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【♪今日の花・・・ミミナグサ ♪花言葉・・・純真 】
FUJICOです 今日もお元気さまです
人知れず、試験勉強をしてブログ更新が滞ってしまった(苦w
やっと日常にもどれて 今日は解放感 とうか脱力感。
さて、去年は代表される歌らしき歌がなかったと思うのだが どうぢゃろ?
その年には 代表的なヒットソングがあるものだけれど
去年は思い当たらない気がする
今年は 歌と数の年だと言い張ったアタシなので 今年のテーマは和歌
・・・えらい事をテーマにしてしまった(汗)
なんせ、ズブの素人なのだから 和歌って言っても中学生程度の知識しかなく
まぁのんびり、知っていこうと思う(w
で、和歌って一口に言えるの?って事でウィキペディアで調べてみた
【転載ここから】
和歌の歌体
片歌
五七七の三句。二つに分かれて唱和する片方で、最短の歌。
旋頭歌
五七七、五七七の形式。片歌を二回繰り返したもので、問答歌が多い。
長歌
五七、五七、…、五七、七の形式。五七を三回以上繰り返し、最後を七音を加える。
万葉集に多く見えるが、古今集の時点ではすでに作られなくなっている。
主に公の場でうたわれるもので、反歌を伴う。
短歌
五七、五七、七の形式。のちに五七五と七七に分ける形式が発生し、連歌、俳諧が発生する。
仏足石歌体
五七、五七、七七の形式。
今様
七五、七五、七五、七五の形式。平安中期に発生。
甚句(都々逸)
七七、七五の形式。江戸時代に発生。
全国各地の民謡に多い。囃子言葉が挿入される場合も多い。
なお、都々逸という呼称は幕末以降にできたとも言われる。
【転載ここまで】
おおぉ〜っ。
おおぉ〜っ。
おおぉ〜っ。
・・・いっいろいろあるのですね。。。
この、五七のリズム私がおもうところ・・・きっと言霊を強める作用があるに違いない。
何でもありで今日も豊に元気てんこ森 有難御座位ます。
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