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イ.硫化水素による自殺に際して県警から受けた連絡は公式のものか
次の質問です。
苦しまずラクにきれいに死ねる、
という誤った情報がインターネットに記されて
今年1月頃から硫化水素を用いた自殺が相次いでいます。
しかし、実際には硫化水素による自殺は、きれいでもラクでもありません。
写真
僕もご遺体を見たことがありますが
毒性の強いガスによって酸欠状態に陥った為に
顔は激しい苦しみの表情のまま凍りつき、
体の色は完全に変色して、まだら模様が浮かび、
ご遺族が近づくこともできない悲しい姿に変形していました。
にもかかわらず、インターネットを検索してみると
今も硫化水素の作り方を教えるホームページがありました。
こうした悪意ある誤った情報がインターネット上に流れた時に
唯一対抗できるのは、公による、真実の情報だけだと僕は信じています。
さて、残念ながら本市でも硫化水素による自殺が数件発生しております。
このうち1件は、周辺住民の方々も避難が必要だった為に
市議会議員のみなさまにも連絡がいきました。
実は、この自殺に際して、従来ではありえなかった
非常に重要な出来事がありました。
消防局、警察、企画調整部市民安全課とが連携をして
避難誘導・安全確保に取り組んだことはご承知のことと思います。
これとは全く別の時間帯・別のルートで、本市に対して
神奈川県警から連絡または報告があった、と僕は聞いています。
それがいつどのように成されたのかはここでは申し上げませんが
市の関係者の方々はご存知であるはずです。
<質問>
そこで市長にうかがいます。
これは、神奈川県警として
「公式」に「本市に対して情報提供をして頂けた」ものなのでしょうか。
あるいは担当者レベルの
「非公式なやりとり」であったのでしょうか。
自殺対策大綱が閣議決定されてから
関係機関のネットワーク化がいわれて1年が経ちますが
警察との壁が最も難しい問題だと僕は感じています。
大綱では「協力をしなさい」とされているのに、
正式に依頼をしても、統計の数字もなかなか出してもらえません。
けれども、仮にこうした連絡が公式になされたとすれば
それは大きく自殺予防対策が動き出したと言えるのです。
市長、今回の連絡が公式のものであったか否かについて
事実関係がどうであったのか、お答えください。
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長年、官民が共謀して、
口封じ・口止めにも
硫化水素ガスを使ってるようですよ。
手口は、車・オートバイなどの排気ガスに混ぜたり、
あらゆるところでの冷房の空調、換気通などに送ったり、、
薄くしてるので気づかないが、、、
周辺の人達は、1回か2回で済んで何ともないが、
ターゲットの人はいつでもどこへ行ってもやられてるので、
結局、長期間にかけて病気になるようです。
2014/3/4(火) 午前 9:05 [ ansund59 ]