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 Chicago, the citiy with many skyscrapers 摩天楼の街 シカゴ 
on Nov. 09, 2013 追懐 ”その2

季節は、秋から冬へ。 ダウンタウンは未だだが、この辺りは落葉している。

昨晩は、ここ”Cabela'sHoffman Estatesで買い物。
夜は、車両ナンバーを伝え、IDを提示し、許可頂いて駐車場に停泊した

シカゴ郊外、北西部のインターステーツ90号線

インタステーツ90号線でダウンタウンへ向かう。

 
ダウンタウンでは、道路が旧シカゴ郵便局ビルの胴体を突き抜ける。

ここは、シカゴ市内へ通じるI-90の支線として1969年に開通している。
写真は、FHWA > HighwayHistory > Gallery より借用。

ここをルート66の起点にした方がイイと感じた。
この先のビルの谷間にルート66終点の看板がある。(Google Street View)
一方通行化により北側のAdams Stが起点で、
このJackson Driveが終点の道路になっている。

イメージ 2

Parking Pay Boxで駐車料金を支払い、レシートをダッシュボードの上に置く。
駐車料金は、1時間US$6.5とUS$4.0の場所があった。 中心部から離れるほど安い。
支払いは現金、又はクレジットカード。

駐車料金は、バッキンガム噴水の南側が安い。
中心部から更に離れると、US$2/hrに。

駐車違反の取り締まり。

イメージ 10
Red Light Cameraの設置交差点
アメリカでは、標識「NO RETURN ON RED」のある交差点以外は、
「一時停止して安全の確認をすれば赤信号でも右折可」。
シカゴは確り一時停止しないと、違反記録カメラ”Red Light Camera”で
撮影されて罰金を食らう。 特にシカゴは取り締まりが厳しく、カメラが多い。

イメージ 11
 設置場所の地図 (Map of current Red-Light Camera intersection locations)
車を運転してシカゴを旅行する方は、要注意。 特に郊外。

ここで、家内との喧嘩が勃発。 以降は別行動でシカゴ散策。(笑)

幸せそうな芝生のカップル (Google Street View) 僕らとは真逆。

ミシガン湖の湖畔 Queen's Landing within the Grant Park  (Google Maps)

黒い建物は、手前がHarbor Point Condominium (Google Maps)
奥がLake Point Tower (Google Maps)

桟橋にある遊園地 ネイビーピア Navy Pier (Google Maps)


イメージ 3
アドラープラネタリウム&天文学博物館 Adler Planetarium (Google Maps)

イメージ 4
フィールド自然史博物館 The Field Museum (Google Maps)

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シカゴで最も高いタワーマンション One Museum Park (Google Maps)

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尖がっているのは、 The Columbian Chicago。 (Google Maps)
その右は、130 S. Michigan Apartments。

イメージ 7
左のレンガ造りは、Hilton Chicago。 (Google Maps)

イメージ 8
このシカゴ劇場 (The Chicago Theatre)は見逃してしまった。 (Google Maps)
毎日正午(日によっては夕方にもう1回)に劇場内ツアー(US$15)がある。
写真は、enWiki ”Chicago Theatre”より借用。

イメージ 9
ウォータータワー (City Gallery in the Historic Water Tower)も見逃した。
シカゴ大火の消失地域内で焼け落ちずに残り、唯一現存する建物。 (enWiki)
写真は、upchicago.com ”City Gallery at the Historic Water Tower”より借用。

シカゴの南西上空からの風景。
写真は、w-dog.netの下記記事より借用。




<参考ブログ記事>
 アメリカ縦横断 20131108 #28 (公開制限有り)
 アメリカ縦横断 20131109 #29 (公開制限有り)

END

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