おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

ソレイユの丘・長井海の手公園問題

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 (3)本市が12月中旬までにまとめる結果報告について

 ア.本市は調査を継続して12月中旬には
 結果報告を行なうとしていますが、
 この調査はどのような体制で行うのでしょうか。

 先ほども「徹底的な調査が必要だ」と申し上げましたが
 客観的な「食の安心・安全」を市民に保証する為にも、
 また、市ぐるみで隠そうとしているといった誤解を受けない為にも、

 調査は本市の担当者のみで行なうのではなく、

 食品安全に詳しい
 外部の第三者を含めて調査を行うべきではないでしょうか。


 イ.事実関係の確認は社員への聞き取りだけではなく、
 実際に野外バーベキューを予約利用されたお客様のリストがあるのですから、

 今年7月28日以前に利用したお客様に、
 「製造年月日ラベルが野菜パックに貼られていたか否か」を
 質問させていただくべきではないでしょうか。


 ウ.現在の調査のような社員に対するヒアリングだけではなく、
 野外バーベキューを担当したことがある
 全てのアルバイトにも
 ヒアリングを行うべきではないでしょうか。



 (4)ファームの「食の安心・安全」に対する意識の欠如について

 ア.神奈川新聞の報道がなされた後、
 僕もソレイユの丘の現地視察を行ないました。

写真1

 しかし、ソレイユの丘のどこにもこの問題について
 お客様にお伝えする掲示がなされていませんでした。

 また、ファームのホームページにも何ら記載がありませんでした。

 ラベルはがしが1日のみであろうが無かろうが
 そもそも企業の危機管理体制として
 野菜パックは何も問題が無かったという主張どおりならば、

 お客さまに安心してご利用いただく為にも、
 ファームは園内の掲示板や同社ホームページに
 その旨を記すべきだったのではないでしょうか。

 神奈川新聞に対する反論も、またラベルをはがした謝罪も
 一切全く行っていないということは、
 「食の安心・安全」に対する意識の欠如ではありませんか。


写真2

 イ.本市が現在調査中であるにも関わらず、
 野外バーベキュー場では
 平常時となんら変わらずにバーベキューの
 予約と当日受付を行なっていました。

写真3(*左の画像はソレイユの丘の公式HPより。
 神奈川新聞の報道後もなんら全く平常時どおり
 バーベキューの予約受付や当日受付を告知していました)

 冬場のバーベキュー利用者はそもそも少なく
 営業に大きな影響は出ないのですから、

 少なくとも本市の正式な調査結果が出るまでは、
 野外バーベキューの受付を自粛するのが
 お客さまに対する真摯な在り方ではないでしょうか。


 ウ.人手が足りない夜間営業時などは
 すぐそばにある動物ふれあい広場などの動物担当の従業員が
 特にシャワーや消毒を行わずに
 手伝いに入っていたとの報告を受けました。

 これが事実ならば、食品衛生法的に問題ではないのでしょうか。


 エ.保健所生活衛生課が立ち入り調査を行った際に
 実際に現場で見た調理場の、衛生状態はどうだったのでしょうか。
 改善の必要は全くなかったのでしょうか。



 (5)ソレイユの丘における「食の安心・安全」に対する
  本市の今後の取り組みについて

 ア.現在、本市は土木みどり部が毎月ソレイユの丘に
 モニタリングで訪れています。

 今後はモニタリングに加えて、
 保健所生活衛生課が食品の取り扱いについて
 抜き打ちでの立ち入り調査を実施していくべきではないでしょうか。


 イ.この問題が「単なる1回だけのラベルはがし」なのか、
 それとも「消費期限切れの野菜パックの在庫を処分する為という
 最悪の事態なのか」は現時点では分りません。

 事実がどのようなものであるかは
 今後調査によってはっきりさせるべきことですが、

 今回の報道を受けて、
 市長がお考えになる本市の責任とはどのようなものでしょうか。


 以上、ソレイユの丘に関して約20問にわたりますが
 市長、お答え下さい。

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12月4日、フジノが市長に対して本会議で行なった
一般質問をのせていきます。今回は第1問目のみとなります。

<はじめに>

 藤野英明です。よろしくお願いします。

写真1

 1.新聞報道で明らかになった、
  長井海の手公園(以下、ソレイユの丘と呼びます)での、
  野菜パックの製造日ラベルはがしの問題について

写真2

 11月28日と29日の神奈川新聞の報道によって、
 『ソレイユの丘』のデイキャンプ場野外バーベキューにおいて、

 お客さまに提供する野菜の真空パックの製造日ラベルを 
 従業員がはがしていたことが明らかになりました。

 本市からソレイユの丘の指定管理を受けている
 『株式会社横須賀ファーム(以下、ファームと呼びます)』は、
 7月28日のラベルをはがしたことは認めました。

 他の従業員から「ラベルをはがすのは問題ではないか」
 と指摘を受けた支配人が駆けつけて

 ・ラベルをはがした野菜パックの廃棄を命じた、
 ・利用客には出していない、
 ・野菜パックは消費期限内のものである、
 ・あくまでもラベルをはがしたのはこの1日のみ、
 としています。

 すでに本市も土木みどり部と保健所生活衛生課が
 現地に2度入り(12月1日現在)
 立ち入り調査、事情聴取と指導を行なっています。

 けれども、新聞報道では関係者の発言として、7月28日だけではなく、
 日常的に、在庫がだぶついた野菜パックのラベルをはがして
 お客さまに出していた、とされています。

 もしもこの発言が事実ならば、これは
 「ラベルをはがしていただけ」という単純な問題ではありません。

 また、僕自身もこの問題を調べていく中で、
 信頼できる関係者(ここではAさんとお呼びします)から
 詳しくお話をうかがうことができました。

 Aさんによれば、製造年月日のラベルをはがしていた理由は
 ファーム側の説明とは全く異なり、

 「増えすぎた在庫を使い切ってしまう為に
  消費期限が切れている野菜パックのラベルをはがして
  お客さまに出していた」

 しかも「それは昨年からすでに行なっていた」
 という衝撃的なものでした。

 今回、勇気ある告発をしてくれたAさんは、
 正式な機会があれば、公の場で発言をしてもかまわないと述べており、
 信頼できる証拠も示してくれました。

 ただし、Aさんの発言を完全に立証するには、
 今日の時点ではまだ証拠が足りません。

 さらに複数の方による証言や、
 野菜パックを納品している業者の協力も必要です。

 これしか証拠がそろっていない段階で
 いち民間企業の利益を損ないかねない発言をすることは
 本来、政治家として
 慎重であるべきなのは理解しています。

 しかし「食の安心・安全」が大きな社会問題となっている今日、
 本市の観光拠点として重要な位置づけにある
 ソレイユの丘の「食の安心・安全」について、

 事実関係を一刻も早く明らかにしなければ、
 あらゆる意味で、大きな損失となってしまいます。

 ソレイユの丘には、僕の甥っ子も姪っ子もたびたび訪れていますし、
 議場におられる先輩・同僚議員、行政、傍聴者のみなさま、
 みなさまのおこさんやお孫さんもそうだと思います。

写真3
(*メイン客層ターゲットは こどもづれの家族ですからお客さまはたくさんのこどもたちです)

 そのこどもたちの口に入る食べ物が安心できない、
 しかもそれが公の施設で出されている、

 そんな疑いがほんの少しでもあれば、
 徹底的に調査して、解明しなけばいけないと信じています。

写真4

 そこで、市長に質問します。

 (1)ソレイユの丘の利用者数とバーベキューの利用者数について

 ア.ソレイユの丘オープンから現在までの1年ごとの入場者数は何名でしょうか。

 また、繁忙期にあたる、ゴールデンウィーク、7月、8月、の
 2007年と2008年の入場者数はそれぞれ何名でしょうか。

 イ.今回問題となった「デイキャンプ場野外バーベキュー」の
 2007年と2008年の利用者数は何名で、年間売上はいくらでしょうか。

 (2)「ラベルはがしは1回だけ」とのファーム側の主張の妥当性について

 ア.土木みどり部の調査に対してファーム側は、
 従業員が野菜パックの製造年月日ラベルをはがした理由は

 「製造年月日のラベルがはってある野菜パックを提供したら、
  過去にお客様からクレームを受けた。再びクレームを受けるのが嫌だったからはがした」

 とのことでした。

 このクレームをその従業員が受けたのは何年何月何日のことでしょうか。

 イ.ファームに野菜パックを納品している業者によると、
 ラベルに記された製造年月日から3日間が消費期限とのことでした。

 したがって、クレームを受けたお客様に対して

 「このラベルは製造年月日の表示です。
  表示から3日間が消費期限なので、おいしくいただけますよ」

 と、事実をきちんと説明すれば、ご理解いただけたはずなのです。

 それにも関わらず、
 何故この従業員はラベルをはがしたのでしょうか。

 また、そもそも食品を扱う部門の従業員に対して、
 ファームでは消費期限などの食品を扱う上での前提となる
 基本的な教育を行なってきたのでしょうか。

 ウ.ラベルをはがしているのを見た
 他の従業員がすぐに支配人に報告すると、支配人は現場にかけつけて
 ラベルをはがした野菜パックを廃棄するよう指示をした、

 しかし実際に廃棄したかは
 確認していないとファームは説明しました。

 食べても全く問題がない消費期限内の野菜パックなのに
 すぐに廃棄を指示するほど
 支配人はラベルはがしの問題の大きさを理解していながら、
 何故、廃棄するまで
 じかに確認しなかったのでしょうか。

 エ.すでに11月28日の保健所生活衛生課の立ち入り調査において、
 野菜パックなどの「廃棄台帳」が存在していないことがわかりました。

 保健所はその場で
 こうした台帳の不備を正すよう指導を行なっています。

 一方、神奈川新聞の1回目の記事で
 ラベルはがしの日とされた7月28日の時点では
 こうした「廃棄台帳」そのものが作られていませんでした。

 それにも関わらず、
 廃棄から3か月も経って明るみになったこの野菜パックを
 確実に廃棄されたことをどのように確認したのでしょうか。

 いつ誰が廃棄したかご自身の目で確認していないにも関わらず、
 また台帳なども存在していないにも関わらず

 「お客様には提供していない」と
 支配人が断言した根拠は何でしょうか。


 オ.野菜パックの仕入れは、事前予約の数と
 前年の利用者実績などから当日申し込み数を見込んだ上で
 ソレイユの丘全体の入場者数の減少がいちじるしいこともあり
 ぎりぎりの数で発注をかけているとのことです。

 仮にラベルをはがした野菜パックが
 本当に廃棄されていたとすれば、
 お客様に提供する野菜パックは足りなくなったのではないでしょうか。

 廃棄した分をマイナスしても野菜パックの数は
 当日のバーベキュー利用者数と一致しているのでしょうか。


 カ.神奈川新聞の記事には、
 ラベルはがしは7月28日の1日だけでなく
 7月19日と31日にも行われたことを示唆する写真が掲載されています。

 (神奈川新聞・11月28日記事より)
写真5

 また、僕もAさんから
 「昨年から日常的にラベルをはがしていた」との説明を受けています。

 これらは、「ラベルはがしは1回だけ」という
 ファーム側の説明と明らかに矛盾しています。

 仮にもしも神奈川新聞の記事の中の関係者の発言や
 Aさんの発言が事実であれば、
 ファームは組織ぐるみで事実を偽証しようとしたことになります。

 こうした疑いがほんのわずかでもある以上は、
 本市は現在の担当者による調査だけではなく、
 もっともっと徹底的な調査を行なうべきではないでしょうか。


 キ.仮に「ラベルはがしは1回だけ」との説明が事実に反していた場合、
 指定管理者であるファームに対して
 本市はどのような対応をとるのでしょうか。
 ペナルティはあるのでしょうか。

イメージ 1

(2008年11月29日(土)の活動日記)

● ソレイユの丘での製造年月日ラベルはがし問題の続報

 昨日に続いて神奈川新聞では、
 長井海の手公園「ソレイユの丘」の野外バーベキュー施設での

 野菜パックの製造年月日ラベルを
 従業員がはがしていた問題について報道しています。

(2008年11月29日・神奈川新聞より)
画像参照

 画像が見づらい方の為に、
 全文を引用します。

  「ソレイユの丘」問題で市職員が現地へ/運営会社に指導

  横須賀市長井4丁目の「長井海の手公園(ソレイユの丘)」の
  野外バーベキュー施設担当の従業員が、
  客に提供する真空パック野菜に貼られている
  製造日のラベルをはがしていた問題で、

  指定管理者である同市の担当部職員らは28日、
  現地を訪れ、運営を担う株式会社「横須賀ファーム」の幹部らに
  事実関係の確認を行うとともに、
  2度とラベルをはがす行為を行わないよう注意、指導した。

  同部によると、同社の幹部らは、
  従来の説明通り、従業員がラベルをはがしたのは
  「ことし7月28日の1回限りで、消費期限内だったため問題はない」と主張。

  従業員がラベルをはがす様子を撮った複数の写真があり、
  関係者が撮影したのは7月19、31日としていることについて、
  同社幹部らは「把握していない」との認識を示したという。

  市は調査を続行し、十二月中旬ごろまでには結果をまとめる方針。

 以上、引用おわりです。

----------------------------------------------

 ちょっと問題が見えにくくなっているので
 フジノ的に説明をいたします。

 この問題の本当の問題は、
 ラベルをはがしたことではありません。

 7月28日に、ラベルをはがしたことは
 ソレイユの丘を運営している会社『横須賀ファーム』も認めています。

 けれども、神奈川新聞の昨日の報道では
 関係者によって撮影された
 2枚の写真が7月19日と7月31日だとされていることです。

 さらに、関係者(フジノの推測では内部告発だと思います)は

 「はがしたのは1回だけではなくて、日常的だった」

 と述べていると
 報道されているのです。

 つまり、ソレイユの丘か、関係者か、
 どちらかがウソをついているということなのです。

 仮に関係者がウソをついているのであれば
 横須賀市の観光拠点である長井海の手公園『ソレイユの丘』が
 ウソによって大きなダメージを受けたことになります。

 場合によっては風評被害ということで
 神奈川新聞に対して
 横須賀市として訴訟も視野に入れねばなりません。

 しかし、もしも...

 もしも『ソレイユの丘』がウソをついているのであれば
 横須賀市そのものの信頼が失われてしまいます。

 横須賀市の施設で提供されている食材が
 信頼してもらえない、という恐ろしい事態となってしまいます。

 もしもこれが事実であるならば、
 今年、日本中を震撼させた食品偽装と同じ
 恐ろしい大問題です。

 どうか、これを読んでいる内部事情に詳しい方は
 勇気をもってフジノに告発をしてください。

 個人が特定されるようなことは絶対に無いように
 徹底的に秘密は守ります。

 重ねてお願いです。

 内部事情を本当に知っている方は
 どうかフジノまでメールをください!お願いします。

 メールアドレスはこちら。
 mail@hide-fujino.com

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(2008年11月28日(金)の活動日記その2)

● ソレイユの丘は、何故、野菜パックのラベルをはがしたのか?

 長井海の手公園「ソレイユの丘」について、
 信じられないような報道がありました。

 (ソレイユの丘HP:http://www.yokosuka-soleil.jp/

 デイキャンプ場にて野外バーベキューができるのですが、
 そこでは食材を有料で提供しています。

 提供される野菜の真空パックに貼られた
 製造年月日のラベルを、なんと従業員がはがしていたというのです。

(2008年11月28日・神奈川新聞より)
画像参照

 画像では分かりにくい方の為に
 全文を引用します。

  製造日ラベルはがす/野菜パックで横須賀のソレイユの丘バーベキュー施設

  横須賀市長井4丁目にある「長井海の手公園(ソレイユの丘)」の
  指定管理者に横須賀市が選定している 
  「横須賀ファーム」(同市日の出町)の従業員が、
  野外バーベキュー施設で利用客に出す
  野菜の真空パック(1パック2人前)に貼られている製造日のラベルを
  はがしていたことが27日、分かった。

  同社は「1回だけで、利用客には提供していない」と説明しているが、
  横須賀市もこの情報を受け調査に乗り出した。

  同社の説明によると、今年7月28日、園内のキャンプ場を担当する社員が
  屋内のバーベキューレストランに残っていた野菜を入れた
  真空パックのラベルをはがしていたことを確認。
  他の従業員から連絡を受けた男性支配人が駆けつけ、
  すぐに廃棄するよう指示したという。

  真空パックは1箱分、約20パックあったとしているが、
  「実際に廃棄したか、確認していない」(支配人)。

  同社の笹本猛専務は「ラベルをはがした動機は分からない」としながらも、
  「1回だけの行為で、消費期限内でもあり問題はない」と釈明。

  しかし、関係者は
  「夏場を中心にバーベキューレストラン用の野菜の真空パックの在庫が増えたため、
   ラベルをはがした上、キャンプ場で利用客に日常的に提供していた」と話している。

  こうした行為について日本消費者連盟(東京都新宿区)代表運営委員の富山洋子さんは
  「仮にラベルをはがすだけでも、お金を払って新鮮な野菜を期待する客との
   信頼関係を損なう行為。消費期限内ならはがす必要はない。
   消費者の1人としてあってはならないと思う」と指摘している。

  横須賀市の杉本俊一副市長は
  「市保健所が立ち入り調査をしたが、問題ないと聞いている」との認識を示した上で、
  「(ラベルはがしが日常的に行われ、客に出した)事実があったのかどうか、
  さらに突っ込んだ確認をさせたい」と話している。

 以上、引用おわり。

 さっそくフジノは、担当の土木みどり部長と
 立ち入り調査を行なった保健所生活衛生課に
 これまでの経緯と本市の調査を詳しくヒアリングしました。

 神奈川新聞の報道(日常的にラベルはがしをしていた)と
 ソレイユの丘を運営している『横須賀ファーム』側の主張
 (ラベルをはがしたのは1回きり)とには
 大きな隔たりがあります。

 食の安心・安全は、全ての根本です。

 特に、たくさんのこどもたちが
 家族につれられて訪れているソレイユの丘で

 しかも、市の施設ということで
 誰もが市を信頼して安心して訪れてくれているのに

 そこで提供される食材にもし問題があるとすれば
 それは本当に大きな問題です。

 市への信頼が根底から覆される事件です。

 土木みどり部も保健所も継続して調査を行うとのことですが
 フジノ自身も12月4日に開催される12月議会(本会議)で
 市長に一般質問を行いたいと考えています。

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