おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

美術館問題

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(2008年10月8日(水)の活動日記)

● 美術館1年目、3億5472万円の赤字でした

 昨年の予算議会では
 オープン直前の横須賀美術館の赤字の予算をとりあげましたが

 (http://www.hide-fujino.com/diary/2007/mar2.html#budget

 今日は、オープンから1年が経った横須賀美術館の
 赤字の決算を報告します。


 (教育委員会の決算説明書よりフジノが作成)

 <収入>
観覧料          7310万円
駐車場使用料      1329万円
書籍売払代など     1251万円
若林奮展への助成金  350万円
-----------------------------
(合計)       1億0240万円

 <支出>
給与       1億3180万円
運営事業費   1億1517万円
管理事業費   2億1016万円
---------------------------
(合計)    4億5713万円

 横須賀美術館スタート1年目は
 マイナス3億5473万円でした。

 この赤字3億5473万円は
 市民のみなさまの税金で穴埋めしました。

 また、建設にあたっての借金(市債)残高は
 40億943万8632円です。完済までに25年間かかります。

 また、フジノが特に問題視していた
 非常勤で月わずか4回しか現場に来ない館長ですが

 (http://www.hide-fujino.com/diary/2007/mar2.html#4timesperamonthman

 実際に支払われた報酬は

 1日2万6000円×33回=85万8000円

 (画像参照)

 1年間でわずか33日間、月わずか2.75日です。

 横須賀美術館の館長は
 現場にほとんどいなくて勤まるんですね。

 なんだかなぁ...。


● もしも3億5473万円を別の使い道ができたならば...(その1)

 財政の厳しい横須賀において
 福祉の財源を確保する為には美術館を今つくる必要は絶対に無い、と
 建設反対を訴えてきたフジノにとって

 (http://www.hide-fujino.com/problem/artmuseam/index.htm

 どんなハコモノもスタートの年は『ご祝儀相場』となって
 たくさん入場者があるにも関わらず、
 こんなに多額の赤字が出ていることが不快でたまりません。

 美術館の管轄は、教育委員会です。

 教育委員会には他にも
 いろいろな事業があります。例えば...

 交通事故によって一家の生計の中心の方を亡くしてしまった
 小・中学生・高校生をサポートする為に、
 横須賀市では、
 奨学金を支給しています。

 その金額は、

 小学生では1ヶ月9000円
 中学生では1ヶ月1万円
 高校生では1ヶ月1万1000円、です。

 小中学校・高校に入学した時には
 新入学時の加算として、約8万円が支給されます。

 今年の『交通遺児対策事業費』は、わずか377万1326円でした。

 そこで、もしも美術館の運営費の赤字3億5473万円を
 別の使い道ができたならば、

 フジノは、この交通遺児支援事業の予算を10倍にします。

 1ヶ月わずか9000円や1万1000円をもらっても
 一家の大黒柱を失ったことによる
 暮らしの厳しさは全く変わりません。

 例え、10倍にして
 小学生9万円、中学生10万円、高校生11万円にしても

 ひとり親の家庭の生活の厳しさは
 やっと少しマシになるだけです。

 今の10倍に増やしても、必要な予算は3771万3260円です。

 3771万円をこの交通遺児支援に使っても
 まだまだ3億1700万円も余ります。

 美術館の運営費の赤字3億5473万円を
 もしも別の使い道ができたならば、

 生活苦や経済苦に追い込まれている家庭を
 どれほど今よりもマシな状況に変えることができるでしょう!

 このまちは、人を育てることの大切さを理解していない。

 こどもたちの未来に投資すれば、
 どれほど希望に満ちた世界へとこどもたちが進んでいかれるか
 分かっていない。

 こどもたちの未来に投資することは
 実は、今の世代を救うことでもあることを
 このまちは理解していない。


● もしも3億5473万円を別の使い道ができたならば...(その2)

 教育委員会の取り組みで
 他にはこんな事業があります。

 家庭の経済的な理由で
 この生徒は高校に進学するのは困難なのではないかと
 中学校の先生が判断した中学3年生について

 中学校の先生の申請に基づいて
 審査の末に、横須賀市は奨学金を支給しています。

 奨学金といっても、毎月わずか1万円です。

 中学校の先生が申請してくれても
 その申請が全員分がOKになるのではなくて
 かなりの数が、落選します。

 何故なら、1学年50人という枠が付けられているからです。

 そこで、2007年度に奨学金が支払われたのは
 152名(1〜3年50人プラス定時制の第4学年2名も対象の為)へ

 奨学金にかかった費用は、
 1809万円でした。

 さて、くりかえすまでもありませんが
 毎月たった1万円で、どれだけ生活が救われるのでしょうか。

 フジノの高校時代にも大学時代にも
 家庭が経済的に厳しくて、
 新聞配達をしている友達がいました。

 早朝と夕方、毎日新聞配達をして
 ようやく生活費と学費の支払いが何とかなっていました。
 (新聞奨学生というものです)

 そのかわり、部活動にもサークルにも一切入れずに
 残念ながらバイトに明け暮れて過ぎていった学生時代でした。

 それはそれで意味が十分あることです。
 人は誰もがみな、いずれ働くのです。
 他人よりも早く働きはじめることは大きな意味があるでしょう。

 しかし、一方で他のこどもたちのように、
 勉強に部活動に安心して取り組むことはできていませんでした。

 そこで現在に話を戻します。

 もしも政治家フジノの想いが実現していて
 美術館を建設せずに済んでいたら

 そして、今年の美術館の運営費用の赤字である
 3億5473万円を他の使い道ができたならば

 やはりフジノはこの奨学金を10倍にします。

 それでも予算は1億8090万円です。
 美術館の赤字の3分の1にしかなりません。

 交通遺児への奨学金を10倍にしても
 経済困窮の高校生への奨学金を10倍にしても

 それでも美術館の赤字よりも少なくて済むのです。

 あなたはどうお考えになりますか?

 はからずも交通事故で親を亡くしてしまい、
 ひとり親のもとで厳しい生活をしているこどもの為に税金を使ったり

 「家庭の経済状態が悪くても、
  この子は高校へ行かせてあげたい」

 と中学校の先生が判断した生徒の為に税金を使ったり

 それは、未来への投資ではありませんか?

 フジノはこれこそ税金の正しい使い道だと信じています。
 親の経済格差をこどもに押しつけない、格差を打ち破る政策です。

 美術館の運営と、恵まれないこどもたちの未来と、
 あなたはどちらが大切だと考えますか。

 フジノは政治家として、こどもたちの未来を選びます。


● 決算を認定しません

 さらに、2007年度予算議会にて反対討論を行なったものですが

 (http://www.hide-fujino.com/dispute/discussion/2007/0326.html

 横須賀市はこの2007年10月から
 精神障がいのある方々の
 通院医療費補助を打ち切ってしまいました。

 これは全国に誇れる本市独自の制度でした。

 精神障がいのある方々は
 働くことがなかなかできない為に生活費さえ苦しくて
 病院に通いたくても
 その通院費用さえ出せない、

 そんな状況を改善する為に、
 通院の費用は市が補助をしてきたのです。

 予算はわずか3000万円でした。

 しかし、蒲谷市長は
 これを廃止、全額カットしたのです。

 2007年10月の廃止から、数ヶ月が経ちました。
 そこでフジノは委員会で質疑を行ないました。

 「この打ち切りによって、
  病院に通うことができなくなった精神障がいのある方々が
  どれだけ存在するのか、追跡調査したのか?」

 「把握していません」

 という答弁でした。

 こんなていたらくです。

 人の命を守るのが政治家の仕事だという信念に基づいて
 フジノは政治家として、この決算は絶対に認めません。

 つまり、不認定です。

 このまちは、優先順位が間違っています。

 100周年を祝うイベントを行なっている暇があれば、
 100人もの方々が毎年自殺に追い込まれている本市の現状を
 変える為にもっと本気になるべきです。

 今の横須賀市は間違っています。

 市民のみなさまは、いや、
 あなたはどう思いますか。

(2008年6月12日(木)の活動日記)

● 美術館の1年間の活動実績を報告します

 本日の市議会・教育経済常任委員会にて
 美術館を担当する教育委員会から報告がありました。

 『横須賀美術館の初年度の運営状況について』です。

 資料は大きく3つに分かれています。

 資料1 『横須賀美術館の初年度の運営状況について(21ページ)
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2008/june/12report1.pdf

 資料2 「来館者アンケート「自由記述欄」の集計について(63ページ)
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2008/june/12report2.pdf

 資料3 教育普及事業および取材実績などの詳細(22ページ)
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2008/june/12report3.pdf

 この資料にもとづいて質疑を行ない、
 フジノも多数の質問・提案を行いました。

 美術館の赤字を減らし・無くす為の活動は
 美術館建設反対の第2段階として今も続いています!

● 美術館の2008年度スケジュール

 教育長から市議会議員宛に
 2008年度の横須賀美術館のスケジュールが配られました。

 ご覧になってみて下さい。

 http://www.hide-fujino.com/pdf/2008/apr/01schedule.pdf

(2008年3月17日(月)の活動日記)

● 美術館は4億円の赤字予算

 去年に続いて、横須賀美術館の予算案は
 4億円を超える赤字となりました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2007/mar2.html#budget

 オープン2年目となる2008年度の収支を紹介します。

 収入
 ・観覧料         4753万円
 ・駐車場使用料     1340万円
 ----------------------------
  (合計)        6094万円


 支出
 ・給与       1億3361万円
 ・運営事業費   1億2357万円
 ・管理事業費   2億3773万円
 ---------------------------
  (合計)    4億9492万円

 収入から支出をひくと、
 4億3398万円の赤字です。

 収入の『観覧料』では、6万9300人
 (個人6万3000人、団体6300人)の見込みとしています。

 1年目の予算よりも赤字額が増えており、
 1円でも多く赤字を減らしたいと訴えてきたフジノにとって
 とても賛成できない予算案です。
 (http://www.hide-fujino.com/problem/artmuseam/index.htm


● 奨学金はわずか132万円のアップ

 去年このコーナーで指摘した
 『横須賀市のひどい現実』に奨学金の予算の低さがあります。

 (http://www.hide-fujino.com/diary/2007/mar2.html#scholarship

 経済的な理由によって
 就学することが困難な高校生に対して
 横須賀市は奨学金を支給しています。

 この予算があまりにも低すぎるので
 フジノだけでなく、多くの市議がアップを訴えてきました。

 1ヶ月1万円、年間12万円です。
 対象は163名(1年生60名、2〜3年50名、定時制の4年生3名)。

 予算は1956万円です。
 昨年に比べて
 プラス10名の予算がつきました。

------------------------------------

 美術館の運営管理に4億3398万円の赤字を出して
 それを市民のみなさまの税金で穴埋めをしている一方で、

 わずか163名にしか、奨学金を出せない。
 もらえる生徒も毎月わずか1万円だけ。

 あまりにも情けない税金の使い方で、
 予算書類を読みながら、怒りをとおりこして、むなしくなってきます。

 ひどい予算案です。

おれだよ、おれ!

● おれだよ、おれ!おれがその議員だよ

 去年の10月からとても許せないことがあって、
 あえてその直後にはHPに記さずに、冷却期間を置いてみました。

 それから、3ヶ月が経ちましたが
 全く気持ちが変わらないので
 あえて記して、
 市民のみなさまのご意見をうかがうことに決めました。

 フジノの怒りは間違っていますか?
 あなたはどうお考えになりますか?

 ぜひ聞かせてください。

-------------------------------------------------

 それは、『横須賀美術館評価委員会』の
 第2回目(07年7月6日)でのやりとりについてです。

 (横須賀美術館評価委員会とは:
  http://www.yokosuka-benri.jp/g_info/l100050868.html

 この委員会は非公開で行なわれていて
 議事録は2ヵ月後の9月末にようやく公開されました。

 (議事録全文はこちら:
  http://www.yokosuka-moa.jp/hyoka/info/minutes.pdf

 フジノは横須賀美術館のHPを毎日チェックしていますので
 公開されたこの議事録を10月頭に読みました。

 一読して、この委員会での発言が無責任すぎて
 とても許せなかったのです。

 そこで議事録をスタッフに読んでもらったり
 身近な市民の方々に意見をもらいましたが
 フジノの意見を否定する人はいませんでした。

 今、来年度予算案を話しあう予算議会が近づいてきました。

 いろいろな資料を読むにつけても
 (例えばこちらを参照
  http://www.hide-fujino.com/diary.htm#080101

 財政の厳しさを目の当たりにするたびに
 やはりこの問題を
 許せない気持ちが蘇ってくるのです。

 委員の発言は自由でなければいけませんが、
 委員である以上、責任をもって発言すべきだと考えています。

 あなたは、例えば下の発言をどうお考えになりますか?

------------------------------------------------------

 <美術館の活動方針・評価指標についてのやりとりを議事録から引用>

  ・H委員
  日本の美術館は、3年目から入館者が減るのですよ。
  そこが欧米とは根本的に違います。

  ・島田 章三(館長)
  だから、今日この資料を見て、私もあまり数字を出すなと言った。
  あまり数字を出すとハードルつくったみたいになってしまいますから。
  来年はこれを越えなければならないみたいな感じになる。
  数字が一人歩きしないように、そうなると困るなあと。

  ・T委員長
  そうですよね。こういうものをつくるのは、
  あまりケチな根性でつくられるとやっていられないですよね。
  でも、きっと行政がやると
  数、数、数、でくるのが危険ですね。

  ・O委員
  最初はそうでしょうね。

  ・H委員
  できる時にかなりの反対があったので、
  ああいう数字をチェックして見ている方がいて、
  しかも最近は議員の方も
  ブログや何かで発信していますからね。
  そのことだけは考えた方がいいですよね。

----------------------------------------------

 上の一連の発言には無責任があふれている
 と、フジノは考えています。だから、許せないのです。


 (批判その1)数値を出さなくて評価ができる訳が無い。

 オープンから3年過ぎたら入館者数が減る、
 との発言に答えて島田館長はこう言いました。

 「私もあまり数字を出すなと言った。
  あまり数字を出すとハードルをつくったみたいになってしまいますから」

 「数字が一人歩きしないように、そうなると困るなあと」

 は?

 評価の為に開かれている委員会のメンバーのくせに
 数字を出すなと言っている訳です。

 じゃあ、何を根拠に判断するのでしょう?

 この日の委員会で配られた資料(数字があるもの)とは、

 資料2「評価指標(案)」
 資料3「美術館開館後(4/28〜6/30)の状況について」
 資料4「横須賀美術館開館後の状況について
      −開館(4/28)〜6月末(6/30)までの集計速報−」

 です。

 つまり、入館者数をはじめとする数値は
 「一人歩き」するから「困るなあ」という発言なのです。

 評価するのに、客観的な数値(例えば入館者数とか)を使わないで
 どうやって評価するつもりなのでしょうか?

 数値を出さずに主観(感想とか)で評価するのでしょうか?
 税金で運営しているのだから 
 ハードルをつくるのは当然です。


 (批判その2)財政を守ること=ケチな根性なのか?

 続いて、とても理解できないのが
 県立保健福祉大学の教授であるT委員長の発言です。

 島田館長の数字を出すと困る発言に続いて

 「そうですよね。こういうものをつくるのは、
  あまりケチな根性でつくられるとやっていられないですよね」

 は?

 福祉カンケーの大学教授なのに
 こんな発言を、平気でしてしまうことに愕然としました。

 横須賀市の財政がこれほど厳しい為に
 福祉の予算を横須賀市がカットしている現実を知らないのでしょうか。
 (知らないはずは無いですよね?)

 福祉の予算をカットせざるをえない厳しい財政状況の中で
 税金から50億円もかけてつくった美術館に対して

 「こういうものをつくるのは、あまりケチな根性でつくられると
  やっていられないですよね」

 やっていられないのは
 こんなまちに税金を払わなければならない
 横須賀市民のみなさんの方です。

 フジノが政治家として美術館建設に反対したのは
 このまちの福祉を守るためです。

 ケチな根性をしているのは、このまちの福祉を守るためです。

 財政を守ること=ケチな根性

 ならば、政治家としてケチな根性を持っていて
 良かったとフジノは感じます。

 美術館にじゃぶじゃぶ税金を使うよりも
 福祉を守るために喜んでケチな根性をフジノは持ちます。

 しかし、こんな無責任な発言が出るとは...。


 (批判その3)市民に情報を知らせるのは、政治家の義務だ

 こうした一連の会話の後に
 H委員はこう述べています。

 「できる時にかなりの反対があったので、
  ああいう数字をチェックして見ている方がいて、
  しかも最近は議員の方もブログや何かで発信していますからね。
  そのことだけは考えた方がいいですよね。

 ああ、おれです。おれです。

 入館者数をチェックして市民のみなさまに知らせているのは、
 このフジノです。

 (http://www.hide-fujino.com/problem/artmuseam/070507quantity.html

 何故なら、この美術館をつくったお金は税金であって、
 何故なら、税金を払っているのは市民のみなさまで、
 何故なら、市民のみなさまには
 税金の使いみちを知る権利があるからです。

 これまでの政治家は違うかもしれませんが
 ああいう数字をチェックして見ている方がいて、
 しかも最近は議員の方もブログや何かで発信していますからね。

 何故なら、それが政治家としての当たり前の義務だから。
 市民の方々に情報を伝えるのは、義務だから。

 ところでH委員は「そのことだけは考えた方がいい」というのは
 一体どういう意味のことなのでしょうか。

 入館者数をチェックして市民に知らせている政治家がいるから
 そういうヤツには気をつけろ、という意味ですか?


● 非公開の場で、無責任な発言が垂れ流されている

 美術館を評価する為に集められた委員会って、
 こんなことを話しているんですね。非公開で。

 フジノの批判がはずれているかどうか
 ぜひ議事録の全文をご覧になって
 市民のみなさま、ご意見をお願いします。

 3ヶ月経っても許せないフジノは
 執念深いのでしょうか?

 たぶん、横須賀市の財政が好転して
 福祉のまちが実現するまでは
 こうした発言を永遠に許さないと思います。

 今この瞬間も苦しんでいる人がいるのに
 福祉をカットに追い込む全てのムダが許せません。

 このHPを読んだ行政関係者が
 すぐさま文句を言ってくるのが想像がつきますけれど
 そんなの聴いてもしかたがありません。

 僕が聴きたいのは、ただ1つ。
 僕が従うべき唯一の存在である『市民のみなさま』の意見です。

 あなたはどう思いますか?



 あ、そうだ。
 数字、出しますね。


 <横須賀美術館、チケットを買って入場した人数>

  4月    6231人
  5月 2万3750人
  6月 1万6081人
  7月 1万2805人
  8月 2万1366人
  9月 1万9598人
 10月 1万5847人
 11月 1万7827人
 12月    7155人

 数字が一人歩きすると困りますが(笑)
 オープンから8ヶ月間の総計は、14万0660人です。

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