おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

在るべき政治家・在るべき議会

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(2008年9月25日(木)の活動日記)

● 小泉元総理の引退をこころから歓迎します

 先ほどニュース報道で、

 小泉純一郎さん(衆議院議員・元首相)が
 今期限りでの引退を決めた、

 と報道されました。

 非常に良いことだと思います。

 この国の自殺を増やし、障害者自立支援法という最悪の法律を作り
 誤った構造改革で日本の雇用労働を徹底的に破壊し、
 今日、原子力空母を地元・横須賀に招きいれた張本人であり、

 実の無い郵政民営化だけが唯一の政策だという
 政局ばかりが大好きな政治家として失策ばかりの人が

 政界を去るのは当然だからです。

 かねてからフジノは、小泉純一郎さんには
 1度も投票したことがありませんでした。

 政策に賛成できることが全く無かったからです。

 かつて、総選挙の時には2回にわたってフジノは
 立候補した天木直人さん(元・駐レバノン特命全権大使)を
 横須賀市議としてただ1人、応援しました。

 (http://www.hide-fujino.com/diary/2005/sep2.html#050911

 天木直人さんに

 「小泉純一郎を倒そうという候補者が
  地元から出ないのはおかしい」

 と言われてから、決心していました。

 もしもフジノが自殺対策をすすめることに
 未練が無くなったその時、

 いまだに小泉純一郎さんが政治家を続けているならば

 絶対にフジノ自身が立候補をして
 小泉純一郎さんと政策で勝負して戦いたいと

 誰にも語ったことはありませんが
 じっとこころの奥底で決心していました。

 とても一生の仕事とは思えない
 この政治家という職業の引き際をしばしば考えるのですが

 きっと小泉元総理と戦って、惨敗して、
 そして僕は引退するのだろうと決めていました。

 保守王国であるこのまちで
 多くの人々は僕の政策を聴いてもくれずに

 パフォーマンスで大人気の小泉元総理が圧勝するでしょう。

 そして惨敗を喫したフジノは
 このまちで暮らしていくのも難しくなるでしょうが
 そしたら生まれ故郷であるこのまちを引っ越そうと考えていました。

 故郷を捨てる決心までして
 小泉純一郎さんと勝負をしたかったのは

 横須賀出身の政治家が
 日本を誤った方向に進ませることの『恥』と『過ち』を

 自分の故郷を捨てる覚悟で、
 横須賀の人々に知ってほしかったからです。

 けれども、元総理の引退が決まった今
 そんな決心も終わりです。

 またもや世襲をして(4代目ですか?)
 息子さんが立候補するそうですが

 「勝手にしてくれ」

 という気持ちです。

 親をフジノはこころから憎くても
 息子さんへの関心は全くありませんので

 フジノは生涯をかけて
 自殺対策に専念し続けたいと思います。

 世襲自体に大反対ですから問題外ですが
 いちおう政策を聞いた上で

 きっと息子さんに投票することも
 無いのだろうと思います。

(2008年7月17日(木)の活動日記)

● 活動日記が書けない日ほど活動しまくってる

 今、夜中の1時36分。正確にはもう18日(金)だ。

 HPに活動日記を書くのは、ほとんどの場合、
 1日の仕事を終えた後。最後に書く。

 疲れきってしまって何も書けない日ほど、
 活動しまくっているという矛盾がある。

 仕事には、成果が出るまでに
 すごく長く時間がかかるタイプのものがたくさんある。

 それは、政治家の場合だけじゃない。
 映画会社の頃だって、同じ。

 そんな訳で、今日もまた将来の政策実現に向けて
 地味に、でも着実に、前に進んでいくように働いた。

 まちを変える、ということは
 人々の暮らしを変える、という恐ろしいほど大きな作業だ。

 人々が暮らしを変えるということは、
 個人が生き方を変えるということだ。

 そこにたどりつくには、ものすごく大きなエネルギーと時間が必要だ。


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 街頭演説やチラシの配布を
 忙しすぎて時間が取れないからやめてから
 1年が経った。

 そうしたら、「公約違反だ」と批判された。

 確かに、政治活動の『可視化』というか、
 積極的にふだんから活動をPRすることもフジノの公約の1つだ。

 でも、PR活動というのは、サブの仕事だ。
 メインの仕事(政策の実現)の方が大切だ。

 メインの仕事を実現しやすくする為に
 サブの仕事を手段としてやるだけのことでしか無い。

 メインの仕事を実現しないで街頭演説をしつづけていくのと
 メインの仕事をかなり実現しているせいで街頭演説をやめたのと

 どちらが市民のみなさまにとって
 利益は大きいのだろうか。


--------------------------------------------------

 政治家がどんな仕事をしているのかを
 全て見せるのはムリだと、くりかえし書いてきた。

 何故なら、本当にたくさんのプライバシーが関わっているからだ。

 だから、街頭演説もやらない上にHPにも書けない場合、
 フジノは何も仕事をしていないかのように
 感じる市民の方々もいらっしゃるだろう。

 でも、それをフジノ自身は悔やんだりしない。

 数年後には、必ず結果を出しているからだ。
 その結果だけを見て判断してくれたら、それでいい。

 まもなく秋から来年はじめにかけて
 フジノの提案がいくつも実現する。

 それらを見てもらえばいい。

 Yデッキにフジノが立っていないからって
 仕事をしてないと言われるのは、それは外れてると思う。



 ...と言いつつも。

 Yデッキのフジノの定位置に
 アコギを弾いてる若者がいるのを通りすがりに見たりするのは
 ちょっとさみしい。

 あの場所を、再びたくさんの人に注目してもらえる場所にしたのは
 僕だという自負心がある。

 たぶんほとんどの人がもう僕の存在を忘れているけれど
 でも、あの場所は確かに僕の場所だと思う。

 やれやれ。

(2008年7月14日(月)の活動日記その2)

● 僕は、そんな票なんか要らない

 灯ろう夜市を歩いていたら、
 いろいろな市民の方々に話しかけられました。

 今年で4回目になる夜市には、毎年参加しています。

 甚平を着て、雪駄を履いて、ぶらぶらと缶ビールを飲みながら
 1つずつ灯ろうに描かれた作品を見つめては

 「かわいいなあ」「良く描けているなあ」

 と、ひとりごちるのが好きです。

 何故か今年はいろいろな市民の方々に話しかけられて
 いつもはわずかな親しい人としか夜市で過ごさないのが
 すっかり政治家として扱われてしまいました。

 やがて、カフェに到着すると
 突然、ある市民の人が話しかけてきました。

 過去にフジノと写真を一緒に撮ったことがあるそうです。

 親しい人たちとわずかなプライベートの時間を
 一緒に過ごしている僕のことは一切考慮はしてくださらずに

 その方は大きな声で

 「憶えてるでしょ!思い出しなさいよ!」

 と、怒鳴りつけました。

 6年前の初めての選挙の時から、
 Yデッキやデニーズやファミレスで
 高校生たちから写メを一緒に撮ってほしいと頼まれたりして

 これまでフジノは何百人と写真を一緒に写ってきました。
 それをご説明した上で

 「申し訳ありませんが、憶えていません」

 とお答えしました。

 それでも繰り返しいろいろおっしゃるので
 少しずつ記憶が蘇ってきて、
 何となくどういう場所で一緒に写真を撮ったかは思い出しました。

 すると、こう言われました。

 「あんた、私は50票もってるのよ。そんなだと50票も失うわよ!」

 と言われました。

 そこで、僕はお答えしました。

 「政治家を選ぶのは、
  政策で1人1人の市民の方が判断して選ぶものです。

  それなのに50票を持っているという意味が理解できません。

  あなたが号令をかければ、その50人は
  政策も判断せずにあなたの言いなりになるのですか。

  そんなまちがった50票は、1票も必要じゃないです」


 逆上してしまったその女性は
 こう言い放ちました。

 「2位になってたくさん票とったら、もう50票なんかいらないのか。
  票が余ってるってことか!」


-----------------------------------------------

 僕は、政治家になる前から、繰り返し言い続けてきました。

 選挙で政治家を選ぶ時は、
 自分の目で見て、
 自分の耳で聞いて、
 自分の頭で考えて、
 そして、自分のこころに従って、政治家を選んで下さい、と。

 政治家になってからも2度の選挙がありましたが
 そのたびに同じセリフを繰り返してきました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2005/may3.html#yourowneyes

 だから、誰か、声の大きい人が「誰それに投票しなさいよ」というような
 そんな投票は僕は絶対に認めることはできません。

 1人1人、この国に生まれてきて、
 毎日の暮らしの中で

 考えること、感じること、苦しいこと、うれしいこと、
 それは1人1人みんな違うはずです。

 人の数だけ、喜びや悲しみがあるはずです。

 そして、その喜びをもっと大きくする為に政治家は存在しています。

 そして、その悲しみを少しでも減らす為に僕は働いています。

 誰かの声にしたがって投票するなんて、
 その自分の暮らしを捨てたのと同じです。

 かつて、古い政治がこの国を支配していた時、
 町内の実力者(一体なにの実力があるのでしょうか?お金でしょうか)に
 頼めば票が増えるだとか

 あらかじめ、どの候補者が何票で当選するとか落選するとか
 票が読める、という言葉があったそうです。


 けれども、僕には後援会もありません。

 今も誰が僕に投票してくれたのか知りません。

 知らないからこそ、全ての横須賀市民のみなさんの為に
 全員の為に、命をかけて働くことができます。

 僕は、票なんか読める時代はもう終わりにすべきだと信じているし、
 誰かが何票もっているという組織票は民主主義を放棄していることだから
 絶対にやめるべきだと信じています。

 だから、何度も何度もこの話題で
 たくさんの市民の方々に反論しては嫌われてきましたが

 はっきり申し上げます。

 僕は、あなたの票は欲しくありません。

 もしも僕の政策があなたの考えと同じならば
 ふだんから(政治家の任期は4年間です。僕はあと3年で終わりです)
 その政策を支えてください。

 50票、失なうことなんてどうでもいいです。

 だいたい最初に立候補した時も、
 2回目に立候補せざるをえなかった時も、

 ずうっと一貫して訴えてきました。

 政治家は、政策で選ぶものです。
 外見や年齢はカンケーありません。

 若い政治家にもダメなヤツはたくさんいますし、
 何期も重ねている高齢の政治家の方にも
 立派な成果を挙げてきた方がたくさんいます。

 大切なことは、あなたの暮らしを守る政策を述べている候補者を
 あなたのかわりに議会に送り出して、
 当選した後も本当にあなたのかわりをしているか、
 いつもいつもいつも見守ってほしいのです。

 僕は、失うものなんて最初からありません。

 僕は、民主主義をこころから愛しています。
 市民のみなさんこそ、このまちの主役です。

 この国の為に命がけで働いてきた
 海軍だった祖父や
 警察官だった父のように
 いま自分が公の為に働いていることを
 僕は誇りに感じています。

 だから、写真を撮った記憶が戻ってこないせいで
 50票失おうと、1万票失おうと、そんなことは痛くもかゆくもありません。

 フジノの政策が市民のみなさまの想いと違うのであれば、
 フジノは落選すればいいだけのことです。

 政策が市民の想いと違うのであれば
 その候補者は政治家になるべきではないのです。

 僕はみずからの政策に殉じたいのです。

 僕の人生をかけた目的は、

 自殺をこの世から無くすと共に
 精神保健福祉を変えていくことであって、

 政治家になったのは、ただの手段でしかありません。

 だから、市民の方が望まないのであれば
 いつでも政治家を辞めてかまいません。

 ぜひ間違っていれば、リコールをしてください。お願いします。
 僕の政策が間違っていればリコールして辞めさせて下さい。

 この5年間の政治家生活をつうじて
 一瞬も変わらない、僕の想いです。






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 まじめな話の後になんですが、
 『CHANGE』の最終回、ビデオ録画わすれた!
 毎週、絶対わすれないで録画してたのに...。

 誰か録画した人、見せてください!
 悲しすぎる(涙)

(2008年6月6日(金)の活動日記その1)

● せんたく『地方政府議員連合』に参加します

 原稿書きで徹夜あけなのに加えてで、
 あまりの忙しさで訳が分からなくなっていますが

 今日、1つの判断をしましたので
 ご報告いたします。

 『地域・生活者基点で日本を洗濯(選択)する国民連合』
 (通称せんたく、http://secj.jp/pdf/080120-1.pdf

 という組織がありますが、

 その中に新しく

 『地方政府議員連合』

 というものが設置されました。

 あえてひとことで言うならば、
 『せんたく』の地方議員バージョンです。


-----------------------------------------------

 かねてからフジノは、
 『ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟』のメンバーです。
 (http://www.local-manifesto.jp/gikaigiin/

 政治家にとってマニフェストは市民のみなさまとの大切な契約であり
 古き悪しき政治と決別する為の、重要な『ツール』だと考えてきました。

 選挙の時だけくちさきだけで語られる選挙公約、
 終わってしまえば誰も覚えていないニセモノの公約を終わらせる。

 あくまでも、本物の選挙公約とは『市民との契約』なのです。
 民間企業で契約が破られることがあれば、裁判になって当然です。
 本当の公約とは、民間企業の契約以上に重い、
 絶対に守るべきものなのです。

 この本当の姿を取り戻す為に
 マニフェストは有効な手段なのです。

 そこで、マニフェストを全国で当たり前にする為の活動を広げる
 この『地方議員連盟』に2005年の設立準備会から参加してきました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2005/mar4.html#050326

 (だから前回の横須賀市長選挙でも
  候補者にマニフェストを出させる為に活動もしたんですよ。
  その経緯はぜひこちらをご覧下さいませ)

 その『ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟』の共同代表である
 大西一史さん(熊本県議会議員)が、現在、
 『せんたく』の事務局長に就任しています。

 そして、このたび、『せんたく』の地方議員バージョンともいうべき
 せんたく『地方政府議員連合』を設立するにあたって

 僕たち『ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟』のメンバーに
 活動方針を読んでその志が同じならば
 ぜひ参加してほしい旨の呼びかけがありました。

 フジノは受賞は逃したものの、第2回マニフェスト大賞の
 ベストホームページ部門にノミネートされたこともありますし、
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2007/nov2.html

 積極的に関わることで広報・宣伝力がアップできるならば
 フジノもぜひお手伝いさせていただこうと決めました。

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 さっそく全ての書類を読んでみました。

 せんたく『地方政府議員連合』の当面の具体的な目標は3つです。


 1.議会基本条例の制定など、地方議会の自主・自立と権限強化の推進

 2.政務調査費・議会関係諸費の透明化や情報公開の推進

 3.ローカル・マニフェストの推進


 フジノはこのうち、すでに2は個人的に実現していますし、
 3はいつも意識している課題です。

 (1の議会基本条例については、フジノはあまり必要性を感じていません)


 そして、何よりもこころを打ったのは、

 ・『せんたく』は全て無償のボランティア活動であること

 ・『せんたく』は次の総選挙を有権者にとって
  本当に意味のあるものとする為に活動し、総選挙の公示がされたら、
  その役割は終わる。

 つまり、マスメディアの報道とは完全に異なっていて
 新党運動とも政界再編とも一切カンケーありません。
 総選挙が始まったら、
 『せんたく』は終わるのです。

 (この『地方政府議員連合』に加わることは
  イコール『せんたく』に加わることだそうです。
  規約のその部分だけにはあんまり納得いかないかなぁ...)

 『地方政府議員連合』として活動していくことで
 さらに日本にマニフェスト選挙がもっと浸透させられるのならば、

 つまり、

 ・親が政治家だからこどもも政治家になる世襲を無くし、

 ・芸能人があっけなくテレビ人気で政治家になるようなことを無くし、

 ・政策と政策による議論のぶつかりあいによって

 ・民主主義が実現される日本が実現できるならば

 フジノはその役割を果たしたいと願うのです。
 だから、参加することにしました。


 忙しいせいで決心をしてからだいぶ日が経ってしまいましたが
 みなさまに「参加します!」という報告をさせていただきました。

 もちろん、ふだんの政治家としての活動そのものが
 上に書いた『地方政府議員連合』の活動そのものですから
 横須賀市議会議員としての仕事が
 おろそかになることはありません。

 これからも、ニセモノのお任せ民主主義をぶっこわして、
 1人1人の自立した市民による民主主義が実現することを目指して

 全力で活動していきますので
 どうぞよろしくお願いします。

(2008年5月27日の活動日記その3)

● 『CHANGE』は現実に起こせる!

 今夜23時半頃、横浜市民の若い男性から
 お電話をいただきました。

 お話をうかがうと

  これまで政治には一切関心が無かったけれど
  木村拓哉さんが主演する政治がテーマの
  ドラマ『CHANGE』を観て政治に関心が沸いて

  インターネットで政治家のHPを観ていたら
  フジノのHPにたどりついて

  そこに携帯電話の番号が書いてあったので
  「本当に政治家と話ができるのか?」と思ってかけてみた、

 とのことでした。

 (ドラマ『CHANGE』HP:http://wwwz.fujitv.co.jp/change/index.html

 30分ほどいろいろなお話をうかがって、
 政治への不信、政治への怒り、というのを
 改めてひしひしと感じました。

 けれども同時に、反論もさせていただきました。

   政治がダメだ、政治家がダメだ、と
   観客席から文句を言っているだけではダメですよ。

   政治は必ず変えられるのです。
   あなた自身が動くことで、必ず政治は変えられるのです。

   だから、今の政治をあきらめないで
   あなた自身が動き出して下さい。

 そうお伝えしました。

 そして、どんなことができるだろうか?と尋ねられたので
 個人でもできることをいろいろお話しました。

 もちろん、

   あなた自身が政治家に立候補するのもいいと思います。

 というのもお伝えしました。

 誰かに期待するのは、カンタンですが
 誰かが現れるのを待つよりも、自分が動く方がもっとカンタンです。

 ドラマ『CHANGE』を観ていると
 感動するシーンがたくさんあって
 これまでの自分の歩みとクロスさせてしまうことがあります。

 でも、3話まで観て、いつも結論として思うのは

 このドラマを観て政治に関心を持ったら
 ひとりひとりが立ち上がってほしい

 キムタクの総理はカッコいいし、日本を変えてくれそうだ。
 でも、ドラマの中だけなんだろ...

 なんて思わないでほしい、とフジノは願っています。

 あなた自身がこの国の主役なのですから。
 この国を変えたいと本気で願って本気で行動するならば
 必ずこの国は変わります。

 『CHANGE』はドラマの中のおとぎ話ではなく
 現実に変化を起こせるのです。この国は必ず変えていけるのです。

 だから、あなたも一緒にこの国を変えていきましょう!
 必ず『CHANGE』は起こせるのですから。

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