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 オフロードに対応したキャンピングカー 
Now that looks like a go anywhere RV, overland life is there.

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Image via langerundbock.com

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 Silver Streak Trailers 
those may experience a rebirth for a new generation.

につづく、#5に相当するブログ記事

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New Travel Trailers designed by Silver Streak Trailer Co.

 流線形のアルミ製トラベルトレーラー ”シルバーストリークトレーラー Silver Streak Trailer”のルーツは、ボウラ・ステラー(Bowlus-Teller Mfg)社が1934年から1936年に量産した”ロードチーフ Road Chief”にある。 (生産台数は80台強、又は約150台と諸説ある)

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展示されているのは、ボウラス氏自身が使用していたトレーラー

 20世紀初旬、航空工学の天才と呼ばれた男がアメリカ西海岸にいた。 彼の名はホーレー・ボウラス(Hawley Bowlus)。 ボウラス氏の父はカリフォルニア州サンフェルナンドで広大なオレンジ畑を購入したが、オレンジだけでは生計が立ち行かなかった。 そこで、畑の中に大きな工場を建て、家具の製造販売に活路を見出した。 この工場が、ボウラス少年の創造の源になった。

イメージ 5 1910年、ボウラス少年はロサンジェルスで開催されたエアショー行き、以来、飛行機の虜になる。 大学へは行かず、彼は独学で航空工学の知識を身に着け、試行錯誤しながらグライダーを製作。 自らグライダーを飛ばし墜落し、パイロットとしても飛行経験を積み重ねた。 1917年、ロサンジェルスの飛行学校で単発機のメンテナンスに従事するメカニックになった。

 1925年 Ryan Airline社が設立され、ロサンジェルス-サンディエゴ間を定期飛行する。 創設者の一人 Claude Ryan氏とボウラス氏は飛行学校のルームメイトで、ボウラス氏は彼に雇われた。 同社では単発飛行機も製造し、1927年に大西洋横断単独飛行をしたチャールズ・リンドバーグ(Charles Lindbergh)氏の機体“Spirit of St. Louis”もあった。 ボウラス氏は設計に関わり、リンドバーグ氏とは親友になった。

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Hawley Bowlus with his 16th, the Model SP-1 Albatross

 1927年 ボウラス氏はサンディエゴにBowlus Sailplane社を設立し、グライダーの製作やパイロットの養成を始める。 彼はグライダー設計者、そして、グライダーパイロットとしても一流になり、数々の名機や飛行記録を残した。 1929年の世界大恐慌では、カリフォルニア州サンフェルナンドの飛行機工場 Bowlus Ranchに航空技術の関係者が大勢集まってきた。

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Bowlus Factory 1935

 ボウラス氏は、製作したグライダーを風の吹く場所(北はテハチャピ、南はサンディエゴ)までトレーラーで運んで飛行をする。 グライダー運搬用にトレーラーの製作も必要だった。 また、現地での風待ち待機や宿泊場所としてトラベルトレーラーも数多く自作した。

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Bowlus ”Road Chief”, the first riveted aluminum travel trailer
ボウラス・テラーが製作した初期のアルミ製トラベルトレーラー

 トラベルトレーラーは、航空機の胴体設計技術を転用した流線形で、軽量な航空機用アルミニウム合金を用いている。 1934年、成り行きでボウラス氏は、トラベルトレーラーを製造販売するボウラス・テラー(Bowlus-Teller Mfg)社を設立した。

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1935 Bowlus Road Chief trailer towing with a Tatra T87
フォードV8エンジン搭載のモーターホーム”Motor Chief”もあったらしい。
Image via tincantourists.com 

 そこから約40km離れた場所で、ウォーリー・バイアム(Wally Byam)氏も1931年より木製のトラベルトレーラーを製作していた。 彼は時々、ボウラス氏の工場へ行き、アルミ製トレーラー”ロードチーフ Road Chief”の販売を手伝った。

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エアストリーム社の初期モデル”Silver Cloud”は缶詰型。
硬質繊維板や合板(Masonite & plywood)で構成されていた。
Image via airstream.com

 会社運営が苦手だったボウラス氏。 1936年、トラベルトレーラー製造会社の経営は行き詰まる。 彼は本業のグライダーへ戻り、”Road Chief”の製造販売はバイアム氏が引き継いだ。 このバイアム氏の会社名は、Airstream エアストリーム。 エアストリーム社は”Road Chief”の形状を引き継ぎ、新たな名称”クリッパー Clipper”で製造販売を開始した。

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 1936 Airstream Clipper(左)、 1956 Airstream Caravanner(右)
後にボートのような先端形状を廃し、出入口を胴体側面に移した。
エアストリーム社は現在もトラベルトレーラーを生産販売している。
Image via OldTrailer.com

 第二次世界大戦が始まるとアルミ材は政府からの配給となり、材料入手や販売に行き詰まったエアストリーム社は閉業してしまう。 バイアム氏はアルミ加工技術を生かし、飛行機製造のロッキード社で働いた。 その後、ミシガン州からカリフォルニア州に引っ越して来た製造会社 カーチス・ライト(Curtis Wright)社に雇われた。

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1947年 Curtis Wright社の製品 (RVと飛行機)

 このカーチス・ライト社は、グレン・カーチス氏とライト兄弟が創設した航空会社のカーチス・ライト(Curtiss Wright)社とは異なる。 綴りはsが一つのみ。 戦後、カーチス・ライト社はトラベルトレーラーの製造販売を始める。 その中にModel 5(& 7)の”Clipper”があり、それはバイアム氏が戦前に製造していたAirstream Clipperと似たタイプだった。

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1946 Curtis Wright Industries Model 5 ”Clipper”

 1947年、バイアム氏はグレン・カーチス社を去り、エアストリーム社を賦活させる。 一方で、カーチス・ライト社はダグラス・エアクラフト(Douglas Aircraft)社で働いていた3人(Kenny Neptune, Frank Pollito and James Patterson)にトラベルトレーラー事業を売却してしまった。 この3人はカリフォルニア州エルモンテで Silver Streak Trailer社を設立。 1949年に最初のモデル”Silver Streak Clipper”を発売した。

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1949 Silver Streak Trailer Co. ”Clipper”
グレン・カーチス社クリッパーと瓜二つの広告

 1978年にエアストリーム社からRolf Zuschlag氏を迎え、事業を委託する。 しかし、Zushlag氏は製造工場のあったエルモンテの土地を売却。 1987年に製造拠点をチノへ移し、1997年までオーダーメイドで生産を続けた。 2016年5月30日、Silver Streak Trailer社が保持する全権利は、Zushlag氏からEllie Dillon氏に譲渡された。

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1980年式 Streak Trailer 210(21ft)

 Dillon夫妻はSilver Streak Trailer社を立ち上げ、Silver Streak Trailerの復活に向け、航空機を製造するメンバーと共にデザインの再考を始める。 ところが、エアストリーム社を傘下に収める米RV界の巨人 Thor社が、この動きに目を付けた。 程なくして、停止通告書が送られてきた。 エアストリーム社の銀色で丸味を帯びたトラベルトレーラーに全体的・総合的なイメージが酷似しており、知的財産権(Trade dress)に抵触しているという米国特許商標庁のお墨付きも添付されていた。

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復活するSilver Streak Trailerのデザイン案

 エアストリーム社は、1963年に同じ内容でAvion Coach社を訴えているが、却下されている。 それ以降、類似他社をトラベルトレーラー業界から排除する活動を強化し、2008年にエアストリーム トレーラーの意匠権を獲得している。 現在のところ、Dillon夫妻が運営するドメイン silverstreaktrailerco.comは閉鎖に追い込まれている。

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1949 Silver Streak Clipper

 Dillon夫妻はアルミ製ビンテージトレーラーのレストアを生業とし、これまでにSilver Streakの他、Aero Flite、Airstream、Vagabond Coachなどを手掛けている。 今回のSilver Streak Trailer復活計画には、様々な改良を加えて次世代に受け継がれる斬新なアイデアも含まれる。 夫妻は、これを諦められない。

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21世紀のセンスでレストアされた内装と
輸送コンテナで海外出荷されるトレーラー

 連邦裁判所に不服を申し立て、2019年8月に審判が下される。 1千万円超の裁判費用を捻出する為、トレーラー博物館用に保存してあったビンテージトレーラーを売りに出し、逆転勝訴の可能性に賭けている。

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1950年頃の製造風景と2017年の製造進捗状況
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材料は、当時と同じアルクラッド材を使用している。
これは、航空機用アルミニウム合金 Alclad 2024-T3で、
アルミ板材の両面に純アルミニウムの薄い層を熱間圧着して
被覆し、耐食性を増したもの。 磨くと鏡のような光沢になる。


以下は、デザイン案

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1960年代のAvion truck camperに似たデザイン

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1968 and 1969 Avion C11 truck camper
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Mobile Kitchen Trailer
スパルタントレーラーに似たデザイン

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Vending kiosks & Rooftop bar


<補足>

 上記に関連する話がある。 カリフォルニア州オックスナードLong氏は、商標”Bowlus”や”Road Chief”の意匠権を買い取り、2013年にRVメーカーを設立。 ”Bowlus Road Chief”を復活させている。 (後端がボートの船底に似た形状になっており、エアストリーム社の形状とは異なる)

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光り輝くシルバーボディにゴージャスな内装で、価格は2千万円超。


 Trade dress、視覚的な外観の特徴を争う案件としては、2016年にフォレストリバー(Forest River)社がウィネバゴ(Winnebago)社を訴えている。 R-PodのデザインをWinnie Dropが盗用していると。 結果、2016年にデビューしたWinnie Dropは、2017年で販売を終了した。
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Forest River's R-Pod & Winnebago's Winnie Drop



<参考サイト>
facebook.com
 Silver Streak Trailer Co. (silverstreaktrailerco.comは閉鎖された)



tincantourists.com

thevintagesatgalwaydowns.com

enWiki
 William Hawley Bowlus (1896 - 1967)
 Tubal Claude Ryan (1898 - 1982)
 Charles Lindbergh (1902 - 1974)
 Ryan Airline Company (1925 - 1926)
 Ryan Aeronautical (1934 - 1999)
 Wally Byam (1896 - 1962)

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シルバーストリークトレーラーの改造版は珍しい
Fully rebuilt 1949 Clipper for Store or showroom, Austin, TX
Spaceship in Southside Park Sacramento by artist Joe Scarpa


rvbusiness.com

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 屋根が開くキャンピングカー 
A camper in the convertible version

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 2019年1月 独シュトットガルトでCMT(Caravan, Motor, Touristik) Showが開催された。 観光とレジャーに焦点をあてた消費者向けの展示会で、毎年開催されるイベントとしては世界最大規模。 今年は9日間で27万人も来場している。 ヨーロッパで年々高まるキャンピングカー人気を背景に 約850台のキャンピングカーが出展された。 (ジャパンキャンピングカーショー2019では出展70社310台、来場者約7万人) CMT駐車場では車中泊する来場客も多く、昨年を上回る3,500台強のキャンピングカーが停泊。さながら ”CMTモーテル”の様相だったそうだ。(Google Maps)

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Skydancer社CEOのPiotr Kubinski氏 と アイデアスケッチ

 今回のCMTには、量産予定の屋根の開くキャンピングカーが出展された。  乗用車やスポーツカーにはカブリオがあるが、キャンピングカーでは世界初。 そもそも、キャンピングカーで屋根が開いたらイイな、と思わないのが一般的。 住宅と同様に、断熱/防音性能が高くて雨漏りしない耐久性の高い屋根が望まれる。 キャンピングカーにとって、屋根は鬼門と言って良い。 経年劣化で最初に損傷を受けるのは屋根だから。 そんな屋根を開閉式にしたのが、日差しを愛するドイツ人でケルン在住のPiotr Kubinski氏だ。

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売却希望のプロトタイプ。 価格は €59,000(約750万円)

 長い間、Kubinski氏は屋根開きキャンピングカーのアイデアを実現しようと、自身でカブリオキャンパーを開発してきた。 2014年にMB製トラック(Atego)ベースの試作車が完成し、デュッセルドルフ キャラバンサロン2014にも参考出展。 その後、各地のキャンピングカーショーを巡り、試作車で会場に乗り付けた。 駐車場に停めると人だかりができ、Kubinski氏はビジネスの可能性を見出したようだ。 以前の記事で書いた通り、ドイツの自走式キャンピングカー需要は前年比15.5パーセントも伸張するなど、今なら欧米RV市場の堅調さが追い風になる。

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運転席を含む4席分の上部屋根が、後方に移動する。
If the Apéro is a rockin', don't come a knockin'.

 そして今回、量産タイプのApéroを完成させて展示会に出展した。 量産車のシャーシはフィアット社デュカトに変更。 全高が低く腰高感が解消され、スッキリしたデザインになった。 電動で開閉する屋根により走行中もオープンエアが満喫でき、 運転席背後の椅子をベッドに展開すれば星空の下でロマンチックに〇〇ができる。

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 現在はヨーロッパ販売のみで、価格は €128,520(約1300万円)。 アメリカ生産に向けた出資者を募っており、北米における製造/販売からサービスまでの一貫体制を目指している。 この車種しか無いSkydancer社には、荷が重そうな状況だ。 既存のキャンピングカーを改造してカブリオにするならともかく、全く新たなジャンルのキャンピングカーは売れるのか? 既にドイツとアメリカで取得済みの屋根開きキャンピングカーの特許を米RVの巨人に売却してしまった方が得策かも。

The world's first cabriolet motorhome
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全長 7m、全幅 2.2m、全高 3.05m、重量 3.5t
Image via motor1.com

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改造されたフィアットデュカトシャーシに元の面影は全く無い。



<参考>
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2009 Veranda Motorhome by Country Coach
カントリーコーチ社(ウィネバゴ社が買収)のテラス付きモーターホーム

 10年ほど前より、テラスを装備するRVが出始めた。 居住フロアを車外へ延長するタイプが多い。 RVingでオープンエアを楽しむなら、眺めの良い屋上テラス付きのRVがお勧め。 但し、市販車で屋上テラスを装備しているのは、大型で豪華なRVのみ。 どうしても欲しい方は自作するしかない。

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1915 Roland R. Conklin’s early “motor homes”
初期のモーターホームにも屋上テラス付きがあった。
Image via knowol.com

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1960's Eifelland(現在のKnaus Tabbert)社のトラベルトレーラー
に屋上テラス付きがあった。

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1997 Alpha Sunshineは、 屋根が開閉する。

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2003 Airstream Skydeckは、屋上テラスを装備していた。

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中国のExpedition 征服者越野房车は、屋上テラスを装備。

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このクラスになると屋上テラスにジャグジーが装備される。
下記ブログ記事を参照

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屋根にテラスを設置した自作RVが増えつつある。

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テラスが無くても、寝相が良ければ屋根の上で寝られる。

<参考サイト>
motor1.com 2019/1/24
  The double-decker design features a bed on the upper level
  for sleeping under the stars with the roof open.
polskicaravaning.pl 2019/1/5
auto-motor-und-sport.de
womokult.de

Youtube Apéro

Youtube prototype


asahi.com 2019/2/04

END

 RV like a Dinosaur, is rare to see 

このブログ記事は、下記サイトへ引っ越しました。


2017/1/17の続き

Bischoff + Scheck Germany

18-2 Ferrari Bischoff + Scheck 8 Scuderia Ferrari F1
モータースポーツ用特殊用途モーターホームも手掛けるメーカー

18-3 Ferrari Bischoff + Scheck 8 Scuderia Ferrari F1


Magellano Germany

18-2 Magellan based on a Mercedes-Benz Actros 2542.jpg
based on a Mercedes-Benz Actros 2542
Cruzzer fr
 サイトに写真は無い。 グーグル画像検索でも無い。


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Reydams France

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Cargo design Czech

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Stauber de (2019年3月末、ドメインにアクセスできなくなった)

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Stauber Across Liner 950


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