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大分まで一切写真を撮ってない
なんか、寝てるうちに通り過ぎた・・・
線形のおかげで心地いい揺れが(殴
毎回この区間は寝てしまう・・・
目が覚めたら大分だった
9番目
大分19:43発
博多行き
ソニック56号
SM-8編成
大分では向かいのホームに移動するだけ
にちりんが大分止まりなので、大分で乗り換えるしかない
この列車は、停車駅の多いタイプで、
運良く亀川にも停車する
夜の885が一番好き
この間接照明と、電球色の落ち着いた車内が・・・
白と黒でできているのに、
蛍光灯と電球色の差でここまでなるのだろうか・・・
しかも座席は革
好き嫌いはあるかもしれないが、
自分は、ここまで豪華な普通車は他には無いと思う
寝らずにはいられない
15分で亀川に到着
頭の中では1分も経ってないつもり・・・
寝てたから
雨が降っていた
この日は1日中雨につきまとわれた気がした
ここから家に帰る
家に着いたののは8時過ぎ
この時点で既に、下りドリームにちりんまで5時間ちょっとしかない
大急ぎで晩メシ食べて、データを移して、充電器セットして
即効で仮眠
アラームは12:30にセットして寝た
・ ・ ・
・ ・ ・ ♪霊知の太陽信仰
!?
若干驚きつつ起きた
まぁ あえてこの曲でセットしたわけだが・・・
実際、ほとんど寝た気がしない・・・
ここから別府駅までは親に送ってもらう
夜中に外に出られるどころか、
送ってくれるなんていうことも・・・
これだけは感謝しないといけないと思う
親が協力的でよかった・・・
2日目
また例のごとく駅員がいない
なので、有人通路を華麗にスルー
上りは「本日は終了しました」になっている
1番目(通算10番目)
別府1:18発
宮崎空港行き
ドリームにちりん
CM-33編成
※大分駅撮影
またこの編成
まぁ運用上仕方ない
今日はこのまま宮崎へ向かう
車内は意外に空席がある
自分は携帯の充電が間に合ってないので、
デッキ寄りの電源コンセントがある場所を確保した
なんか他の人の充電なんかに活用してるし、
車掌も特に何も言わないので、使ってもいいみたい
885の2号車のような扱い?
大分の停車時間に学校の課題をする
休みだろうが容赦しないのが鶴高クオリティ
次は・・・ 日豊キハ
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2010ゲキ★ヤス九州一周旅
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とにかく飛ばす
直線だし、線路詰まってないし
有名な小丸川橋梁
川の河口を渡る
この川はもともと大きいので、海を渡っているようになる
晴れていれば日向灘が広がっていたはず
砂嘴で投げ釣りをする人もいる
JNRのリニア実験線
撤去も活用もされずに残っている
こっちのほうが山梨よりも先
ハコモノとも言われかねないが、これが中央新幹線のために役だったのなら、
特に悪く言うこともないだろう
なんかに使えないだろうか・・・?
日豊線高速化とか・・・
途中で交換した713系
Lk-3編成
基本の格好は717と同じなのに、
赤1色ってだけで印象がかなり変わる
車体はほぼ同じでも、内装と足回りは全く別
車内は485の廃車発生品のリクライニングシートを装備している
普通とはいえ、バスで言うところの空港リムジンのような位置づけ
一回は乗ってみたい
なんかハウテンのロゴが・・・
これも転属だろうか・・・?
どっかのクロハには有明運用の名残で、
仕切りに不知火海のエッチングが施してあった
ここの485は各地からの寄せ集めで、
個体差があって面白い
車内の様子
2号車なので集中冷房
おかげで見た目がすっきりとしている
乗車率は20%と言ったところだろうか・・・
宮崎〜日向市〜延岡の区間客が多いように感じた
それと宗太郎を越えるために仕方なく乗った人
・・・
スーパー爆睡タイム
さすがに疲れた
同じ風景で眠くなった
もう歌(MT54)しか聞こえない・・・
起きたら市棚
なんか下りと交換してた
次は・・・ 滞在時間4時間半w |
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ヨンナナとヨンマル
これは南宮崎 後ろは宮崎の支社・・・じゃなかったな
宮崎に支社はなかった・・・
日南とかの運用に入るやつは、
日頃は鹿児島に帰らずここで停泊する
たま〜に回送とかで鹿児島に逃走するのもいるけど・・・
都城とか通ってきて、楠ヶ丘とかでも交換したけど、
そのぉ〜 なんていうか
財部とか大隅大川原とか山の中で・・・
簡単に言うと、
寝てた。
自分の中では、移動中に寝るってのが一番もったいないことだと思ってるから、
そのあとずっと後悔しっぱなし
まぁ 行程がLunaticだったから仕方ないと言えばしかたない
そんなことしてたらいつの間にか大淀川
五ヶ瀬川と並んで有名な川
やっぱり都市ってのは川沿いにできていくもんなんだろうか・・・?
それにしても高いビルがないな
ヨンマルとヨンパーゴの並び
幕がどちらも白と回送ってのが・・・
きりしまはこのあとたぶん神宮に回送されて下りになる
ヨンマルは日南運用に入るはず
きりしま専用の証
きりしまのロゴもこの編成だけ
SINCE1995となっていていかにも平成生まれだが、
車両自体はバリバリ昭和
外と内が違いすぎるわ
この列車を降りてから、にちりんまで時間が無いので、
宮崎交通の撮影は断念
それでホームからロータリーを眺めていると、
余裕で富士6Eとか1つ目RJとかバンバン通る・・・
西工率の低い宮交だけあって、
各メーカー純正とかバリエーションが豊富
撮りたかったわ・・・
8番目
宮崎16:32発
大分行き
にちりん22号
Do-4編成
来たのは3両
なんか・・・
5両がよかった
もし抑止にかかってなかったら、この1つ前のにちりん20号に乗るつもりだった
そして南延岡から宗太郎をDCで越え、
佐伯からこのにちりん22号で帰るはずだった・・・
抑止のおかげで
サブ目的
★吉都線を走破せよ0/1
★普通列車で佐伯まで進め0/1
が未達成
ミッションの評価が下がる〜
※元ネタはこれです
まぁ、主目的 ★列車を乗り継いで基地に帰還せよ8/9
は達成できそうだからよかった
関係ないけど楽しいよ ファミコンウォーズVS
マイナーだけど・・・
曲が神すぎるわ
ちなみに、終日抑止の時のプランも、
吉松で作ったんだよ・・・
幕の書式は国鉄のまま
字体は国鉄じゃなくなっている
そして乗り継ぎ表示もきっちり入っている
ちなみに、大分駅乗り継ぎ便は大分駅で乗り継ぎ・
別府駅便は別府駅で乗り継ぎ〜
と、表示を分けている
料金は別府or大分で乗り継ぎなら通しの料金になる
次は・・・ 爆走?爆睡? |
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グランジェットと隼人駅
この駅舎 たぶん九州新幹線部分開業と同時にリニューアルしたはず
だけど壁の木が色あせてきてる・・・
ニス?ウレタン塗装?とかなんかしてあげればいいのに・・・
駅名の左には島津家の家紋が入っている
本当は十文字だけだったらしい
それにしてもグランジェットの大きさが・・・
屋根まで届きそう
構内
肥薩と日豊が合わさる駅だけにかなり広い
2面3線だが、留置線が何本かある
上屋は木造の白ペンキ
右のホームの人たちも列車代行の乗客
ほとんどがはやとの風に乗るはずだった人たちなので、
必然的に日豊下りに流れる
そんで、自分はきりしまで帰るのだが・・・
どうせK&Hだろうと思って、来るまで見なかった
そしたら・・・
次男坊来ました〜
なんか来たよ Dk-9
一度休車になったのに、また復活した
お世話になってる掲示板では、
国鉄色のDo-2・緑のDk-9・RED3両のDk-10を3兄弟と呼んでいた
こいつはその次男坊
「呼んでいた」で過去形なのは、こいつも国鉄色になったから
7番目
隼人14:43発
宮崎行き
きりしま10号
Dk-9編成
緑に金色が映えますなぁ
ちなみに右は817
ここだけだと815と大差ないな
この車両 上り方が
クモハ485-0番台なので、
乗車口が運転室直後にある
ドアコックの表示
「汽車」なのな・・・
汽車ってのは結局、無煙化前の表示だろうから、かなり前のものになる
今は汽車の部分が列車になっている
字体が国鉄を感じさせる
一面のとうもろこし畑
鹿児島東部〜宮崎西部はこんな光景がよくある
これがずーっと続いて眠くなった・・・
次は・・・ 爆走・宮崎平野 |
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760mmホームの威力(謎
ステップ付きのキハ47でもこの段差
3両の増結日だと、隼人側の1両目がこんな状態になる
ワンマン対応の2両目までは920mmにかさ上げされている
それでもステップは必須の装備
サボ入れ
一番上の左から2番目のやつが 大分サボに見えてしかたない
そういや吉松には側面方向幕を持った列車が入ることってないんだな・・・
臨時とかではあるけど・・・
サボの付け替えは扉全開で行うので、
初めての人は、ホームと反対のドアが開いているのを見て驚くこともあるみたい
特に、若干都会な小倉にヒタヒコの気動車が入線すると起こりやすい現象w
この箱の下になぜか農協の肥料袋がある・・・
40分待たされてそろそろ飽きてきた乗客とそれに対応する乗務員さんの図w
とはいっても実際はそうでもない
なんたって乗務員さんたちにははお客を飽きさせない程度の能力がありますから
話し相手とか乗り継ぎの案内とか
とにかく会話することが多いみたい
ネタも豊富みたいで・・・
そんな感じで話していたら1時間が過ぎた
なんか構内の放送によると、
バスで代行輸送をするそうで・・・
雨は止んだが、点検に時間がかかるので、代行だそうだ
でも代行が・・・
吉松〜隼人間
夢 潰えたり・・・
吉都に乗りたかったよぉ〜
念のために次の吉都線の時刻を聞いてみると・・・
2930D 吉松1405発・・・
今が1300だから・・・え〜と・・・
1時間待ち・・・
オワタorz
これじゃ 帰り着くことすら危ういわ
諦めて代行バスに乗ることに・・・
そして来たのは・・・
6番目
吉松13:10発
隼人行き
列車代行1号車
三菱U-MS726S
※国分撮影
うおぉ パンダさんじゃないか
まさかパンダさんが来るとは・・・
三菱ならエアロバスのスタンダードが来ると思ったよ
というより RED LINERの代行じゃないのな・・・
会社は高山(こうやま)観光
代行は2台らしい
この1号車はノンストップの2号車と大差ないのだが、
霧島温泉に寄るってことで、みんな敬遠気味
なので席を選び放題 とりあえずエンジン音の楽しめる最後部をとった
シートが妙な形
ヘッドレストが半分独立している
室内灯は窓際に装備
座席部を照らすことに重点を置いているのかもしれない
なので通路の天井はシャンデリアのみ
で、後から追いついた2号車を見てみると・・・
ちょっ おまっ グランジェットwww
どや顔で佇むなよ・・・
日野のSHDとして有名なグランジェット・・・
これを知ってればそいつにしたよ・・・
セレガの大先輩だからな しかも名目上ブルリっていう・・・
大分にはまず存在しない車両
この時代の大分といえば西工C-Ⅱのうじゃうじゃいる頃
次は・・・ 緑の次男坊 |




