おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

精神保健医療福祉

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(2009年11月25日(水)の活動日記その2)

● 2週間ぶりのソテリアに、大きな変化が!

 さて、2週間ぶりに訪れた『東京ソテリアハウス』には
 大きな変化がありました。

 それは...

 ギターが置いてありました。
 やっぱり『No Music,No Life!』ですから必需品です。

写真1枚目

 さらに、本棚には大熊一夫さんの最新ルポ、
 『精神病院を捨てたイタリア、捨てない日本』が!
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#091118

 最終章には、東京ソテリアハウスのことが紹介されています。
 ぜひみなさま、読んでみてくださいね。

写真2枚目

 そして、テーブルには
 名著『知って安心 メンタルヘルス12の福祉サービス』や
 スポーツ関係の本と一緒に

 『ペットの飼い方』についての本も置かれていました。

写真3枚目

 前回のフォーラムの最後で、ソテリア代表の野口さんが

 「ぜひソテリアでは犬を飼いたい」

 とおっしゃっていたのですが...!

 そうなのです。

 フジノ的に『2週間ぶりの最大の変化』は
 子犬の『ワコちゃん』登場でした。

写真4枚目

 かわいい!

写真5枚目

 このかわいい姿から、
 大型犬になるのはちょっと想像がつかないのですが
 これからどんどん大きく成長していくそうです。

写真6枚目

 IKEAの美しい家具に、かわいい子犬。
 これだけでとても気持ち良く過ごせますね〜。


 (その3へ続きます)

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(2009年11月25日(水)の活動日記その1)

● 東京ソテリアハウスへの再訪/新しい日本の精神保健福祉へ

 今日、再び東京ソテリアハウスへ行ってきました!

 (ソテリアとは:http://soteria.jp/

 前回の訪問からわずか2週間しか経っていないのですが
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#091107-2

 見学としては
 今回が実質的な『ラストチャンス』でした。

 『ソテリア』の国際的なルールで決っているのですが
 入居者が1名でも居る場合(つまり、いったんスタートしたら)
 外部の人間の見学は
 基本的に許可されないのです。

 東京ソテリアハウスは、早ければ来週にも
 1名の入居がスタートするそうです。
 だから本当に見学のラストチャンスでした。

 (もちろん、入居を希望する方々の見学は当然ながら可能です。
  あくまでもふつうの『住居』なので、
  外部の見学はありえない、ということなのです)

 1969年に始められた『ソテリア』は
 今では世界中に広がっていて
 北米・ヨーロッパ・オセアニアなど多くの国々に存在しています。
 その『ソテリア』としての共通のルールがあります。

 今回フジノが見学をお願いしたのは、
 フジノひとりが見るということでは無くて

 『東京ソテリア』がスタートする前の姿を

 ・日本の精神保健福祉に新しい息吹を吹き込んでいる
  『NPO地域精神保健福祉機構』(略称コンボ)の方々に
  見ていただきたかったことと

 ・東京ソテリアハウスの所在地である江戸川区の
  地元の政治家の方に見ていただきたかったこと

 の、2つの理由からです。

 特に、『ソテリア』と『コンボ』という2つの新しい流れは
 同じゴールへとつながっているとフジノは感じていますので
 ぜひ密接につながってほしかったのです。

 そして、地元の政治家の方々には
 江戸川区から日本の精神保健福祉を変える可能性を持つ
 新しい取り組みがスタートしようとしていることを理解してほしかったのです。

 (フジノが知っている江戸川区議は1人しかいませんので、
  自殺対策の地方議員有志の会で一緒に活動していただいている
  滝沢やすこさんに声をかけさせていただきました。
  滝沢さんブログ:http://ameblo.jp/takizawa-yasuko/


 『ソテリア』の取り組みは、
 これから数年間の後に『浦川べてるの家』や『ACT』などと同じように
 絶対に高く評価されるようになるはずです。

 その根拠はあくまでもフジノが
 精神保健医療福祉に関わってきた約18年間を通しての
 『直感』でしかありません。

 でも、その直感に確信をもっています。

 『次』の機会がありえない訳ですから
 絶対に今、訪問しておかなければいけないと感じました。

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 それにしても新小岩・南口のアーケード街は
 今日も人出が多かったですね〜。

 前回は日曜日だったから混んでいたのかと思ったのですが
 こんな風に活気がある商店街はうらやましいです。

写真1枚目

 さて、そんな活気ある商店街のどまんなかを
 曲がってわずか2ブロック先の住宅街に『ソテリア』は位置しています。

 本当にふつうのまちなかにあるという『事実』に
 フジノはとてもうれしさを感じます。

 『ソテリア』の門の前で、
 フジノはうれしさいっぱいですね。
     ↓
写真2枚目

 そして、コンボから来て下さったみなさまです!

 左から、山内さん、増川さん、丹羽さん、秋山さん。

 最近、フジノ宛に『WRAP(元気回復行動プラン)』について
 お問い合わせメールをいただくことが多くなってきましたが、

 増川さんはWRAPファシリテーターをして下さっています。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/july4.html#facilitator

 フジノがWRAP作成の集中クラスを受けた時にも
 増川さんがファシリテーターをして下さいました。僕はとても彼が大好きです。

写真3枚目

 玄関のドアを叩くと
 代表の野口博文さんがみずから迎えてくれました!
 (野口さん:http://soteria.jp/persons/

写真4枚目

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 ここまで書いていて、ふと

 「どうして野口さんはソテリアへたどり着いたのだろうか」

 と、思いました。

 実は、フジノはそのことを
 野口さんに直接お聞きしたことはありません。

 大熊一夫さんの著作の最終章の中で、
 野口さんのこれまでがちょっとだけ触れられています。

 野口さんは、大学では教育学を専攻されました。

 卒業後、児童養護施設で働いた後に、
 障がい者職業センターで障がい者職業カウンセラーとして勤務。

 精神・神経センター精神保健研究所に移ってからは社会復帰相談部へ。
 精神医療のモニタリングや『ACT−J』の就労支援を担当した後に、
 さらには司法精神医学の研究部へ配属されたこともあるそうです。

 そして、スイスに赴いての研究。

 そうした日々の仕事のかたわら、
 様々なセルフヘルプ(自助)グループで
 ボランティアをなさってきたそうです。

 こうした野口さんのキャリアから
 フジノが勝手に推測するのは、

 様々な状況によってふつうの暮らしから切り離された人々を見つめながら
 「本当ならば誰もがふつうに暮らしていかれるはずなのに」と
 野口さんは常に考えてこられたのではないか

 ということです。

 本来ならば、親子で共に暮らせるはずのこどもたちが
 様々な理由で離れて暮らさねばならなくなってしまっている
 児童養護施設でのこどもたちとの日々をはじめ、

 障がいがあるというだけのことで
 学校や、地域や、職場や、社会のあらゆる要素から
 どんどん切り離されてしまう日本の現実の中で

 何故、共に暮らし、共に生きていくことが
 この国ではできないのだろうかと

 野口さんは考え続けてきたのではないかと
 フジノは推測してしまいました。

 アメリカのモシャー博士が実践してきたソテリアという取り組みは、
 『専門家による専門性』では『無い』ことを大切にしてきたものだと
 フジノは受け止めています。

 ソテリアでは、人と人とが共に暮らし生きていくことができるはずです。

 何かあったらすぐ入院、何かあったらすぐクスリを増やす、
 そんな在り方とは逆のスタイルがソテリアだとフジノは受け止めています。

 日本では精神科病院をいつもメインに置いて
 クスリを基本にした治療がどーんと大きな位置を占めてしまっています。

 けれども、世界の精神保健福祉を見渡した時には
 日本のやり方は決して常識なんかじゃないのです。

 モシャーさんのソテリア方式を
 あえてこの日本で野口さんが挑戦するということは

 物理的に見れば、最初は4人だけが暮らす
 2階建てのケアホームに過ぎないかもしれません。

 けれどもその一歩は、
 実に大きな未来へとつながっているのだとフジノは思うのです。

 つまり、日本の常識が、実は世界的に見たら
 非常識であることを気づかせてくれることへつながっている、

 そうフジノは願っています。



 ...ソテリアへの思い入れが強すぎて長く書きすぎてしまいました。

 (その2へつづきます)

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(2009年11月7日(土)の活動日記その5)

● 東京ソテリアハウスへ!/実際に見学させていただきました

 なんとシンポジウム終了後に、
 実際にソテリアを見学するチャンスに恵まれました!

 (東京ソテリアHP:http://soteria.jp/

 ソテリアはふつうに街なかにあります。

 JR新小岩駅の南口に、アーケード街があります。
 このアーケードの途中で(大きなたこ焼き屋さんの所です)右折して
 徒歩1分のところにソテリアはあります。

写真1枚目

 アーケードを1ブロックだけ離れたところですから
 繁華街にめちゃくちゃ近い、住宅街の中に位置しています。

 下の写真は、ソテリアの玄関です。

 玄関のすぐ脇は、ウッドデッキにつながっています。

 また、2階へと続いている階段もありますので、
 玄関を通らず直接に自分の暮らす部屋に入ることもできます。

写真2枚目

 廊下を抜けると、リビングです。超おしゃれ!

 白で統一されたイケアの家具、
 テレビを観ながらみんなでくつろげるソファ。

写真3枚目

 L字型のキッチン。
 牛の模様のケトルが可愛いですね。

写真4枚目

 ダイニングキッチンは広々としていますから、
 みんなで一緒にごはんを食べられますね。

写真5枚目

 スタッフと会話をしたり、
 外を眺めたり、自由にくつろげるスペースです。

写真6枚目

 リビングから外に出ると、ウッドデッキがあります。
 ここでは、みんなでバーベキューもできます。

写真7枚目

 お風呂です。僕の暮らしているアパートよりも広くてきれい。
 うらやましい限りです。

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 トイレと洗面台。

写真9枚目

 ここは、宿泊するスタッフが
 寝る為の部屋ですね。

写真10枚目

 さらに、階段をあがって、2階へ向かいます。

 1階がみんなが共同で使えるスペースで、
 2階が1人1人が暮らす個人の部屋です。

写真11枚目

 それぞれの部屋の中にも入らせていただきました。

写真12枚目

 部屋から直接に外に出て、階段をあがって屋上に行くことができます。
 鍵の管理はもちろん自分自身です。

 屋上の景色。

写真13枚目

 屋上から玄関をみおろした所。
 すごく素敵な感じですね。

写真14枚目

 率直に、僕も暮らしたい感じ。
 とてもいいですね〜。

 あのモシャーさんがサンフランシスコで実践した『ソテリア』が
 ここ東京でスタートするんですね。わくわくします。


● 見学を終えて/大熊一夫さんとのひととき

 見学を終えた後、ソファーに座って
 大熊さんとじっくりいろんなことを語りあいました。

 いや、語り合うなんておそれおおいなあ...。

 ヒーローの言葉をひとことも聞き逃さないように
 必死に耳を傾けていたというのが本当のところですね。

 長野県にある大熊さんのお宅を訪れているような
 あまりにもくつろいだ気持ちになってしまいました。

写真15枚目

 大熊さんの新著の最後は、イタリアの話ではなくて
 日本の政審保健福祉の新しい動きについて記されて終わります。

 そこにはここ、東京ソテリアも登場します。
 大熊さんも強い思い入れを持って、東京ソテリアを見つめています。

 フジノもしっかりとこのチャレンジを見つめて、応援して、
 できれば日本中に広めるお手伝いができればと願っています。

 ソテリアのスタッフのお2人、三井マリ子さん、フジノ、大熊さん、です。

写真16枚目

 東京ソテリア、必ず成功するはずです。

 この取り組みを、横須賀でも行ないたい。
 早くもっと自分が力を持って動けるようになりたい。

 この国の精神保健福祉を変えなければいけない。

 そう強く感じています。

 かつて、大熊さんが『ルポ精神病棟』を連載した時、
 彼はわずか32才でした。今のフジノよりも若かったのです。

 大熊一夫さんが最前線に立って闘いを始めてから
 もう40年近く経っています。 

 今なお我が国の現状は、精神疾患のある方々に対して
 あまりにも厳しく、改善の歩みは遅々としています。

 こんな『国の在り方』は明らかに間違っています。

 もう決着をつけなければいけない!

 大熊さんが闘ったように、今度は僕たちが闘っていかなければ。

 東京ソテリアのように、すでに立ち上がっている人々を
 一生懸命応援していきたいです。

 そして、政治家として成すべきことを果たすだけではなく、
 必ず自分自身が新しい精神保健福祉の取り組みに乗り出したいです。

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(2009年11月18日(水)の活動日記)

● 初めて書評を執筆しました/精神病院を捨てたイタリア、捨てない日本

 フジノのヒーローである大熊一夫さんの
 最新の著作である『精神病院を捨てたイタリア、捨てない日本』の
 書評を書いてほしいという依頼をいただきました。

 (本はこちらでお求めを!:http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0236850/top.html

 下の写真でフジノが持っている本が、それです。
 そしてフジノの左にいらっしゃるのが大熊一夫さんです。

 (11月7日・東京ソテリアのイベントでのひとこま)
画像参照

 依頼をしてくれたのは、NPO地域精神保健福祉機構(略称コンボ)の
 月刊誌『こころの元気プラス』来年1月号の分です。

 講読制(あらかじめ購読登録しておかないと買えない)の雑誌なのですが
 マスメディアでとても多くとりあげられたこともあって
 全国的に大変人気な本なのです。

 かつてこの雑誌で1度だけ、
 今年1月号の特集で執筆させていただきましたが
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2009/jan3.html#090115

 その後、かなりの反響をいただきました。

 某大学でフジノが講演することが決まったのも
 この雑誌での特集を読んでいただいたからなのですね。

 この雑誌に文章を書くことは、フジノの夢の1つでしたので
 こころからうれしい、とても光栄なことです。

 しめきりまで1週間しかなかったのですが、
 すでにフジノはこの本を3回も繰り返し読んでいました。

 さらに、編集者の方の

 「フジノさんは昨年会った時にも、
  (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/oct2.html#081016

  バザーリア(イタリア精神医療改革の父)について熱く語っていたから、
  この本の書評を書くのはまさに適任だと思うんです」

 と言われました。

 確かにイタリアの精神病院廃止の取り組みを起こした
 リーダーの1人であるバザーリアについてだけでなく

 イタリアの動きにはとても注目し続けています。

 さらに、大熊一夫さんの40年間のジャーナリスト活動を
 こよなくリスペクトしているフジノにとって

 書評を書くなんておそれおおい気持ちもありましたが、
 同時に、大きなうれしさもありました。

 そこで、引き受けることに決めました。

 決して「安請けあい」ではなくて、
 あらかじめ、何パターンかの原稿を思い浮かべてから
 引き受ける決心をしました。

 それから1週間...。

 思いっきり、『難航』してしまいました。
 大熊さんへの思い入れがフジノには強すぎました。

 単にこの本の書評であると同時に、
 大熊一夫さんのジャーナリストとしてのこれまでを詰め込んだ
 すごい分量になってしまいました。

 依頼された文字数を2倍以上も超える状態から
 いくら推敲を重ねても、いっこうに文章を削ることができません...。

 そこで、最後は編集の方にお願いして
 ざっくりとカットしていただくことにしました。

 さすがプロの編集の方はお見事で
 フジノの伝えたい意図は尊重してくれたままに
 分量を半分にしてくれました。

 ありがたいことです。

 こころからリスペクトしている大熊さんの著作が
 少しでも多くの方々に読んでもらえて

 精神病院が無くても地域精神保健福祉サービスの充実で
 重い精神障がいのある方々でも誰もが地域で暮らしていかれる

 という常識が、日本にも根付いていくことを願っています。

 『こころの元気プラス』1月号は、
 来年1月15日頃に届く予定です。

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(2009年11月14日(土)の活動日記その3)

● 東京ソテリアが紹介されました!/JANJANニュース

 フジノが11月7日に見学させていただいた
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#091107-2

 NPO東京ソテリア(http://soteria.jp/)が
 運営している『ソテリア・ハウス』について

 インターネット新聞の『JANJAN』が
 ドーンと記事を載せて下さいました。

 (JANJAN:http://www.janjan.jp/

 タイトルは、

 「東京ソテリア」精神的疾患を持つ人のためのグループホーム誕生

 です。
 (記事全文はこちら:http://www.news.janjan.jp/living/0911/0911133120/1.php

 執筆して下さったのは、三井マリ子さんです。
 (三井さんHP:http://www009.upp.so-net.ne.jp/mariko-m/

 それにしても...

 お風呂場であまりにもうらやましそうな顔をしているフジノを
 三井さんにバッチリと撮影されてしまいました!

 記事にも

 >一緒に見学した藤野英明さん(横須賀市議)は
 >特に浴室が気に入ったのか、「すごい!」と声をあげた。

 と書かれてしまった(笑)

 三井さん、さすが。

 確かにフジノ宅のお風呂の面積の2倍以上もあるからって
 どんだけお風呂がうらやましいんだよ〜、おれ!


 (JANJANの記事より引用)
画像参照

 たぶん訪れたみなさまがソテリアで1番好きな場所は、
 見晴らしの素敵な屋上か、
 バーベキューもできるウッドデッキのどちらかだと思いますが
 僕はお風呂が1番好きです!

 それにしても、写真のフジノ、
 「温泉いきたい...」という無言の欲求があふれでてますね。 


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 フジノは『東京ソテリア』に本気で期待しています。

 今月25日には、フジノは再び見学に訪れるのですが
 1人で行くのはとてももったいないので

 NPO地域精神保健福祉機構(コンボ)の方々3名と、
 ソテリアの所在地である江戸川区の区議会議員の方1名を、
 一緒にお誘いしました。

 大熊一夫さんがずっとイタリアの精神保健医療福祉改革を追いかけたように
 フジノはできればずっとソテリアを定期的に訪れたいと考えています。

 ソテリアのみなさま、がんばって!
 こころから応援しています。


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