回りのムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描いた作品で、のんさんは歌手を夢見る田舎娘・久間部(くまべ)愛を演じる。同日は映画冒頭の自転車に乗るシーンなどを熱演した。

 のんさんは「久慈でまた撮影ができてうれしい。前は海だったが、今回は山。あまり足を踏み入れたことのない地域だったので、新しい体験ができた。東北なまりはすぐになじんで、普段からなまっていると言われる」とおちゃめに笑った。

 同市でのロケは24日まで3日間。22、23の両日で市内のエキストラ約100人が参加した。映画は5月上旬から撮影を始め、24日にクランクアップする。



女優“のんさん”がヒロイン役 映画「星屑の町」ロケ/岩手・久慈市

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 東北の田舎町を舞台にした映画「星屑の町」の撮影が岩手県久慈市で行われています。23日はヒロイン役の女優・のんさんが市民エキストラたちと撮影を行いました。

 この映画は水谷龍二さんが手がける人気舞台作品「星屑の町」が原作で、杉山泰一監督がメガホンを握ります。映画「星屑の町」は東北の田舎町を舞台に、売れない歌謡コーラスグループ「ハローナイツ」が巻き起こす、笑いあり涙ありのヒューマンドラマです。

 撮影は先月4日に始まり、埼玉県や北関東各地のほか、県内では久慈市の「もぐらんぴあ」や一戸駅などで行われ、24日クランクアップの予定です。23日は久慈市山根町の「桂の水車広場」で、ヒロインを務める女優のんさんが、劇中で初登場するシーンが撮影されました。

 また、撮影には地元の人たちや小久慈小学校の子どもたちなどおよそ100人の市民エキストラも参加し、のんさんや俳優小日向星一さんと一緒に撮影しました。撮影後には記者会見も開かれ、杉山監督や映画に出演する菅原大吉さんや戸田恵子さんも駆け付けました。

(杉山泰一監督)
「海よりも話は山の話だったので、ご覧の通り渓流があったり自然豊かなところで、久慈市に決めさせていただきました」

(のんさん)
「ふたたび久慈市で撮影をできるのがうれしくて、この間は海だったけど今度は山。新しい体験ができてうれしかったです」

 撮影は24日も久慈市内で行われますが、のんさんは23日が映画のクランクアップ。撮影後には子どもたちと触れ合い、遠藤譲一久慈市長からは花束も渡されました。映画「星屑の町」は全国の映画館で来年公開予定です。

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シンガーソングライターで音楽プロデューサーのカジヒデキが、18枚目のアルバム『GOTH ROMANCE』(6月5日発売)からニューシングル『ノンノン・ソング』を5月22日に先行配信した。彼がアルバム制作中に女優でアーティストののんをテーマに書き下ろし、レコーディングスタジオで一緒にデュエットしたという。

カジヒデキは自身のTwitterで「“NON NON BOY”と大サビの最後は、みんな大合唱でお願いします!」「6/12発売の、のんちゃんのミニアルバム『ベビーフェイス』もとっても楽しみ!!」とのんの宣伝も兼ねてつぶやいている。

『ノンノン・ソング』はのんをテーマにしたパンクロックということだが、内容は「ロックが大好き」な男性が知り合いの女性に一方的にアプローチする姿を歌っている。

やんわりと距離を置く女性の心理を読めず「今すぐ会いたい」「これもあれも知ってほしい」と自分をアピールするうちに、とうとう「はっきり言うわ」と最後通告されるというポップな失恋ソングだ。

そうした内容を考えると「NON NON BOY」と大合唱した時に、身に覚えがある人がいたら耳が痛いかもしれない。

画像は『のん 2019年5月20日付Instagram「FC・Tシャツ出来たてほやほや届いたよ。」』『hidekikaji 2019年5月21日付Twitter「本日は大雨と強風の中、いよいよ明後日5/23からスタートする『ゴスロマンス』リリースパーティーのリハーサルへ。」』のスクリーンショット

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)







イメージ 2本日5月23日発売
◆株式会社グラフィティ「東京グラフィティ」6月号
→→特集「女子が好きなヒロイン100人」。
たくさんの本・映画の中から、のんが選んだ「ヒロイン」は誰でしょう?
是非チェックしてください

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◇卓球日本リーグ 前期(22日、茨城・日立市池の川さくらアリーナ)

 女子1部で昨年総合2位の日立化成が今季初戦に臨み、ホームマッチで広島日野自動車に3―0で快勝した。第1試合で鈴木李茄(24)が3―0で勝利すると、第2試合ではゴールド選手(他所属からのレンタル)で参戦する石川佳純(26)=全農=がストレート勝ち。第3試合のダブルスは鈴木、平真由香(21)組が2―1で逆転勝ちを収めた。

 石川にとっては、4月の世界選手権個人戦後の初戦だった。試合前には同大会の混合ダブルス銀メダルを祝福するセレモニーも行われる中、広島日野自動車の切石沙織(22)と初対戦。第1、2ゲームを危なげなく制し、第3ゲームでは思い切ったサーブで攻めてくる相手にノータッチで逆を突かれる場面もあったが「そこから自分ももっと強気にプレーできたので、そこはすごく良かったかなと思います」と納得の表情で振り返った。

 世界選手権の課題にも向き合った。シングルスでは4回戦で杜凱カン(香港)に最終ゲームで逆転負け。「大事な場面で弱気になってしまったりとか、積極的なプレーができなかった。それをしっかり反省して練習してきた」。この日は最初のプレーでサービスエースを奪うなど「サーブ、レシーブで積極的に攻めていけたし、先手を取っていけるプレーが多かった」と手応えをつかんだ。

 この日は平日夜に約1300人が駆け付けた。石川への歓声も一際大きく「日立で試合をする時はたくさんの方が見に来て下さるので、いい緊張感の中で試合ができましたし、喜んでもらえてすごくうれしかった」とニッコリ。1週間後の28日から中国オープン(OP)、香港OP、ジャパンOP荻村杯とワールドツアー3連戦が控える中での出場だったが「大事な試合の前に、いい緊張感の中で試合をするのは自分自身すごく大切だと思う。日は近かったけど出て良かった。中国OPに向けて残りの時間、しっかり調整したい」と活力を得た様子だった。

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レイアースからが一番多くて嬉しいです。


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おめでとうございます。
全然話題にならなかった映画だったのに、
こうして評価してもらえたのは嬉しいですね。


井上真央さんは、新しいお仕事、何かされないのかな〜?

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