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 今夏、日本でも エルモンテRVが借りられる 

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米大手のRVレンタル&販売 エルモンテRV社.のマーケティング部長
Joe Laing氏 (左)が来日し、現在開催中のキャンピングカーショー2017を視察
日本用のレンタルキャンピングカーの準備が進んでいる事が写真から分かる。
写真は、Yahoo Japan Newsより借用。

千葉日報オンライン 2/3(金) 12:55配信  Yahoo Japan News より一部を転載

米大手、欧州での知名度も高いエルモンテRVは6月から日本でのレンタルサービスを始める。企画販売最高責任者のジョー・レイン氏は「日本のキャンピングカー市場を育てることで、アメリカに旅行しレンタルを利用する日本人利用者を増やしたい」と狙いを語った。

prtimes.jp より転載

〜2020年に向けてキャンピングカー300台稼働による全国展開を目指す〜

株式会社エボラブルアジア 2017年2月2日 16時30 プレスリリース

 One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業とITオフショア開発事業を手掛ける株式会社エボラブルアジア(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191、以下当社)の子会社である株式会社エルモンテRVジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:武原 等、以下エルモンテRVジャパン社)は、2017年2月2日(木)より開催の「ジャパン キャンピングカーショー2017」にて、国内におけるキャンピングカーレンタル事業を、2017年6月より開始すると発表いたしました。
 また、日本国内における訪日旅行客へのキャンピングカーレンタルについて、米国大手のキャンピングカーレンタル会社El Monte Rents, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、CEO Ken Schork、以下米国エルモンテRV社)の全世界の全ての販売代理店の独占的な訪日旅行客受け入れ先となることに合意いたしました。

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■ 米国エルモンテRV社からの独占的送客
 米国エルモンテRV社は、米国及び欧州を中心に強固な顧客基盤を有しており、米国におけるキャンピングカー利用客として、欧州から年平均17万泊以上の顧客を集客しております。米国における欧州からのキャンピングカーレンタル利用客数としては、全米No.1の実績を有しております。エルモンテRVジャパン社は、今年度から、欧州、米国、並びにその他全世界に所在する全販売代理店より、独占的な訪日旅行客受け入れ先となることを、米国エルモンテRV社と合意いたしました。

 エルモンテRVジャパン社は2017年6月より、第1弾として都内を中心としてキャンピングカーレンタルを開始し、2020年に向け、全国において300台規模のキャンピングカーを保有し、増加する訪日旅行客のニーズを取り込むことにより、さらなる業容拡大、発展に邁進してまいります。

■ 業績に与える影響
 平成29年9月期の当社グループの連結業績へ与える影響につきましては、平成28年11月14日に公表した業績予想に含めて開示しております。今後のサービス展開の状況等により、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします。
 
【El Monte Rents, Inc.】
本社   :12818 Firestone Boulevard Santa Fe Springs, CA 90670, United States
社名   :El Monte Rents, Inc.
代表者 :CEO Ken Schork
URL   :https://www.elmonterv.com/

【株式会社エルモンテRVジャパン】
本社   :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
社名   :株式会社エルモンテRVジャパン
代表者:代表取締役社長 武原 等
資本金:10,000千円
出資者:株式会社エボラブルアジア100%
URL   :http://elmonterv-japan.com/
 
【株式会社エボラブルアジア】
本社   :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
社名   :株式会社エボラブルアジア
代表者:代表取締役社長 吉村 英毅
資本金:1,019,967千円(払込資本 1,844,934千円)
URL  :http://www.evolableasia.com/

【当社サービスサイト】
総合旅行サービスプラットフォーム AirTrip :https://www.airtrip.jp/
綜合旅行販売サイト TRIP STAR :http://japanflight.tripstar.co.jp/
国内航空券予約サイト 空旅.com :http://www.soratabi.com/
ビジネストラベルマネジメント事業 :http://www.evolableasia.com/service/btm.html
ITオフショア開発事業 :http://offshore.evolableasia.com/
【当社IRサイト】http://www.evolableasia.com/ir/

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現在開催中のキャンピングカーショー2017 2017/2/2〜5
写真は、Yahoo Japan Newsより借用。


<参考ブログ記事>

<参考サイト>


myfuna.net 2017/5/21 

イメージ 4Ken Schork Founded El Monte Rents, Inc. in 1970 and serves as its Chief Executive Officer and President. Mr. Schork served as an Independent Retail Sales In Los Angeles, Ca from 1958 to 1970.

END

 トランプ氏の日本たたき、垣間見えるフォードの執念 
2017/1/24 7:08日本経済新聞 電子版 より転載

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北米国際自動車ショーで記者団に囲まれる
フォードのフィールズCEO(9日、デトロイト)

 自由貿易体制の「逆回転」が始まった。トランプ米大統領は23日、環太平洋経済連携協定(TPP)離脱の大統領令に署名し、さらには自動車貿易について「不公平」という言葉を使いながら日本を名指しでけん制した。日本にとっては1980年代の対米貿易摩擦を思わせる展開だが、伏線はあった。厳しい対日姿勢で知られる米フォード・モーターと政権の急接近だ。

 「非常に前向きな会談だった」。23日、化学大手ダウ・ケミカルの最高経営責任者(CEO)らとともにトランプ大統領との朝食会に参加したフォードのマーク・フィールズCEOは、記者団にこう感想を述べた。
 だが政権側がセットした会談はトランプ大統領一流の「脅し」の場でもある。大統領は米国外に工場を移す企業には「非常に重い国境税を課す」と話し、メキシコなどに工場を持つ企業トップらに改めてけん制を加えた。北米自由貿易協定(NAFTA)の枠組みで稼いできたフォードにとって、決して居心地がいい場ではなかったはずだ。

 それでもフォードにとっては実りがあった。トランプ大統領は米国投資に向けた法人減税や規制緩和を約束した。さらには自動車貿易について「不公平だ」と名指しで日本を批判した。業界団体ならともかく、大統領が車にからんで日本を問題視することは近年では無かったことだ。

 日本が米国製の車を締め出しているという指摘は古くて新しい論争だ。日本の輸入関税はゼロ%である一方で、米国は日本からの輸入乗用車に2.5%を課している。関税上は日本の方が開けているが、日本は輸入時の認証や安全規制、騒音や環境を巡る「非関税障壁」が高いとされる。

 フォードはこうした理屈から日本が閉鎖的だと批判。トランプ大統領が23日に離脱の大統領令に署名したTPPについても「関税を下げれば日本を利するだけ」と強硬に批准に反対してきた。オバマ政権がTPP締結の方針を示した後の16年には「規制が不透明」だとして結局、日本から撤退してしまった。

 そうした経緯を考慮すると、今朝のトランプ大統領の対日発言はフォードの意向に極めて近い。創業家出身のビル・フォード会長は昨夏にニューヨークのトランプ・タワーで選挙戦中のトランプ氏と会っている。その後も両氏は複数回電話で会談。皮肉にもメキシコ投資への対応が2人の距離を大きく縮めた。

 そのフォード会長は業界では日本嫌いで有名だ。11年にトヨタ自動車と決めたハイブリッド車(HV)技術の提携が13年に破談となった際、トヨタの関係者は「創業家との意思疎通の難しさ」を1つの理由に挙げていた。フォードの反TPPの裏にはフォード家があると指摘する関係者もいる。

 メキシコ投資を断念する代わりに、トランプ大統領から投資優遇など自社に有利な条件を引き出したとされるフォード。その中に「日本たたき」が含まれていた可能性はゼロではない。

 10日のデトロイトでの業界向けの会合で、フォード会長は最近トランプ大統領と話し合った内容として「税制、為替、貿易」を挙げた。税制と貿易を巡る議論が動き出した今、次は為替の矛先が日本へと向くのだろうか。トランプ政権は米企業の思惑ものみ込みながら日本に重い影を落としている


 Free Rides!
in a Police Car if you steal from this store

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この店舗では万引きが多発するのかな。
Atwood (Ranch & Home Center) in Clinton, OK (Google Maps) on Nov. 13, 2013


■世の中には乗りたくても乗れない車両が沢山ある。 そんな車の中を覗くチャンスは、幼少の頃に行ったイベント等にあったりした。 パトカーに乗ろうと思えば、その手段は幅が広いが、乗るために何か仕出かす事は避けたい。

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オクラホマ州のハイウェイパトロール

オクラホマ州のハイウェイでパトカーに停車させられ、助手席に座らされた経験がある。 単なる事情聴取だったのだが、警察官との会話は上の空になっていた。 何故なら、センターコンソール上に配置されたPCや多種の機器に興味津々だったから。

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 at Triple T Truck Stop, Tuson, AZ (Google Maps) Photographed on Nov. 17, 2013
ツーソンのトラックストップで撮影したアリゾナ州のハイウェイパトロール

■日本に存在する車両なら、自衛隊の特殊車両も含め、イベント等で中を見せてもらえる機会がある。 しかし、海外の特殊車両となると難しい。 行かなきゃ見られないし。 例え実際に見れなくても、軍事兵器等のTV番組で紹介されている事がある。  ただ、紹介されるのは特殊装備(攻撃用兵器)が有名な車両に特化していて、RVのような滞在や停泊等を目的とした車両は選ばれない。 下の写真のような車両の中を見てみたい。


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Rhino Runner armored bus in Kabul, Afghanistan

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INKAS Huron APC Tactical Vehicle

 アメリカで購入出来る事は知っていたが、日本でも!
If you feel like hitting the sauce...

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密造酒の製造キット(Moonshine Kit) アマゾン (\29,500) US Amazon (US$235)
Meth Kit Coming soon in the US sounds possible! LOL

アマゾンでキットが購入できる程なので、あちこちで密造酒造られているのは間違いない。
アメリカのキャンプ場でも時々ムーンシャインを勧められ、ご馳走になったが美味しかった。


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 Japan rings out the Old Year 
 and rings in the New Year now, earlier than the US. 

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One of my favorite places; Imperial Sand Dunes (Google Maps)

The Imperial Sand Dunes are the largest mass of sand dunes in California.
The dune system extends for more than 65km along the eastern edge of
the imperial valley agricultural region in a band averaging 8km in width.

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