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ロクゴの機関 DML30HSD
やっぱり撮りたくなるよな
水平対向の12気筒だから、
どちらの側面から見てもだいたい同じカタチになる
アブラが漏れたようなことになってるな
中に入ってみる
この表示とか
手が込んでるよな
意外にAISLEの読みが難しかったりw
テーブル これが長旅だと重宝する
これでボックスで談笑するのは楽しいだろう
速さを求めるのもいいけど、たまには道中を楽しまないかい?
見えるのはよくあるヨンナナ
久大線の日常じゃねぇかww
夏場には常に作動してたメーターと表示灯
おかげさまで日本の列車は涼しくなったよ
今回は顔だけ出してるDo-2
車内には入れないわ 幕はREだわ
なんかいいとこないなw
ちなみにDo-32は修旅で仕事中
日立さん
どこか知らん
断流器
ノッチオフにした瞬間に大きな音を立てる
昔は何事かと思ってたけど
今でもあまり近づきたくない場所
ヘタすりゃ感電する
続きますよ
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祭りとか
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前の記事が去年のトレフェスwww
お間違えの無いように・・・
今回は94が彗星HMか
久しぶりやなぁ
昔はパーイチが大分まで ナナロクが南宮崎まで
とか別れてたりした
94もだいぶくたびれてきたと思う
横には1206
デーテンは全車熊本車なのだが、
なんか大分に住み着いてたりする
去年とはHMが逆転
デーテンもHMを置くだけから進化した
模型の運転は右に移動してたな
現役時代は間近で見たことないからな
ここまで近いのは初めて
こんなに文字が光ってたのか
ちなみに現役末期は、あかつきと共に西日本車が入ってきてた
ちょっと隅に目をやると、
気動車用の冷房が放置してあった
1両分まるまる入れ替えたのかもしれない
これはDC185用か?
またしてもお呼びのかからなかった125
今回も隅で休憩
小倉送りとか、単行の長所を活かして
雑用ばかりさせられてるが、毎年トレフェスには呼ばれない・・・
いかにも「メインです」という位置に国鉄色が鎮座
こっちはロクゴ 奥がゴハチ
なんか今さらだけど丸いな
脇には、日頃はローカルに徹しているヨンナナが
こっちもHM付けてるけど、これは乗りたくないなww
なんか汚れてるけど大丈夫か?
並ぶと違いがよくわかるな
やっぱり窓の高さの違いは大きいな
でも、何故にヨンナナ持ってきたしwww
次は・・・ おい、隠れんなwww
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なんかDo-2の幕が博多・・・
日頃はまず出ない幕
JR九州は事あるごとにネタ幕を掲出してくれるから嬉しいですね
どっかの赤い電車はトレフェスの時、
客の希望を聞いて、その幕を出してくれるとか・・・
快特 川崎←→小島新田とか
どこを飛ばすか分からないようなことも・・・
ガラスにロクゴが反射している Do-2は休憩スペースになっていました
乗車率はにちりん運用よりも高いです(マテ
パンタも上げて、MGも回っていました
そんで、どこから撮っているかというと・・・
四国ボックス
ロクゴの車内からです
足回りを一通り撮った後、
日鉄さんとロクゴに乗り込みました
この車両は四国から渡ってきたやつで、座席が四国ですが、
ボックスで原型に近いです
京キトなんかに比べたら・・・
ゴハチの運転台
計器が意外に少ないです 潔いというか・・・・
表示灯がオレンジ色のものから青色のものに変更されています
もの凄く見にくそうなんですが・・・
やっぱりキハ47より低いです
それとパノラミックウィンドウじゃないので、暗く感じます
ロクゴといえば冷房電源
デッキに電流・電圧計があります
夏場は冷房表示灯と送電方向?が点灯します
たぶん4VK搭載の車両にはこれがあるんでしょう
キハ183-1000にもありました
そして折扉
空気バネ台車を採用したため、
戸袋と引き戸が干渉するってことで、使えなかったためだそうです
同じ理由でキハ181も折り戸ですね
2軸駆動というのもあるかもしれません
185は安上がりに仕上げるためでしょうが・・・
次は・・・ くまがわ? |
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トレフェスの続き
転車台担当は今年も・・・
< やぁ
ほらそこ キメェとか言わない
今年もキハ185でした
去年は横断特急色でしたが、今年はゆふ色の185-1でした
ちゃっかりネタ幕を掲出して 必死のアピール
たぶん、ゆふ森代走の時に掲出するんでしょう
ロゴが未だに185ASO YUFU EXPRESS・・・
そういや豊肥久大が大分駅の隅っこにあったときは、
転車台体験にキハ31が使われていた記憶が・・・
今回は展示と入庫の間ぐらいの、
実に微妙なポジションを任されたSSL
なんか構って欲しそうなんですが、ここはあえてスルーで・・・
なんたって重鎮がいますから
今回の目玉といっても過言じゃないでしょう
言わずと知れた名コンビです
ひかりファイナルから放置していたわりにはキレイな状態です
銀挿しも剥がれてないですし
やっぱりいつ見ても格好いいですなぁ〜
ここで日鉄さんと合流
そして、陰で支え続けた名機関 DML30HSD
これがなかったらキハ65じゃないですよね
決して成功作とは言えません、それでも当時は、
1基で500psと、省スペース・高出力のとても画期的なものでした
独特の音が聞こえてきそうです
V12気筒の排気量30リットルってのもすごいですよね
ガリガリガリって音がします
そして 国鉄の愛用し続けた機関 DMH17H
これこそが国鉄
とても非力な機関です 僅か180psというもので、
キハ58には2基搭載されています
あらゆる車両に搭載され、国鉄を悩まし続けた
よくも悪くも国鉄を象徴するものです
アイドリング中はカラカラカラという軽い音がします
続く
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昨日は大分車両センターの一般開放
トレインフェスタでした
昼まで学校だったんですが、
これを聞いて行かないわけがない
と、いうことで、学校が終わってから、即行で牧へ・・・
といっても大分での接続がないんですよねぇ・・・
大分で30分待ち
ソニックが来たので何となく撮ってみると、
足が黒い
これは!(謎 と思って検査表記類を見に行ってみると、
やっぱり本ミフでした
検査は22-10でつい最近
この車両はクロハなので定員40
なんとも少ないですね
787のクモロは20そこらですが・・・
エンブレムを取り外した跡がきれいになってます
これまではボルト穴を隠すように白いステッカーを貼ってたんですが、
この検査で埋めてしまったみたいです
もうエンブレムを付けることはないんでしょうね・・・
牧に着きました
いつもはほとんど人のいない駅なんですが、
この日だけは、狭いホームに客が一杯になります
おかげで各列車とも3分程度延発
画像の国鉄ユニットは昔からここのイソウロウだったんですが、
この前の小倉入場から分オイの表記になってます
ただ、今さら塗り替えて、
編成の組み替えでもするんでしょうか・・・?
というか塗り替えて帰ってきてからずっと寝てばっかり
修学旅行臨でDo-2に組み込んだりしませんかねぇ・・・
今回展示の対象にならなかった69号機
隅っこでじーっとしてました
車両センターに入ってすぐの場所に展示してあった
デーテン1206とナナロク94
彗星と山形富士のカンを付けてます
デーテンよりもナナロクを2つ並べたらよかったのに・・・
続く |
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