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やたら広いホームで来るのは3両ワンマンなんだもんな
人が多いわけでもない
27番目(7日目3番目)
羽衣15:55頃発
列番不明 普通 和歌山市行き
南海7185F
JRの東羽衣駅からすぐの所にある南海の羽衣駅
ここから南海で泉大津まで行く
やってきたのは7100系 残念ながら7000系ではない
まぁこれでも十分古いんだけど
28番目(7日目4番目)
泉大津駅前16:30発
泉大津港フェリーターミナル行き
岸和田観光バス1137
型式不明 三菱ふそうエアロミディ
泉大津駅からバスで泉大津港へ
もうこれで分かると思うけど、泉大津発の阪九フェリーで九州に帰るってわけ
ちなみにこのバス、路線車っぽい仕様だけど貸切扱い
29番目(7日目5番目)
泉大津港15:30発
新門司港行き
阪九フェリー つくし
毎回船の画像だけはこんなになるな
全容を撮ろうとするとだいぶ離れないといけないけど、
意識低いからそんな面倒なことはしない
この日は風が強いから外に出るのも一苦労
あのただでさえ重い扉が風圧でさらに重たくなってまともに開かなかったりした
それでも自分らは風が強ければ強いで、
「吹っ飛びそうwwwww」とか言って遊ぶクソガキぶりを存分に発揮
今回の部屋 2等指定B洋室4人部屋
4人部屋だけど4人も居ません
船室の貸切料ナシで2人で4人部屋を使えるということだったからこうなった
広いし遠慮しないでいいしこれは嬉しい
閑散期となると人があまり乗らなくなるので、
他の船会社でもこういう船室を定員以下で貸しきるプランはたまに見かける 吹き抜け
全体的にこんな色の船
晩ごはん
1品ずつ取っていって最後に計算する方式
並んでいるメニューはどっちかというと和食寄り? ごはんはクルーの方がよそってくれるけど、
多め少なめを言えば対応してくれるのは嬉しい
ここでのやり取りが砕けたカンジで面白かったりする
今回の旅行では阪九フェリーは脇役的な位置なので、
あんまり写真は撮ってない
30番目(8日目1番目)
新門司港6:15頃発
小倉駅行き
◯恒9690 日デPKG-RA274MAN/西工96B-Ⅱ
1週間ぶりに九州に上陸
瀬戸内海の航路は朝早いのがつらいとこ
距離が短いから仕方ないね
ここから送迎のバスで小倉駅へ
来たのは普通の96B型
このあと小倉駅でくまぴーとお別れ
彼はぎんなん号で熊本へ帰ったそうで
自分はソニックで実家へと戻った
これでおわり
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お疲れ様!!!俺も書かないと!!
[ くまぴー ]
2014/10/5(日) 午前 0:05
どうもー
そっちも頑張って書いてねー
[ FHI16E ]
2014/10/5(日) 午後 3:56