ここから本文です

書庫全体表示


昨日は、南野陽子さんのラジオ 
太田胃散プレゼンツ ニッポン放送ホリデースペシャル 南野陽子 今日はナンノ日っ


http://www.1242.com/lf/articles/26396/


に呼んで頂きました。



スタジオには80年代当時南野陽子さんを支えていらっしゃったニッポン放送のスタッフの皆さんもお集まりになられて現場はとても賑やかでした。



生放送ということでご本人は「緊張するぅ〜」とおっしゃってましたが、その緊張感もファンの皆様は共有されて楽しい放送だったのではないでしょうか。



「そういえば生放送でゲストをお招きしてご紹介するの初めて!」とおっしゃってました。こんな日がくるなんて。



リスナーの方とつなぐ生電話相談のコーナーもとても盛り上がりました。



久しぶりに南野さんとご一緒させて頂いて、私が言うのもおこがましいですが、改めて南野さんは『正直者のアクトレス・プリンセス』なんだと、確信しました。



生放送のラジオでもちろんノリも大切ですが、そんな中にもご自身の言葉を選んで誠実にお話しされる声は感動的でした。


誠実。



『だから ファンでよかった。』としみじみ感じさせて頂ける素敵な時間でした。



ゲストに私を思いついて頂いて。南野さんのファンの皆様には申し訳ないぐらいのお言葉も頂き恐縮でしたが、ファンのひとりとして、南野さんが大切になさっている『ラジオ』という場所でご一緒させて頂いて光栄でした。



仕事で色んな思いをなさってきた南野さん。時間を重ねられてふと、本当はすごく緊張なさってるのにさりげなくファンの皆さんの前にラジオで帰ってきて下さった、そんな感じでした。


私も99年から長らくお世話になっていたニッポン放送さん、当時のスタッフの方々とお会い出来て感激しました。


これからも仕事を頑張ろう、と強く思いました。











この記事に

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事