ここから本文です

書庫全体表示

この記事は下書きです。

 ドイツから中国へのキャンピングカー旅行記(**) 

Asien 2007 最初のドイツ〜中国〜西アジアRVツアー

イメージ 60
2007年5月12日リトアニア リガのキャンプ場(Google Maps)から旅が始まる。

イメージ 63 イメージ 64
#5, #38 ロシアでは、幹線道路でも時々悪路がある。

イメージ 3 イメージ 2
アスファルト舗装の穴に注意せよとの標識、ロシアM7号線で柔らかい路肩に沈み込む。
イメージ 4 イメージ 5
Oбелиск Граница Европа-Азия & #17 ポップコーン売り
僕は、ヨーロッパ大陸とアジア大陸の境目がココだと初めて知った。
#19 Monument of Europe-Asia Border (Google Maps エカテリンブルク wiki ruwiki)

イメージ 8 イメージ 9
場所によっては、蚊が多い。 #21 Hilfe, sie sind schon da!

イメージ 55 イメージ 56
居眠りしならら記事を書いていた時にノートパソコンを強奪される。 皮肉な看板。

イメージ 6 イメージ 7
バイカル湖オリホン島で、洗濯と全裸での湖水浴。 (Google Maps)

イメージ 10 イメージ 11
キリル文字の地名ハバロフスクまで1027km。 千キロ先の町への案内看板とは凄い。
タイヤで遊べる広場? いいえ、タイヤ屋の看板。 #38 Die Schlammschlacht

イメージ 59
スヴォボードヌイ (Google Maps)にて副市長と旅行メンバー全員で記念撮影。

イメージ 12 イメージ 13
ハバロフスクでは、ヘリに乗ったり、遊覧船に乗ったり。 #42 Überflieger!

イメージ 14 イメージ 15
日本車だらけの町、ウラジオストクに到着。 日本からの輸入中古車は新車として登録される。

イメージ 16 イメージ 17
中国入国では、果物、野菜、生物は没収され廃棄処分に。
 ドイツ人が好きなソーセージも。 #44 The masterpiece!

イメージ 19 イメージ 18
#44 税関での車両チェックは、申請書と実車の照合。 この国境では、消毒も。

イメージ 20 イメージ 22
中国ナンバー取得のためにブレーキテスト受けるキャンパーPössl

イメージ 21 イメージ 23
#47 ジュネーブ条約非加盟の中国で、試験無しで免許証取得か? (参考ブログサイト)
受給されたナンバープレートは、カードホルダーに入った紙。 ウインドシールド内側に。

イメージ 24 イメージ 25
 中国の高速道路料金所 #47、#48

 イメージ 26 イメージ 27
こんな光景にも遭遇できる。 #48 China ist laut, bunt und nichts für schwache Nerven

イメージ 28 イメージ 29
The center of Beijing, at the Heavenly Place of Peace, the largest city square in the world.
直訳した北京の天安門広場(Tiananmen Square)、や世界一の広さに目から鱗。

イメージ 30 イメージ 31
#50 北京郊外の万里の長城は観光客でごった返している。

イメージ 32 イメージ 33
#50 食文化の違いに驚愕!

イメージ 38 イメージ 34
 逆走する車両(Ghost Driver) #59 Mit Vollgas durch die Gobi

イメージ 35 イメージ 36
#58 まるでアメリカ南西部のような中国西部の道路、#59 ゴビ砂漠へ向かう道路。

イメージ 37
#58 万里の長城の前に並ぶ、2007年の参加車輌

イメージ 39 イメージ 40
#63 中国西端カシュガルの国境 トルガルト峠 (Google Maps)
 #65 キルギスのイシク=クル湖 (Google Maps)

イメージ 41 イメージ 42
перевал Тюз-Ашуу M41 トゥーアッシュ峠 (Google Street View)
Токтогульское トクトグル貯水池 (Google Maps)

イメージ 43 イメージ 44
Taldok Pass (Google Maps) & キルギス-タジキスタン国境 海抜4350m (Google Maps)

イメージ 45 イメージ 46
M41 パミールハイウェイ(最高海抜4700mを通過) & カラクール湖 (Google Maps)

イメージ 47 イメージ 48
タジキスタン-アフガニスタンの国境沿いのルートM41

イメージ 49 イメージ 50
#74 タジキスタンの首都ドゥシャンベ到着
#75 ウズベキスタンのサマルカンドで参加者自らがミッション修理

イメージ 51 イメージ 52
#76 干上がったアラル海に残された船 #77 トルクメニスタン地獄の門 (Google Maps)

イメージ 53 イメージ 54
#83 トルコに入り、#84 11月1日 ボスポラス海峡に架かる橋を渡る。
イスタンブールで引率RVツアーは終了し、ヨーロッパへ戻る。

途中で出会った大陸横断中の旅行者達

イメージ 57 イメージ 58
#38 ロンドンへ向かうオーストラリア人旅行者。
#39 日本からロシアへ来ていた夫婦。 ジブラルタルナンバーで8年間も世界を旅行中。

イメージ 61 イメージ 62
#40 英語は話せるがロシア語は全くダメなデンマークの単車旅行者。 (Poul Randa)
#60 パリ北京間を走るイベントに参加している旅行者。



Asien 2009 abenteuerosten.de ( or reisen.sentaklaus.net) 僕が整理した旅行記リスト


 
小さなフェリーでバイカル湖のオリホン島へ渡る。 (Google Maps) 何故か?
人目に付かない場所で溜まった雑用をこなす。 それは、洗濯と湖水浴。

 
燃料貯蔵量が減る農繁期は農業用を優先し、車両用には販売しない事もある。
モンゴルのゴビ砂漠で、道無き道を走行。 道路は舗装がズタズタで走行不可。

中国入国時は、事前に中国政府から取得していたナンバープレートを付ける

 
中国国内の走行 (左)、遊牧民の住居”ユルト”とキャンピングカー(キルギス)

その3 へ続く (準備中)
Continue to the next article #3 (preparing)


その1 へ戻る


<参考サイト>
In the Footsteps of Marco Polo written  in English by Mike Annan (英語 2escapees.blogspot)
 ヨーロッパ、中東、アジア、南アフリカの48ヶ国をクラスAキャンパー(Rapido 972M)で旅行
 2007年 4月16日〜10月は、フランスのポワトゥー=シャラントから北京への
 往復キャンピングカー旅行 (156日間 走行実績 2万9千km)


 

 ヨーロッパでのキャンピングカー旅行のガイドサービス
 ヨーロッパのキャンプ場地図や評価

 ヨーロッパ随一のキャンピングカー関連ポータルサイト

silkroute.org.uk by Stephen Stewart
 The Silk Route Motorcaravan Network 中国へのモーターホーム旅行紹介ページ
 2002年4月6日イギリス出発、8月9日北京到着
 船でRVを運搬したアメリカ、カナダのメンバーもイスタンブールで合流

トルガルト峠(Torugart Pass 参考動画 Kyrgyzstan to China)

 
キルギス タシュラバット(Tash Rabat)

Camper Tours China chinahighlights.com (tripadvisor)
 キャンピングカー旅行をサポートする中国のエージェント
イメージ 1Youtube


イメージ 68
Reports of travels through the world with a home-made expedition RV, written by Bernhard and Brigitte


世界一周ドライブ旅行記 自分のクルマで地球を一周してきた夫婦の冒険ブログ
イメージ 65



ドイツからユーラシア大陸を横断(17000km)して日本を目指すドイツ人マーティン
ロシア製の四輪駆動バンUAZ-452(ワズ)を駆った98日間のノープランアドベンチャー
中国へ入国していないのは、公認ガイドやナンバープレートの件が要因と推測。
写真は、DoubleFrontLight.comより借用。

ユーラシア横断1万5000キロ 練馬ナンバーで目指した西の果て

イメージ 67


comewalkabout.blog45.fc2.com 安否情報 ロシア横断 世界旅行のはじまり Class C MH



END

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事