|
なんかできた
昨日の幕から発展してこうなった
宇佐まで延伸したし・・・杵築中央に変わったし
直通DCがあるらしい
大分空港がもっと発展したらこんなカンジになるかもね
|
描いてみた
-
詳細
|
中学校時代 公民の授業が暇でしょーがなかったので、
公民ノートの空きページにずっと落書きしてました
その中から1つ
交直両用の特急用車両 585系です
特急の無いJR西の瀬戸内地域と直通できたら・・・
と思って造りました
この番号は、どこぞではサンライズ用285系の交直版に付けられているそうですが、
885系の交直版という意味で585にしました
国鉄的には5が付くと特殊というか寝台になってしまうので、
685でもよかったとも思ってます・・・
と、思ったらサンダーバードの親戚に居ましたね・・・
2ページ分です
基本的には885と同じようなカンジですが、
客用ドアが車体中央にあり、783のようにA室とB室に分かれています
下り方(1号車寄り)がA室です
ここからは詳細です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1号車 クロ584 定員 DX6人 グリーン12人
四角囲みの表記がクロハになっていますが、スルーしてください
基本的に下り方に連結されるグリーン車です
需要がありそうなので、合造車にはしませんでした
DXグリーンの静粛性を高めるため、中央のデッキで分けました
客室内は座席部を通路より1段上げています
2号車 モハ585-200 定員 セミコン24人 普通B室22人
パンタ搭載の電動車です
多目的トイレと乗務員室・携帯電話コーナー・車イス対応1人座席があります
デッキから下り方半分がセミコンパートになっています
窓は1区画1窓の大型窓、中央にテーブルのあるボックスシートです
3号車 サハ585-0 定員 普通A室28人 普通B室24人
何の設備もない イスだけの付随普通車です
デッキもベンチ無しコモンスペースだけです
4号車 モハシ585 定員 普通B室24人
ビュッフェ・普通の合造電動車です
やっぱり長距離に「シ」は欠かせませんね
カウンターもよし テーブルもよし テイクアウトもよし・・・
トイレと車掌室があり、車掌氏の休憩・机仕事ができるようにしました
それと、いつでも引っこ抜けるように、回送運転台を付けました
5・6号車 サハ585-0・200 定員 普通A室28人 普通B室24人
これは定員は3号車と同じです
6号車は機器が違うということで・・・
7号車 モハ585-0 定員 普通A24人 普通B24人
コモンスペースにベンチがあります 窓も若干大きくしました
それとトイレがあります
それ以外は電動車ということを除き、サハ585と変わりません
8号車 クモハ585 定員 普通A24人 普通B20人
上り方先頭車です
何もありませんが、B室は885同様運転室が見え、段上げがされています
扉の開閉方向が他車と逆になっています
・・・・・・・・・ロゴなど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
つばめ用ということにしたので、つばめが飛び交ってます
JR九州おなじみの英語表記は
愛称はTSUBAMEの下を線で繋ぎ、その下にLIMITED EXPRESSです
社名はKYUSHU&WEST RAILWAY COMPANY
の普通の書体と、飾り文字というか筆記体もどきです
西日本なので、JAPANを付け足してもよかったですね・・・
それとINTERCITY KYUSHUの部分をSETOUCHIに変えてみました
イス類
革が嫌いな方もいるので、787の元サハシや883-1000のように、
布製のものも組み込んだつもりです
全ての座席にコンセントを付けました 肘掛けの穴がそうです あとはご想像にお任せします
表示などです
セミコン部のように
自由・指定の変動が内部分は、
デッキと客室の仕切りの上に
783のような案内板を設置
普通車の変動のある部分には、
それに席の種類を追加したものを付けました
この案内板には、
列車の行き先・停車駅と時刻
JRからのお願い
に加え、見えラジオの配信も・・・
側面表示は885とほぼ同じです
ネタとして、ホームライナー大分も作ってみました
下の画像は
組成するときの組み合わせと、
回送運転台の割にカネのかかった
モハシの顔面を描いています
一応、
MT比が1:1になるようにしました
フルが8両で、6両の時は4・5号車を抜くようにしてます
と、まぁ 長くなりましたが、
水戸岡さんの大変さを思い知りました
自分はただ水戸岡さんのアイデアをパクッただけですが、
あの人はこれを1から作り上げているんですね・・・
|






