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 アメリカの RV牽引サービス 
Towing Service for RVs in the US

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RVが不動車両になったり、立ち往生する原因は、事故だけではない。
故障もあるが、確率が高いのは、不慣れな車両/土地での脱輪、
タイヤのパンク/バースト等。
写真は、Livin' the Dream 2 "It Was a Total Blowout!"より借用。

タイヤバーストの爆発音や衝撃、破壊力は凄まじい。
 RVerなら経験した方もいらっしゃるのでは?

牽引サービスの要請
アメリカRV旅行でモーターホームが故障したり、交通事故で不動車両になったら、どうするか? これについては、先日の記事「RV Insurance & Roadside Assistance キャンピングカーの保険とロードサービス」で解説済みだが、概略は次の通り。

救援を要請したり善後策を相談する先は、加入している自動車保険会社又はアメリカ自動車協会AAAやGood Sam Club等、レンタルRVならレンタルRV会社又は個人所有RVのレンタル仲介会社となる。 これらの会社の24Hサービスのコールセンターに電話すれば、英語で対応してくれ、ロードサービス(Roadside Assistance)が享受できる。 英語が苦手なら、アメリカのレンタルRV会社と直接のレンタル契約はせずに、複数社ある日本のレンタルRV仲介会社を利用した方がいい。 日本語による24H電話サポートがあるから、安心だ。 また、英語と日本語が話せる方に仲介をお願いするという手もある。

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タイヤバーストはタイヤの損壊のみならず、車両本体にも損傷を与える事が多い。
この車両は燃料タンクが巻き添え破損し、ディーゼル燃料が漏れ出して自走不能に。
フロントタイヤがバーストするなんて、かなり不運だ。
恐怖を味わったに違いない。
写真は、冒頭と同じ Livin' the Dream 2 "It Was a Total Blowout!"より借用。


牽引作業の料金
実際のRV牽引料金は、基本料金 150〜175ドル+1マイル 5.50〜7.00ドル。 乗用車は4マイルで60ドルが相場だから、RVでは3倍以上になる。  乗用車の数倍もある巨体なRVゆえ、牽引作業は高額。 でも、保険の補償や無料ロードサービスの範囲であれば自腹を切る必要は無い。 牽引は様々な牽引車(Tow truck enWiki)で対応している。

参考サイト:車両別の一般的な牽引費用 ”How Much Does Towing a Car Cost?

 
大型トラックの救出も可能な特殊重量牽引車”ローテーター”なら、RVも問題無し。
No vehicle is too large to tow!」で紹介した当該車両の写真は、
eurobricks.com より借用。

参考までに、車両の運搬に時間的な余裕があればuship.com
格安でRVを運んでくれる人を募集できる。 また、運びたいモノを探す事が可能。

RVの運搬は乗用車と同様に牽引車で牽いたり車台に載せたりするが、巨体のRVに対応するのは大型で特殊な車両(Heavy-Duty Tow Truck or Flatbed Truck)となる。


牽引による運搬
前輪若しくは後輪を大型牽引車(Heavy-Duty Tow Truck)のホイールリフト(Wheel Lift)に載せて固定(Tie Down)し、車両を連結する(Hook up)。 後輪を乗せる場合は、前輪の操舵を固定(Steering Wheel Lock)する。 被牽引車は2輪接地で牽引されるが、故障状況によっては、その2輪をドーリー(Dolly)と呼ぶ車輪の付いた台車に載せる。

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Wheel Lift and Tie Down in RV-Towing with a Heavy-Duty Tow Truck
大型牽引車によるクラスAモーターホームの牽引。

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重量牽引車 Heavy-Duty Tow Truck
クラスAモーターホームを超えるサイズと迫力で、圧倒的な存在感を醸し出す。
写真は、冒頭と同じ Livin' the Dream 2 "It Was a Total Blowout!"より借用。

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比較対象物が無いので写真から巨大さが伝わって来ないが、全長は30mちかい。
写真は、landttowing.comより借用。

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ホイールリフト(Wheel Lift)の作業は、下記youtubeのリンクへ。
右写真は、youtube 「Using the Heavy Duty Wheel Lift」より借用。

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Light Duty Wrecker for a passenger car or pickup truck
乗用車やピックアップトラックの牽引には、小型牽引車が用いられる。
写真は、2013年にハリウッドで撮影。


車載による運搬
フラットベッド(Flatbed)と呼ぶ平車台にウインチ(Winch)でRVを引っ張り上げて積む。 最近のウインチや可動式の平台(Rollback Flatbed or Tilt-Tray Flatbed)は、ワイヤレスリモコンで操作可能になっており、RVの車軸や車輪に異常が無ければ一人で作業が可能。

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A Motorhome above a Heavy Haul Tilt Flatbed Semi Trailer
with a Sliding Axle
このフラットベッドで、45ftディーゼルプッシャーはギリギリのサイズ。
写真は、plaza-towing.com より借用。

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チルト式フラットベッドは、車台軸輪が移動して(Sliding Axle)、傾斜する。
写真は、lubbocktrucksale.com より借用。

車台は、積載する車両のサイズや重量により様々な形態のフラットベッドがあり、上の写真のような牽引車で牽くセミトレーラータイプと 荷台=積車タイプの2種類に大別される。 前者は車台(Flatbed Trailer)のみ、後者は可動して傾斜する車台を装備したトラック(Rollback Flatbed Truck)。 アメリカでは、両者共単にフラットベッドと呼ぶ。

セミトレーラタイプのフラットベッド
重機や大型トラック、RV等の大型車両や荷物を運搬する際に用いられる。 フラットベッドの構造により積載重量が異なり、牽引するトラックも様々。

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車台には、左の頑丈なフラットベッドや 右の軽量タイプがある。
2013年アリゾナ州インターステーツ10号線で撮影。

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参考までに、乗用車運搬用にはセミではない標準トレーラーがある。
左写真は、ブログ記事「ウインチ付き カー トレーラー」より転載。

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フラットベッドは、汎用性が高い。
写真は、mobile.pirate4x4.com より借用

Goose Neck Flatbed Semi-Trailer in Japan
日本のグースネック フラットベッド セミトレーラー。
日本では専ら重機用だが、アメリカではRVの運搬にも用いられている。
写真は、ブログ記事「見かけた車達」より転載。

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RVを載せるなら、RGN;Removable Goose Neckの低いベッドが安心。
写真は、towingrv.com より借用。
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Heavy Haul RGN (Removable Goose Neck) Trailer with detachable deck
トラックの連結部と 積載部(Deck)が分離するトレーラー。
ウインチを用いず、被牽引車を運転してフラットベッドに載せる。

 
アメリカには10軸セミトレーラーもあるので、戦車もスペースシャトルも対応可能。
家を丸ごと運んでいる車列とすれ違った経験がある。
紹介記事は「トレーラー写真集」。
右はホルトRA手前のGoogle Street Viewを借用。

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記事「・・・Japanese Humvee」で紹介した会社 AM Generalの車両。
M920 8×8 & Military Travel Trailerも Mac flatbedなら楽々運搬できそうだ。


◆積車タイプのフラットベッド
おおよそ3トン車まで積載可能で、主に乗用車運搬に用いられるが、RVを載せるのは稀。 車高のあるRVを積載すると重心が高くなり、不安定になってしまう。

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Rollback Flatbed (Wrecker) Truck
トラックの荷台に装備された車台が傾斜する。
右写真は、ブログ記事「鈴鹿サーキットで見かけたクルマ達」より転載。

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Tilt Truck & Low Loader Truck
日本には多様なフラットベッドがある。
ユニークな動作は、下記Youtubeのリンクで見られる。

アメリカにも無いわけではないが、

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Rollback Flatbed Car Carrier in Australia
小型RVなら、なんとか積載できるが、僕は載せたくない。
写真は、ballinatowtrucks.com.au We love towing! より借用。


□4輪接地の牽引
乗用車では見かける"Four-Wheel-Down Towing"=4輪接地の牽引。 RV等の重量車は原則、4輪接地で牽引しない。 カーブ等で、ホイールベースの長い被牽引車が慣性モーメントを発生させると収拾がつかなくなる。 また、トランスミッションのオイル潤滑が問題になり、4輪接地牽引が出来ない車両がある。 止むを得えず4輪接地で牽引する場合はドライブシャフトを外して対応する。

 
Toad”=Four-Wheel-Down Car Towing with an RV
イグニッションキーをオンしてハンドルロックを解除
(被牽引車に牽引車から12Vを供給)
(ブレーキ灯、方向指示機、尾灯やナンバープレート灯の連動は、不要らしい)
写真は、ブログ記事「トレーラー写真集」より転載。

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アメリカではRVで乗用車等を牽引する トアッド ”Toad”が一般的。
しかし、ディーゼルプッシャーがハマーH1やH2を牽いている光景は珍しい。
写真は、rawautos.com より借用。

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クラスAモーターホームでクラスCをトアッド牽引!
写真は、roadslesstraveled.us より借用。

□牽引台車による2輪接地の牽引
これも乗用車で用いられるの牽引。 RVが載せられる重量級の牽引台車(Tow Dolly)は、見たことが無い。

写真は、ブログ記事「トレーラー写真集」より転載。
Tow Dollyは、ブログ記事”Truck Rental in the US レンタルトラック”を参照。


 実際には、以下の写真のように牽引や運搬をする 

■インターネットから借用してきた写真。

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写真は、http://www.airport-towing.com/ より借用。

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おなじみ、クルーズアメリカのクラスCレンタルモーターホーム。
写真は、seeltowing.com より借用。

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これはエルモンテRVレンタル(El Monte RV Rental)のClass C車両。

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Class A DPもホイールリフト(Wheel Lift)で牽引。

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Over 26,001 lbs(11.8t)でCDLが必要な Bus Convertion だってリフトする。
写真は、ranger-forums.com (GM Scenicruiser)より借用

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トーターホーム & トレーラーも牽引可能。
写真は、pasoroblestruckcenter.com より借用。

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安心してください! 5th Wheelも牽引車で対応可能です。
写真は、tomstowingventura.com より借用。

Brand New Travel Trailers above a Flatbed Trailer Truck on SB I-75
写真は、ブログ記事「アメリカ縦横断 20131030 #19」より転載。

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上のクラスCモーターホームと下のクラスBモーターホームは新車出荷での運搬。
写真は、motorhomeshipping.com より転載。

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フラットベッドの強度や高い重心が心配だ。
写真は、towingnorthhollywood.info より借用。

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積載作業中のクラスAモーターホーム。 巨漢なので車台サイズがギリギリ。
トレーラーの2軸ドーリーは前後に移動できるようになっている。 (Sliding Axle)
写真は、左 dragginwagontowing.com、右 downtown-towing.info より借用。

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当然、トラキャンも運びます。 積車では頭でっかちになり不安定なので、・・

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・・・牽引に変更。 トラキャンも、この方が安全だ。
写真は、truckcampermagazine.com (AZ)より借用。

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クラスBモーターホームも、積車ではギリギリ。
写真は、enlightenme.com

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これはニュージーランドの積車。
写真は、southwairarapaautoservices.co.nz より借用。

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ロシアのロールバックキャリアカーとCarthago
写真は、abenteuerosten.de Auf Wiedersehen, Russland! より借用。

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バスコンバージョンRVの運搬
このRVは、1億円超!のPrevost Country Coach なのだ。 価格は青天井。
写真は、ironhorsetowingandrepair.com (MT) より借用。

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これが最長のキャリアかも? それとも、少し横に引き延ばした写真か?
写真は、eulesswrecker.com (TX)より借用。


■救出作業(Extrication/Winching Service

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路肩に落ちたクラスAモーターホームの救出。
写真は、Youtube Motorhome Recovery PRO-TOW より借用。
 

■牽引に至るまでのRVは、こんな状況。 動画閲覧では、驚いて声を出さないように注意。

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暑いからって、RVまでプールに入れなくても・・・。
写真は、dailymail.co.uk より借用。

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潮が満ちた海域を渡る クレイジーなRVer。
写真は、Youtube 08 02 10 What are they thinking より借用。

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追い越し車線のクラスAモーターホームが激しく横転。
原因は、タイヤバースト後の急ブレーキらしい。
写真は、Youtube Motor Home Blows Tire, Rolls And Crashes より借用。

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トラベルトレーラーが風にあおられて、まさかの転倒。
写真は、Youtube An RV crash to remember より借用。

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クラスCモーターホームが横転し、破損が酷い。
写真は、Youtube RV Rollver Destroyed on Impact より借用。

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イメージ 64 イメージ 65

イメージ 69 イメージ 68
 

他、Youtube動画に多数有り。



 Motorhome Mud Bog.mov ドロドロ泥道を横滑りしながら進むRV





■ここからは、おまけ。

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水上ハウスに転用したトラベルトレーラーだが、沈没したら・・・。
写真は、blog.rvshare.com 「19 RVs That Were Turned Into Boats」より借用。

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ありゃ〜! クラスAで水泳ですか?
写真は、ブログ記事「Rascals! 水が恋しい車達」より。

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毎年4月にフロリダで開催される牽引車展は、とても華やか♪
ホームページ”Florida Tow Show”で牽引車両の製造メーカーが分かる。
写真は、下記 Youtube より借用。

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大型牽引車(Heavy-Duty Tow Truck)の製作風景は、下記youtubeのリンクへ。
写真は、Youtube 「Large Tow Trucks | How It's Made」より借用。


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この写真や 上のYoutube動画のようなRV運搬/牽引は、やめましょう!

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レンタルトラックでダブルトーイングなんて、全く信じられない。
フラットベッドトレーラーからピックアップトラックが滑り落ちそうだ。


■最後に、やはり一番注意しておきたいのは、タイヤ。 キャンピングカーは毎日乗らないので、タイヤの老朽化が早い。 ひび割れや亀裂、空気圧異常に気付かないまま乗っていると、冒頭の写真のようにバーストし兼ねない。 アメリカは日本と違って路上に色々な物が落ちていて、それが”爆弾”ならバースト。 そうなったら、ブレーキを掛けずに、そろそろと停止するしかない。 タイヤの外観や空気圧は、乗る前にチェック!ですね。

アメリカ縦横断の相棒B号では、全輪 70psiにした。
写真は、ブログ記事アメリカ縦横断 20131031 #20 」より転載。

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アメリカのガソリンスタンドにある空気入れは、大概有料で、1ドル。

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有料道路や州が指定したガソリンスタンドの空気入れは無料。
写真左下にあるのは、自前のエアプレッシャーゲージ。
スタンドには圧力計が無い

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ペンシル型のエアプレッシャーゲージ
ガソリンスタンド等で購入可能。 約10ドル。 単位はPSI (ポンド/平方インチ)
これはRVやトラック用。 全く同じ形で測定範囲が異なる乗用車用もあるので注意。

※日本のドリゾウは、87psi = 600kpa = 6.1 kgf/cm²。 乗用車の約3倍。

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これは、日本のアナログ式圧力設定型の空気入れ。
最近はデジタル式が増え、一般のGSでは600kpaまでしか設定できない。


神奈川県内で見かけた大型牽引車に端を発した”牽引に関しての記事”は、これで終了です。


お付き合い、ありがとうございました。

今晩から、おまんた祭りです!


<追記 ここから>
ホイールリフト(Wheel Lift)に単車も積載可能。
イメージ 60
Youtube動画もある。 HOW TO TOW A MOTORCYCLE ON A WHEEL LIFT
<追記 ここまで>


注:この記事は繰り返し精査するので、記載内容は時々変更/追加します。


<参考サイト>
lightinghomes.net Motorhome Towing Serviceの写真を集めたサイト
END

この記事に

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    以前、東名の豊橋で左車線を走っていたハイエースの右前輪が外れてコロコロ転がっていくのを見たことがあります。まるで、ギャグ漫画のように…
    そのハイエースは減速して路肩に無事止まったようでしたが。
    未だに、何でタイヤが外れたのかがワカリマセン。ボルトが折れたのか、緩んでいたのを点検していなかったのか。
    100km/h以上で走行中ですから、一歩間違えば命に関わる大事故ですよね。隣を走っているのも巻き込まれかねません。

    [ よんちゃん ]

    2016/7/30(土) 午前 8:34

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    >よんちゃん、コメントありがとうございます。
    凄い瞬間を目撃しましたね! 僕は10年くらい前ですが、横羽線の緊急駐車帯に停車していた車と、その前方の路上にあった外れた車輪を見た事があります。

    三菱FUSOのトラックでは大事件がありましたね。なんでこんな恐ろしい事が起きるんでしょう? 日常点検を励行していても起きてしまうんじゃ、不運としか言いようがありません。

    ふじ○

    2016/7/30(土) 午前 11:04

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    お久し振りです。わたしはタイヤではないのですがキャンプへ出掛ける前に点検をお願いしたタイヤ館でのフォイルキャップの締め付けが悪く(ドリー23f)湾岸幕張で2個とも見事に外れ大変な思いをしてしまいました。幸いだったのは、パーキング場に入る所だったので減速していたのと走行車線で無かったことでした。家内に回収に行かせましたが今でも怖かったと言われています(苦笑)

    [ コロパパ ]

    2016/8/1(月) 午後 8:54

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    >コロパパさん、コメントありがとうございます。
    いや〜お久しぶりです。奥様に行かせちゃったんですか! この先もず〜と言われそうですね。

    僕は屋根無し車で紙幣を巻き上げられた事があります。(笑) 流石に拾いには行けませんので、バックミラーで御見送りしました。

    ふじ○

    2016/8/1(月) 午後 11:08

    返信する

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