おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

横須賀の未来

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(2009年7月26日(日)の活動日記その1)

● 横粂勝仁さんミニ集会@汐入へ/20年前と変わらない現実

 今日は午後から汐入の本町会館へ。
 横粂勝仁(よこくめかつひと)さんのミニ集会に参加しました。
 (http://nippon-kaikoku.com/

 やはりマスメディアの注目は高くて、
 今回は、全国紙の社会部からと
 テレビ局のニュース番組が取材に来ていました。

 (ここから先の文章は、全てフジノのメモに基づくもので
  書かれている内容はフジノ1人の責任ですのでご理解ください)

 いつものように横粂さんのあいさつでスタートしましたが、
 とても印象に残ったひとことがありました。

 「例えば、10年前、いえ、20年前の新聞を
  日付を隠して見せられたとしたら、
  きっとこれは今日の新聞だろうとあなたは疑わないはずです。

  進まない改革、増え続ける財政赤字、
  全く足りない医療・福祉...。

  20年前の新聞には今日の新聞の見出しと
  全く変わらない問題ばかりがたくさん載っています。

  いつまでも変わることの無い古い腐った政治が原因で、
  この国ではたくさんの問題が
  ずっと解決されないままになっています。

  この現実を変えなければいけません。
  根本から政治を変えていかなければいけないのです。

  今こそ私たちは『新しい政治』をスタートしていくのです」

画像1枚目参照

 全く同感だとフジノは思いました。

 さて、いつものように短めのあいさつを終えると
 すぐに参加者のみなさまと質疑応答に移りました。

 市民のみなさまと徹底的に語り合うことを重視しているので
 来賓のあいさつなどはいつも一切ありません。

 今日も参加者の顔ぶれは様々でした。

 「今日はあえて10才のこどもをつれてきました。
  自分が10歳の時には政治に関心なんて持てませんでした。

  でも、このコたちの将来のいろいろなことが
  今の政治で決まっていくということを考えると
  親として、現実の政治に少しでも触れてほしいと思って
  このコをつれてきました」

 という若いお母さんと娘さんの自己紹介に
 会場からは大きな拍手が起こりました。

画像2枚目参照

 90才近いとおっしゃる高齢の男性が
 こう自己紹介しました。

 「今日の参加者の中では私が最高齢では無いでしょうか。

  私は戦前に生まれて、
  日本が戦争に突入していった時期に少年時代を過ごして
  厳しい戦後を生き延びて、
  経済成長期は必死になって働いてきました。

  私のような高齢者の声にも、どうかぜひ耳を傾けてください」

 再び会場から大きな拍手が起こりました。

 10才から80代後半の方まで、老若男女が参加して下さいました。


 (つづきます)

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(2009年7月25日(土)の活動日記その6)

● 横粂勝仁さんミニ集会@横須賀中央へ(その3)/いつもガチンコ!

 (前回より続いています
  http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090725-5

 さて、横粂勝仁さんのあいさつが5分ほどで終わると
 ミニ集会はすぐにいつものように質疑応答タイムへ。

 横粂さんのミニ集会は来賓なし、よけいな挨拶は抜き、
 とにかく市民のみなさまとのガチンコのやりとりがメインなのです。

 もちろん厳しい意見や批判も出ます。
 でも、それこそが横粂さんの望むミニ集会の姿です。

画像1枚目参照

 以下、フジノが会場でメモした質疑応答です。

 細かい部分はミスしてメモしているかもしれません。
 そうした誤りは全てフジノのミスです。あらかじめご了承ください。


 Q.横粂さんにとって、政治家とは何か?
   政治家にとって最も大切なものは何か?

 A.自覚と責任と情熱です。


 Q.民主党の政権交代がまぢかということで
  最近は現実路線への転換といって政策がぶれているのではないか?
  政権交代してもぶれないでほしい。

 A.確かにマスメディアで報道されているように
  民主党が政策を変えているのは事実です。

  しかし、このタイミングにこそが意味があります。
  選挙の後になってから公約を変えるのはおかしいことです。

  選挙の前にこそ、変更すべき公約は
  きちんと国民のみなさまに変更したことをお伝えして
  その内容について選挙で審判していただくのです。


 Q.横粂さんは個人からの献金を増やそうとしているけれども
  すでに政党へ国から助成金が出ているのに
  さらに個人献金をもらわないと政治家をできないのか?

 A.日本には個人献金がほとんど根づいていない状態です。
  ですから、現実的には
  政党助成金と個人献金の2重取りにはなりえません。

  個人献金を日本に根づかせた後に、
  政党助成金を廃止していく方向を考えています。

  その前にそもそも日本で個人献金が根づいていないのは
  市民のみなさまにとって
  自分の身銭を切ってまで応援したい政治家がいないからです。

  献金をしたくなるほど魅力的な政治家にならなければいけません。
  ここがまず大前提だと考えています。


 Q.対立候補(フジノ注:4代目のことでしょう)は
  小選挙区のみでの立候補を希望して
  比例代表による復活当選の道を断ったようだが、横粂さんはどうなのか?

 A.他の候補予定者のお考えに意見する立場にはありませんが、
  私は、これまで毎日本当にたくさんの市民のみなさまの
  生の声を聞かせていただいて
  本当にたくさんの想いを受け止めてきました。

  生活を守っていく。命を守っていく。
  これを実現したいのだから、私は政治家を志しました。

  その目的を実現する為には
  小選挙区であろうが比例代表であろうが関係は無いです。

  たくさんの想いを受け止めて今、その想いを国会に持っていくのが
  私の成すべき仕事です。


 Q.何故、あなたは自民党ではなくて民主党から出るのか?
  何故、地元出身ではない名古屋出身のあなたがここに来たのか?

 A.こどもの頃から政治家になりたいと考えてきました。
  一生懸命に私を育ててくれた父の背中を見ながら、
  汗を流して働く人が報われる社会に変えたいと考えてきたのです。

  そんな私にとって、今までの自民党の政治家の姿が
  本来の在るべき政治家像だとは思えません。

  民主党の公募でご縁があった時から、
  つまり小泉純一郎さんが引退を表明するその前から
  「私は11区(横須賀・三浦)で戦いたい」と言い続けてきました。

  何故なら、この日本社会の良いところを破壊してしまった
  その張本人(=小泉元総理)と闘いたいと考えたからです。


 Q.「格差があって当たり前だ」なんていうような政治家をどう思うか?

 A.そんな政治家は許せません。

  例えば、横須賀・三浦の地理は山があって谷があって、
  とても自転車でも行けないところが本当に多いです。

  傾斜のきつい、階段が長い、こうした場所で
  介護をしていくのは本当に大変です。

  それに対して
  「そこに住んでいるのは自己責任だから大変でもしかたがない」
  なんて言うような人は政治家として問題です。

  同じく、生まれた家庭の経済的な条件の違い、
  例えば、貧しい家庭に生まれた、豊かな家庭に生まれた、のような
  生まれてくるこどもには選ぶことができない条件の違いで
  その後の受けられる教育が違うようなことは問題です。

  また、私は「働く人」を守りたいのです。

  毎日毎晩どれだけ働いても、
  社会保険にも入れないような働き方になっている現状は、おかしいです。


 Q.防衛の問題はどこが自民党と同じでどこが違うのか?

 A.日米同盟の主軸がアメリカ主体になっている現状を
  日米が対等だという関係に変えていきたいと考えています。


 Q.民主党は人材が寄せ集めだから、もともとの出身が
  社会党系の人もいれば自民党の人もいる。それが心配。

 A.おっしゃるとおりで.ウイングが広いのは事実だと考えています。
  しかし政権を担うようになれば、
  実務の段階で全ての議員が現実的対応になっていくはずです。

  例えば、マニフェストで示したことを超えるようなことをする政治家は
  民主党の政治家としておかしい訳です。

  国民の信託を得たマニフェストなのに
  それを納得できないとか守れないという想いであるならば
  民主党を出て行くべきです。それが政治家としての責任と自覚です。

  私は、民主党の幹事長であろうと代表であろうと
  仮に党の役職は私より上の方々を相手にしても、はっきりと意見します。

  何故なら、私はこのまちの代表になるのであって、
  党の役職よりもこのまちの代表であることが大切です。

  政治家として対等の存在として、必ず党に対しても、
  はっきりと想いを伝えていきます。

  うるさがられるくらいにハッキリと物を言う1年生議員になります。


 ...本当はもっともっと質疑応答はあるのですが
 今日のところはここまでとさせていただきます。


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 今日のミニ集会も予定していた時間を超えて
 たくさんの参加者の方々から質問が止まりませんでした。

 だって、今までの国会議員(=小泉元総理です!)は
 市民のみなさまが直接に会って質疑応答なんて1度もできなかったから。

 だから、市民のみなさまは、
 こんな機会が本当に必要だとこころから感じているのです。

 ガチンコでぶつかっていっても、決して逃げることなく
 自らの想いをきちんと1つずつ伝えていこうとする横粂さんの姿。

 それはまさに『新しい政治』を実現していく姿です。

 フジノはくりかえしくりかえし書いてきたことですが、
 市長選挙でもそうでしたが

 僕たちがめざしている『新しい政治』とは、
 実は『本来在るべき姿』に戻すことなのです。

 今までの政治家たちこそ間違った姿であって、
 市民の生の声や想いに全く耳を傾けようとしてこなかったのです。

 そんな誤ってしまった政治家の姿を、
 本来の在るべき政治家の姿に戻していくのです。

 つまり、いつも市民のみなさまと共に歩んでいく政治家です。

 当たり前のことですよね?

画像2枚目参照

 今日のミニ集会には、
 あの激しく厳しかった市長選挙を一緒に走り抜けてくれた
 市民の方や勝手連の方々がさらに増えて参加して下さいました。

 どうかあなたも、もう1度、一緒に闘って下さいませんか。

 フジノの中では、あの市長選挙での闘いも
 これからはじまる新たな闘いも
 同じ1つのゴールを目指しているのです。

 誰もが希望を感じられるまちへと変える為の闘いなのです。

 新しい横須賀を市民のみなさまと共に創りだすには
 新しい市長と新しい国会議員が必要なのです。

 今年の元旦からずっとフジノはそう訴え続けてきました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2009/jan1.html#090102

 どうか市民のみなさま、一緒に新しい横須賀を創りだしていきましょう!

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(2009年7月24日(金)の活動日記その1)

● 横粂勝仁さんを応援する勝手連@どしゃぶり雨のJR横須賀駅

 けさは6時30分から、JR横須賀駅にて
 横粂勝仁さんの朝の街頭演説&チラシ配りに参加しました!
 (http://nippon-kaikoku.com/

 よく市民の方から質問されるのですが
 フジノは民主党員ではありません。
 将来にわたって入党する気は全くありません。

 もともとフジノはどんな政党ともカンケーありません。
 フジノはどんな政党も信じていません。

 そうではなくて、政策実行能力の高い1人1人の政治家を
 こころから信頼しているのです。

 だから今回、勝手連として
 横粂勝仁さんを応援していきたいと決心したのも

 あくまでも個人としての横粂勝仁さんを信じたからで、
 あくまでも勝手連としてフジノは全力でサポートしていきます。

 という訳で、フジノは民主党の名前が入ったチラシを配っていても
 「民主党です」とか「民主党の横粂さん」とは言いません。

 あくまでも「横粂勝仁さん」という政治家の卵を
 こころから信頼しています。

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 けさは、どしゃぶりの雨が降っては止んで降っては止んで、でした。
 下の写真は、雨宿りをしている3人です。

写真1枚目参照

 雨が降っている時には、市民のみなさまに
 濡れてしまったチラシをお渡しする訳にはいかないので

 チラシ配りはいったんストップ。
 でも、横粂さんは雨の中を1人きりで街頭演説です。

写真2枚目参照

 そして、雨が止むと一気に勝手連も飛び出して行って
 みんなで気合いでチラシを元気いっぱいに配りました。

 雄人(吉田雄人市長)の市長選挙の時と同じく
 僕たちは『笑顔の勝手連』です。

 横粂さんが持ってきた700枚のチラシも
 予定の時間を30分も残してあっという間に配り終えてしまいました。

 どしゃぶりの雨が降ったり止んだりしていたことを思えば
 やっぱり『笑顔の勝手連』のパワーは本当にすごいなあと思います。

写真3枚目参照

 それにしても横粂さんは全国から注目されています。
 けさは、『週刊フラッシュ』の取材を受けました。

 演説している姿も、カメラで撮影されまくっていました。

写真4枚目参照

 注目されるのも、とてもよく理解できます。

 何故なら、横須賀・三浦が変わることができたならば
 この国全体が変わるのですから。

 古い体質の政治家やしがらみをひきずった政治家は
 この国の政治業界からみんないなくなるべきです。
 世襲なんてとんでもない。

 国会で仕事を一生懸命全力を尽くすのは当たり前のこと。

 いつだって市民のみなさまの生の声に耳を傾けられる、
 いつだって市民のみなさまのそばにいてくれる、

 そんな新しいタイプの政治家がこの国には必要なのです。

写真5枚目参照

 フジノは、横粂くんこそ、このまちが誇りを持って送り出せる
 新しいタイプの政治家になると信じています。

写真6枚目参照

 フジノたち勝手連も、全力で横粂さんをサポートします!

写真7枚目参照

 横粂くんと出会ってから数ヶ月が経ちましたが、
 彼はハッキリと変わりました。

 内面がものすごく変わったのを感じます。

 落下傘として横須賀に来たばかりの横粂くんには
 正直なところ、もろさを感じることもありました。

 でも、今は全く違います。

 とても強いのに、しなやかで、決して折れることの無いこころ。
 たくさんの人々との出会いを通じて、はっきりと彼は強くなりました。

 もともと彼の持つ人としての優しさに加えて
 大きな強いこころが加わった今、彼は魅力的になりました。

 フジノ勝手連のメンバーが

 「横粂さんは実物に会って話してみると
  イメージが全く変わったよ」

 と言っていたくらいに、彼は明らかに成長しました。

 そんな彼のことをフジノは「くんづけ」はやめて
 「さんづけ」で必ず呼ぶように自然となりました。

 これから8月末まで、彼を全力で応援していきたいと思っています。

 市民のみなさま、ぜひ一緒に
 このまちを変えていきましょう!

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(2009年7月23日(木)の活動日記その2)

● 『市長(雄人)とランチ!〜開かれた市長室〜』参加者、大募集!

 7月14日の活動日記(その3)を読んでコメントをくださった
 市民の方とのコメントのやりとりがきっかけとなって、

 今日発表するこの企画が
 本当に実現することになりました!

 その活動日記にフジノはこう書いたのです。
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090714-3

   市長室はもともと市民のみなさまに開かれたオープンな場所である

   市長室は、権威や権力をふりかざす場所ではありません。
   市長室は、一部の人しか入れない場所ではありません。

   あなたが選んだ市長が『仕事をする部屋』であり、
   あなたが選んだ市長が『市民のみなさまと語り合う部屋』なのです。

 こう書きました。そして最後には、

   あなたもぜひ市長室を訪れて下さいね。

 と記したのです。

 それに対して市民の方から、
 「それでもやっぱり敷居が高いです」とのコメントを頂きました。

 それならば、フジノがその敷居を無くせばいいんですよね?
 そこでさっそく企画しました。

 みんなで吉田市長と一緒に
 市長室でランチを食べながらお話をしましょう!

画像参照

 さっそく大募集です。

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  『市長(雄人)とランチ!〜開かれた市長室にいらして下さい〜』


 これまで長い間、特別な人々しか入れなかった
 市役所3階の横須賀市長室。

 けれども本来この部屋は、
 このまちの主役である市民のみなさまが選挙によって選んだ市長が
 仕事をする為の場所でしかありません。

 扉を固く閉ざしたり、一部の人しか受け入れないような
 閉鎖的な場所ではありません。

 もともと、市民のみなさまならば誰もが入ることができる場所です。

 そんな今までのまちがった市長室の在り方を変えていく為に
 市民のみなさまが選んだ新しい市長と一緒に

 ランチを食べながら、いろんなことを語り合ってみませんか?

 そこで、参加して下さる方を大募集いたします!


 <第1回>8月5日(水)12:00〜12:45

 12:00〜12:10 市役所1階の警察署側の入り口に集合
             (自動ドアの中にフジノが立っています)

             全員そろったら、秘書課で受付を済ませて
             市長室へ行きましょう。

 12:10〜12:45 吉田市長と一緒にカレーを食べながら
             自由にいろいろなことを語りあいましょう!


 <第2回>8月7日(金)12:00〜12:45
 12:00〜12:10 市役所1階の警察署側の入り口に集合
             (自動ドアの中にフジノが立っています)

             全員そろったら、秘書課で受付を済ませて
             市長室へ行きましょう。

 12:10〜12:45 吉田市長と一緒にカレーを食べながら
             自由にいろいろなことを語りあいましょう!


 募集人数:それぞれ5名ずつ(2日合計10名です)

 *カレー代は実費です(500円〜800円くらいの予定です)

 申込みは、フジノまでメールをお願いします。
 希望する日付、住所、氏名、年齢、電話番号を書いて下さい。
 宛先:fujinohideaki@yahoo.co.jp

 *抽選ではなくて、完全に早いもの順とさせていただきます

 カメラの持ち込みはもちろんOKです。
 市長と記念撮影をぜひしてください。

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 現在、市民のみなさまとの契約であるマニフェストを
 これまでの市の計画に落とし込む作業のまっただなかにいる
 雄人(吉田雄人市長)は

 残念ながらあまりにも忙しすぎて
 お昼休みしか、自由な時間を作ることができません。

 けれども、『開かれた市長室』という本来の姿を
 ぜひ市民のみなさまに言葉だけでなく体験していただく為にも
 こういう機会が絶対に必要なのです。

 そんなフジノの提案に
 吉田市長は喜んで賛成してくださいました。

 もちろん、この2回だけで終わるつもりはありません。

 なんといっても実質的に35分ほどと時間が短いので
 1回にわずか5名しかお招きできません。

 それでも話せる時間は単純に割り算すると
 1人あたり5分程度になってしまいます。

 でも、まずはとにかく1人でも多くの市民のみなさまに
 市長室へどんどん足を運んでほしいのです。

 応募が殺到することが予想されますので
 お断りする方々の方が多くなると思います。あらかじめ、ごめんなさい。

 それでも、これはあくまでも最初の2回の予定です。

 ぜひみなさま、ご応募ください!

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(2009年7月14日(火)の活動日記その4)

● マニフェストを実現する為の作業、2日後にスタート/市長室訪問

 市長室には8人くらいで会議できるテーブルが2つあって、
 さらに市長だけの机もあって、かなり広めです。

 雄人(吉田雄人市長)の机の上には
 『マニフェスト最終版〜チェンジ。やればできる!〜』と
 『横須賀市職員名簿』が置かれていました。

 (マニフェスト:http://www.yuto.net/manifesto/manifesto_finaledition.pdf

画像1枚目参照

 市民のみなさまとの契約であるマニフェスト。

 この大切なマニフェストをこれまでの横須賀市の計画の中に
 具体的に落とし込んでいく作業が

 2日後の7月16日(木)からついにスタートします。

 多くのマスメディアでは
 マニフェストの実現は困難だという論調で報道されています。

 けれども、これまでフジノが接してきた
 市役所の部局長の方々はみなさんとても優秀ですし、

 圧倒的な市民のみなさまからの支持を受けたマニフェストを
 拒否するようなことは当然できないはずです。

 2日後からのヒアリング作業では、
 市民のみなさまに希望を感じてもらえる新しい横須賀市政を実現すべく
 しっかりと吉田市長を支えていってくれるはずです。

 また、人事異動については
 今すぐに大規模な異動を行なうようなことはせず
 例年どおりの定期的な異動の時期に判断していくそうです。

 (これはマスメディアにもそのように答えていますよね)

 市職員の方々の1人1人の能力や長所を活かした
 適材適所での仕事をすすめる人事制度づくりを

 市議会議員時代から提案してきた
 雄人らしい判断だと思います。

画像2枚目参照

 ふだん雄人はこちらの大きな会議机で
 仕事をすることが多いそうです。


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政治家フジノ39才
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