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こんばんは!
では、前回の続きでございます。
北館に入ると、シゴナナがお出迎えです! うおお!!
重厚感のあるフォルムがたまんないですぅ〜!
あと、館内で唯一、常時ヘッドライトが点灯していました。
やっぱりライトが光ってるか光ってないかで印象が全く違いますよね。
シゴナナのお隣には、キハ65-34がいました。
キハ66,67は大分で見ましたが、キハ65を見たのは初めてです。
あ、大分のときの記事はこちらです→大分旅行!〜2日目〜
キハのお隣にはDE10-1号機がいました!!
デデーンのトップナンバーですよ!708両も製造された機関車のトップ!!
まぁ、1号機は試作車なんですけどね・・・。(量産機では5号機が最初みたいです)
でも、いつも入換用の1500番台しか見てないので、とても新鮮です。
しかし、このデデーンは屋内の展示車両で唯一、中に入れませんでした。
そこがちょっと残念ですかね〜
側面です。
松山運転所の区名表が刺さったままになってます。
晩年は四国で活躍してたんですね〜
なんかかっこよく撮ってみました。
とにかくカッコいいです。それだけ。(笑)
キハ65の車内です。
お尻が痛くなりそうですね・・・。
割と椅子の角度が急です・・・。
でも、115系300番台よりはマシな感じです。(笑)
こちら、シゴナナの内部機械です。
パイプとハンドルがいっぱいありますね・・・。
これ以上は知識もなにもないので、感想はこれだけにしときます。
わぁ〜!本物の石炭だぁ〜!
実際にスコップですくうことができました。
岩見沢機関区の区名表です!
なかなか見られないので新鮮です。
側面です。
「貴婦人」らしい、すらっとしたフォルムですね。
そういえば、南館のもう一つの名物といえば、この巨大ジオラマです。
時間ごとにジオラマが動きます。
毎日行われているみたいなので、時間を調べて行ってみてください!
この後は、伊予西条駅に入場して、いしづちを撮影しました。 アンパンマン編成です!
大人が乗る分には恥ずかしすぎる列車です。
そして、普通の色の8000系です。
8600系の初撮影は叶いませんでした・・。
この後は、うどんを食べて家に帰りましたとさ!
こうして、2017年初の遠征は終了です。 最後まで見ていただき、ありがとうございました!
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こんばんは!
タイトルにある通り、新年早々四国に行ってきました。
その様子を、ご覧ください。
尾道からしまなみ海道を通って、今治へ。 そこから一般道で伊予西条まで行きました。
まず、駐車場から見えた車両は・・・
初撮りは7000系でした!
伊予西条駅の留置線には7000系が3両も留置されていました。
さぁ、いよいよ館内に入っていきます。 まずは北側から。
入るとすぐに二両の名車が姿を現しました!
まずは0系の車内から見ていきます!
これが車内です!
現役時代の0系は見たことしかないので、車内に入ったのは初めてかな?
落ち着いていて日本らしさ?が出ていました。
運転台です。
なんとノッチを動かすことができました!!
周りに小さな子もいるのに、一人盛り上がっていました。
今思うと、ものすごく恥ずかしいです・・・。
螺旋階段を登って、もう一度2車両を撮りました。
今の車両とは違う形状の屋根ですね。
DF50の搭載機械です。
いろんな機械がありますが、なにがなんだかサッパリ分かりません・・・。
ほかにも、北館にはいろいろなものが展示されていましたが、
ネタバレになってしまってはいけないので、車両以外の紹介は省きます。
お次は南館へと向かいます。 まず目に飛び込んできたのは、南館横のこの車両!!
フリーゲージトレインの試験車両です!
最近、九州で長崎新幹線の試験が行われているみたいですが、
成果はどんな感じなんでしょうか・・・。
そういえば、この第二試験車は1編成30億円だそうです!!
227系一両が1億円ちょっとなので、
相当高いですよね・・・。(例えが悪いか・・・)
台車です!
フリーゲージトレインとは、線路の軌間が違っても走れるすごい車両です。
なので、この台車には車輪をスライドさせる機能が搭載しています。
でも、あんまりそういったものが分かりませんでした。
せっかく博物館に来たのに、分からないことだらけですね。(笑)
これは勉強しなくては・・・。
キリが悪いですが、今回はここまでです。 次回は南館に入ります!
お楽しみに!
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