西日本鉄道情報局福岡支部

2019年もよろしくお願いいたします

2号車(特集・旅行記)

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路線開通・廃止、新型車両デビュー等を、TVニュースみたいな感じでお届けするコーナーです。鉄道に限らず、地域の祭り等も投稿しております。また、旅行記では管理人が旅行に出かけた時のことを公開しています。最近は、特集がほぼ旅行記になってますので、統合しました
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こんばんは。梅雨入りが続々と発表されましたが、今朝の福岡は湿度100%を記録しました!
朝から100%ってある意味すごいですよね・・・^^

では、最後の章を書いていきたいと思います
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一旦出場して再度入場する前に撮影した一枚です。E5系ベースのピクトグラムに更新が進む中、上越新幹線の一部駅は200系のピクトグラムが健在です。いつまで残るかな・・・?
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ホームへ上がり、発車標を一枚。Maxとき324号に乗車します。停車駅がかなり少ないのでガラガラでした(笑)
隣のMaxとき326号が高崎までの各駅を補完していますが、6分後の出発ってすげぇな・・・
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かがやきに続き、最後尾の列が取れました。せっかくなので2階席にしました\(^o^)/
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車内販売が来たのでコーヒーとアイスを注文しました。アイスが超固かったですwww
ただ、ワゴンが入れないせいかデリバリー方式のため、注文してから持ってくるまで10分ほどかかりました(笑)
2階建て車両にはこうしたデメリットもあるんですよね・・・^^
このあと、列車は定刻通りの16:00に東京へ到着。kurochanさんに空港へ向かうのにモノレールor京急どっちで行くかと聞いたら京急と答えたので東海道線に乗って品川へ
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エアポート快特に乗車。品川を出ると空港まで途中駅には止まりません(笑)
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JALカウントダウンのアプリには羽田空港のみ保安検査場の待ち時間が表示されるようになっているので、
最も早く通過できるかがすぐわかります。順次展開してくれたらありがたいな・・・^^
ただ、今回はこの保安検査場を使わず、ダイヤモンド・プレミア専用セキュリティゲートという入口を使います
なぜ使える資格を持っているかというと・・・
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ファーストクラスに搭乗するからです!!
国内線とはいえ、人生初のファーストクラス。機内では食事も楽しめますが、まだ出発2時間前です(笑)
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レセプションへ寄って、kurochanさんを連れてダイヤモンド・プレミアラウンジ(以下DP)に入ります(笑)
ラウンジへは1名エスコート可能ですが、自分だけ入るわけにはいきませんからね(^_^;)
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ラウンジの全体図です。かなり静かな雰囲気でした
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サクララウンジでは飲み物とおつまみしかないのですが、DPでは軽食としておにぎりやパンが置かれています
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鹿児島行の出発ゲートへ向かい、改札を通過するkurochanさんをお見送り。お疲れ様でした〜
ちなみに、この日のJAL655は全席完売でした
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いよいよ福岡へ戻るとき・・・ 今回は優先搭乗ができるので真っ先に改札を通過しました!
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離陸後しばらくするとお楽しみの食事が運ばれてきました。愛媛県産の食材をメインにした内容でしたが、とても素晴らしく美味しかったです
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シャンパンと赤ワインを交互に楽しみながら過ごしていました。ネットショッピングでも取り寄せできるので、
機会があれば頼んでみようかな・・・?
そしてついに福岡空港へ着陸!こうして、1泊3日の旅が終わりました・・・

'13年11月の伊勢遠征以来約2年半ぶりにkurochanさんと一緒に遠征しましたが、きっぷの事前引取をしていただきありがとうございました! 私からは最後の最後にちょこっとだけしかお返しできませんでしたが・・・^^
次回はいつになるかな・・・

ということで、信越遠征記は完結となります。ご覧いただきありがとうございました!

信越遠征記 Part9

こんばんは。6月に入って最初の週末となりましたが、九州エリアでは梅雨入りが発表されました
湿度も高くなり、カビも出やすくなるので機材をはじめ衛生管理に注意して過ごしていきましょう!

では続きです
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こちらは12号車。アーティストは小牟田悠介氏で、分野は平面になります。作品名はPlane mirror/2014
人が途切れた瞬間にシャッターを切ったのがこれしかないので、詳細は実際に乗ってみて確かめてください(ぇ
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続いては13号車。アーティストはparamodel(林泰彦氏と中野裕介氏が結成したアートユニット)で、分野は絵画になります。作品名はパラモデリック・グラフィティ/2012で、ここ13号車にはキッズスペースとカフェが併設されています
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こちらがparamodelの作品になります。この奥がカフェになっていて、魚沼産コシヒカリや佐渡バターを使用した
スイーツ等が提供されます
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カフェスペース内にあるこちらの作品は古武家賢太郎氏が手がけたものです。作品名はThe Laxt Night.2014
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続いて14号車。アーティストは写真家の石川直樹氏です。豪華そうな広々としたソファーがいいですね〜
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展示品の一部です。どれも素晴らしく、こんなの撮ってみたいと思うほど見とれていました(笑)
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続いて15号車。アーティストは荒神明香で分野は立体、作品名はライフがフォームになるとき、です
よくわからない撮り方になってしまいましたが、自身でも意味がよく分かっていないのでスルーします(おぃ
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そして最後の16号車。アーティストはブライアン・アルフレッド氏で分野は映像です
投映されている映像は解説資料からして、東京〜新潟の沿線を表現したものと考えられますが、
間違ってたらすみません・・・(ぇ
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全てを一通りまわり終えたところで、列車は長岡に到着。ここで5分ほど停車するのでホームに降りてみます
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越後湯沢ほどではないですが、ここもギャラリーが割と多かったです
それにしても、ミニ新幹線の部分だけに安全柵を設置するのにはどんな理由があるんでしょうか・・・?
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あっという間に終点・新潟に着きました。ここはギャラリーの数が一番多かったです!
駅員が掲げている横断幕をバックに記念撮影をする人が次々と入れ替わり、一時は記者会見場と化するほどの混雑ぶりになりました(笑)
ということで、2人とも記者会見場に参戦しちゃいました!!(爆)
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到着後は、再び越後湯沢へ向けて折返しとなり、2往復目が始まります・・・

時間の関係で発車を見送ることができませんでしたが、機会があればまた乗ってみたいです\(^o^)/
さぁ、いよいよ帰還のときが近づいてきました。最後は華やかに飾ろうチョイスした人生初の出来事とは・・・
次章(最終章)に乞うご期待!!

信越遠征記 Part8

こんばんは。6月に入り、今週も折返しとなりました。九州エリアでは、本日から元気に!九州パスの発売が始まり、週末に利用可能となるので、日帰り旅行にぜひ使ってみてはいかがでしょうか?

では、続きです
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越後湯沢からはとき453号に乗車します。当駅始発6両編成と書かれていますが、実はこの列車・・・
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です!!
そう、以前に某列車と書いた正体はこいつだったのです
今月末までは11号車のみ指定席、12〜16号車が旅行商品用となっていますが、kurochanさんから奇跡的に取れたとの連絡があったので乗ることにしました
ただ、上り便は満席だったため下りで全区間乗車することになりましたが、54分って短いねぇ・・・(ぇ
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コンコースには現美新幹線の広告があちこちにありました。それにしてもすごい色だな・・・
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早速ホームへ上がります。12〜16号車は7月から自由席として発売するため、全車指定席の表記は今月で見納めとなります
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ホームに入って来ましたがギャラリーが多かったので一瞬のスキを突くのが難しかったです・・・^^
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駅名標と絡めて一枚。けど、ごみ箱が写っているのはスルーで(ぇ
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こちらは東京寄りの先頭車である11号車。外観は長岡の花火大会をイメージしてデザインされているのですが、ホントに派手なラッピングだわ・・・
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ホーム上の乗車位置案内目標もちゃんと整備されていました
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では、車内へ入ってみましょう! 11〜16号車のデザインを手がけた担当者の名前が記載されています
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11号車の車内です。外と中のギャップがすごいですね・・・
このあと、列車は越後湯沢を定刻通りに発車し、一路新潟へ
さぁ、残る12〜16号車の内装はいったいどうなっているのかは次章でお届けします。お楽しみに!

信越遠征記 Part7

こんばんは。昨日で5月も終わり、本日から6月へと入りました
まもなく梅雨入りとなりますが、カビ等の対策は進んでいるでしょうか・・・?

では、続きです
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直江津に着き、数分しかない乗換え時間の間に先日デビューしたばかりの雪月花が停車中だったので、迷わずササッと回収! それにしても、すごい顔だな・・・
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左側の列車を犀潟で下車し、ほくほく線に乗り換えます。車両はおなじみにHK-100形です
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ここでは少し時間があったので超快速の通過シーンを動画で撮ったり望遠レンズで遊んだりしていました(笑)
もうすぐ発車時刻なのでそろそろ乗り込みますか♪ ちなみに、ほくほく線の車両にトイレはついてないので、
必ず乗車前に済ませるのをお忘れなく!
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犀潟を発車した列車は高規格の線路を最高速度110kmで疾走していきます
途中の虫川大杉では交換列車待ち合わせのため5分ほど停車
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この変わった信号機の配列は、特急はくたか号がいなくなった今でも健在です
ただ、高速進行を現示することはなくなりましたが・・・
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交換列車がやって来ましたが、勢いよく通過していきました・・・
調べたところ、超快速の2本目だったことが判明。110kmでも十分速く感じました(笑)
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虫川大杉での交換後、列車は順調に走り続けて十日町に到着。ここで交換列車待ち合わせのため11:11まで10分ほどの停車。1年2ヶ月前に降り立ったときには特急はくたか号の乗車位置がありましたが、今はそのような
面影はなく、ひっそりとしています。ちなみに、昨年のダイ改で十日町は11・12番線に改番されました
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発車時刻表です。はくたか号が消滅した後の初対面となりましたが、本数が少なくなったように感じます・・・
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そしてさらに、当駅に設置されている通過線の信号機が稼働を停止していました
この通過線はいったいどうなるのでしょうか・・・
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交換後、列車はしんざ、美佐島、魚沼丘陵の順に止まっていき、六日町の場内信号機に接近
この列車は六日町行のため、最初のポイントを曲がるので信号機も一番右側が点灯しています
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六日町からは待望のE129系に乗車!4連で来るかと思いきや、何と2連でした・・・(汗
ほくほく線は犀潟・越後湯沢側ともに直通ではなかったので、これで4回目の乗り換えです(笑)
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窓越しに運転席を激写! ATS-Psの棒グラフは内蔵型になってました
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越後湯沢に到着。1年前に降り立った時にはまだ115系がいましたが、今回のダイ改で全てE129系に置き換え
られました。さて、ここからは新幹線に乗り換えとなります
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切欠きとなっている0番線はほくほく線の列車が使用していますが、1番線は定期列車の発着がありません・・・
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以前はここに特急はくたか号の表記があったのですが、今はまっさらの状態です・・・
ちなみに、1番線は六日町方面への本線になるのですが、本線が使われていないのは珍しいですよね・・・^^
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そして新幹線乗換改札口にも変化が
昨年までは9台も設置されていた乗換改札機が何と3台にまで激減していました!
前回降り立った時に、北陸新幹線開業後は台数を減らすだろうという予想はついていましたが・・・
しかも横一列が斜め向かいに変更されていたのは意外でしたね・・・

さぁ、ここから旅はいよいよ終盤へと入り、次章からはこの日最大の目的である列車に乗ります
乞うご期待!

信越遠征記 Part6

こんばんは。伊勢志摩サミットも無事に終わり、警備等の体制も元通りになりました
これを機に、皆さんに伊勢志摩・そして三重県のことを知ってもらえるといいですね!
では、続きです
5月15日(3日目)
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出発が早いため5:40に目覚ましをセットしましたが、日の出の方が早く15分ほど早く起きれました(笑)
このあと、シャワーを浴びて朝食をいただきましたが、外国人観光客が多くいました。彼らの朝は早いねぇ・・・
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ホテルをチェックアウトし、7:46発の妙高高原行に乗車しますが、今回は旧信越本線を逆に辿る形になります
飯山線のおいこっと(長野9:08発)に乗ろうかとも考えましたが、某列車の指定券が取れなかったんですよね・・・
このため、出発が80分ほど繰り上がることになりました・・・
ちなみに、某列車とは何かはどこかの章で出てきますのでお楽しみに(笑)
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では、早速出発!
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豊野に着きました。飯山線はここから分岐しますが、豊野駅はしなの鉄道管轄となりました
右側に小さくJR飯山線と記載されていますね^^
なお、しなの鉄道には通過特例がないので、飯山線を利用する際には長野〜豊野間の運賃が別途必要になりますのでご注意を!
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長野を出て約40分、妙高高原に着きました。ここでえちごトキめき鉄道に乗り換えます
黒姫は長野県、妙高高原は新潟県ということでこの駅を境に3セク会社が分けられているようです
ちなみに、旧信越本線から3セク化後、両社を跨ぐ列車は設定されていないため当駅で必ず乗り換えとなります
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乗車列車がやって来ました。やけに長いな〜と思ったら何と6連でした!日曜なのに6連は過剰ですね・・・^^
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妙高山を見ながら快調に走っていきます。単線とはいえ、速度は100km近く出ますよw
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二本木駅が近づいてきました。ここはスイッチバックの駅として知られていますが、姨捨と同様に通過列車は駅に入らずに通過することが可能な配線となっています。右側に見えるのはスイッチバック線です
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二本木駅に到着。この先は行き止まりになっています
発車の際は姨捨と同様に運転士が半身を出してスイッチバックします
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スイッチバック後、本線に転線して再び直江津駅を目指します
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上越妙高には越後Shu Ku Raが停車中でした!
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高田で交換のため8分ほど停車しました。現れたのは・・・なんと特急しらゆき号!これはノーマークでした・・・(汗
イメージ 13
妙高高原を出て約1時間、直江津駅に着きました
過去に3回ほど降り立ちましたが、今回は乗換え時間が数分しかないのでスルーとなりました・・・

ということで、次章をお楽しみに!

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