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マルタ・アルゲリッチや犬や珈琲やMr.Childrenです。
2019年3月16日(土) 東京シティ・フィルハーモニー管弦楽団 バルトーク「ピアノ協奏曲第2番」他(東京オペラシティ)

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7月19日(日) 福岡ヤフオク!ドーム 14時開場 16時開演
 
高速バスで約5時間・・・・
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とりあえず,博多駅2階の「麺街道」で”らしい”博多ラーメンを食し,ヤフオク!ドーム直行のバスに乗って会場へ。すでにずーっと渋滞。さすがMr.Childrenです。
 
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結構着いたのが15時過ぎだったので,バタバタ。。。。
 
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着いたら,先ずグッズ!
当然ながらすでに長蛇の列で,でもあれ欲しいこれ欲しいと考えているうちにもう自分の番! 「進化論」Tシャツやもちろんパンフレットなどを買い込みました。
 
会場の中はすでにむんむんの熱気!
もはや開場10分前!って感じで席に着いて,ものの5分程度で会場が一気に暗くなり,スタートでした。詳細は,これからのStadium Tourを控えている方達の為にも内緒にしておきますが,1曲目からアンコールの最後まで,とにかく全力マックスでした。しかも僕自身にとっても絶対に欠かせない名曲が2曲も歌われて,さすがにそれは感涙ものでしたよ。
 
開演が16時と比較的早かったので,終わるのも19時35分と普段よりも早め。
終わってヤフオク!ドームを出たときはまだ周りも明るく,なんだか不思議な気分でした。
 
メモリースタンプなんぞもあったので,もちろんそちらもゲット!
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Mr.Children一色にそまりました。

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一緒に聴きに行った友達とヤフオク!ドームすぐ近くの「Hard Rock Cafe」で乾杯!「ハイネケン」というビールを初めて飲みまして,ほのかに甘い感じで美味しかったです。その後は祇園のホテルに戻り,近くのカラオケ屋に行って,その友達とMr.Childrenの歌を2時間熱唱!超楽しかったです。
 
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ハイネケン
 
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夜のヤフオク!ドームです。
LIVEの熱気も冷めやらず・・・・。
 
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翌朝は博多駅近くのなんとかってカフェでモーニング。一度,こういうのをしてみたかったんです。確かに東京とかでも時々してたけど。なんだか「はいから」な気分で高速バスに乗って帰りました。
 
いや〜Mr.Childrenありがとう!
そしてチケットを取ってくれたお友達も,ありがとう!久々会えて良かった!
次のライヴでまた会いましょう!
2013年 1月24日(木) 福岡Yahoo!Japan ドーム
 
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ツアー・トラック(1)
 
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ツアー・トラック(2)
 
当初,1月3日&4日に予定されていたMr.Childrenの『 [(an imitation) blood orange]Tour 』がドラムの鈴木さんの体調不良により延期,振り替え公演が行われました。恐ろしいことに空席が多数目立ちました。やはり,日程が変わったことで来れなくなった人多数だったんでしょう。
 
福岡は夕方から小雨で風も強く・・・・厳しかった。
 
開演10分前くらいに会場に入って席に着きました。
今回は久々のスタンド席。1塁側でした。右手側にMr.CHildrenを観る感じ。
ステージは今回のツアーの特色のひとつ,六角形のスクリーンが8つほど並んでいる他,アリーナ中央くらいまでせり出したステージもあります。
 
いきなり照明が落とされて,スクリーンにドミノが倒されて動く映像が始まったかと思ったら,メンバーが現れました。
いきなり『過去と未来と交信する男』がスタート。ステージ中央,ドラム・セットの前に3体の「人」が座って,それがテーブルのようなものに乗って廻っていました。全員同じ色のグレーのようなロングコートを着て,フードも被って。すくリーンには桜井さんが同じような格好で歌っている映像が映し出されていました。サビ辺りからそのその3対が同時に立ち上がり,相変わらず映像にはフードを被った桜井さんが映し出されている,と,歌が終了と同時にその3体消えて,着ていたコートだけがそのステージの上に残されました。イリュージョン!
ゑっ!? じゃあ,歌ってた桜井さんはどこにいたの?どこにいったの?
と思っている間もなく2曲目『LOVEはじめました』がスタート,この2曲は雰囲気もあってるし,いい流れだねって思った瞬間,せり出した中央のステージに人影!桜井さんです★ イリュージョン!
 
凝ってるなぁ〜。
 
この歌は以前はあまり好きじゃなかったけど,同じく福岡公演で1曲目にこれを歌ってくれてそれを聴いた時にグンと好きになった1曲。かっこいい♪と,雰囲気をがらりと変えて『Worlds end』。これはもう言わずと知れた名曲中の名曲!やっぱり聴いてもグッと来るのりの良い歌です。『End of the day』は本来のMr.Children・ワールドらしい楽曲で,明日もがんばろう!って気分にさせてくれる1曲。さらにまさかの『靴ひも』!アルバム「I LOVE YOU」に入ってた非常に爽やかな曲です。続いての曲が,わたくしMr.Childrenの熱狂的なファンとして非常にお恥ずかしい初めて聴いた歌,『マーマレード・キッス』という3rdアルバム「VERSUS」に収録されていた名曲なんですね〜まだまだ勉強が足りない。で,この歌もじーっと聴き入ってしまう名バラードでしたが,更に決定的な名曲『抱きしめたい』。いやいや,これに叶うLOVESONGはないですね。そして事件はこの次の曲で置きました!桜井さんが新しく購入した今回のツアー用の赤いギターで,熱い失恋の歌『Surrender』を歌ってくれたんですが,なんとハモりを僕の大好きな田原さんが担当!もうこんなことは絶対にないかもしれない!こればっかりは田原さんに集中して聴きました。同じ空気で『Pink〜奇妙な夢』,超かっこいい!
今回のツアーのアルバムから『常套句』。「君に会いたい」ってストレートな,でも一番分かりやすい言葉を何度も歌う曲です。僕もジョンに会いたいなぁ〜って思いながら聴きました。『pieces』は「常套句」のほとぼりを静かに鎮めてくれる歌,がらりと雰囲気を変えて『CENTER OF UNIVERSE』はやっぱりどのタイミングで聴いてもいいですね,「あ〜世界は素晴らしい」のところは僕も両手を上にあげました!そのノリで『fanfare』! ここでメンバー紹介!キーボードの小林武史さん,ドラムの鈴木さんからは一言(面白かった),無口なベースの中川さん,そして田原さん!ところが,いつもなら桜井さんが自分で「ヴォーカルの桜井です」って言うところを,桜井さんの紹介を田原さんがしてくれました!もう思いっきり「田原さーん」て叫びました!!
アルバムから『イミテーションの木』。桜井さんの歌らしく,詩の内容が深い歌なんです。旋律はのほほんとした感じだけど歌っている内容や情景は結構現実を厳しく眺めている内容なんです。
世界中で起こっている悲劇と比べたら僕の抱えてたもやもやなどたわごとだってよく知っている
かぞえうた』・・・・涙がでました。東北の大震災を受けてメンバーが届けた歌。何もないくらい海の底から希望の光を見つけよう!これは本当に名曲です!そしてそれを受けて「みんなで歌いましょう」って桜井さんが『Happy song』を歌ってくれました。ほんわかしたところで一気に『hypnosis』!この歌は本当にマジでガチかっこいい!いや〜この歌は非常にパワフルで,特にサビは高音の連続なのに,更に半音上がるという過酷な内容!見事に熱唱をしてくれました。
ところが畳み込むように『Tomorrow never knows』のイントロが始まった途端,僕はもう気が遠くなりそうでした。これこそMr.Childrenの「№1」の楽曲!やっぱりこれが一番好きだ!!感動に浸る間もなくステージも七色に光りだして特徴のあるリズム,そう,『エソラ』です!どうかなりそうでした!もちろん「ロック・ミー・ベイベー」は一緒に叫びました。いよいよテンションがマックスになるところで『Marshmallow day』ですよ!やばいでしょ,これ。好きな人への一途な片思いのような甘酸っぱい歌!テンションはマックスでした!
あっと言う間の2時間半。信じられない。もう終わり!?・・・・もちろんアンコールがあるんですけど。
真っ暗に照明が落とされたステージに人影が現れてアンコール開始!「熱い思いのままこの歌をお届けします」って始まったのが『天領バス』。まさかアンコールで聴けるとは思わなかった!熱い熱い!スクリーンに「HERO」の文字が浮かんで鳥肌がゾワーっと!『HERO』を歌ってくれました。これも感涙物の歌です。
最後,メンバーがせり出した中央のステージに集まって,そこで最後の曲。こんなほのぼのした終わり方はないっていうくらい気分にマッチした『空風の通り道』を歌ってくれました。
 
今回はかなりマニアックな選曲で,アルバムを多く聴いている人でないと,シングル曲だけでMr.Childrenを知っている人にとっては,馴染みのない曲が連続したかもしれないけど,僕はこれこそライヴの醍醐味,Mr.Childrenのメンバーが今でこそやりたい楽曲の選りすぐりだと解釈しました。「イノセント・ワールド」も「名もなき詩」も「しるし」もなかったけど,それよりもこういうヒット曲,シングル曲の間に挟まれた本来のMr.Childrenのサウンドが楽しめた気がして,とても印象に残りました。
 
早くも次のライヴが気になる!
 
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ツアーのグッズ売り場!今回は並ぶ必要がなかった!
 
 

hypnosis

Mr.Childrenの新しいアルバム,[(an imitation)blood orangeはもう皆さん当然聴かれているとは思いますが,その中でもいきなりの1曲目でインパクトがやたら強いのが『hypnosis』ですね。
 
TFCC-86420
 
当然,アルバムのどの曲もとーってもいいんですが(『常套句』,泣けます),1曲目でいきなりこんなにガッツリ来る曲は,今まであったかなぁ〜・・・・
 
特に後半,サビが半音上がって繰り返される時,この高音は明らかに無理があるだろう的な音域まで上がりますが,桜井さんの書く楽曲に「無理」だとか「無謀」は存在しないかのように平然と聴かせてくれます。小田和正さんみたいに高音を楽々と出しているのではなく,もはや「音」というよりは「シャウト」に近い状態ですが。果たして,この歌はライヴではどのように展開するのでしょうか・・・・。
全身全霊を傾けて熱唱する桜井さんを始め,メンバー全員の思いが熱い楽曲です。
 

micro と macro

5月10日はMr.Childrenのデビュー20周年でございます!
 
それを記念して今日発売されたのが2001年から2010年までに発表されたシングル曲を中心としたベスト盤,
『MICRO』『MACRO』です。
 
先日東京へ行った時にも,渋谷駅やかつて渋谷駅周辺にも大きな看板があって,
めちゃめちゃテンションが上がりましたが,こうして月日は確実に流れ,
実際にそのものを手にして,感無量でございます。
 
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《渋谷駅》
 
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《その周辺》
 
この前のライヴでも桜井さんがこのベスト盤に触れてましたが,
改めてリマスターしなおして,前回よりも絶対に音がよくなっている,とのこと。
 
ますます期待が高まります。
 
でも,まだ聴いていません!
もうちょっと気分が落ち着いてから久々にこれらの曲と真正面で向き合って聴こうかなと思っています。
 
先ずは僕の心の支え,Mr.Childrenの楽曲の数々たちと改めて出会いたいと思っています。
 
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《MICRO》 2001年から2005年まで  《MACRO》2005年から2010年まで
 
初回限定盤はCD+DVDです。お早めに!
4月29日(日) 16時開場 18時開演 福岡ヤフードーム
 
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朝,10時30分に宮崎駅を出発,今回もバス・ツアーで参加しました。
ちなみに去年夏のツアー用バスが3台。そして今回は1台・・・
宮崎のMr.Childrenファンは一体何をしてるんだ!?
 
14時過ぎに ヤフードームに到着しまして, しばらくして一緒にライヴを楽しむ相方が登場!
先月も僕の家に来たことのある奴ですが,1ヶ月ぶり・・・・久しぶりだね〜。
 
で,もう一人,前の前の職場で出会った知り合いが来てるはずなんだが・・・・
 
とりあえず,相方と一緒にグッズ売り場へ並び,熊本以上にすんなりとグッズが買えました!
しかもサイトでは売り切れごめんだった黄色いTシャツ(今回一番欲しかった!)が余裕で買えて
もう既に大満足でした!
 
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更にもう一つ,並ぶポイントが・・・・
今回のツアーのポスターなどでも桜井さんが持っている「卵」のオブジェが飾られてて,
しかもメンバーの直筆サイン付きなので,これを見る為に長蛇の列! もちろん並んで写真撮りました!
 
で,開演までもうしばらくだったので近くの店で腹ごしらえをしようとカレー屋さんに入り,ノーマルなカレーを食いまして(何気に店員さんがかわいかった,と相方と意見が合いました),それでいざ会場へ!
 
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アリーナ席のF。
ステージ正面で まぁ こんなもんだろう。
 
妙に熱気があって 確かに気温も高く・・・・ドキドキ感が高まりました。
 
と,突然キャーって始まってしまいまして,1曲目は何かなと思う間もなくその曲のリズムですぐに『エソラ』だと分かりました! うぉー! いきなりこの曲でスタートかよ! 「おー,ロックミーベイベートゥナイトー」叫びましたよ!と,そのノリのまま『箒星』に突入,僕の中ではこれが1曲目かなって思ってたので,やや近かった!これも後半叫びました! いぇい! 更に同じノリで『youthful days』! かっこいい。この曲大好きですよ,田原さんのギターが唸る唸る! MCが入ったあと思い込めて『LOVE』,懐かしい!懐かしい1曲もライヴで聴くとすげぇ〜新しい曲に聴こえてくるから不思議♪ 続いて落ち着いた雰囲気とテンポでなんと『GIFT』。早くもやられました。今回のライヴのベスト1はこれでした。はい,「ららら〜」は熱唱しましたよ。特別な思い入れのある曲なので,昨年のこととか思い出して,涙が出ました。と,浸ってる間もなく『Everything(It's you)』,田原さんの凄いギターと共に始まりました。思わず相方の背中を叩いてしまいました,田原さんのソロもかっこいいし,桜井さんのソロもしびれまくりですって。 ここでMC,「ライヴでやっても上手くいったためしがないからもう2度としないと決めた」1曲を披露,まさかの『デルモ』!貴重なライヴとなりました。爽やかな『end of the day』は,なんと言っても僕はこの曲の終わり方が好き。タイトルは「end」なのに,終わった気がしない。。。。桜井さんが皆に歌って欲しいと言って始まった『終わりなき旅』,1番はほとんど我々が歌わせてもらいました。ちょっと歌詞に自信がなく,しかも僕の周りはイマイチノリがよくなかったけど,関係なしに熱唱させてもらいました!と,しっとり系が続いたところで,いよいよテンポUPで『Dance Dance Dance』!打ちあがりました花火!ドッカーンとかっこよかった!田原さんのギターも熱い! 『ニシエヒガシエ』,やっと好きになれたかな〜まだちょっと苦手な1曲だけど。と,似たような曲で『フェイク』,ここでも田原さんのい渋いソロ! 雰囲気をがらりと換えて『365日』。長いイントロの間に桜井さんも着替えてました。前回,その前のライヴとこの曲を聴くのも3回目ですが,やっぱりいいねぇ〜。しかもこの曲だけでもお腹一杯なのに続いて『しるし』! これを聴くとこれを超える曲があるだろうか・・・・ってやっぱり思ってしまう。
 MCが入ったあと,せり出したステージにメンバーがやってきて,なんと!『くるみ』!これがまたやばいほどの名曲なんですって! 脳みそがどうかなりそうなところで,『Sign』。これも最近僕はめちゃめちゃ好きな曲で,こうして改めて眺めてみると結局Mr.Childrenの曲はどれもいい曲だな〜。更に,予想すらしなかった1曲,この歌は「沖縄」以外では聴けないんじゃないかって思ってたけど『1999年、夏、沖縄』をしてくれました! これは感動的な1曲で,この歌が発表された頃はメンバーもようやく30歳になる頃だったのに,もう今は40歳超え・・・
僕も。
 せり出したステージでの歌が終わって,メンバーがメインのステージに戻るときのイントロですぐに次が分かりました!強烈に熱い1曲,『ロックンロールは生きている』。かっこいい曲! 更にこれも予想すらしなかったどころか正直こんな歌があったことすら忘れてた『Round About〜孤独の肖像〜』!!超かっこよかったです。これって「Kind of love」に入ってるんだっけ? 『Worlds end』のイントロも大好きで,もちろんこの曲も大好きで,なんだかこの曲を聴くといつも空を見上げてしまう,広い宇宙の中でなんと小さい自分。。。。あー,ライヴが終わりに差し掛かっている予感を感じました。『fanfare』,ノリノリですね,この歌は疲れるだろうなぁ〜もちろん,。後半は共に熱唱! やっぱり歌詞は事前にちゃんと確認しておくべきですね。そういえば,まだあの曲が出てこないなぁと思った瞬間,始まりました!『innocent world』! ちゃん・ちゃちゃんのリズムで手拍子をしぃ,サビでは両手を左右に振りぃ,最高にノリノリの1曲! いつまでも色褪せない1曲ですね。
 
ここでライヴも一旦終わり,久々に椅子に座りました。
正直,腰が痛いんですよね〜座るのも痛かった・・・・しかしまだアンコールがある!
しばらく待ってたら ステージに照明がついたので いち早く立ちました。
うそでもなんでもなく 僕が一番速かった!
 
せり出したステージ中央に現れた桜井さん一人,長いMCがあって,
作りかけの曲のことや 188曲の楽曲が全部頭に入っていることや
そんな中「言葉にならない思いを表現した」1曲,『ラララ』。
もちろん,「ラララ〜」のところは一緒に熱唱,ただキィが高いんだよね〜・・・
それが終わったら,すぐにメインのステージのメンバーがイントロを始めました,『彩り』。
これは本当にいつ聴いてもほんわかと心を和ませてくれる名曲です。
もう方向性が全然分からないと思ったら,『光の射す方へ』。射してくれました!アンコール3曲目!
うぉおぅ うぉう うぉう! を熱唱♪
更に『蘇生』!これも 「はぁー はぁ〜 はぁ〜」を熱唱! 燃えます!
「最後にこの曲をお届けします」のMC出あ〜最後なんだーって思って聴いたのが『祈り〜涙の軌道』でした。
この曲は欠かせないでしょう。
 
さっき「しるし」のとこでも書いたけど,Mr.Childrenを聴くたびにいつも,これ以上の楽曲は書けないだろうって思いながら聴いてしまいます。「口笛」もだったし,「彩り」もだったし。でも「祈り」はそれらの楽曲とは似たり似てなかったりで,やっぱり新しい魅力を放つ1曲でした。Mr.Children,凄いなぁ。
 
次のライヴも絶対来ようと思いました。
 
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一方,石川県から東京へ向かう高速バスが悲劇を生みました。
僕と同じように長距離のバスに乗って,楽しみを胸に持ちながら亡くなった方々,ご冥福をお祈りします。
一瞬で悲劇と化した今回の高速バスの事故,もう2度とないようにしてもらいたいです。
 
 

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