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色を変更しても、かもめロゴはそのまま
半端といえば半端
でも、新ロゴを縮小してここに付けると、
もう意味が分からなくなりそうでもある・・・
この編成表
両先頭の形が485
これも楔形の頭になってしまうだろう
SM-4が発車
やっぱり白くトぶなぁ〜
本当に白は難しい
これを、頭に合わせた露出にすると、
側面が真っ黒になってしまう
まだ いぶたまよりはマシか・・・
ホーム端に移動するとこんなものが・・・
これ、たぶんゴォサントォの名残だろうな
彗星に号数表示とかw
583の12両か〜 いいなぁ〜
本当に長かったんだろう
八坂川でも入りきらないぐらい
なんかまたツリ目来た・・・
みんなこんな風になってしまうんだろうか・・・
この編成はSM-5なのだが、
なぜかクロハの連結器カバーのロゴが取れている
そんなに時間は経ってないのに・・・
ぁ なんか来た・・・
続く |
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私は1979年に大分を離れましたが、1982年夏に大分〜熊本を訪れています。
父と二人でしたが、私がワガママを言って、
東京⇒(ひかり185号)⇒名古屋⇒(金星)⇒小倉⇒(にちりん7号)⇒大分
というムチャクチャな乗り継ぎで大分入りしたのでした(笑)
私が生まれて最初に夢中になった車両が583系であり、乗車もこれが初めてでした。
にちりんは当時、3・7・24・34号が583系でした(よう覚えちょる!)。
その当時から残る乗車目標なんですね〜感激です。
その旅は、早朝の有佐駅で583系「なは」の通過を見たり、
帰りに乗る予定だった「はやぶさ」が台風による富士川橋梁橋脚倒壊で運休になったりと、
いろいろと思い出深い旅になりました。
はやぶさの代わりに乗った明星4号の上段寝台で、生まれて初めて「鉄道酔い」も体験(苦笑)
2011/3/10(木) 午後 3:22
もの凄い乗り継ぎですね〜
金額が凄そうです・・・
やっぱり583の上段は狭いんですかね〜
基本的に列車は酔わなそうなんですが、
それでも酔うってのは・・・
[ FHI16E ]
2011/3/15(火) 午後 8:52