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日産プリンス東京販売の子会社の日産ピーズフィールドクラフトは、日産自動車の小型車「キューブ」をベースにしたキャンピング仕様車「キューブ 2ルーム」を発売した。屋根の部分を押し上げると、幅1.15メートル、長さ2メートルのテント状の空間ができるのが特徴。大人2人が横になれるという。テントの部分にはメッシュの生地を使っており、ファスナーで開閉できる。価格は207万9000円からで、ベース車両より60万円ほど高く設定した。受注生産のため、注文から納車までの期間は約2カ月。
「キューブ 2ルーム」は日産自動車がインターネット上で公募したアイデアから生まれたもので、商品化につながったのはこれが初めて。

 
 
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先週金曜、客先との会議で日比谷に行ったときに見かけたIKEAの安眠体験キャンピングトレーラー。
エアストリームをIKEAブルーに塗装したようです。



(現在の更新サイトはhttp://www.shippujinrai.com/)

世界びっくりキャンピングカー US編(2)

さすがUS、まだまだネタはあります。

Terra Wind社のちょっとおしゃれなフルコン。
まぁこれなら日本でもがんばれば走れそうなサイズですな。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_amphibious1.jpg

ですが、ここからが見せ場。

あれあれ、さぶーんと水に進水しちゃったよ。
だいじょうぶですかね。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_amphibious2.jpg

もちろん大丈夫、水陸両用キャンピングカーですから。
横に浮き輪も着いてます。(いつの間に!?)
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_amphibious3.jpg

水上では内装もクルーザーに見えます。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_amphibious4.jpg

$850,000からお買い求めいただける
ので、円高の今がお買い時かも?
キャンピングカー情報 | 投稿者 雷 00:42 | コメント(1)| トラックバック(0)

世界びっくりキャンピングカー US編

ドイツのキャンピングカーもでかいですが、でかさで競うならやはりUS。

まずはバンコン。FordのF650シリーズ。
もともとごついSUVですが、カスタムにするとこんな感じ。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_VanCon_F6502.jpg
人が居ないと感覚麻痺しますね。
立ってるのはちっちゃい子じゃなくごつい外人さん。グリルの下にかくれちゃいます。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_VanCon_F6502-2.jpg

で、それをリムジンボディーにコンバージョンしたもの。
ダンスフロアやらカラオケやらあるらしいです。
レンタルで$1500/3hなのでみんなで借りれば手が届きそうです。
#運転はしたくないけど
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_VanCon_FordF650-limo.jpg

お次はキャブコンというかUSなのでClassC。
うちもキャブコンですが、その3倍くらいありそうです。(45feet)
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_ClassA_slideout.jpg

さらにそんなボディーでトレーラーまで引っ張っちゃうようです。
20mオーバーってとこですかね。これに比べればうちのZILは軽キャンパー。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_ClassC_Trailer.jpg

そして、バスコンでもさらにトレーラーJoint。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_Buscon_Trailer.jpg

そんなトレーラーからはアメ車が登場したりするようです。
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_Buscon_Trailer_car.jpg

そんなビッグなキャンカーの内装やいかに。

・・・もはや車の中、と言っても信じてもらえそうにない状況かと。

http://camper.blog.hobidas.com/image/US_ClassA_interior20.jpg
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_ClassC_Trailer_dinning.jpg
http://camper.blog.hobidas.com/image/US_Buscon_bed.jpg

宝くじ当たっても日本ではでかすぎてどこへも行けなさそうです。
キャンピングカー情報 | 投稿者 雷 01:31 | コメント(3)| トラックバック(0)

世界びっくりキャンピングカー ドイツ編

今、自分が乗っているのは2tトラックベースのキャンピングカー。
1年ちょっと前から乗り出しましたが、その前がワンボックスだったので、「長さ5m、幅2.1m!!、で、でかい。。」なんて思っておっかなびっくり運転を始めたのを今でも思い出す。
しかし国内にも海外のキャンピングカーが輸入され、ウィネベーゴだとかボナンザとかの25ftオーバーなんてのを見ると「うへぇ!うちの前の道路通れんわ」などと思ってしまう。

視点を変えて海外を見渡すとそんなもんじゃないキャンピングカーがゴロゴロしてるようだ。
まずは、キャンピングカーの普及率が高いドイツ。
先日のお台場キャンピングカーショーでもドイツ・デスレフ社が欧州テイストのデザインで格好よかった。
高級路線のハイマー社ではシルバーボディーのフルコンがあこがれの的。
そして彼の地アッパークラス向けメーカーVOLKNER社に日本のバスコンが目じゃないバスコンらしきキャンピングカーがあった。

なんと、キャンピングカーに小型乗用車を飲み込んでしまうのだ!
↓こんな感じで横からスライドインしたり
http://camper.blog.hobidas.com/image/Deuche_car.jpg
↓こんな風に後ろからスロットインしたり、、
http://camper.blog.hobidas.com/image/Deuche_car_in2.jpg

さすがドイツらしく内装は明るくモダンで隙がない感じ。
http://camper.blog.hobidas.com/image/Deuche_car_in2_interrior2.jpg

常設ベッドは天井が低めだが、これは床下に車庫があるから。。
それでも国内キャブコンのバンクベッドよりはかなりクリアランスありますな。
http://camper.blog.hobidas.com/image/Deuche_car_in2_bed.jpg

日本国内では狭い国土、狭い道路に合わせたキャンカーが発展しつつあるわけですが、こういった国から見たら日本の軽自動車ベースのキャンカーは逆に小さすぎて驚かれるでしょうね。(ていうか、上のキャンピングカーに入りそうだ)
キャンピングカー情報 | 投稿者 雷 02:01 | コメント(3)| トラックバック(0)

水陸両用キャンピングカー by Nike

NikeプロデュースのX-sports向けキャンピングカー!
HELP WANTED: NAME THE ILL-MOBILE

水陸両用の8輪軍用トラックに、1970年物のトラキャン用キャビンを前後逆乗せ。
そうするとバンクベッドが後ろにはみ出すわけですが、その下にブルドーザーのような形でスケボー用のバンクを取り付けてます。

そのほか、サーフボードを取り付けられたり、自転車用のキャリアも当然付いてます。
デッキ上でBBQグリルができる、との記述も。。

実物を見てみたいですね〜

http://camper.blog.hobidas.com/image/nike1.jpg
http://camper.blog.hobidas.com/image/nike2.jpg
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