おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

横須賀の未来

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

(2009年7月7日(火)の活動日記)

● あまりにもめざしているゴールが違いすぎる/でも笑顔で前に進もう

 Twitterにはフジノの今の気持ちを
 すでに記したけれども、改めてここに書いておこう。

 いずれ、全てが分かる。
 その時の記録だ。

----------------------------------------------

 僕たちが目指しているゴールは
 このまちを希望のあるまちへと生まれ変わらせることだ。

 それを「市長が交代したら終わり」みたいに
 受け止めている人々の存在が意外に多くて

 実は、かなり僕はがっくりとしてしまっている。

 はっきり言って、派閥がどうとか
 そんな過去の遺物の話はあまりにもどうでもいい話で
 もはや、あえて言葉にして触れることさえ、時間のムダだと感じている。

 僕たちにとって、市長選挙なんて、ただの通過点に過ぎないのです。
 僕たちはこのまちのもっと未来のことを真剣に考えています。

 つまり、このまちが新しい横須賀へ生まれ変わることを
 僕たちは本気で目指しています。

 それなのに、

 あまりにも目指しているゴールが違いすぎる。

 でも、その『現実』を僕たちは
 改めて生の『現実』として受け止めていこう。

 決して1人の市民の方さえ見捨てることなく

 もちろん、数日前の活動日記に書いたとおりで、
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090703-3

 あらゆる立場を超えた全ての市民の方を1人たりとも見捨てることなく

 ただひたすら、前へと進んでいこう。

 石ころにつまずいたとしても
 笑い飛ばして前へと進んでいこう。

 僕たちは前進を止めたら絶対にいけない。
 ただひたすら、前へ前へと歩き続けよう。

 それが僕たちの信念だ。
 僕たちはどんなことがあっても信念を曲げない。

 だから、一緒に歩き続けよう。
 僕たちと一緒に歩き続けよう!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

(2009年7月3日(金)の活動日記その3)

● 1つの横須賀へ、ゆるしの気持ちを持って下さい

 続いて、フジノからお話をさせていただきました。

 『1つの横須賀へ/お互いにゆるしの気持ちを』

 というテーマです。

 今回の選挙に突入する前からフジノはくりかえし
 敵は特定の個人なんかでは無い、と訴え続けてきました。

 僕たちの本当の敵は、孤独や絶望や不安、
 つまり『希望のない社会』である、と強く言い続けてきました。

 だから、雄人では無い候補者に投票した人々とも
 一緒に1つの横須賀を創っていく為に
 お互いを認めあってほしい、とお願いをしました。

 (すでにフジノは選挙最終日の夜、
  呉東候補の事務局長の方とお会いしてノーサイドを約束しました。

  さらに、数日中には蒲谷候補の陣営の方々にお会いして
  このまちの為に協力していただきたい、とお願いに行きます)

写真1枚目

 このせまいまちでは、3人も候補者がいれば
 隣近所で、いやご夫婦でさえも、意見が異なったのは当然です。

 多くの方々からしこりが残っている現実を
 お話としてうかがいましたが、
 何とかみなさまに関係を修復してほしい、とお願いしました。

 仕事上どうしても特定の候補者を応援しなければならない方も
 多かったことでしょう。

 また、投票に足を運んだ全ての方々が
 自らの信念にもとづいてその候補者の政策を信じて
 大切な1票を投じたのです。

 それらの行動は、全て1つの目的のもとに行われたのです。
 それは「この横須賀を今よりもっと良い横須賀にしたい」という想いです。

 彼ら/彼女らの行動は、立場は違えども
 お互いに称賛すべきものだとフジノは信じています。

 だから、雄人を応援してくれた全てのみなさまにお願いしたいのは
 どうかお互いの違いを認めあってほしい、
 どうかお互いにゆるしあってほしい、ということです。

 僕もたくさんの嫌がらせを受けましたし
 相手側だってフジノや勝手連のことを本当に嫌いだったでしょう。

 でも、選挙という『小さな闘い』はもう終わったのです。
 いがみあいを続けるのはもはや時間の損失でしかありません。

 ここから先はこのまちに暮らす全ての人々が力を合わせて
 新しい横須賀を創るという『大きな闘い』に勝つ為に
 1つにならなければいけないのだとフジノは信じています。

 どうか新しい横須賀を創りだしていく為に
 全ての市民のみなさまに1つになっていただきたいのです。

 また、今回の選挙をつうじて
 市民のみなさまに「やればできる」という自信を持ってほしい、と
 強くお願いをいたしました。

 不可能だと言われた当選を実現させたのは
 市民のみなさま、1人1人の力なのです。

 これから先も人生には
 たくさんの困難が待ち受けているでしょう。

 けれども、必ず僕たちには「やればできる」のだということを
 どうか忘れないで憶えていて下さい、とお願いをしました。

 そう、僕たちはどんな困難であってもひるむことなく
 必ず前へ前へと一歩ずつ向かっていくのです。

写真2枚目

 この2人が並ぶ2ショットは、今日をもって最後となります。

 これから先は、新市長と対峙する市議会議員として
 隣に並ぶのではなく、真正面からぶつかりあうこととなります。


● 奇跡は必然だった、希望の種をまいたのは市民のみなさまだ

 そして、満を持して
 雄人(吉田雄人・新市長)から、お話がありました。
 (http://www.yuto.net/

 録音をしていないので正確には再現できないのですが
 ここで雄人が語った言葉は
 選挙中のどの演説よりも素晴らしいものでした。

 今回の選挙の本当の勝利者は、市民のみなさま1人1人であること。

 不可能だと言われたこの勝利は、奇跡だと人は言うかもしれない。
 けれども、この奇跡は必然であり、起こるべきものだったこと。

 何故ならば、希望の失われたこのまちに、
 再び市民のみなさま1人1人が立ち上がって
 希望の種をまいていったのだから。

写真3枚目

 雄人が述べたとおりで、これから先、
 このまちにはあらゆる困難が待ち受けていることでしょう。

 横須賀に希望を回復するには、
 1年や2年では決着がつかないかもしれません。

 けれども、市民のみなさまがまいた希望の種は
 必ず芽をふきだし、すくすくと育っていき、花が咲くことでしょう。

 マニフェストで掲げた約束を
 1つずつ1つでも多く実現していくことで

 その希望の種は、大きく花ひらいていくはずです。

写真4枚目

 選挙を終えて真っ黒に日焼けした雄人の演説に
 たくさんの市民の方々が拍手をし、涙を流しながら、聴き入っていました。

 そして、この当選報告会が終わってからも
 しばらくの間、ほとんどの方が帰らずに
 雄人を囲んで語り合っていました。素敵な時間でした。

------------------------------------------------

 でも、同時に、僕たちは、今この瞬間も
 たくさんの方々が苦しんでいることを知っています。

 たとえ、雄人が当選を果たしたとしても
 そうした苦しみが今すぐに減る訳では無い現実を知っています。

 また、投票に足を運ぶことさえない市民の方々が
 50%近く存在したことも忘れてはいません。

 政治と行政への信頼感が損なわれている現実を忘れません。

 だからこそ、僕たちは今日この瞬間を
 共に喜びを分かち合いながらも
 決して浮かれていることはありませんでした。

 一歩ずつ前へ、どんな時でもそれでも前へと歩んでいくこと。
 昨日より今日が、今日より明日が、もっと良い日になるように。

 それが僕たちがこの選挙をつうじて
 訴え続けた『希望』を取り戻すことなのです。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

(2009年7月3日(金)の活動日記その2)

● 当選報告会をおこないました

 今日は夕方16時から、三笠通りの吉田雄人事務所にて
 『当選報告会』をおこないました。

 「それにしても、何故に今さら当選報告会?」

 というお声をいただきましたが、
 実は正式な当選報告会は、今日が初めてなのです。

 当選した翌29日朝には、

 雄人(吉田・新市長)が京急久里浜駅に立ち、
 (http://www.yuto.net/

 浜野さん(浜野まさひろ議員)が林ロータリーに立ち、
 (http://profile.ameba.jp/masahiro-hamano/

 フジノがYデッキに立ち、
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090629-2

 それぞれが市民のみなさまに当選を報告しました。

 でも、これって、3人ともお互いに一切うちあわせなしで
 自主的に勝手におこなった行動なのです。

 だから、後で市民の方々から3人の行動をそれぞれ聴いた時に

 「当選後も勝手に行動しつづけた勝手連ってすごいよな。
  これが本当の勝手連だなあ」

 と、フジノ自身が勝手連のすごさを
 改めてつくづくと感じたのでした。

 という訳で、今日の報告会だけが
 チーム雄人と勝手連が『正式』に集まって行なった報告会なのですね。

 誰でも参加自由ということで、
 たくさんの市民の方々が集まって下さいました。

 すごい熱気で、フジノたちも汗だらけになりながら
 市民のみなさまとマスメディアの方々に向けて
 当選を報告しました。

画像1枚目参照

 まず、チーム雄人の幹部の方々からあいさつがありました。

 次に、勝手連から浜野さんとフジノも
 それぞれ5分ほど、お話をしました。

画像2枚目参照

 浜野さんの元気いっぱいでさわやかな声に
 この選挙期間中ずっとフジノは励まされ続けました。

 一緒に『チェンジ号』に乗った日々は、
 素敵な思い出になりました。

 それにしても浜野さん、
 選挙期間中はオレンジ色は現職市長のシンボルカラーだから
 オレンジ色を身につけないようにしていたそうです。

 でも、今日からついに解禁したそうです。


● 『希望』をテーマとした、ささやかな心理戦についてのフジノの考察

 ここから先は、雄人にも全く話していない
 あくまでもフジノ個人の『余談』です。読み流して下さい。

 実は、今回の選挙ほど『希望』こそが
 本当のテーマだった選挙はない、とフジノは考えています。

 本当のテーマとは、
 『論理的』な個別の政策論争だけでは無く
 『心理的』な側面も加えた大きな意味でのものです。

 雄人は、真正面から『希望』という言葉を掲げました。
 これは本当に勇気ある行動でした。

 政策を実現したその先にあるのは『希望』なのだ、と訴えたのです。

 そこで、フジノは同時に
 無意識の側面からも
 常に『希望』を感じていただけるように
 徹底して努力しました。

 例えば、選挙が終わった今だからこそ
 書けることなのですが

 『希望学』によれば、希望をあらわす色は2つあって、
 なんと『ブルー』と『オレンジ』なのです。

 そうです、この2つの色というのは
 『雄人のシンボルカラー』と
 『蒲谷市長のシンボルカラー』だったのです。

 お互いに無意識なのか色彩心理学的に意図的なのか、
 『希望』をあらわすカラーを背負って選挙に臨んでいたのです。

 だから、心の底でフジノはいつも
 この選挙を

 『ブルーの希望』VS『オレンジの希望』

 なのだと感じていました。

 雄人をサポートするフジノはこうした心理学的な側面からも、
 絶対に負ける訳にはいきませんでした。

 あえて色彩心理学的な観点から
 もしも雄人に優位だった点があるとすれば
 「より横須賀をイメージさせる色」がブルーだったということにあります。

 美しい横須賀の海、澄み切った横須賀の空、
 それが青であった、ということですね。

 日本には若い時代を『青二才』『青春』と呼んだりするように
 『青』には『若さ』とつながる色であるのもまた
 大きな心理的効果があります。

 マニフェスト選挙ですから政策こそがメインなのですが
 ビジネスの世界では、どんなささやかな色づかいにも、
 徹底した注意を払います。

 心理学専攻出身のフジノとしては、
 こうした無意識の側面を
 いつもピリピリとしながらチェックしていました。

 ただ、あくまでもこんな心理学的な側面は
 単なるスパイスに過ぎません。

 吉田雄人という政治家が掲げた希望のビジョンをこそ
 市民のみなさまが選びとった、という事実は全く変わりはありません。

 もしも同じことをフジノが別の政治家に試したとしても
 その人が選挙に当選できる訳ではありません。

 無尽蔵な気力と体力を持って行動し続ける雄人だったからこそ、
 あくまでも吉田雄人だったからこそ
 希望の光をしっかりと指し示すことができたのです。

 そうした意味でも、雄人は本当に素晴らしい政治家なのだと
 フジノは改めて感じました。


-------------------------------------------------

 翌日の神奈川新聞が当選報告会を報道してくれました。


 (2009年7月4日(土)付・神奈川新聞より)
画像3枚目参照

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

(2009年7月3日(金)の活動日記その4)

● 吉田雄人事務所を閉所しました

 三笠通り入り口に設置してきました吉田雄人事務所は
 本日17時をもちまして正式に閉所いたしましたのでご報告いたします。

 当選直後の6月28日には、
 下の写真のように嵐のような勢いだった事務所も

写真1枚目

 翌29日こそ、すさまじい人出で対応に追われたのですが
 (特に東京から来たマスメディアがすごかったです)

 1日1日と過ぎていくごとに
 少しずつ穏やかさを取り戻していきました。

 下の画像は、おととい1日の夕方です。

 まだ事務所が開いている時間なのですが、
 みんなで集合写真を撮ることができました。

写真2枚目

 これまでの選挙事務所のイメージとは100%異なる、

 誰でもぶらりと立ち寄って、
 このまちの未来を自由に語り合える素敵な場所でした。


● 誰でも立ち寄れる、希望を語りあえる「市役所」へ!

 そして今日、当選報告会を無事に終えた後、
 みんなで片づけを行ないました。

 看板、ポスター、神棚、あらゆるものを取り外していきました。

 最も外したくなかったのは、ハガキです!

 マニフェストに付いていた返信用のハガキ、
 500通以上も市民のみなさまから送っていただきました。

 まさに、生の声です。
 本当にありがたい市民のみなさまの生の声です。

 それらを事務所の壁に貼っていたのですが、
 1枚ずつ1枚ずつはがして、大切にしまいました。

 (全てのハガキは雄人が読んでいるのですが、
  今後も保管して折に触れては読みかえしていくことになるはずです)

写真3枚目


 これから先、このまちの未来を語り合いたい時、
 市民のみなさまはどこへ行けば良いのでしょうか?

 この1ヶ月間、『希望』について語りあったこの事務所が閉じた後は
 僕たちはどこへ行けば良いのでしょうか?

写真4枚目


 その場所は、生まれ変わる新しい『市役所』になるはずです。

 誰でも自由に立ち寄って、このまちの未来について語り合える場所。
 それは本来、市役所であるべきなのです。

 これまでの市役所は、残念ながら
 そんな場所ではありませんでした。

 けれども、これからは変わるのです。

 だから、吉田雄人事務所が今日で閉所してしまいましたが
 これからは市役所で、ぜひお会いしましょう。

 自由なこの事務所のイメージと
 今までの市役所のイメージとではあまりにも差があるかもしれません。

 事務所の閉所によって、市民のみなさまが時間すらも気にせずに
 自由な議論ができた場所が失われてしまったと
 残念に感じている方もいらっしゃることでしょう。

 けれども、これからは市役所が変わっていくのです。

 単に市職員が働く場所であるだけではなく、
 単に市民のみなさまが手続きをする場所であるだけではなく、

 市民のみなさまがぶらりと立ち寄って
 いろいろな情報を得ることができたり

 そこに集った方々同士が自由に議論できるような
 そんな場所へと市役所は生まれ変わるのです。

 フジノ自身もそんな新しい市役所へ生まれ変わることを 
 こころから望んでいる1人です。

 またこうやって、市民のみなさまと語り合いたいと強く願っています。

 ですから、市民のみなさま、
 ぜひ次は市役所でまたお会いしましょう!

 新しい市長の初登庁日は10日です。
 新しい横須賀がスタートします。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

(2009年7月1日(水)の活動日記その1)

● 新しい市長の次は、新しい国会議員の誕生をめざします!

 政治家フジノの2009年の決意は、

 「新しい横須賀のスタートは、新しい市長と新しい国会議員で!」

 というものです。

 政治家フジノにとって、新しい市長が誕生した今、
 次の闘いは、新しい国会議員を生み出すことです。

 つまり、4代目とはおさらばして
 このまちを小泉保守王国から市民の手に取り戻すことです。


 (これはあくまでもフジノ1人の考えであって、
  雄人(吉田雄人・新市長)の考えとは全くカンケーありません)


 したがいまして、新市長フィーバーがもうすぐひと段落したら
 フジノは個人として再び横くめ勝仁さんの応援に参加します。
 (横くめさん応援サイト:http://nippon-kaikoku.com/

 何故、『個人』として、という言葉にこだわるかと言えば
 フジノは民主党という政党を信じていないからです。

 今回の市長選挙での政党としての対応をみれば、
 市民のみなさまだってフジノの想いに共感してくださるはず。

 もはや都道府県知事選挙や市町村長選挙では
 自民党には相乗りしないはずなのに
 今回、横須賀市長選挙では現職市長を自民党と一緒に応援しました。

 こうした一貫性の無さがとても信頼できません。

 しかし、自民党の政策はもっと大キライです。
 日本を破壊してきました。特に小泉元総理の5年間は最悪です。

 だから、かつての国会議員選挙では
 小泉元総理を倒すべく
 2回にわたって立候補した天木直人さんを
 フジノは無所属として勝手連として応援してきました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2005/sep2.html#050909

 (当時の様子)
画像1枚目参照

 さらに、今回の市長選挙の前に、
 横くめさん(民主党・11区立候補予定者)をフジノが応援してきたのは
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/dec4.html#supportingMrYokokume

 あくまでも『彼個人』を応援しているのであって
 民主党を応援しているつもりはありません。

 (当時の様子)
画像2枚目参照

 ●

 ところで、その4代目が今日のお昼、よりによって
 フジノがいつもカフェトークを行なっているカフェ『RRROOM』の
 どまん前で街頭演説を始めました。

 (カフェトークとは:http://www.hide-fujino.com/communication/cafetalk/index.html


画像3枚目参照

 おつきの人々にメガフォンを持たせながら
 本人はマイクを握って、
 街頭に出てきたミーハーな人々に手を振っていました。

 フジノは昼ごはんを食べながらしばらく演説を聴いていましたが
 やはり、小泉元総理の政策を引き継ぐのだとよく分かりました。

 フジノはカフェから道路に出て行って、
 プロレスで言うところのシュートサインを4代目に向けて取りました。

 つまり、「ガチンコで行くぞ」という意味です。

 その後フジノは自宅に戻ったのですが、
 さらに自宅のそばでも4代目の街頭演説が始まりました。

 被害妄想的になってはいけないのですが
 まるで『宣戦布告』をされた気持ちになりました。

 ●

 選挙が続いてうんざりさせられますが
 このまちを変えるためには、リーダーを変えなければいけないのです。

 まもなく行なわれるであろう、国会議員の選挙。
 このまちが変われば、日本が必ず変わります。

 だから、政治家フジノの使命として、
 絶対に4代目を負かしてみせます。
 この国をもっと良い国へと必ず変えていく為に。


.
政治家フジノ39才
政治家フジノ39才
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事