おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

政治とカネ

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(2009年5月8日(金)の活動日記その1)

● 徹夜あけの勝手連@京急田浦

 昨日の午後、ようやくプロバイダー会社による
 インターネット環境の工事が終わりました。

 そこで昨夜は新・事務所で
 パソコンをインターネットに接続する作業にとりかかりました。

 思わぬところに電話線をつなぐモジュラージャックがあって、
 無線LAN(長いケーブルを使わずに電波によってやりとりができる)が
 電波が届かない...。

 そうやって作業をしているうちに、
 あっという間に徹夜してしまいました。

 (結局、2台同時に無線LANでつなぐことは諦めました)

 ワイシャツと靴下と下着を替えて
 スーツをはおってそのまま勝手連へと向かいました。

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 けさの勝手連活動は、京急田浦駅前です。

 外はひどく雨が降っていたものの、商店街のアーケードのおかげで
 フジノは全く濡れずに済みました。

画像1枚目参照

 京急田浦駅前での街頭活動はかなり久しぶりだったので

 「もしかしたらアウェーみたく感じるのかな...?」

 と心配していました。

 けれども、配り始めて10分もしたら
 京急田浦駅前でのかつてのカンがすぐに戻ってきました。

 田浦はアウェーどころかホームな感じでした。

 駅に向かう人々と駅から出てきた人々とが
 激しい勢いでぶつかりあってしまうほどの狭い歩道なので

 両方の流れに注意しながら配布するコツも
 すぐに思い出してきました。

画像2枚目参照

 受け取って下さった通行人の方の中には
 2003年の初選挙から応援していると声をかけてくれた方も。

 また、すれちがいざまに

 「がんばってね。勝手連、応援してるよ」

 と、ささやいて下さる方もたくさんいらっしゃいました。

 これからも、ますます勝手連は全力投球します!


● 果たして事務所は完成できるのか??

 昨日、市内某所の、雄人の新たな事務所の予定地そばを
 バイクで走っていたら...

画像3枚目参照

 作業がとても進んでいました!

 もしかしたら何とか10日の事務所びらきまでに
 本当に完成するのかも!

 初めてシャッターがあいているところを観ました。

 新たな事務所づくりの経緯についてフジノは詳しく知らないのですが、
 雄人後援会に所属する知人の話によると...。

 「わざわざ事務所は作らなくてもいいです」

 という雄人の意見に対して

 「いや、せっかくだから誰でも立ち寄れる場所をつくるべきだよ」

 という周りの説得もあって、
 交通の便が良いところに新事務所をつくることになったそうです。

 けれども、雄人がどうしてもゆずらなかったのが

 「どうしても事務所を作るのならば
  事務所を作ることそのものが空き店舗対策になるように
  今シャッターが下りている空き店舗をお借りしたいです」

 という条件だったそうです。

 この条件があったので、なかなか見つからず
 最終的に場所が決まったのは時期的にギリギリだったのです。

 しかも、その決まった建物の中は
 完全にコンクリートうちっぱなしで
 何も無い、がらんどうの状態だったとのこと。

 上の写真に写っている『看板』も含めて、
 あらゆる全てのものをみんなで手作りで作業をしたそうです。

 10日のオープンが楽しみです!

(2009年5月7日(木)の活動日記その1)

● 政務調査費の使いみちを報告します

 毎年5月に入るとフジノは、
 政務調査費(政治家に認められている経費)の使いみちを
 このHPで市民のみなさまに報告しています。

 という訳で、今年も政務調査費の使いみちを
 1ヶ月間ほどかけて報告していきたいと思います。

 ただ、昨年はPDFファイルでどーんと載せたのですが
 携帯電話でこのHPを見ている方々をはじめ、
 PDFファイルが開けないというお叱りをいただきました。

 そこで、ますます公開に時間がかかってしまうのですが
 ひたすらフジノが入力して、文字情報でそれを読めるようにいたします。

 そうすると、ペースはゆっくりになりますが
 どうかあらかじめご了解ください。

 では、まず本などの資料を買うのに使った
 『資料購入費』の内訳です。15冊だけ今日は載せました。

 下をご覧下さいませ。

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● 資料購入費の内訳

 2008年4月1日〜2009年3月31日までに
 資料として買った参考文献などを報告します。

 いっぺんに全てを報告することは、作業時間的にムリなので
 1回に15冊ずつ更新していきたいと考えています。

 また、ここでフジノが購入した本は、決して市民のみなさまに
 「おススメの内容」では無いものも多く含まれています。

 資料としての価値は、ほんの数ページしか無くて、
 あとの大半はダメな内容という本もたくさんあります。

 ここに記したものはあくまでも購入したものであって、
 おススメでは決してありませんので、どうかその点だけ、ご注意ください。

4月22日 「ITがつくる全員参加社会 E−INCLUSION」、山田肇他編著、NTT出版、2007年 2,520円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32001471

4月22日 「ふしぎだね!?視覚障害のおともだち 発達と障害を考える本10」、千田耕基監修、ミネルヴァ書房、2008年 1,890円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32024341

4月22日 「お金のために死なないで 多重債務による自死をなくす」、弘中照美著、岩波書店、2008年 1,575円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32039848

4月22日 「子どもの自殺予防 現代のエスプリ488」、高橋祥友編、至文堂、2008年 1,450円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/07198161

4月22日 「青少年のための自殺予防マニュアル新訂増補」、高橋祥友他編著、金剛出版、2008年 3,360円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32010892

4月22日 「アウトサイダー・アート 現代美術が忘れた『芸術』」、服部正著、光文社、2003年 777円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31180694

4月22日 「ケアマネジメントと地域支援システム 障害のある人とともにある さいたま市における取り組み」、さいたま市障害のある人のケアマネジメント研究会編、やどかり出版、2007年 1,680円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32013333

4月22日 「インクルーシブ教育の真実 アメリカ障害児教育リポート」、安藤房治著、学苑社、2001年 2,100円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/30882214

4月22日 「自殺予防マニュアル 地域医療を担う医師へのうつ状態・うつ病の早期発見と対応の指針 第2版」、日本医師会編、明石書店、2008年 1,050円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32026399

4月24日 「精神科のくすりを語ろう 患者からみた官能的評価ハンドブック」、熊木徹夫著、日本評論社、2007年 1,890円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31946401

4月24日 「月刊福祉5月号 特集:健康に働き続ける福祉の職場」、全国社会福祉協議会、2008年 1,020円
http://www.fukushinohon.gr.jp/esp.cgi?_file=magazine1141&_page=_index&_page2=contents&_page3=detailmagazine&_sys_id=1141&_category=03359

4月24日 「社会福祉研究 101号」、鉄道弘済会、2008年 2,100円
http://www.kousaikai.or.jp/public/book/book_bn.html

4月24日 「子どもに障害をどう説明するか すべての先生・お母さん・お父さんのために」、相川恵子他著、ブレーン出版、2005年 1,680円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31531517

4月24日 「ドキュメント自殺 現在、日本では毎日100人ずつの割合で自殺者が出ている」、森省歩著、ベストセラーズ、2008年 1,575円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32045701

4月24日 「アメリカの高校生が読んでいる経済の教科書」、山岡道男他著、アスペクト、2008年 1,680円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32041073

4月24日 「新地方公会計制度の徹底解説 「総務省方式改訂モデル」作成・活用のポイント」、森田祐司監修、ぎょうせい、2008年 3,600円
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32039860

(後日つづきます)

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(2009年4月17日(水)の活動日記その1)

● 政治家の給料はこんなです(4月分)

 世間には全く知られていない、政治家(=地方議員)の生活実態を
 市民のみなさまに知っていただきたくて、毎月報告をしています。

 下の金額が「横須賀市議会議員・藤野英明」の実態です。
 どうぞ、ご覧下さい。

(1)市の条例で決まっている報酬月額(*1) 66万2,000円

(2)天引きされる金額 17万2,640円

 <内訳は次の通りです>
 所得税             2万6,440円
 住民税             4万5,000円
 議員互助会(*2)         2,000円
 共済掛金(*3)         9万9,200円

(3)フジノ個人として毎月支払っている固定費 28万6,685円
 
 <内訳は次の通りです>
 国民年金 1万4,400円
 国民年金基金(*4) 1万5,885円
 生命保険料 1万4,150円

 父の医療費の支払い 5万0,000円
 家族への仕送り 4万5,000円
 家族の社会保険料の支払い 8万7,250円

 自宅アパート家賃 6万0,000円


(4)実際の手取り・生活費 20万2,675円

 さらに、この手取り額から
 政務調査費の使途基準では認められないけれども
 明らかに「仕事の費用」であるもの

 (例えば、市民の方とのカフェトークの時のお茶代とか
  市民の方から相談をうかがう時に喫茶店でお会いした時のお茶代とか
  明らかに政治関係の本だけど市政ではないから自費扱いとか)

 もかなりあるので毎月、貯金は全くできていません。
 むしろ、借金を返すのでやっとなのが現実です。

この4年間、父の医療費(毎月22万円かかります)もあって
個人的には生活が厳しくてつらいのですが

世間的なイメージでは「政治家=お金持ち」と観られるので
給料日のたびにガクゼンとしてしまいます(涙)。

でも、やっぱり政治家のお給料は
平均的な横須賀市民の方々の所得よりも高いです。

政治家フジノは給与に見合った仕事をしていますか?
どうかみなさんが厳しく判断してください。

もしも「そんな仕事ぶりじゃ、政治家の給料は高い!」と
あなたが判断するようであれば
ぜひとも、mail@hide-fujino.com までメールくださいね。

(*1)横須賀市議会議員のお給料の「金額」は、条例で決まっています。
 条例の名前は『議会議員の報酬等に関する条例』といいます。

(全文はこちら:
 http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/reiki/reiki_honbun/ag20401531.html

 お給料の金額は、年齢が25才でも40才でも65才でも、
 横須賀の市議会議員であればみんな同じ金額です。

 条例が変わらない限りはずっと同じ金額のままです。
 今のお給料の金額は平成8年から変わっていません。
 増えても減ってもいません。

 ただし、この金額の後の「引かれる税金」の「金額」は、
 その人それぞれで全く異なります。

 フジノのようにプロの政治家として
 他の職業に時間を取られずに24時間政治だけに専念して
 仕事としている者(税表では「甲」です)もいれば

 他にも職業を持っている人や
 会社に在籍しながら兼業で議員をしている人(税表では「乙」です)もいます。
 そういう人々とフジノは税金の額が異なります。

 フジノは政治家は「兼業」でやれるような仕事ではないと考えており、
 議員定数(横須賀は43人)をぐっと半分に減らして
 全員、兼業を禁止すべきだと考えています。

 4000人の部下を持つ「市長」を相手にして
 「兼業」で片手間で仕事ができるほど政治家の仕事は甘くない、と
 フジノは考えています。

(*2)横須賀市議の全員が入会させられる親睦会みたいなものです。
 年1回の人間ドックの費用の積み立てや亡くなった議員への見舞金などに
 使われているそうです。


(*3)強制的に加入させられている議員年金の掛け金です。
 平成22年には地方議員年金は破綻するそうで、本当に良かったです。

 市民のみなさまが国民年金を60才まで払い続けても
 6万円くらいしかもらえない現実がある中、議員だけが特権的に
 議員年金をもらうのは間違っています。

 フジノは議員年金を受け取る意思が全く無い以上、
 この約10万円もの掛け金も一切支払いたくありません。


(*4)議員年金の受け取りを拒否する以上、
 フジノも市民のみなさまと同じように退職後は
 国民年金だけの収入になります。

 けれども国民年金だけで老後を生活していくのは不可能だと考えています。
 生活保護受給額よりも低い国民年金額というのは大いに問題があります。

 しかし、政府がこの愚作を続けている以上は、
 フジノは自分個人で身を守るしかありません。

 そこで追加でこの基金(国民年金の人なら誰でも入れる任意の年金です)に
 加入しています。

 でも、そもそも個人的に国民年金を信頼することができないので、
 こんな基金に加入したとしても「無意味」なのですが、

 民間の保険会社が運用している年金保険に入ったりするとか
 他の自己防衛手段を考える時間的余裕が無くて加入しています。
 (http://www.npfa.or.jp/index.html

以上です。

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(2009年4月9日(木)の活動日記)

● 政務調査費167万円の支払いが決定しました

 2009年度(平成21年度)分の政務調査費の
 『交付決定通知書』が届きましたので掲載します。

 『藤野英明』に交付された政務調査費は

 166万8000円

 です。

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(2009年3月15日(水)の活動日記その2)

● 政治家の給料はこんなです(3月分)

 世間には全く知られていない、政治家(=地方議員)の生活実態を
 市民のみなさまに知っていただきたくて、毎月報告をしています。

 下の金額が「横須賀市議会議員・藤野英明」の実態です。
 どうぞ、ご覧下さい。

(1)市の条例で決まっている報酬月額(*1) 66万2,000円

(2)天引きされる金額 17万2,840円

 <内訳は次の通りです>
 所得税             2万6,440円
 住民税             4万5,200円
 議員互助会(*2)         2,000円
 共済掛金(*3)         9万9,200円

(3)フジノ個人として毎月支払っている固定費 32万7,339円
 
 <内訳は次の通りです>
 国民年金 1万4,400円
 国民年金基金(*4) 1万5,885円
 生命保険料 1万4,150円

 父の医療費の支払い 15万0,000円
 家族への仕送り 4万5,000円
 家族の社会保険料の支払い 2万7,904円

 自宅アパート家賃 6万0,000円


(4)実際の手取り・生活費 16万1,821円

 さらに、この手取り額から
 政務調査費の使途基準では認められないけれども
 明らかに「仕事の費用」であるもの

 (例えば、市民の方とのカフェトークの時のお茶代とか
  市民の方から相談をうかがう時に喫茶店でお会いした時のお茶代とか
  明らかに政治関係の本だけど市の政治じゃないから自費扱いとか)

 もかなりあるので毎月、貯金は全くできていません。
 むしろ、借金を返すのでやっとなのが現実です。

この4年間、父の医療費(毎月22万円かかります)もあって
個人的には生活が厳しくてつらいのですが

世間的なイメージでは「政治家=お金持ち」と観られるので
給料日のたびにガクゼンとしてしまいます(涙)。

でも、やっぱり政治家のお給料は
平均的な横須賀市民の方々の所得よりも高いです。

政治家フジノは給与に見合った仕事をしていますか?
どうかみなさんが厳しく判断してください。

もしも「そんな仕事ぶりじゃ、政治家の給料は高い!」と
あなたが判断するようであれば
ぜひとも、mail@hide-fujino.com までメールくださいね。

(*1)横須賀市議会議員のお給料の「金額」は、条例で決まっています。
 条例の名前は『議会議員の報酬等に関する条例』といいます。

(全文はこちら:
 http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/reiki/reiki_honbun/ag20401531.html

 お給料の金額は、年齢が25才でも40才でも65才でも、
 横須賀の市議会議員であればみんな同じ金額です。

 条例が変わらない限りはずっと同じ金額のままです。
 今のお給料の金額は平成8年から変わっていません。
 増えても減ってもいません。

 ただし、この金額の後の「引かれる税金」の「金額」は、
 その人それぞれで全く異なります。

 フジノのようにプロの政治家として
 他の職業に時間を取られずに24時間政治だけに専念して
 仕事としている者(税表では「甲」です)もいれば

 他にも職業を持っている人や
 会社に在籍しながら兼業で議員をしている人(税表では「乙」です)もいます。
 そういう人々とフジノは税金の額が異なります。

 フジノは政治家は「兼業」でやれるような仕事ではないと考えており、
 議員定数(横須賀は43人)をぐっと半分に減らして
 全員、兼業を禁止すべきだと考えています。

 4000人の部下を持つ「市長」を相手にして
 「兼業」で片手間で仕事ができるほど政治家の仕事は甘くない、と
 フジノは考えています。

(*2)横須賀市議の全員が入会させられる親睦会みたいなものです。
 年1回の人間ドックの費用の積み立てや亡くなった議員への見舞金などに
 使われているそうです。


(*3)強制的に加入させられている議員年金の掛け金です。
 平成22年には地方議員年金は破綻するそうで、本当に良かったです。

 市民のみなさまが国民年金を60才まで払い続けても
 6万円くらいしかもらえない現実がある中、議員だけが特権的に
 議員年金をもらうのは間違っています。

 フジノは議員年金を受け取る意思が全く無い以上、
 この約10万円もの掛け金も一切支払いたくありません。


(*4)議員年金の受け取りを拒否する以上、
 フジノも市民のみなさまと同じように退職後は
 国民年金だけの収入になります。

 けれども国民年金だけで老後を生活していくのは不可能だと考えています。
 生活保護受給額よりも低い国民年金額というのは大いに問題があります。

 しかし、政府がこの愚作を続けている以上は、
 フジノは自分個人で身を守るしかありません。

 そこで追加でこの基金(国民年金の人なら誰でも入れる任意の年金です)に
 加入しています。

 でも、そもそも個人的に国民年金を信頼することができないので、
 こんな基金に加入したとしても「無意味」なのですが、

 民間の保険会社が運用している年金保険に入ったりするとか
 他の自己防衛手段を考える時間的余裕が無くて加入しています。
 (http://www.npfa.or.jp/index.html

以上です。


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