おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

財政赤字・財政再建

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]

(2009年9月24日(木)の活動日記その1)

● 蒲谷市長の3回目の決算、経常収支比率は県内ワースト3位へ

 08年度の決算議会で明らかになった
 財政の指標です。

 ・経常収支比率 95.8%

    県内19市中16位(ワースト3位)
    県内での本市を除く18市の平均値92.4%

 ・起債制限比率 12.2%

    県内19市中の16位(ワースト3位)
    県内での本市を除く18市の平均値9.7%

 ・実質公債費比率 5.2%

    県内19市中の8位(良い方から8位)
    県内での本市を除く18市の平均値6.4%

 さて、特に、経常収支比率という指標ですが、
 この比率が100%になると、
 政策的な意味で自由に使える財源が全く無いことを示します。

 あえて家計に例えて言えば、
 必ず支払わなければならない『固定費』があります。

 例えば、家や自動車のローンをはじめ、家賃や光熱水費や食費、
 医療・福祉にかかるお金は、削りたくても決して削ることができない
 『固定費』ですよね?

 このように、ご家庭のおサイフの中で
 固定費がどれだけの割合を占めているのかを
 経常収支比率と呼んでいます。

 横須賀市の2008年度の経常収支比率は、
 蒲谷市長就任後初の年度の決算時に示した過去最悪の96.8%こそ
 クリアできましたが

 (http://www.hide-fujino.com/problem/fiscalsituation/index.htm#accounting05

 財政の硬直化は、
 いまだ深刻な状況にあることを意味しています。

 横須賀市は中核市ですが、全国に中核市は39市ありますが
 中核市平均は90.9%ですから、平均よりも4.9%も悪い状況にあります。

 また、県内19市のうち、ワースト3位という状況です。

 (07年度の全国市の平均は92.0%でした)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

(2009年5月11日(月)の活動日記その4)

● フジノも発表しました!(かながわ自治体ファイナンスシンポジウム)

 シンポジウムのプログラムは
 北川さんの講演に続いて

 『議会が財政を担う!神奈川県下地方議会からの報告』

 と題して、各地方議会の代表として会員10名がステージにあがり、
 これまでのファイナンス研究会での議論をもとに
 それぞれが各所属議会で実践していくことを述べました。

画像1枚目参照

 とても光栄なことに、
 様々な議会で活躍する先輩議員の方々と一緒に
 フジノもステージの上から発表をする機会をいただきました。

画像2枚目参照

 ステージの向こう側にはシンポジウムへのお客さまとして
 北は宮城県議会、南は大分市議会をはじめとする
 約30名の他県から来て下さった
 政治家の方々が座っていらっしゃいます。

 さらに、ファイナンスについてのシンポジウムですから
 市場(マーケット)の関係者の方々も多数いらして
 総勢150名もの参加者がいらっしゃいました。

 150名を超えるお客さまを相手に発表するだけでも
 めちゃくちゃ緊張したのですが、

 加えて、ステージでともに発表する諸先輩議員の方々が
 みなさま、とてもアクティブに活動している有名な方ばかりでしたので
 よけいに緊張しまくりました。

 発表した10名のリストはこちらです。
 (敬称略)

 <横浜市会>
 鈴木 太郎(http://www.suzukitaro.com/
 伊藤 大貴(http://hiro-chan.net/

 <川崎市議会>
 青山 圭一(http://www.aoyama-k1.jp/

 <相模原市議会>
 阿倍 善博(http://abeyos.blog81.fc2.com/

 <藤沢市議会>
 原 輝雄(http://www.hara-teruo.com/

 <横須賀市議会>
 藤野 英明

 <鎌倉市議会>
 高橋 浩司(http://takahasikoji.sakura.ne.jp/

 <茅ヶ崎市議会>
 海老名 健太郎(http://ebiken.jp/

 <伊勢原市議会>
 小山 博正(http://www.koyama-h.jp/

 <神奈川県議会>
 磯本 圭太郎(http://www.isomoto.jp/index_pc.shtml
 はかりや 珠江(http://www.hakariya.org/tamae/

画像3枚目参照

 フジノは、政治家に転職する前に民間企業にいましたが
 財務部に3年間配属されて
 1年半を資金課で、
 1年半を財務課で働いてきた経験を通じて

 市議会に身を転じた後、
 その経験をもとにいろいろな提案を行なってきたことと、

 さらに、これからも徹底して
 財政・金融を政策として議会の中で取り組んでいくことを
 お話しました。

-------------------------------------------------

 これまでフジノは全国をとびまわって
 いろいろなお話をする機会をいただいてきました。

 自殺予防対策の推進と精神保健医療福祉の向上が
 メインの政策であるフジノは
 講演するテーマは自殺予防か精神保健医療福祉がほとんどでした。

 自殺対策・福祉政策を全国に宣伝してまわる広報担当だと
 自分の役割を受け止めてきました。

 でも、この『かながわ自治体ファイナンス研究会』では
 今日も含めて2回にわたってフジノは
 ファイナンスや財務について
 お話させていただく機会をいただきました。

 もともと映画会社に5年間勤務してきたフジノの経験の中で、
 財源が無ければどれほど夢のある素晴らしい映画だって
 製作することはできないことを
 イヤと言うほど叩き込まれてきましたから

 政治家に転職をしてからも
 いくら政策としても正しいものであっても
 財源が無ければ実現できないのは当たり前のことだとして

 市議会の中では誰よりもいつも
 財政のことを語ってきたつもりです。

 美術館・長井海の手公園ソレイユの丘・新中央図書館などの
 ハコモノに対するフジノの反対は
 そうした『財政』の観点から反対をしてましきた。

 それでもやはり市民のみなさまにとっては
 『自殺対策』『福祉』のフジノと受け止められてきたのですが

 ここに来て、ようやくそうした財政に対するの側面も
 フジノの一面として知っていただけてきた気がして
 とてもうれしく感じました。

 よっしゃ、これからもがんばろう!

 (それにしても今夜の発表は、すさまじく緊張しました)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

(2009年5月11日(月)の活動日記その4)

● かながわ自治体ファイナンス・シンポジウムでした!

 本会議が終わり、さらに常任委員会が終わると、
 フジノは大急ぎで横浜・元町へ向かいました。

 フジノも参加している『かながわ自治体ファイナンス研究会』が主催で
 夕方17時からローズホテル横浜を会場にして、
 シンポジウムが開催されるのです。

画像1枚目参照

 (PDFファイル版はこちら
  http://www.hide-fujino.com/pdf/2009/may/11leaflet.pdf

 昨年からこれまで5回にわたって行なってきた
 『かながわ自治体ファイナンス研究会』の集大成として
 本日のシンポジウムとなりました。

 フジノにとって、この研究会は本当に大切な学びの場でした。

 財政・金融について真剣に学ぼうという政治家が
 こんなにもたくさん存在してくれていることに
 本当に大きな『希望』を感じていました。


● 基調講演「真の地方政府を目指すために〜自治財政権の確立」

 まず、シンポジウムのスタートは
 北川正恭さん(元三重県知事、早稲田大学大学院教授)による
 基調講演でした。

 (北川さんHP:http://www.office-kitagawa.jp/

 いつも北川さんのお話にはグイグイと引き込まれます。
 熱い!気持ちが燃えてくるのを感じます。

画像2枚目参照

 2000年に『地方分権改革』が行なわれてから
 フジノは政治家になりました(2003年に政治家に転職しました)。

 だから、フジノは地方分権を
 当たり前のことだと考えています。

 国(中央政府)が地方よりも上だなんて、考えていません。
 地方政府が国よりも下だなんて、考えたことはありません。

 中央政府と地方政府は、対等な存在です。
 扱う対象が違うだけなのです。

 だから、国会議員のことをエライと考えたことは1度もありません。
 むしろ、地方議員の方がいつも現場に近くて、カッコいいです。

 フジノは常にそう考えてきましたし、
 それをおかしいと疑ったことは一瞬もありません。

 ただ、こういう考え方を
 もうスタートから当たり前だと考えているフジノでも

 現実の仕事の中で
 中央政府がどれほど地方政府をジャマしているか
 すさまじい壁にぶちあたることがあります。

 いろいろな仕事をしていると

 「その管轄は『国』だから、『市』には手が出せない」

 なんてことがたくさんあります。

 そのたびに、フジノは

 「国は、早く財源と権限を市に返せ!
  おれたちの方がもっと良い仕事をしてみせるのに」

 と、いつも感じるのです。

 さらにわがまちについて言えば、
 横須賀の市長は
 過去36年間も自治省(中央政府)から送り込まれてきました。

 地方政府のトップに、中央政府の役人が天下っているのです。
 そして、いつだって中央政府の言いなりになってきたのです。

 このまちらしさなんて、全く無い。
 国が押し付けた政策をただひたすら遂行していくだけの市長。

 そんなのは、横須賀のトップではなくて
 国の出先機関かなんかじゃないのか!?

 と、いつも不快に感じてきました。

 残念ながらわが国では、
 ほとんどの国民のみなさんまでもが

 ピラミッド型の権力構造になっていて、
 国の方が地方よりも上だと考えている現状があります。

 けれども、それは違います。

 民主主義の本来の在るべき姿とは、
 このまちに暮らす人々がこのまちのことを自ら決めていくのです。
 本来の姿に戻さねばいけないのです。

----------------------------------------------

 今日、北川さんがお話してくれたところによれば、

 地方分権を求める動きは、
 1928年(昭和3年)の第1回の普通選挙の時に
 すでに活発になっていました。

画像3枚目参照

 実際に当時のポスター(立憲政友会のもの)を
 北川さんは示しながら、こう書かれていたとお話してくれました。

 (当時のポスターはこちら!http://www.ndl.go.jp/modern/img_r/K002/K002-003r.html

 「国民諸君は何づれの姿を望むや

  地方分権 丈夫なものよ ひとりあるきで 発展す

  中央集権は 不自由なものよ 足をやせさし 杖もろふ」

 当時のポスターには、こうしたコピーとともに
 財源を地方に移すべきだと記されています。

 すでに80年以上前から、フジノの想いと同じ想いの先人が存在して
 自分たちのまちは自分たちが創っていくのだと
 熱く活動をしてきたことを知りました。

 その為には、つまり、今こそ地方政府を確かなものにする為には
 地方議会こそ本来の姿に生まれ変わらなければいけないと
 フジノは信じています。


 (つづきます)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

(2009年4月18日(土)の活動日記その2)

● かながわ自治体ファイナンス研究会(最終回)へ

 午後から、横浜・石川町へ。
 『かながわ自治体ファイナンス研究会』に参加しました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/dec5.html#081227-2

 今回の第5回目で、実は最終回です。

 その集大成として来月5月11日にシンポジウムを行なうのですが

 個人的にフジノは
 「勉強会そのものを今後も開催を続けてほしい」と
 事務局にお願いしています。

 こんな大切な勉強会を5回で終わらせてしまうのは
 絶対にもったいないです。有志での勉強会を続けたいです。

画像1枚目

 さて、今日のテーマはこちら。

 『議会として考える自治体ファイナンス(2)〜自治体財政と地方債〜』

 2つの講義が行なわれました。

-------------------------------------------------

 まず、黒石匡昭さん(新日本監査法人・公会計部・パートナー)による講義

 『新地方公会計の最新動向とその活用方策』

 でした。配布された資料はこちら。
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2009/apr/18document1.pdf

画像2枚目

 これまで民間企業にしか適用されてこなかった『会計』のルールが
 自治体のガバナンスに与えるプレッシャーについては

 フジノ自身もこの観点から
 しばしば議会で質疑を行なっているので、強く共感しました。


● 自治体にも「IR」は必要です

 続いて、田中俊次さん(前・川崎市財政局財政部資金課長)による講義

 『川崎市における自治体IRの取り組み』

 でした。配布された資料はこちら
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2009/apr/18document2.pdf)。

画像3枚目

 『IR』というのは、インベスターリレーションズの略です。

 日本IR協議会の定義によると

 > IRとは、企業が株主や投資家に対し、
 > 投資判断に必要な情報を
 > 適時、公平、継続して提供して行く活動全般を示します。
 >
 > 企業はIR活動を通じて投資家等と意見交換することで、
 > お互いの理解を深め、信頼関係を構築し、
 > 資本市場での正当な評価を得ることができます。
 >
 > また、逆に外部からの厳しい評価を受けることで、
 > 経営の質を高めることができます。

 ということですね。

 講師の田中さんの勤務する川崎市だけでなく
 全国の全ての地方自治体は
 債券を発行して、資金を調達しています。

 こうした市債を発行するにあたって
 IR活動を先進的に川崎市は行なってきました。

 この講義もまさに同感でした。

 フジノもすでに2004年3月の本会議で
 横須賀市もIR的手法を導入すべきだと市長に提案しました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2004/apr4.htm#ir

 当時の沢田市長は否定的な答弁でしたが、
 5年が経った今でもフジノは
 地方自治体が進むべき当然の方向だと考えています。


● 5月にシンポジウムをひらきます!

 最後に、松田良昭さん(神奈川県議)から
 5月に行なうシンポジウムについてお話がありました。
 (松田さん:http://www.hide-fujino.com/diary/2009/feb2.html#MrMatsuda

画像4枚目

 以下、シンポジウムの紹介文です。


 <かながわ自治体ファイナンスシンポジウム>

 中央集権下で今まであまり考える必要がなかった
 「歳入の自治」について、

 二元代表制の一翼である地方議会としても真剣に考え、
 また、「100年に1度」と言われる経済危機の中にあっても

 分権改革によりますます拡大する首長の予算執行について、
 また地方債などをめぐる自治体ファイナンスの在り方などを、
 我々議員が住民の代表としてしっかりとチェックしていくためにも、
 地方議員の財政に対する思考を深めることを願って、

 「かながわ自治体ファイナンス研究会」を
 昨年11月に立ち上げました。

 研究会には、神奈川県下9議会から
 超党派70名を超える地方議員の参加をいただき、
 現在まで5回の定例研究会を重ね、

 総務省、大学研究者、市場関係者、
 自治体職員などの皆様から講義をいただき、
 自治体ファイナンスを巡る見識を深めて参りました。

 各議員は研究会で得た問題意識を、
 実際の現場である各議会でより深めまして、

 ご案内させていただきますシンポジウムにおいて、
 財政改革を実践された北川正恭・前三重県知事の御講演もいただきながら、
 議会からの提言をさせていただく予定です。

 各位におかれましては、ご多忙の中大変恐縮ではございますが、
 ぜひシンポジウムにご参加いただき、

 地方議会が今後自治体財政にどう向き合うか、
 住民に対しどう責任を果たしていくか、
 今後の自治体ファイナンスの在り方を御共有いただければ幸いです。

 日時:2009年5月11日(月)17時開始予定
 場所:横浜ローズホテル

 17:00 開会

 17:05〜17:50 基調講演
 「真の地方政府を目指すために〜自治財政権の確立」
  講師:北川正恭(前三重県知事・早稲田大学大学院教授)

 17:50〜18:10 報告
 「議会が財政を担う!神奈川県下地方議会からの報告」
  かながわ自治体ファイナンス研究会会員議員(各議会代表)

 18:10〜19:10 パネルディスカッション
 「神奈川発!自治体ファイナンスの現状と処方箋」
  コーディネーター 稲生信男(東洋大学准教授)http://mixi.jp/add_diary.pl?id=8513626
  北川正恭・吉原訓(横浜市会議長)・
  松田良昭(前神奈川県議会議長)・
  有藤正道(早稲田大学マニフェスト研究所自治体ファイナンス部会長)

 19:10〜19:20
 大会提言

 シンポジウム終了後〜20:30 交流会を開催
  会費 3000円
  会場 ローズホテル横浜 
  お申し込み 早稲田大学マニフェスト研究所まで
  (mani@maniken.jp)

 ぜひ関心のあるみなさまの参加をお待ちしています!

イメージ 1

イメージ 2

(2009年3月7日(土)の活動日記)

● かながわ自治体ファイナンス研究会へ

 今日は、午後から横浜へ。
 『かながわ自治体ファイナンス研究会』の第4回目でした。

 (この研究会について:http://www.hide-fujino.com/diary/2009/feb2.html#090206

 本日のプログラムはこちらです。
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2009/mar/07document1.pdf

画像1参照

 2人の先生から講義がありました。

 まず、デクシア・クレディ・ローカル銀行東京支店副支店長の
 前葉泰幸さんによる講義でした。

 『地方債における「財政」と「金融」
  〜金融危機から見えてきた自治体ファイナンスの課題と対策〜』


 ものすごく興味深かったのですが
 こちらの講義には途中から参加したので
 残念ながら「理解しきる」「消化する」までには至りませんでした。

 もう1回、前葉さんのお話をうかがうチャンスが欲しいです!
 本当に、残念...。

 (こちらの講義の資料は守秘義務もあって、公開できません。
  ごめんなさい)


 次に、日本経済新聞社地方部の
 磯道真さんによる講義でした。

 『データで見る地方財政
  〜健全化法と公会計改革の効果と限界〜』

 (配られた資料はこちら
  http://www.hide-fujino.com/pdf/2009/mar/07document2.pdf

画像2参照

 磯道さんのお話はとてもリアルで

 「横須賀に戻ったらすぐにヒアリングしなければ!」

 と、感じたことがたくさんありました。


 (後日談:実際に、来年度予算案についての委員会審議の中で
  磯道さんの講義をもとにした質問をフジノは行ないました)

---------------------------------------------

 この『かながわ自治体ファイナンス研究会』は
 次回(第5回)でひとまず講義形式の集まりは終了となります。

 それらの成果をシンポジウムとして
 5月頃に開催する予定です。

 ただ、ファイナンスについては
 もっとフジノは学び続けていきたいと感じています。

 ファイナンスは複雑なことも多くて難しいのですけれども
 知識としては不可欠だと考えています。

 だから、この研究会が終わってしまうのは、
 本当に残念です...。

 できればこの先も研究会が継続していけたら、と
 ひそかに願っています。

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
政治家フジノ39才
政治家フジノ39才
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事