大鰐温泉の朝の散歩。 出会う人は、お年寄りが多い。 みな、挨拶を交わし合う。 お年寄り同士の話はナチュラルな津軽弁。 聞いていてもほとんど意味がわからない。 そんな中での風景をカメラに収めた。 8月10日の朝である。 この町のシンボルはワニである。大鰐駅 マンホールもワニ。 `落雪注意の看板のある家 雪国であることを感じさせる。 このあたりの名物はなんと言ってもりんご。 ホテルに着くなり、リングジュースを宅配で送った。 農薬を商う店がある。 町を流れる平川。 河原にはこんな植物が咲いていました。 名前のわかる方コメントお願いします。 (追伸「ヘラオオバコ」です。ちひろさんありがとうございます。) 静かな津軽の朝のひとときでした。
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津軽の旅
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その中に透明な水をたたえた 湖(池)がありました。 思えませんが、 その雰囲気の一端をを伝えることが できれば幸いです。 自然の神秘、不思議さを感じた 2時間の散策でした。 |
最初に行ったのは青森のねぶたです。 テレビで見た映像で想像していたより 大きいので驚きました。 実際にもっと驚かされたのは 五所川原の立佞武多(たちねぶた)です。 ビル5階建てぐらいの高さがあります。 実際にその場で見てみないと わからないと感じました。 |
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