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 変身キャンパー 
Many types of Demountable Campers built on a Passenger Car
Let's turn your car into a camper!

この記事は、WordPress.com に移動しました。
 
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■乗用車にトラックキャンパーのキャビンを無理やり乗せると、下記の画像のようになる。 勿論、これはCG。

There's no such thing! (写真左下のウェブサイトは危険)
Porsche 996 with a Truck Camper Shell forced loaded

 これまで、家内のポルシェをキャンパーにしようと、幾つか案を考えていたが、目的に合ったキャンパーにするには、トレーラーを牽くという結論に。

 ポルシェ911(997)を牽引車へポルシェ 950登録 (Carrera 4) (2013/4/6)

 乗用車、SUVやスポーツカーを簡単にキャンパーに変身させる方法が幾つかある。 一部を除き、陸運支局での変更登録は不要だが、道交法による積載寸法と重量制限(道路通行車両の制限)があるので注意が必要。


Roof Top Tent ルーフテント
 最も簡単に乗用車をキャンパーにする方法。 ルーフレールにルーフテントを装着するだけ。 ルーフとルーフレールの耐荷重強度に留意が必要。 従って、彼女と使用する場合、事前に体重を聞かねばならない事が難点。

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LaFerrari off road sports car concept with a roof top tent,
elaborate sketched-out/Photoshoped by Rain Prisk
オフロード対応ラフェーラーリにルーフテント(CG)
ハードシェルタイプは、約40〜20万円。

下記ブログ記事にて、メーカーや事例を紹介。

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東京モーターショー2017に展示されたスバル・XVのコンセプトカー。
ハードシェルではないリーフテントは、上のハードシェルタイプの約半額。
(2017 Tokyo Motor Show dressup-navi.net 解説あり, enWiki)

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韓国のSoon Park氏が2009年のボストン〜ロサンジェルス間の
RV旅行の経験に基づき開発したルーフテント。スライドアウトする
フロアとスカイビューの透明天井窓。210x190x3cmの高密度メモリ
フォームマットレス。 テント生地は2種。 約69kgで約40万円。

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1958 Ford Country Squire Camper wagon
フォード車がステーションワゴンユーザーの要望に応えたデモカー。
ボートが電動で反転して横にずれ、テントがポップアップする。

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1961 Better Houses & Gardens ”Family Camping”
車にテントを装着するアイデアは、1961年の雑誌に掲載されていた。

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1961-1965 Corvair Greenbrier with a Top Sleeper Unit,
as one of Dealer-Offered Camping Packages
リアエンジンのコルビアバンは、ルーフテントがオプションから選べた。

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1965 Ford Country Squire Station Wagon with a Roof Top Sleeper
ルーフベッドとリアハッチへ延長されたキャンバステント。

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Roof Top Hammock(s), TrailNest, as a rooftop stargazing nest
気候が温暖で虫がいない地域ならテントは不要。ハンモックで十分。

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For an extra large family maybe
屋根が広いと、こんなに多くのルーフテントが装備できる!
(Facebook CampingRoadTrip.com)


Hatch Tent ハッチテント
 ハッチバックにポン付けしたテント。 一見、斬新。 最近のアイデアか? いやいや・・・
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Toyota Prius with a Hatch Tent, ”Habitents
Designed for Prius hatchback, no tent poles or structure required
構造材の無いテント生地のみで構成されたハビテンツ社の
(2nd〜現行)プリウス専用ハッチテント。 (約1万円)

 実は、アメリカでキャンプが大衆のレジャーになり始めた時代に誕生している。 1968年〜1970年代、ハッチバック乗用車にテントオプションが設定された。 車種は、オールズモービル・オメガ、ポンティアック・ベンチュラ、シボレー・ベガハッチバックノバホーネット、ビュイック・アポロなど。 (hagerty.com, phscollectorcarworld.blogspot.com)

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1974 Chevrolet Nova with a Hatchback Hatch Tent
Canvas tent attachment was known as the Hatchback Hutch
シボレー・ノバにオプション設定されたハッチテント。
布地製テントは、ハッチバック ハッチと呼ばれていた。

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車種が全て分かれば、アメ車大臣

 当時は、Travel Trailer キャンピングトレーラーが全盛。 しかし、一般大衆には高嶺の花だった。 そこに目を付けた自動車メーカーが、ハッチバック車にテントをオプション設定した。

下記ブログ記事にて、当時のキャンピングカー状況を紹介。
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2005 Pontiac Aztek with a Hatchback Hatch Tent
最近、唯一オプション設定されていたのは、TVドラマ”ブレイキングバッド”で
ウォルターが駆って有名になったポンティアック・アズテック。

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Honda Element Genuine OEM Cabana Tailgate Tent
(Amazon, automotorpad.comに内装の写真あり, enwiki)

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2003-2008 Subaru Forester (2nd)  with a Hatch Tent
ハッチテントよりも右上のクラスAモーターホームが気になる。
テントは、DAC, Inc. のExplorer 2 Tent For SUV。

最近の車は、ハッチを長時間開けておくと警音が鳴るらしい。 また、
ハッチライトを点灯させておくと バッテリーの消費にもつながるので、注意

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The original meaning of ”Hatchback Tent” is a tent pitched behind the car.
本来、”ハッチバックテント”とは、車両後方で車と一体化させたテントの事。
ここで取り上げている”Hatchback Hatch Tent” や ”Hatch Tent”とは別物。


Slide-in Camper スライドイン キャンパー (トラックキャンパー)
 ワゴン車やハッチバック車用にアレンジしたトラックキャンパーのキャビンを積んだキャンパー。 トランクマウントキャンパーの基になったのかも。

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Studebaker Wagonaire Camper as “consumer reaction studies”
1965年、スチュードベーカー社がスライドインキャンパーの試作車を発表。
少数が販売され、現在も所有しているという方々のコメントがネットに
投稿されているが、実車の写真は見つからない。
2004年、GM社が同様機構を備えたGMC Envoy XUVを発売するも不発だった。

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ワゴニアは、後部の天井がスライドして開口し、当時の標準サイズ冷蔵庫が
縦に積めた。enWiki この開口部がキャンパーのベース車として重宝された。
キャンパーユニットは、大型トラックキャンパー Kamp Kingを製造
していたMcnamee Coach社が担当。 重量は、約1,000 lbs (約450kg)


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Kamp King Koach by McNamee Coach Corporation
Kamp King demonstrating the strength of their camper’s construction
マクナミーコーチ社が製造販売していた大型トラキャン”キャンプキング”。
躯体は、木製フレームにFRP 繊維強化プラスチックが張り付けてある。
創業者のMerle D McNamee氏は、トラックキャンパーの発明者でもある。
発泡ウレタンをFRP 繊維強化プラスチックでサンドイッチした材料も開発。

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Del-Rey Tri-Level Sky Longue Dodge Truck Camper
and Kamp King Koach with a balcony (vanclan.co)

 対候性に優れ、軽量なFRP 繊維強化プラスチック製等のキャンパーシェルを用いたスライドインキャンパーが出現。 より大型のシェルが作られた。

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This unit is fiberglass and weighs only 375 lbs (約170kg).
1960年代、Totemotel社のキャンパーシェルを使った自作キャンパーが
多いのは、FRP製故の軽さに理由があった。
Totemotelとは、Tote(運ぶ) + Motelで、宿を運ぶの意。

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1960's ToteMotel Unit for Stationwagon Campers
ステーションワゴン用に作られたトート社のシェル。

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1966 Lite Cloud Station Wagon Slide-in Trailer 
ライトクラウドは、ワゴンとキャビンがセットになったキャンパー。
既製キャンパーシェルを用い、アイオワ州デイモンで生産されていた。

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1965 Studebaker Wagonaire with a Tote Slide-in Camper
1965年式スチュードベーカー・ワゴニアにトート製のキャビン。
(studebakerdriversclub.com 内装の写真あり)

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1948 Pontiac Totemotel Camper
(Mr. Ron Dunn's pix on pinterest.com)

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1976-1977 Chevrolet Blazer (K5) Chalet
RVメーカーとコラボして発売されたスライドインキャンパー(トラキャン)。
シェルは、Expedition RVを手掛けていたChinook RVが担当。

 装備を簡略化してサイズを小さくし、乗用車にも積載できるような重量に。
 
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Saab 9-3 Trunk Mounted Camper by Toppola (wiki)
Removing the hatch and putting the camper shell on.
トッポラ社がサーブ専用に製作したキャンパーキャビンは、
リアハッチの取り外しのみで装着できる。

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1995 Renault Clio Stimson Sportique camper with Pop-up
Barry Stimson氏(現在Romahomes)が製作販売。
車体とシェルの連結構造は不明。 元々あったハッチは撤去されている。
ルノー・クリオベースのポップアップ機能も備えたキャンパー。
カーインテリア高橋社がプリウスベースのキャンピングカー”RelaxCabin”を
発表したのは2012年。 それよりも前に、フランスにあったキャンパー。


Trunk Mounted Camper トランク キャンパー
 乗用車後部のトランクを基底に キャビンを装着したキャンピングカー。

Cadillac with a Homemade Hitch Mounted Camper with pop-up
アメリカは、キャディラックをベースとした自作キャンパーが圧倒的に多い。

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Cadillac Trunk Mounted Camper with Pop-up
No alterations were made to the Caddie other than removing the trunk lid
キャディラック・クーペ・デビルのトラックリッドを取り外し、
自作ポップアップ付きのキャンパーキャビンを装着。
(barrett-jackson.com 内装の写真あり)

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Left:Mercury Parklane 1964 with a ready‐made Track Camper shell
Right:with a hand-made Track Camper shell
左:マーキュリー・パークレーンに搭載されたトラキャンのキャビン。
トランクのサイズが大きいと、既製品のトラキャン用シェルが載せられる。

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European Ford Mk IV Zodiac with a Ginetta camper body
バックヤードビルダーのジネッタが、一点だけ製作した
フォード・ゾディアック・マーク4 (enwiki)のトランクキャンパー。
(flickriver.com, ジネッタの解説は、syachiraku.com)


Hitch Mounted Camper ヒッチマウント キャンパー
 乗用車後端のヒッチにキャンパーシェルを固定したキャンピングカー。

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左:Hitch Carrier ヒッチキャリア
右:RRのポルシェ911にもヒッチメンバーが取り付けられる。
但し、ヒッチの耐荷重に注意。

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Corvette C3 Hitch Mounted Camper with Balcony
コルベットスティングレーにヒッチマウントしたバルコニー付の
キャンパーキャビン。 NASCARの観戦用に、いかが?

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Cadillac Hearse with a Hitch Mounted Camper
霊柩車をキャンパーにしてしまうとは、驚いた。

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Citroën C6 Hitch Mounted Camper
ベルギーのDodoo社が製造販売していたヒッチマウントキャンパー。
Dodooの意味は、ウンコ。 (autotitre.com, blogautomobile.fr)

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Dodoo社のTwinsleeper (gva.be)

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Hitch mounted Tent, Hitch ‘n Pitch
ヒッチにスイング式キャリアを取り付け、そこにテントを積載。
ルーフテントで必要な梯子が不要で、リアハッチ車では空気抵抗も増えない。
テントの準備や撤去も簡単。サイズにより接地脚が必要となる。

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"Hitch Hotel" camper

 トランクキャンパーやヒッチマウントキャンパーよりも広い空間を所望すると、その見返りとしてキャンパーシェルの重量が増してしまう。 その荷重を受け止めるには、車輪の追加も一案。
 

Clip Car クリップカー (仏frwiki, 英truck-campers.uk)
 クリップカーとは、乗用車等のリアに車輪軸のあるキャンパーシェルを結合したもの。 乗用車等と一体になるようにリアヒッチとルーフの2ヶ所で2車(体)を連結する。 2体を接合したように連結したタイプ(Randocar)もある。 ヨーロッパのキャンピングカーメーカーが製作したものもが殆どだが、アメリカには自動車メーカーがオプション設定したキャンパーもあった。 元祖となったのは、ミニと合体させたイギリス製のキャラボートか?

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Euxton Caraboot built on a Mini
Caravan + Boat = Caraboat
Euxton Coach Craft社が1960年代前半に製作したボート付のランドカー。
サンダーバードに出てきそうなメカメカしさ。

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左:Miniの屋根にあったボートとルーフベッドを無くしたタイプ

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1969 CJ5 Jeep Camper
Truckbed Mounted Camper with an adding axle made as a factory option
カイザージープ社がキャンンパーユニットを工場オプションで販売していた。

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Opel Cadett HEKU Car Camper
ドイツのHeku車両社がオペル・アストラやカデット用に生産していた
キャンンパーユニット。 時速150kmまでなら、普通に走行可能。
欧州運輸省でタイプ分類や規定が出来ていない事から、現在は生産休止中。

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maniabilité, la voiture et le Clip attelés forment un ensemble homogène,
supprimant par exemple le contre braquage en marche arrière
フランスのClipCar Evolution社(1999年〜)のクリップカー。
トレーラーの牽引とは異なり、乗用車と一体となるキャンパーシェル。
従って、後進旋回時は一旦逆方向に操舵する必要はない。
(clipcar.org ルーフレシーバーの写真あり)

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Born Free Truck Camper with a tag axle equipped
1970年代半ばには、Tag Axle Mod 補助輪付きのトラックキャンパーが、
Born Free社で生産販売されていた。 これは、完全なトラキャン属。
同社については、下記記事にて触れている。

Harmon Shadow and a small tow car in Missouri in the mid-1970s
1970年代、ミズーリ州にクリップカーに似た小さなトレーラーを製造する
ハーモン・シャドウ社があった。 天井のフィフスホイールで連結している。
同社については、下記記事にて触れている。


■サンフランシスコ在住のジェイ・ネルソンJay Nelson (knockmag.com)は、木材と機械を融合させた作品を創造するアーティスト。 キャンピングカー等、車両を題材とした作品が多い。 その中に、乗用車ベースのキャンパーもある。 (ネルソン氏の日本語紹介記事は、papersky.jp)

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スタイリッシュなミニキャンパー。 鼻が欲しかった・・・

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ジオデジックドームのような躯体は、斬新。

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Worn Wear (写っているのはネルソン氏)
美しいアーチ型キャビン。 これは、かなりの重量になっているはず。

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スバル・ブラットの荷台にピタッと収まった美しいキャンパーシェル

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キャンパーシェルのフレームは木材だが、外皮は銅板。 中は寒くない?

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森のこびとが3人以上乗っていそう。 小さいから窓越しに見えない?

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サファーでもあるネルソン氏ならではのスクーター

 意匠や木目が醸し出す優しさは素晴らしい。 しかし、木材で躯体の全てを製作すると、乗用車に積むには重くなってしまう。 脱着を考えると、軽量化したい。 繊維強化プラスチック FRPが手近な材料となる。 個人で製作するなら、昔ながらのハンドレイアップ成形。 凹型又は凸型のどちらかを木材等で製作しなければならないが、手間に見合った軽量化が実現できる。

 小中量生産のクラスCモーターホームのバンクベッド部(キャップ)や後端のパネル(エンドキャップ)には、L-RTM法、或いは、スプレーアップ法が用いられる。 バスタブキャンパー(スキャンプやカジタ)は後者で生産されている。生産性が高く、また、欠陥(ボイド)を防止して高品質に仕上がるのは、L-RTM法。

 近年、更に軽量で高強度の炭素繊維強化プラスチック CFRPが身近な材料になった。 自作した型を持ち込めばプリプレグを用い加熱硬化で製品にしてくれる工場もある。


Potable Camper Unit お手軽キャンパー
 もっと安くて簡単に乗用車をキャンパーに変身させたければ、こんな商品もある。

イメージ 42
イメージ 43
Camper-car in a Suitcase by swissRoomBox (roombox-freetech)
スーツケースサイズに収まるスイス製のキャンパーユニット

イメージ 44 イメージ 45
Cot like a Sleeping pad or Air Mattress is
the settlement of this issues :)
車の後部座席に設置するエアベッド (写真は、ニッサン・ノート)
車中泊マットで検索すると、様々なタイプがある。

ピックアップに乗っているなら、ハードトノカバーを応用したテント。


<おまけ>
■オープンカーで後部座席があるなら、小さな家が積める。
イメージ 46 

<参考ブログ記事>
END

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    東京モーターショウのスバルに、この形の提案展示がありました。

    [ よんちゃん ]

    2017/10/28(土) 午前 1:45

    返信する
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    >よんちゃん、コメントありがとうございます。
    オフロードコンセプトに魅力を感じます。 ルーフテントを追加すると、ワイルド感が増しますね。
    早速、写真を追加しました。

    ふじ○

    2017/10/28(土) 午前 10:20

    返信する
  • ふじ○さん、こんにちは〜〜

    日頃のふじ○さんのブンドッキングの記事に感化されて(笑)
    ぼくも今年の5月ごろ自分のT100ピックアップトラックの
    荷台にフィットするテントを買いましたよ。

    モハベデザートの真ん中で日の出や夕日が沈む写真が
    撮りたくて、またケルソ砂丘でドローンの空撮がしたくて
    買い求めたピックアップテントなのですが悲しいかな
    まだ一度も試してないのですよ。やはり75才にもなると
    考えちゃうのですよね。

    せっかくデザートに行くならやはり少しでもワイルドフラワー
    とか咲いてる時が理想ですよね。ここはもうすぐ雨期です。
    雨期が明けたらピックアップテント試したいです。

    マチス

    2017/10/28(土) 午前 11:44

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    >マチスさん、こんにちわ。 コメントありがとうございます。

    トラックテントを買って、使っていないとはモッタイナイです。 出先で気が向いたら直ぐにブーンドック出来ちゃいますね。

    ピックアップならRVが入れない辺境地にも行けるから便利ですよね。 シャッターチャンスは大概、早朝か夕方ですから、就寝や待機ができて移動も可能なトラックテントがあると助かりますね。 トラックベッド用のエアマットレスがあると、腰に良さそうです。

    ドローンによる映像も楽しみですが、トラックテントからカメラレンズを出して構えているマチスさんの写真が見たいです!

    ふじ○

    2017/10/29(日) 午前 2:16

    返信する
  • そうそう、エアーマットレスの話が出たので追加ですが、
    トラックテントを買った後で寝心地を良くしようと
    メモリーフォームマットレス(低反発マットレス?)も
    入手したのですよ。3インチ(79mm)の厚さだけ
    なので畳めばそんなに場所をとりませんね。
    広さはフルサイズのマットレスなので二人で寝れるはず。

    これも買ってリビングのフロアーに広げて寝そべって
    みただけでまだ実用には至ってません。

    寝心地のリポートはトラックテントの使用感と一同時に
    なりますね(笑)

    マチス

    2017/10/30(月) 午前 8:24

    返信する
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    >マチスさん、コメントありがとうございます。
    使うのが楽しみですね。 新しい物を買って、使う日を前にワクワクしてみたいです。

    二人で寝るって、ミセスも巻き込むのですか? 多分、お孫さんですよね! 砂漠でトラックテントを背景に写るのかな。 テントの広告写真になりそうです。

    ふじ○

    2017/10/30(月) 午後 5:18

    返信する

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