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62番目(5日目4番目)
121M 高松11:13発 快速サンポート南風リレー号 観音寺行き 四カマ6002編成 ここでブラックさんとはお別れ
彼はまた本州に戻り、そこから新幹線なんだとか
違うねぇ
ここからは3人でひたすら西方へ移動する
本当は高松でちょっと降りるつもりだったが、
別に下車しなくてもいいと言うので、空いた時間は特急を使わず快速で移動
動画
快速とはいえ、この顔だしまぁ速度はそこそこかと 思ったら大間違い
110そこらは出てるんじゃないかと思うくらいには飛ばす
通過駅も多いし、この快速なかなか使えるぞ
ちなみにこの6000系、GTO-VVVFなんだな
日立製だし、883なんかと近い音がする
なんかキハ185
純正に近い仕様で、しかも現役の特急車
フォグランプの無い顔は久しぶりに見たな
いしづちにも入るのか
Class395さんが高松駅で突然購入した何か
自販で買って車内に戻ってきて、手に持ってたのが画像のモノ
なんか「ヨーグルジョイ」とか言うらしいが、
明らかに対象年齢間違ってるだろwww
ネタとしては面白いw
拡大したらこんなの
絵柄には何種類かあるらしい
この商品の自販までもアソパソマソのデザインらしいが、
・・・恐ろしいくらいにアソパソマソ押しな四国
Class395さんも大分鉄道さんもこれにハマったらしく、
これを手に持って笑顔で記念写真( を撮ったり
たまにこういう不思議な行動をとるClass395さん
謎すぎるw
予讃線はずーっと海沿いを走る
瀬戸内海側だから、小さい島がいくつもある
やっぱり波が無いな
穏やか過ぎるだろ
前の遠征でも載せた津嶋神社
いつ見ても不思議だよなぁ
いつかは津島ノ宮の臨時駅に降りたい
なんかワンマン化改造を受けた121に遭遇
出入口表示の取り付け方がすごいな
九州なんかこんなもん無いけど、実際必要なのか?
次は・・・ この車両は回送車両です
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2人たまに4人珍道中
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詳細
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60番目(5日目2番目)
493A 姫路9:00発 ひかり493号 広島行き N700系 編成不明 ※岡山駅撮影 最終日2番目は新幹線ワープw
ひかりだけどN700なのか〜
それよりもだな、某氏早くしてくれよ
乗り継ぎ券かどうかしらんけど、こっちはあとの行程詰まってるんだから
危うく乗り遅れるところだった
まぁ普通の車内
3+2だし、やっぱ狭いわな
のぞみじゃないから短距離客ばかり
16両も繋がっているが、それほど客は居ない
岡山着
岡山色のヨンマルとか
窓とか改良してるから、九州のとは別形式にも見える
これってヨンマル2両なのか
ヨンナナが少ないからか?
61番目(5日目3番目)
3119M 岡山9:54発 快速マリンライナー19号 高松行き 四カマM-6+岡オカP-7編成 はい こっから四国に渡る
また山陽線で帰っても面白くないもんな
海峡区間の動画
バッテリーの関係で途中で切れるけど勘弁
やっぱり高いとこ通るな〜
よくまぁ吊り橋の下に線路引こうなんか考えたと思う
高松着
今回は坂出で乗り換えをせずに、
ここまで乗り通してみた
ここが四国の端っこってわけじゃないけど、こんな構造になってるのは、
昔ここから船が出ていた時の名残
車両を積み込む時に便利なように、
海に突き出すような形の行き止まり構造になっている
ここ以外にも、青森駅とかも同じ構造
なんか185
これが基本の形と言ってもいいかも
帯の色は違うが、登場時からステンレス無塗装
それ以外もあまり改造してないみたい
幕も国鉄と同じ書き方
登場時からそのまま使用してるのかも
端っこ
ここの端はバラスト積んであるのか
どの駅も処理のしかたはバラバラだな
集めてみるのも面白いかも と思ったりする
次は・・・ ヨーグルジョイ
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こういう列車に乗ると、寝るのがもったいなく感じてしまうが、
さすがに4日目の夜
いつの間にか寝落ちしていて、充電なんかもほったらかし
気づいて起きたら朝というか早朝
歯も磨いてなかったし、充電した機器類を回収しようと洗面所に向かう
そんで歯を磨いていると、いきなり
「バチッ」
蛍光灯が切れて補助灯に・・・
蛍光灯が復旧してから寝台に戻って、
時刻表を確認してみると、
時間的にはちょうど敦賀あたり
・・・さっきのはデッドセクションか
撮れば良かったな と後悔
また二度寝して、次に起きたのは大阪直前
よっぽど疲れたのか
この寝台がちょうどよかったのか
グリーン車とかも撮りたかったが、
それも忘れていたし、
降りた後に苦し紛れに1枚
外から1枚
化粧板は国鉄からの黄緑色なのか
今の3列席には及ばないかもしれないが、
シートはかなり大柄で座りやすそう
ただ、自由席や寝台を連結しているので、
このきたぐにではグリーン車の稼働率は悪そう
これは普通車
窓の部分だけなら、485なんかの特急車とそう大差ない
でも、その上に中・上段の明かり取り窓があるのが特徴
それと、やたらとベンチレーターが多い
パンタとか
大阪駅ってもともと架線が低い位置にあるみたいで、
屋根の高い部分は架線スレスレ
これは低屋根にするのも納得だわ
低屋根部分には、パンタ以外にも交直流機器を積んである
先頭とか
乗務員室の乗客用の扉の間に機器室がある
これは九州のクモハ485で見慣れた造り
でも、世間一般にはあんまり無いみたい
一度はここを通ってみたいが、
今はそんな列車は無い
この絶妙な処理
よく考えついたと思う
塗り分け1つにしても国鉄はいい仕事するなぁ
絵幕とか
この絵で何となく新潟ってわかる
しっかりと佐渡も入ってるし
いつからこの絵なのだろうか
少なくとも民営化後では無さそうだが
59番目(5日目1番目) 707K 大阪7:06発 快速(姫路から普通) 網干行き 近ホシV-38+W-32編成 ※姫路駅撮影 最後の日のトップはこれ
本当は新快速に乗りたかったが、
いい時間が無かったので、快速になってしまった
まぁ、4扉じゃなくてよかったか
あれで1時間超えはキツイわな
次は・・・ おいw 急げよw
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今回はここ 3段寝台の中段
なんとも言えない秘密基地感
どうせ寝るだけなので、狭さは問題ない
こんなテーブルが付いてたり
これが意外に大きくて、なんか色々置ける
ただ、構造の関係で寝台上に張り出しているので、
この部分は寝台の有効部分にはならない
まぁ、要は横幅が狭くなるわけだ
フラッシュ焚くとこんなカンジ
寝台灯が左上のあんな位置にある
その左は窓
遮光できるように横引戸が付いてある
上手いこと組んだよなぁ
Class395さんの寝ていた上段
天井が近いな
車両限界ギリギリに設計されてはいるが、
やっぱり上がカーブしている
でも、中段のように転換機構が無いので、
すごくスッキリとしている
そんで大分鉄道さんの居た下段
もともと昼行用ではボックスシートになる部分
そういうわけでちょっと天地方向が広め
シートもバネ入りになっているみたい
その代わりに下段寝台はちょっと値段を高めに設定している
それでも、窓とかあるし いいよなぁ・・・
赤いカーテンってのもアレだな
ちょっと暑苦しいな
前回の水色カーテンがよかった
こうやって横から見ると、
やっぱり3段寝台は狭いのがわかる
登り降りはハシゴを使ってする
中段までは広く、上段までは人がギリギリ足を掛けられる程度
すごく狭い 落ちそう
高いね 天井
そして 狭いね 通路
これにスリッパが散乱してるんだから、
歩きにくいったらありゃしない
そのスリッパも何故か数不足だがwww
11番中段
これも刺繍で表示されている
こういうところは手が込んでるよなぁ
次は・・・ 最後の日ですか・・・
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58番目(4日目12番目)
502M
新潟22:58発 急行 きたぐに 大阪行き
近キトB-5編成
※大阪駅撮影
さて、今回も戻りはコレ
ダイ改で消えるって発表が出る前から計画/予約していたので、
まぁ予約は取れた
さて 突入しますよ
え? 今回は寝台じゃないのかって? まぁまぁ
扉は色の濃いガラスをはめ込んでいる
夜間減光した時にデッキからの光を防ぐためみたい
自由席車はこんな車内
寝台に変更する時のために、回転はできないボックスシートになっている
とは言いながら、この車両はずっと座席車のまま
ボックスもこのまま寝台になる関係で広め
回転クロスやリクライニング機能は無いが、
このスペースと肘掛けがあるなら、当時の急行型との差別化には十分
もしかすると、この個室感が好きな人も居たかもしれない
そんで窓
よくあるテーブルが設置されている
これが意外と便利
窓は複層ガラスで、その間にブラインドが入っていた
今は撤去されてカーテンに変更されているが、
当時はどんなだっただろうか
座ってみると天井の高さがよくわかる 寝台の折りたたまれた583はすごい天井
でも、寝台設備のせいでボックス席まで光が届いてないから、
薄暗くって開放感はあんまり無かったり
妻面の色が独特
ピンク色というか茶色というか
更新の時にこうなったのか、最初からこうだったのかは知らないが、
あまり見ないような色
この扉の向こうは洗面所なのでガラスも磨りガラス
夜行使用に配慮したみたい
当然普通車で4日目の夜も寝るなんてことは耐えられないので、
ちゃんと寝台はとってある
この日は暖色系の色が基調の車両
とりあえず荷物は置いて、寝るまで雑談とか 次は・・・ その他
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