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			<title>☆ﾍﾞﾝﾂ１２４</title>
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			<title>☆ﾍﾞﾝﾂ１２４</title>
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			<title>春日部村　しんちゃん電車</title>
			<description>&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1398252/81/64212881/img_0_m?1501543161&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1920_1080&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/64212881.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 23:16:31 +0900</pubDate>
			<category>都会の生活</category>
		</item>
		<item>
			<title>カナダGP - 予選</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/24/61325624/img_0?1339302409&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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カナダGP - 予選&lt;br /&gt;
Be the first one to comment | Login via  | 大混戦の予選を制したのはベッテル！&lt;br /&gt;
Jim&lt;br /&gt;
2012年6月10日  &lt;br /&gt;
唯一1分13秒台をたたき出したベッテル &amp;copy; Press Association 拡大 &lt;br /&gt;
関連リンクレース:カナダGP チャンピオンシップ:F1世界選手権 チーム:HRT | ウィリアムズ | ケータハム | ザウバー | トロ・ロッソ | フェラーリ | フォース・インディア | マクラーレン | マルシャ | メルセデス | レッドブル | ロータス サーキット:ジル・ビルヌーブ・サーキット 2012年シーズン最初の北米戦はカナダのモントリオールが舞台。2012年FIA F1世界選手権第7戦カナダGP 2日目の9日（土）は日本時間10日（日）深夜2時から予選が行われた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直前の土曜フリー走行ではレッドブルのセバスチャン・ベッテルが1分14秒442の最速タイムを記録しているが、2番手のフェルナンド・アロンソ（フェラーリ）とはわずか0.006秒差。初日の両セッションを制したルイス・ハミルトン（マクラーレン）が3番手だった。予選前最後のフリー走行ではトップから15番手までが1秒差以内のタイムを残しており、カナダではこれまで以上の接戦が予想される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
快晴に恵まれたモントリオールの予選スタート時の気温は24度、ドライコンディションの路面温度は42度との発表。7名がノックアウトされるQ1が始まってしばらくは誰も動かず。1分が経過した頃、エンジン音を轟かせて出陣したのはメルセデスのニコ・ロズベルグだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土曜フリー走行のスタート直後にトラブルに見舞われ、1周も走れずに予選を迎えたロズベルグに次いで、ロータスのキミ・ライコネンもコースイン。その後は続々とマシンがガレージを離れていく。レッドブルとHRTの4台に加えてケータハムのヴィタリー・ペトロフがタイミングをずらす戦略を採った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/61325624.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 13:26:49 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>トルコGP - 金曜フリー走行2回目</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/41/60482041/img_0?1333562251&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_900_600&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;トルコGP - 金曜フリー走行2回目&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
バトンがドライ路面を制す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
2011年5月6日  &lt;br /&gt;
初日のトップタイムを記録したバトン &lt;br /&gt;
関連リンクレース:トルコGP チャンピオンシップ:F1世界選手権 チーム:HRT | ウィリアムズ | ザウバー | トロ・ロッソ | フェラーリ | フォース・インディア | マクラーレン | メルセデスGP | ルノー | レッドブル | ロータス | ヴァージン 6日（金）、欧州ラウンド開幕戦としてトルコ・イスタンブールを舞台に行われる2011年FIA F1世界選手権第4戦の金曜フリー走行2回目が日本時間20時から行われた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雨が降り込める肌寒い天候で迎えた初日、イスタンブール・パーク・サーキットにて現地時間の午前に実施されたフリー走行では濡れた路面に足を取られてスピンやコースオフを喫するマシンが多く、ポイントリーダーのセバスチャン・ベッテル（レッドブル）がクラッシュを喫してマシンにダメージを負っている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリのフェルナンド・アロンソが1分38秒670のトップタイムをマークし、ニコ・ロズベルグとミハエル・シューマッハのメルセデスGP勢が続いた。4番手と5番手に並んだルノーのニック・ハイドフェルドとヴィタリー・ペトロフに次ぎ、ザウバーの小林可夢偉が6番手タイムを記録している。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;午後に入ってイスタンブールの天候は回復し、セッションスタート時の天候は曇り、気温14度、路面温度21度のドライコンディション。ヴァージンのジェローム・ダンブロジオとトロ・ロッソのハイメ・アルグエルスアリを先頭に各車が、ちらほらと青空が覗くコースに向かった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どのチームも序盤から積極的な動きを見せ、1回目のセッションでノータイムに終わったルイス・ハミルトン（マクラーレン）がトップタイムを刻むとフェラーリのフェリペ・マッサとトロ・ロッソのセバスチャン・ブエミが相次いでそれを塗り替える。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;トップタイムはなおも更新されていき、開始から20分が過ぎたところで1分28秒台に乗せたジェンソン・バトンとハミルトンのマクラーレンコンビが1-2態勢を築いた。この段階で3周を走ってピットに戻ったミハエル・シューマッハ（メルセデスGP）の他、ガレージにとどまるベッテルとパストール・マルドナド（ウィリアムズ）のみがタイムを残していない。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;程なくしてシューマッハも始動し、トップに浮上した僚友ロズベルグを上回って最速タイムを更新。シューマッハ、ロズベルグ、バトン、ハミルトンの2チーム4名にペトロフとハイドフェルドのルノー勢が続くオーダーで最初の30分が終了した。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ガレージを動けずにいるベッテルの一方で、遅ればせながらプログラムを開始したマルドナドが13番手タイムを残し、ベッテル以外の23名のタイムが出揃う。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中盤に差し掛かるとかつてイスタンブールで3年連続ポール・トゥ・ウインを成し遂げたマッサがいち早く1分27秒台に入れて暫定トップに。しかし、ペトロフ、シューマッハらがマッサの記録を更新し、さらにはロズベルグが1分26秒台に突入してタイムシートの頂点に躍り出る。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;トップ5に名を連ねるチームメイトとは対照的に、下位に沈むアロンソはコース上で挙動を乱してピットに引き上げようとしたものの、ピットレーンでもマシンがストップし、メカニックの手によってガレージへと戻っていった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ラスト30分を切り、バトンがロズベルグのタイムをわずかに上回ってトップに立つ。残り時間が15分に迫る頃からコース上にマシンが増え始め、アロンソも再びコースに出ている。各車がドライコンディションでの初日最後の走り込みを行う中、マルドナドがターン8出口の縁石を乗り越えてコース外に飛び出し、タイヤウオールに接触してマシンを止めた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その後は目立ったタイム更新はなく、このセッションの最速タイムはバトンが残した1分26秒456。2番手にロズベルグ、ハミルトン、シューマッハ、ウェバーがトップ5に並んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリのマッサが続く6番手、午前のトップだったアロンソは11番手タイムを残した。可夢偉は18番手、ベッテルは一度もコースに出ることなくこのセッションを終えている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;トルコGP土曜フリー走行は7日（土）日本時間17時からスタート予定。お楽しみに！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60482041.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 May 2011 13:30:38 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ザウバー・・・</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/82/60464182/img_0?1304149516&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ザウバー&lt;br /&gt;
「発展継続のために支援を」とザウバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
32011年4月23日 &amp;laquo; 反撃ののろしを上げるアロンソ | 低迷のウィリアムズ、株式も下落 &amp;raquo;  &lt;br /&gt;
厳しい環境を乗り切るには先立つものが必要だ&lt;br /&gt;
関連リンクドライバー:小林 可夢偉 | セルジオ・ペレス チーム:ザウバー サーキット:イスタンブール・パーク・サーキット | カタロニア・サーキット 自ら興したチームがF1でさらに発展するためには、もっとスポンサーを引きつける必要があるとペーター・ザウバーが語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「全体としてのチームの状況は、12カ月前と比べればすでに大幅に健全化した」と代表は述べた。「2010年はわれわれにとって非常に厳しい年だった。ワークスチームからプライベーターへ再移行することに多くのエネルギーを使い果たし、シーズンスタート時のリザルトは非常に悪かった」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのポジションから2011年のスポンサーを見つけることはほぼ不可能に近かった。だがわれわれのマシンはもはや真っ白ではない。それは誇りに思う」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はまた、意欲的な計画を討議中だとも付け加えたが、それらを達成するためにはさらなる資金援助が必要だと訴えた。「われわれの規模のチームでは、必然的にエンジニアのアイデアが利用可能なリソースを上回るものであり、財源が追加されればパフォーマンスに直結する。だからこそ、われわれはスポンサー探しを続けているんだ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームは現在のところ競争力を持っているものの、ライバルたちは早いペースで進歩を続けていると彼は述べた。「上海のレースから、競争がより激しくなっていることが分かる。これからは改善を続けることがさらに重要性を持つ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いくつかのチームは次のイスタンブールのレースで大がかりな開発パッケージを持ち込むと発表しており、オーダーは間違いなくまた変化するだろう。われわれはバルセロナで大きめのアップグレードを予定している」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60464182.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 16:45:16 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>フェルナンド・アロンソ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/21/60448421/img_0?1303634335&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/21/60448421/img_1?1303634335&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
フェルナンド・アロンソ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反撃ののろしを上げるアロンソ&lt;br /&gt;
2011年4月23日 &amp;laquo; ピレリ、タイヤマーキングを改善へ | 「発展継続のために支援を」とザウバー &amp;raquo;  &lt;br /&gt;
「僕らにとって、僕らのファンにとって、理想的なシーズンスタートじゃなかった」 拡大 &lt;br /&gt;
関連リンクドライバー:フェルナンド・アロンソ | セバスチャン・ベッテル チーム:フェラーリ | マクラーレン | レッドブル サーキット:上海インターナショナル・サーキット いまだ表彰台にも上がれず、精彩を欠くシーズンスタートを切ったフェルナンド・アロンソだが、フェラーリには状況を好転させる力があると信じているという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「確かに僕らが、そして僕らのファンが望んだようなシーズンスタートじゃなかった」とアロンソはフェラーリ公式ウェブサイトで述べた。「2人で50ポイントというのは十分ではないし、現在のパフォーマンスが良くないことも分かっている。でも状況はすぐに変えられるはずだ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕はチームを信じている。根底にあるものが何かを知っているし、マラネロのみんなからは反撃してやろうという意志を感じる。過去に僕は、初めはライバルとして、今は仲間として、スクーデリアが持つ再起能力を経験した」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年を思い出してみればいい。トルコやイギリスでは、もう来年にシフトした方がいいとまで言われた。でも僕らはあきらめず、最終戦までタイトル争いに加わることができたんだ。まるでスローガンのように聞こえるけど、まさに真実なんだ。F1ではネバー・ギブ・アップなんだよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがアロンソは現実的視点から、一晩で改善は実現しないと警告した。「決して僕が現状を軽視しているということじゃない。むしろその反対だよ」と彼は言う。「あらゆる面で、改善のためには懸命なハードワークが必要だ。すべての要素が最善の状態で機能した時に初めて成功が訪れる。マシン、戦略、ピットストップ、ドライバー、そしてチームに含まれるすべての人たちだ。僕たちは追い付かなければいけないし、あまり時間を失うわけにもいかない。これから数週間、周りものんびり待っていてはくれないからね」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アロンソはマクラーレンの劇的な変化に言及した。シーズン前は望みなしと思われながらも、わずか数週間でレース勝者に上り詰めた。いかに早く状況が変わるかの表れだという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バルセロナの最終テスト後、みんなマクラーレンには期待できないと言っていた。ところが彼らは常に表彰台を獲得し、ついには中国で勝利を収めた。同時に、ベッテルを倒すのは不可能だとも言われたけど、上海の結果を見ただろう。3戦で決定的な判断を下すのはまだ早いよ」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60448421.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 17:38:55 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ピレリ、タイヤマーキングを改善へ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/42/60447642/img_0?1303611486&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ピレリ、タイヤマーキングを改善へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月23日 &amp;laquo; ウイング論争に&amp;quot;飽き飽き&amp;quot;のニューイ | 反撃ののろしを上げるアロンソ &amp;raquo;  &lt;br /&gt;
コンパウンド判別のためにさらなる取り組みがなされることに &lt;br /&gt;
拡大 ピレリは次戦トルコGPで、オプションタイヤのサイドウオールをすべてペイントする方針を明かした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今シーズンからF1の単独タイヤサプライヤーを務めるピレリは、ドライタイヤ4種類とウエットタイヤ2種類を判別する方法として、サイドウオールに描かれる&amp;quot;ピレリPゼロ&amp;quot;というロゴの色を6種類それぞれ異なったものにするという手法を採用。シーズン開幕後にオプションタイヤの側面にラインを入れることでさらに判別しやすくしようと努力していたが、ここまでの3戦で簡単にコンパウンドを識別できたとは言えない状況だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピレリのモータースポーツディレクターを務めるポール・ヘンベリーによると、イスタンブール・パーク・サーキットが舞台となる次戦トルコGPでは、2種類のドライタイヤのうち軟らかいタイプである&amp;quot;オプションタイヤ&amp;quot;の識別方法が「より見やすくなる」とのこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サイドウオールすべてにカラーリングを施す予定であり、より色が際立つことになる。タイヤが回転する際に、黒色が妨げになることはないだろう」と話している。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60447642.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 11:18:06 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハミルトンが勝利！　ベッテル3連勝ならず</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/11/60433711/img_0?1303634532&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_900_600&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/11/60433711/img_1?1303634532&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_900_478&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ハミルトンが勝利！　ベッテル3連勝ならず&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2011年4月17日 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スタートでベッテルをかわしたマクラーレン勢 &amp;copy; Getty Images 拡大 &lt;br /&gt;
関連リンクレース:中国GP チャンピオンシップ:F1世界選手権 サーキット:上海インターナショナル・サーキット 17日（日）日本時間16時から2011年F1世界選手権第3戦中国GPの決勝レースが、上海インターナショナル・サーキット（全長5.451km）で行われた。決勝の周回数は56周、レース距離は305.066kmだ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前日の公式予選ではセバスチャン・ベッテル（レッドブル）が1分33秒706をマークし、3戦連続でポールポジションを獲得。2番手のジェンソン・バトン（マクラーレン）にコンマ7秒という大差をつけた。3番手にルイス・ハミルトン（マクラーレン）が続き、4番手にニコ・ロズベルグ（メルセデスGP）、5番手にフェルナンド・アロンソ、6番手にフェリペ・マッサ（共にフェラーリ）が続いている。一方、マーク・ウェバー（レッドブル）は予選にKERS（運動エネルギー回生システム）を用いなかったことやソフトタイヤ（オプション）でアタックをしなかったことが災いし、まさかのQ1敗退を喫してしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Q2残り時間2分というところで赤旗が提示されたことも影響し、小林可夢偉（ザウバー）は3戦連続でのQ3進出を果たせず。決勝レースは13番グリッドからスタートする。今週末も前戦マレーシアGP同様、全24台が予選Q1での107％タイムをクリアし、決勝レースに駒を進めた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レーススタート時の天気は。気温は℃、路面温度は℃、湿度は％。タイヤサプライヤーを務めるピレリは今回のレースに、ソフトコンパウンド（オプション／ソフトタイヤ）とハードコンパウンド（プライム／ハードタイヤ）という2種類のタイヤを投入している。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スタート前のレコノサンスラップでルイス・ハミルトン（マクラーレン）のマシンに燃料漏れが発覚。しかし、レースには何とか間に合わせて修正できたようだ。ダミーグリッドについた24台のマシンがフォーメーションラップを開始。18番手スタートのウェバーはプライムタイヤを装着した。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;24台がそれぞれグリッドに戻ってきたところでレースがスタート！　マクラーレン勢が好スタートを見せてベッテルを抜き、バトンとハミルトンが1-2態勢。ロズベルグもターン1、2、3でベッテルと並んだが、ポジションを上げることはできなかった。その後ろではマッサがアロンソをかわし、11番手スタートのエイドリアン・スーティル（フォース・インディア）が8番手にジャンプアップ。ミハエル・シューマッハ（メルセデスGP）は14番手から9番手と大きく飛躍した。可夢偉もオープニングラップで2つ順位を上げ、11番手に浮上。一方、ウェバーは1つポジションを上げて17番手でオープニングラップを終えている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;3周目からDRS（ドラッグ減少システム／可変リアウイング）使用が許可されると、可夢偉がバックストレートでハイメ・アルグエルスアリ（トロ・ロッソ）を攻略し、10番手に浮上。ウェバーは2周目にDRSを使わずにセルジオ・ペレス（ザウバー）をかわして16番手に上がったが、その後はルーベンス・バリチェロ（ウィリアムズ）のディフェンスに手を焼いた。しかし、4周目にターン11への飛び込みでバリチェロをオーバーテイクしている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;可夢偉は前を走るシューマッハより0.5秒速いラップタイムを刻んでいるが、その前でランデブー走行を続けるポール・ディ・レスタとエイドリアン・スーティルのフォース・インディア勢がなかなかタイムを上げられず、ペースに付き合わされている格好だ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;5周目に先頭バトンが1分43秒955というファステストラップをたたき出し、ハミルトンとのギャップを1.2秒に広げた。ハミルトンからベッテルまでのタイム差は0.8秒となっているが、なかなかオーバーテイクを仕掛けられない。7周目にはハミルトンが1分43秒928というファステストラップをマークしている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;10周目にこのレースで初めてタイヤ交換を行ったアルグエルスアリだが、ピットアウト直後に右リヤタイヤが脱落！　3輪状態で5.4kmのコースを走行するのは難しく、セクター2でマシンを止めてしまった。7番グリッドからスタートしたことを考えれば、かなりもったいないミスと言えるだろう。11周目にはシューマッハやディ・レスタがピットインし、可夢偉は8番手に浮上。ペースが上がらないウェバーも入り、プライムからオプションに交換して20番手でコースに戻った。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;13周目には4番手を走行していたロズベルグがピットに入り、再びオプションを履いてコースイン。一方、トップ3は接近した戦いになり14周目にベッテルがバックストレートでハミルトンをかわしたが、その周にバトンとベッテルが同時ピットイン！　しかしバトンは間違えてレッドブルのピットボックスに入ってしまい、レッドブルのピットクルーたちの間を割ってマクラーレンのピットボックスへ。これで数秒のタイムロスがあり、ベッテルがピットレーンでバトンをかわした。コース上では先頭を走っていたハミルトンがペースを落とし、マッサにオーバーテイクされてしまう。マッサとハミルトンはピットに向かったが、順位は変わらずマッサが前の状態でコースに戻った。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レースは20周目に入り、先頭はロズベルグ。2番手ベッテルとのギャップは5.5秒差で、3番手にバトン、4番手にマッサ、5番手にハミルトン。6番手はシューマッハ、7番手にアロンソ、8番手にディ・レスタ、9番手にスーティル、10番手に可夢偉と続いている。このうち、ロズベルグ、シューマッハは3ストップ作戦のようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先頭ロズベルグは25周目の終わりにピットに入り、再びオプションタイヤを選択。これで3ストップ作戦ということが判明した。同じ周にハミルトンとウェバーもピットに向かい、オプションタイヤに交換している。メルセデスGP勢とマクラーレン勢はいずれも3ストップ作戦だ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これでトップに浮上したのはベッテル。2番手にマッサ、3番手にアロンソとフェラーリ勢が続き、2回目のピットストップを終えたロズベルグが4番手。28周目にはロズベルグがコース上でアロンソをオーバーテイクした。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
接触によりノーズに穴が開いた可夢偉のマシン。「ダストや土がコックピットに入ってレーシングスーツが汚れた」と話したが、パフォーマンスには影響なかったとも &amp;copy; Sutton Images 拡大 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;シューマッハが2回目のピットストップを行ったことで可夢偉は9番手に浮上したが、なかなかペースが上がらない。0.3秒後方にヴィタリー・ペトロフ（ルノー）が迫り、30周目のバックストレートでオーバーテイクされてしまったが、その周にスーティル、ハイドフェルドと共にピットイン。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;31周目にはトップのベッテルがピットに入り、プライムに交換。33周目には先頭のマッサが入り、プライムに変更。しかしコースに戻る際にピットレーン出口の白線を横切ってしまった。トップを走るロズベルグは39周目の終わりに最後のピットストップを実施。ベッテルとマッサには先を行かれたが、なんとかハミルトンの前でコースイン！　バックストレートではハミルトンがDRSを使ったが、ロズベルグが抑えた。しかしチームからの無線によるとロズベルグは「燃費が厳しい」状況。41周目にはターン6でハミルトンがオーバーテイクを成功させ、バトンもロズベルグに近づいた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レースは44周目。7番手につけたウェバーがファステストラップをたたき出し、前を走るアロンソより3秒速いタイムを刻んで猛プッシュし、オーバーテイクを決めた。その前ではロズベルグがターン14のブレーキングで突っ込みすぎ、マッサとバトンにポジションを奪われてしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
高速コーナーであるターン7の飛び込みでベッテルをオーバーテイクしたハミルトン &amp;copy; Sutton Images 拡大 &lt;br /&gt;
レースは49周目。2番手のハミルトンはベッテルよりいいラップタイムを重ね、背後に迫った。50周目のバックストレートでDRSを使って迫るも、オーバーテイクの試みは成功せず。しかし52周目に高速コーナーのターン7でインに飛び込んでパッシング成功！　通常ではオーバーテイクポイントにならないコーナーで前に出るという素晴らしいムーブを決めて見せた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一方、ここまで10番手につけていた可夢偉はペトロフの攻撃を受け、11番手に後退。ペトロフはディ・レスタもかわして9番手に浮上した。しかし、可夢偉はディ・レスタをオーバーテイクし、再びトップ10に食い込んだ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上位ではソフトタイヤを履くウェバーが猛然とプッシュ。ターン6で飛び込んだ後に立ち上がりでロズベルグを料理すると、55周目にはDRSを使ってバックストレートでバトンをオーバーテイク！　これで3番手に浮上した。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レースはファイナルラップ。先頭のハミルトンはベッテルに5.2秒という大差をつけて最後の1周に入り、そのままトップチェッカー！　2010年ベルギーGP以来となる今シーズン初勝利は通算15勝目。2位にベッテル、3位にウェバーが続いた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;4位はバトン、以下ロズベルグ、マッサ、アロンソ、シューマッハ、ペトロフ、可夢偉までが入賞。ディ・レスタ、ハイドフェルド、ルーベンス・バリチェロ（ウィリアムズ）、セバスチャン・ブエミ（トロ・ロッソ）、スーティル、ヘイキ・コバライネン（ロータス）、ペレス、パストール・マルドナド（ウィリアムズ）、ヤルノ・トゥルーリ（ロータス）、ジェローム・ダンブロジオ、ティモ・グロック（共にヴァージン）、ビタントニオ・リウッツィ、ナレイン・カーティケヤン（HRT）までが完走を果たした。リタイアはアルグエルスアリの1台だけだった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ファステストラップを刻んだのは42周目に1分38秒993を刻んだウェバーだった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ヨーロッパラウンド開幕戦となる第4戦トルコGPはイスタンブール・パーク・サーキットを舞台として3週間後に開催される。最初のセッションとなる金曜フリー走行は5月6日（金）日本時間16時にスタートする予定。公式予選は7日の日本時間20時から、決勝レースは8日の日本時間21時から行われる予定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60433711.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 22:27:42 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国GP - 土曜フリー走行</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/05/60427105/img_0?1302930030&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_900_569&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中国GP - 土曜フリー走行&lt;br /&gt;
ベッテル、2日目もトップの座を譲らず&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2011年4月16日  &lt;br /&gt;
またしてもトップタイムを記録したベッテル &amp;copy; Getty Images 拡大 &lt;br /&gt;
関連リンクレース:中国GP チャンピオンシップ:F1世界選手権 サーキット:上海インターナショナル・サーキット F1シーズン第二の開幕と呼ばれるヨーロッパラウンドを前に、F1サーカスは序盤アジアラウンドの締めくくり、中国GPに臨んでいる。上海インターナショナル・サーキットを舞台に開催中の2011年FIA F1世界選手権第3戦中国GPは16日（土）に2日目を迎え、日本時間12時から土曜フリー走行が実施された。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;開幕からの2戦を制したセバスチャン・ベッテルとレッドブルの勢いはとどまるところを知らず、初日に行われた2回のフリー走行の双方でトップタイムを記録。前半のセッションではチームメイトのマーク・ウェバーが2番手に入り、マクラーレンのルイス・ハミルトンとジェンソン・バトンがそれぞれ3番手と4番手でレッドブル勢に続いた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;初日午後のセッションではハミルトンとバトンのマクラーレンコンビが2番手と3番手を固め、次いでメルセデスGPのニコ・ロズベルグとミハエル・シューマッハがトップ5に入った。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2日目を迎えた上海の上空は曇り。気温15度、路面温度25度のドライコンディションで予選前最後のセッションが始まるとフォース・インディアのポール・ディ・レスタ、ヴァージンのジェローム・ダンブロジオらを先頭に各車がコースイン。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全車が1周から2周のシステムチェックを終えた後は静けさに包まれていたサーキットだが、セッション開始から15分頃にディ・レスタとHRTのナレイン・カーティケヤンからプログラムを開始した。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;序盤にディ・レスタが1分39秒台でトップに立つと、シューマッハが1分38秒台を刻んでそれを上回る。全体的なペースは次第に上がっていき、60分のセッションの折り返し地点までにベッテル、バトン、ロズベルグが1分36秒台に乗せた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;程なくして23名がタイムを記録し、ザウバーの小林可夢偉は暫定の5番手に飛び込む。トップタイムを刻んだベッテルのチームメイトであるウェバーもガレージを後にしたが、コントロールラインを通過せずにピットへと帰還、唯一タイムを残していない。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その間にもライバルたちは作業を進め、ソフト側のオプションタイヤに履き替えたシューマッハが2番手にポジションアップ。ロズベルグもオプションを履いて1分35秒台をマークし、全体の最速タイムを更新した。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;残り時間が15分になろうかというところでウェバーがタイム計測を開始、最初のタイムを5番手に入れた。これで上位勢はロズベルグ、ベッテル、シューマッハ、バトン、ウェバーというオーダーになるも、オプションを選択したトロ・ロッソのセバスチャン・ブエミがウェバーに代わる5番手にポジションを上げている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その後、いったんマシンの数がまばらになったコース上は残り5分が近づく頃に再び賑わい始め、各車が積極的にペースアップを図った。タイムシート全体のオーダーが激しく入れ替わる中、ベッテルがついに1分35秒台の壁を破って再びトップに踊り出る。一方、ウェバーは5周を走ったのみでマシンを降り、オプションタイヤを試さないまま一足先にセッションを終えた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;チェッカーフラッグの直前にはダンブロジオが縁石で跳ね上がってフロントウイングを破損。パーツがコース上に散らばったものの、事故につながることはなくセッションは終了している。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最終的にこのセッションでトップに立ったのは今回もベッテル。タイムは1分34秒968だった。バトンとハミルトンのマクラーレンコンビが2番手と3番手に続いている。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;4番手ロズベルグ以下はアロンソ、マッサ、ヴィタリー・ペトロフ（ルノー）、エイドリアン・スーティル（フォース・インディア）、シューマッハ、ディ・レスタというトップ10となった。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;可夢偉は12番手タイムを記録している。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中国GP予選はこのあと日本時間15時からスタート予定。お楽しみに！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60427105.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 14:00:30 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>マレーシアGP・・・・2011年第2戦ドライバーコメント初日</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/18/60411018/img_0?1302317410&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
マレーシアGP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 2011年第2戦ドライバーコメント初日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月8日 &amp;laquo; ピレリからウエットタイヤについて警告 | マレーシアGP金曜日の記者会見パート1 &amp;raquo;  &lt;br /&gt;
8日（金）のマレーシアGP初日は、午前と午後合わせて3時間のフリー走行セッションが開催された。午後のセッションでは路面温度が50℃ほどに達し、セパンらしい高温の路面で12チームが作業を実施した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初日はマーク・ウェバー（レッドブル）がトップタイムをたたき出したが、チームメイトのセバスチャン・ベッテルもロングランで高い安定性を維持。マクラーレン勢が続いているが、フェラーリ勢は少し出遅れた感がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初日の作業を終えたドライバーとチーム関係者のコメントは以下のとおり。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【レッドブル】 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セバスチャン・ベッテル&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：17番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：4番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「午前中は開発タイヤがあったおかげでたくさんラップをこなせた――午後はだいたい計画通りの作業ができたよ。大きなトラブルはなく、いろんなものを搭載してマイレージを伸ばせた。ここではリアタイヤがメルボルンとは明らかに違う。たぶんみんなそうだと思う。少なくとも僕らはそうだ。まあ明日を見てみるよ」 &lt;br /&gt;
マーク・ウェバー&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：1番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：1番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「問題ないけど、週末はまだ始まったばかりだ。いくらかドライでの走行ができてクルマのパフォーマンスは良かった。信頼性があるのはいつでもうれしいボーナスだよ。すべてのタイヤをチェックできた――ピレリがここで新しく持ち込んだものを含めてね。すごく暑いね。今日の情報をよく見直さなければいけないけど、ここまでは順調だよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【マクラーレン】 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルイス・ハミルトン&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：2番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：3番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「興味深い1日だった。タイムシート上ではトップにかなり近い位置につけているし、マシンセットアップについてポジティブな前進を果たせたと思っている。まだタイムを縮めることはできるだろうけど、建設的な1日だった。路面コンディションは、気温が低かったオーストラリアとはまったく違うものだね。だから、タイヤの耐久性はあまりないんだ。日曜日は3ストップでレースを戦うことになるだろう。先頭争いをするチーム勢は接戦みたいだから、いいレースになりそうだ。前戦よりもトップに近づくことを期待しているけど、どうなるかは様子を見てみよう」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェンソン・バトン&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：15番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：2番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「午後のセッションは午前と比べればかなりよかったよ。フリー走行1回目には小さな困難を見つけたんだ。メルボルンでの戦いの後、開幕戦で見つけた問題を解決するために方向性を定めたわけだけど、サーキットの違いがすごく大きいんだ。だから、いくつか変更を加えたけど、今はすべてがいいパフォーマンスだよ。でも実際のところ、今日は誰もがリアのグリップに苦しんでいたみたいだね。タイヤはメルボルンとはかなり違う印象を受けた。すごく難しいけど、これは冬季テストでも確認していた事柄だから、いい経験をしたってことだろう」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もちろん、ライバルたちの燃料搭載量がどのぐらいかはわからない。それでも重要なのは、僕たちがマシンに加えた変更の多くがポジティブな方向に進んだってことさ。いい方向性を見つけた感触があるし、さらなる前進を願っている」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マーティン・ウィットマーシュ（チーム代表） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日はいい前進を果たすことができた。特に、新しいピレリタイヤで経験する初めての高温コンディションということを考えればなおさらだ。午前のセッションではルイスもジェンソンもマシンバランスが欠如しているという印象を持っていたが、午後に向けてエンジニアたちが改善に努めた結果、両ドライバー共にマシンの感触に満足感を得ている。また、両者共にショートランとロングランの双方でいいペースを築いてくれた。しかし、今週末はマシンの能力をもっと発揮することができると信じており、これからの2日間でできるかぎり一生懸命に作業するつもりだ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ザウバー】 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林可夢偉&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：14番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：14番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「個人的には高温は気にしていませんが、（マシンに対しては）大いに変化がありますね。タイヤについては、このコンディションにも関わらずいい状態なので、特に不満はありません。でも、セットアップには苦労しています。僕たちに改善が必要な最も重要なことは、ブレーキング時の安定性ですね。今晩、その部分の作業を行うことになると思います」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セルジオ・ペレス&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：18番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：15番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「マシンに中はすごく暑かったし、レースは間違いなく体力的にキツいものになるだろう。ソフトタイヤを履いてのアタックは、イエローフラッグが出てしまったためにピットインを余儀なくされたからあまりいいものじゃなかった。全体的には、明日に向けてマシンを改善するためにいくらか作業しなきゃいけないと思っている」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェームズ・キー（テクニカルディレクター） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今週末を戦うために基準となるプログラムを実施し、ピレリから開発のために支給されたタイヤ（エキストラハード）2セットも使用した。午前中に1セット、午後に1セット使っている。そのタイヤは有益なデータをいくらか提供してくれたが、ピレリにとっても有益なデータになったはずだ。今日の環境、特に路面温度についてはわれわれが予想していたようになったが、タイヤは過去とは異なった形のリアクションを見せていた。デグラデーション値が高いし、想像するに難しくないだろうがウオームアップには何の問題もない。午後にはタイヤプログラムを行い、両ドライバー共にレースを意識した走行を実施した。最初の数コーナーでコンマ3秒ほど、そして第2セクターでいくらかタイムを失っているようだから、今晩は収集したデータを注意深く分析する必要があるだろう。低速コーナーでのマシンバランスもドライバーたちの理想どおりにはなっていないため、その点も今晩確認する。よりバランスが得られたマシンでフリー走行3回目（土曜フリー走行）を戦うことを楽しみにしている」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「午前のセッションはうまくいった。まずはハードタイヤを履いてセッションを開始したんだけど、マシンバランスを理解するために空力セッティングに時間を費やしたから、あまり多くを走ることはできなかったね。それでも、いくらか走れたし、そんなに悪くはなさそうだ。バランスにはちょっと問題があって、トラクションにも問題を抱えていた。だから、午後に向けて変更を加えたんだ。午後にはオーストラリアGPと同じくスイッチの問題があったから、簡単なセッションにはならなかった。バンプに乗り上げた時にイグニッションのスイッチがオフになってしまい、エンジンが止まってしまうんだ。ニュータイヤでの走行を始めた時にその問題が起きたことでマシンを止めなければならず、望んだテストができなかったのはすごく残念だよ。最後にアタックをしたときには渋滞がすごくて、タイヤのテストと評価ができなかった」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コリン・コレス（チーム代表） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日のセッションでナレインとトニオ（リウッツィの愛称）はどちらも停止を余儀なくされたが、それらはマイナートラブルであることが証明されたので再びコースに戻ることができた。とにかく、今日はいい1日だったと言えるし、いくらか成果を残せたと考えている。今回がわれわれにとって新車での初テストになるため、明日はさらに改善できるだろう。ナレインが（トップタイムから）107％以内に収まったのはいいニュースだ。今日は予選セットアップで走行していないが、マシンはそんなに悪くない。スイッチの問題などをわずかに抱えたが、これらは明日に向けて修正しなければならない。しかし、大きな信頼性の問題はなかった。われわれの目標は可能な限り早く改善することであり、その唯一の方法は一貫してプッシュを続けることだろう。不満を言ったり自分自身に申し訳ない感情を抱いていても前には進めないのだ。今回新しいアップグレードを持ちこんでいるが、トルコGPにはすべてが完成する予定だ。風洞プログラムもあるし、すべてがまとまってきている。これからはさらなる前進をするために作業しなければならない」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ヴァージン】 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティモ・グロック&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：19番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：19番手 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日のピットレーン全体の作業からすべてを測るのは難しいんだけど、僕は自分たちにとって妥当な1日だったと思っている。2回目のセッションでジェローム（ダンブロジオ）のマシンを走らせられなかったのは残念。タイヤの評価には役立っただろうからね。全体としてはここでのマシンに満足しているけど、すべてはタイヤだ。一発は大丈夫。でもその後は悪化するから、走る分だけタイヤを維持できるかどうかにかかっている。チームはいい仕事をしたと思う。FP2（フリー走行2回目）はコースに出るのが少し遅れたけれど、全体的にはすべてうまくいった。明日を見てみよう」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェローム・ダンブロジオ&lt;br /&gt;
フリー走行1回目：20番手&lt;br /&gt;
フリー走行2回目：ノータイム &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すぐにコースに出て行かれたし、今日のスタートは良かったと思う。残念なことに、午前のセッション終盤に右フロントサスペンションのトラブルに見舞われてマシンにダメージを負ってしまい、午後のセッションには参加できなかった。かなり暑いけど、熱さにはうまく対応できている。このコースでF1マシンをドライブするのは最高だね。本当に楽しい。明日はもっといい1日を過ごせるといいな」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョン・ブース（チーム代表） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日はセパンの走り始めだったがチャレンジングなスタートになってしまった。今朝、ジェロームのマシンに起きたトラブルは右フロントサスペンションの破損を疑っている。トラブル発生は明らかにガッカリだ。ホイールの連打に加えてグラベルにはまってしまったことでダメージがかなりひどかった。フリー走行1回目の終了間際に問題が発生したため、フリー走行2回目に少なくともインストレーションラップだけはできるように闘わなければならなかった。ジェロームのクルーは必死にがんばったが、ほんの数分足りずに終わってしまったので、ガレージの片方はチャレンジングな1日を過ごしている。幸いにもティモ（グロック）の方は順調で、自分たちのポジションを測る機会を提供してくれたと思うし、彼はマシンにまずまず満足しているようだ。明日さらに上のポジションにつけるよう今夜は多くの作業に取り組んでいく」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60411018.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 11:50:10 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
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			<title>オーストラリアGP・・・圧巻のベッテルにおびえるライバルたち</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b5-30/fujieda124/folder/1452148/63/60383663/img_0?1301210422&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_900_565&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オーストラリアGP&lt;br /&gt;
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圧巻のベッテルにおびえるライバルたち&lt;br /&gt;
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2011年3月26日 &amp;laquo; オーストラリアGP金曜日の記者会見パート2 | 2011年開幕戦ドライバーコメント予選 &amp;raquo;  &lt;br /&gt;
圧倒的な速さでポールを奪った中央のベッテル。横の2人はやや顔がこわばって見える &amp;copy; Getty Images 拡大 &lt;br /&gt;
関連リンクドライバー:フェルナンド・アロンソ | ジェンソン・バトン | ルイス・ハミルトン | ナレイン・カーティケヤン | ビタントニオ・リウッツィ | セバスチャン・ベッテル | マーク・ウェバー チーム:HRT | フェラーリ | マクラーレン | レッドブル | ヴァージン サーキット:アルバート・パーク・サーキット 26日（土）のメルボルン、セバスチャン・ベッテルは圧倒的なポールポジションでタイトル防衛の火蓋を切った。 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「何秒だったって？　（1分）23秒5？ へえ、そう」と1.2秒遅れて4番グリッドを獲得したジェンソン・バトンはため息混じりに漏らした。しかもベッテルのこのパフォーマンスはQ3中にKERSユニットが使用不能になってのものだ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらに気おされた様子だったのは、チームメイトにおよそ0.9秒もの差をつけられてしまったレッドブルのマーク・ウェバーだ。 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「セブ（ベッテル）とのギャップにはちょっと面食らっている。正直言ってね」とウェバーは肩をすくめた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一方で喜びを感じているのはルイス・ハミルトン。大幅に改善されたマクラーレンでベッテルとフロントローに並ぶ。彼もまたKERSが機能しないままだった。 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「セバスチャンの前には出られなかったかもしれないが、確実に近づくことはできた」とマーティン・ウィットマーシュ代表は『BBC』に述べた。 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;予想外に低調だったのがフェラーリで、冬季テスト中の好調が一転、フェルナンド・アロンソは5番グリッドに終わった。 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アロンソは次のようにコメントした。「5位は予想通りだけど、ポールとの差には喜べない」 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「確かに（ギャップは）あまりにも大きいよ。でも今日は僕ら本来のペースじゃなかったから、もっと良くなるはずさ」 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;グリッド後方では予選を通過できたことにヴァージン勢が胸をなで下ろしている。HRTのビタントニオ・リウッツィとナレイン・カーティケヤンの心境は察するに余りある。 &lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「個人的見解を言わせてもらえれば、彼ら（ヒスパニア）は才能とガソリンの無駄遣いだ」とイギリスのコメンテーター、マーティン・ブランドルは切り捨てた。「彼らをコースに出すべきではない」&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujieda124/60383663.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 16:05:27 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
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