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いつもコメントをいただきまして、ありがとうございました。Wordpress.comの方の記事も時間があればお邪魔させていただきます。
[ よんちゃん ]
2019/9/1(日) 午前 2:25
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こうしてみるとやはり日本は規制が緩い方ですと言いたいところですが、興味深いものを見つけました。
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/oto/otodb/japanese/mondai/subject/200010401.html
平成12年に運輸省にキャンピングカー規格の見直しがアメリカ大使館から提案されていました。
ここでいうRVは恐らくディーゼルプッシャーの事と思われます。
提案は運輸省側がきれいごとを並べていて案の定却下された様ですが、W×H×Lの国内保安基準はポリ公と天下りと行政書士にとっては手放したくない最大の利権ですから必死になって守っているのが窺えます。(制限バーは東京以外は4mの所が殆どで、山手線高架橋ベースで3.8m基準は可笑しいです)
アメリカ同様にEU側もこの独自規制は看過できない様で、近いうちに圧力をかけていくみたいな事を言っていました。
かく言う私もこのガラパゴス規制にはうんざりしていますので、一刻も早く規制緩和をしてほしいものです。[ kirakira ]
2019/8/13(火) 午後 9:19
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調べたらオーストラリアでもティフィンが右ハンドルの特注アレグロブリーズのみ投入、ワールドクラスRVがオリジナルモデルを製造をしている様ですね。
また、日本以上にディーゼルプッシャーに関する法規は厳しく、オーストラリアの安全基準(右ハンドル、ドアー、その他)を満たす様に改造が必要だそうです。
条件を無視したり満たさない場合はA$132000の罰金と共に輸入のやり直し、又はスクラップになるとかw
ヘッドライトもADR規格に合わせた改造が必要です。 改造後には溶接部分の硬度テスト結果や強度リポート等の提出も要求されています。[ kirakira ]
2019/8/12(月) 午後 11:52
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>kirakiraさん
お久しぶりです。 コメントありがとうございます。
以前のブログ記事「キャンプ人気、上昇中」で少し触れていますが、日本でもキャンプが少しづつ盛り返しているようですね。
https://blogs.yahoo.co.jp/fuji8888/37370275.html
でも、キャンピングカーでキャンプとなると、トータルコストも高額ですし、島国なのでキャンプして楽しい大自然も少ない。 それにしても、スマホが日本のお手軽(バーチャル)レジャーになってしまったのは、異常な状況に感じますね。
オーストラリアでRVレジャーが流行するのは、広い国土と自然が豊かだからでしょうね。 アウトバックの未舗装道路が走れるオフロードタイプのRVが主流のようです。 200超の豪RVメーカーの中で、現在もクラスA−DPを製造販売するのは2社のみになってしまいました。 アメリカの大手RVメーカーで右ハンドルのクラスA−DPを生産してオーストラリアに輸入しようとしていた商社がありましたが、その後どうなったのか?
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> マチスさん
おはようございます。 アメリカ在住ならではの情報を加えたコメントが嬉しかったです。
まだ、コメントが書けるのですね。 お友達間だけなのでしょうかね。 ゲストブックを除き、9/1になったら、コメントを含めた一切の追加や変更は出来なくなると思ってました。 朝、パソコンを覗き、新たなコメントにビックリしました。
僕も12月になったら、このブログをライブドアに転送します。 確かに広告が少なくて、スッキリしたデザインですよね。 転送ツールを使うと、旧サイトのヤフブロにアクセスした場合、自動転送がかかるんですね。
7月に入ってから、ピーターフォンダ氏のツイートが変だったので、具合が相当悪いのかなと思ってました。 EasyRider 50周年のイベントにも触れていなかったですし。 以前、映画You Can’t Say Noのプロモーション写真でパジャマにガウンを着ているような写真があったのですが、理由があったのですね。
僕もフォローブログに追加しました。
新たなサイトでも、宜しくおねがいします。
2019/9/1(日) 午前 8:49