おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

在るべき政治家・在るべき議会

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(2009年5月26日(火)の活動日記その1)

● 議会基本条例づくりの勉強会/立場を超えて1つの市議会をめざして

 田辺あきひと議員の呼びかけで
 今日は、瀧川きみえ議員とフジノと3人で集まりました。

 (田辺あきひと議員:http://a-tanabe.jp/
  瀧川きみえ議員:http://ktakigawa.kgnet.gr.jp/

 これから無所属・1人会派のみんなで
 『議会基本条例』づくりに向けて勉強会を続けていく予定です。

 本日はその第1回目でした。

 もちろん浜野雅浩議員も勉強会メンバーの1人です。
 フジノの痛恨の連絡ミスで今日は欠席になってしまいました!
 浜野さん、本当にごめんなさい!

 (ちなみに雄人は辞任が決まっていますので
  この勉強会には参加しておりません)

画像参照

 今、全国の議会では『議会改革をすすめるエンジン』として
 『議会基本条例』という条例づくりが行われているのですが

 4月の活動日記でも記した通り、
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2009/apr2.html#090406

 横須賀市議会でも
 現在、『議会基本条例』づくりに向けて活動しています。

 しかし、この条例は、魂を入れなければ
 空っぽのただのハコモノと一緒になる危険性があります。

 全国の議会で流行だから作る、
 というのでは絶対にダメなのですね。

 本気の魂が入った条例にする為には
 全ての議員に『議会改革』に向けた強い覚悟が求められます。

 けれども、横須賀市議会では
 無所属・1人会派は条例づくりの正式なメンバーではなく

 出席や発言そのものは認められてはいるものの、
 『オブザーバー』という扱いとなっています。

 しかし、議会基本条例づくりにおいて
 人数の多い大会派も、無所属・1人会派もカンケーないはず。

 たとえオブザーバーであっても
 無所属・1人会派も積極的に発言をしていくべきだ。

 そうした熱い想いを持つ田辺議員からの呼びかけで
 無所属・1人会派も勉強会を行なっていくこととなりました。

 さらに、どんどん積極的に発言していこう、
 という合意に至りました。

 勉強会のお誘いを頂いた時に、田辺議員の熱さと本気度が
 フジノにはとてもうれしかったので、ぜひ参加します、と即答しました。

 というのも、このメンバーを見ていただくと分かると思うのですが

 市長選挙ではみんなバラバラなのです。
 誰がどの立候補予定者を支援していくかと言えば

  ・瀧川さん→呉東弁護士
  ・田辺さん→蒲谷市長
  ・フジノ→雄人

 このように3人とも立場はバラバラなのです。

 無所属・1人会派、というくくりであっても
 1人1人独立した別々の存在なのですね。

 けれども、しつこいですけれども、
 議会基本条例というのは、
 会派とかイデオロギーなんて全くカンケーなく

 議会の存在する意味はあるのか、という
 根本的なところから掘り下げる作業が必要なのですね。

 市民のみなさまにとって
 そもそも市議会が存在する意味があるのか

 という根源的な問いかけに対して
 市議会議員の全員が胸をはって「必要です」と言えるような
 そんな議会改革を行なっていくことが
 議会基本条例づくりです。

 この根源的な問いかけの前では
 会派とか選挙での立場なんて『こだわり』は無意味でしかありません。

 田辺議員はそうしたこだわりを全て捨てて
 みんなで勉強していこうということを強く主張されました。

 その想いに、全く同感でした。

 ということで、無所属・1人会派の勉強会がスタートしました。
 2〜3週間に1度は必ず集まっていきます。

 そして、オブザーバーに過ぎない無所属・1人会派でも
 どんどん発信していきたいと決意しています。

 どうか今後にご期待ください。

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(2009年5月21日(木)の活動日記)

● 横須賀市議会もボーナスをカットすべきだ!

 もしも横須賀市議会が本当に市民の代表であって
 この経済状況のどん底の中で
 市民のみなさまと痛みを分かち合うという気持ちがあるならば

 今こそ横須賀市議会は
 自らボーナスをカットすべきです。

 そう考えるフジノの理由を、
 以下に記していきます。

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 けさの神奈川新聞の記事を見て下さい。

 これは、経団連が調査した
 大手企業の夏のボーナスが平均して19%ダウンする、というものです。

 あくまでも大手企業の話であって
 中小企業ではボーナスが出ない会社もたくさんあります。

 民間企業がこれだけ厳しい状況の中、
 政治が責任を取らないのは、あまりにも無責任です。

 (2009年5月21日・神奈川新聞より)
画像1枚目参照

 そんな想いでいたところ、
 同じく本日の神奈川新聞の別の記事では

 国会議員の夏のボーナスを2割カットすることに
 自民・公明の与党国会改革プロジェクトチームが合意した、

 とあります。

 いつも動きが遅すぎる国会議員でさえ、
 ボーナスの2割カットに動きました。

 当然です。

 現在の不況や失業率の高さは、政治の失敗なのですから。
 責任をとって国会議員が報酬をカットするのは当たり前です。

 (2009年5月21日・神奈川新聞より)
画像2枚目参照

 さらに、おとといの神奈川新聞の記事によると、

 葉山町議会では、議員ボーナスを0.2ヶ月分凍結することを
 明日22日から開催される臨時議会にて提案する

 とのことです。

 (2009年5月19日・神奈川新聞より)
画像3枚目参照

 さて、民間企業では大手でさえ2割もボーナスが下がります。
 中小企業ではボーナスが出ないところもたくさんあります。

 国会議員でさえ、ボーナスカットの予定です。

 お隣の葉山町議会は
 明日の臨時議会で凍結に向かいます。

 もしも横須賀市議会が本当に『市民の代表』であるならば
 自らその身を削らなければ、もはや市民のみなさまの信頼は得られません。

 かつて、2008年6月議会において
 市の職員の給与カットが市長から提案された時、

 フジノは本会議でこのような討論をしました。
 (http://www.hide-fujino.com/dispute/discussion/2008/0618.html
 
 (2008年6月議会・討論より一部引用)
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 最後になりますが、本来ならば、
 市長が市職員の給与カットを提案する前に
 市議会側が自ら市議会議員の給与カットを提案すべきでした。

 財政難で低成長時代の給与の在り方については、
 市長、市議会議員、市職員と、三位一体で改革すべきだと僕は考えます。

 市長をはじめとする特別職は、
 今年4月から来年6月まで10%カットをすでに実行しています。

 行政と議会という二元代表制の、
 行政側のトップが給与カットをしている以上
 この時点で議会側もこれに応じて痛みをわかちあうべきでした。

 市長と市職員が給与カットされる中、
 僕たち市議会議員だけが
 痛みを感じずに現状維持のままで本当に良いのか
 それこそが本当の問題なのではないでしょうか。


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 (引用終わり)


 そもそも政治家の報酬カットは
 2003年に初めて立候補した時からのフジノの公約です。

 市民のみなさまと痛みを分かち合ってこそ
 政治家だ、とフジノは信じています。

 今こそ横須賀市議会は、ボーナスのカットへ動くべきです。

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(2009年5月11日(月)の活動日記その3)

● 人事議会が終わりました/悪しき『慣例』主義はやめるべき!

 今日は、わずか1日だけの本会議が行なわれました。

 いつも毎年5月に『議会』の『役職(ポスト)』を
 決める為だけに本会議が開かれるのです。

 『慣例』にもとづいて毎年毎年行なわれる
 ポストの交代劇に、フジノはとても批判的です。

 例えば、

 議長は、2年間で自ら辞任します。

 決して健康に問題がある訳でもなければ、
 仕事でミスをした訳でも無いのに、

 自ら辞表を出して、
 次の人へ順番にポストを交代していくのです。

 以前の横須賀市議会では
 わずか1年ごとに交代していました。

 それがようやく「2年ごと」という
 『慣例』に書きかえられました。

 本来ならば、市議会議長は
 市議会議員の任期と同じで4年間務めるべきです。

 これはフジノだけが訴えているのではなく、
 地方自治法第103条2項にも明記されています。

 さらに、近年の議会改革の流れの中では
 在るべき姿としてすぐやるべきことの1つです。

 (例えば、『地方議会改革』、江藤俊昭著、学陽書房、2008年、P119より)
画像1枚目参照

 何故なら、議長は議会を代表するリーダーなのです。

 リーダーがコロコロ替わるのは大きな問題であって、
 議会そのものの『権威』が損なわれる事態なのです。

 同じく、横須賀市議会では
 副議長は、わずか1年間で辞任してしまいます。

 さらに、今回の人事議会の為に
 広域水道企業団議会議員も、
 競輪組合議会議員も、
 後期高齢者医療広域連合議会議員も
 監査委員も辞任しました。

 議会の内部で、ポストをみんなで順番に回しているのです。

 フジノはこうした悪しき無意味な『慣例』に大反対です。

 本来ならば、新しく市議会議員に選ばれた後の議会で
 全ての役職について、選挙を行なうべきです。

 その役職に就いたらどういう発言をしていくのか、
 きちんと立候補表明をして、マニフェストを示して、選挙をすべきです。

 その役職につくということは、
 横須賀市議会を代表して発言・行動をするということです。

 それなのに、現在では全く代表として機能していません。

 例えば、『競輪組合議会』でどのような議論があったのかを
 フジノが政治家になった6年間、1度も報告を受けたことがありません。

 いや、それ以前に、議論の場が開催されたかどうかも
 全く分からないままです。

 その他の役職も全てそうです。
 代表として、機能していません。

 こんな『慣例』はまちがっています。


● だから、フジノはこのように投票しました

 したがって、フジノは今日の本会議で抗議の意思を示す為に
 『投票』の時には、このように投票をしました。


 市議会議長
 →山口道夫さん(2年で辞職してしまった前議長)に投票しました

 副議長
 →角井基さん(1年で辞職してしまった前副議長)に投票しました


 この2人に投票した理由は、「辞職すべきでは無かったから」です。
 この2人に「そのまま続けてほしかったから」です。

 新たな立候補者が誰であろうと、
 最初からフジノはその方々に投票するつもりはありませんでした。

 何故なら、山口前議長・角井前副議長のお2人ともに
 議長・副議長として重責を果たしていらっしゃいました。
 辞める理由がありません。

 実際に、フジノはお2人に直接にお会いするたびに

 「どうか辞表は出さないで下さい」

 と複数回、お願いをしました。
 このHPにも、辞任すべきでは無いと書いてきたとおりです。

 しかし、結果的に、無意味な『慣習』に従って
 お2人は辞表を出してしまいました。本当に残念です。

 本来、二元代表制の在るべき姿として、
 つまり横須賀市議会のリーダーとして、
 こんな無意味な『慣習』に従うべきではありませんでした。

 選挙の結果、新しい議長と副議長が選ばれました。
 山下薫さんが議長、
 渡辺和俊さんが副議長です。

 (2009年5月12日・神奈川新聞より)
画像2枚目参照

 また、その他のポストの選挙については
 フジノは下のように投票・態度表明しました。

 広域水道企業団議会議員→白票

 競輪組合議会議員→白票

 後期高齢者医療広域連合議会議員→白票

 監査委員2名の承認→反対

 理由は、全く同じです。

 新たに誰が立候補しようが、

 第1に、前任者が辞任する理由が無いにもかかわらず
 無意味な『慣例』に従って辞任したのは、議会改革に反しているから。

 第2に、立候補してもその役職に就いて何を成すべきかという
 マニフェストの表明が無い以上、フジノには選ぶ判断基準が無いから。

 したがって、全ての選挙において白票としました。

 (監査委員のみ、名前を書く投票スタイルではなくて、
  「賛成」「反対」を示す形式なので「反対」としました)

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 一体、こんなポストまわしを
 いつまで続けるのでしょうか。

 市民のみなさまに合理的な説明も全くできない
 こんな悪しき『慣例』にしたがってポストまわしをやっている限り、

 市議会の存在価値がどんどん低くなっていくことに
 横須賀市議会のメンバーは何故、気がつかないのでしょうか。

 新しい横須賀に向かって
 新しいリーダーが生まれれば

 古くさい市議会なんて必要ない、と
 市民のみなさまがさらに強く感じるようになるでしょう。

 市議会こそ改革が必要です。
 生まれ変わるべきなのです。


● その他のポストも決まりました

 すでに先日お知らせしたとおり、
 フジノは本日正式に『教育経済常任委員会』への
 今年度の所属が決定しました。

 (2009年5月12日・神奈川新聞より)
画像3枚目参照

 神奈川新聞が、詳細を報じてくれました。
 さすが地元紙です。ありがとうございます。

(2009年5月13日(水)の活動日記その2)

● 市議会だより編集委員会でした(第3回)

 今日は、午後1時から『市議会だより編集委員会(第3回)』でした。

 今回からは、実際に発行する際の印刷会社の方にも
 会議の場に同席していただいて
 具体的な内容を
 細かく詰めていく作業となりました。

 (1)レイアウト案が出されたので、これで良いのかを意見交換

 (2)記事の原稿案が出されたので、これで良いのかを意見交換

 (3)掲載する写真をどうするか/撮影するならばいつどのようにするか

 などを確認していきました。


 今年7月に発行される『市議会だより』は、
 過去数年間に発行されたものより、記事の数が増えています。

 これは、委員長である渡辺和俊議員の
 (http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/council/roster/38.html

 「市民の方にもっと読んでいただける市議会だよりにする為に
  恒例の見開きページでの議員紹介のコーナーを
  小さくしてでも記事を増やそう!」

 という強い意向によるものです。

 渡辺委員長は、

 「読んでもらえる『市議会だより』を!」

 という方向性をとても強く打ち出しています。

 そんな渡辺委員長のリーダーシップのおかげで
 フジノも自由に意見を述べることができて
 また、実際に提案したことも尊重してもらえています。

 前回の会議でフジノが提案した2つの記事案も
 そのまま採用してもらえました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2009/apr4.html#090416-2


● 市議会の『コミュニケーション戦略』を強化していきたい!

 これまでフジノは、沢田前市長・蒲谷市長に対して

 『市』としての情報発信の強化
 市民のみなさまとの双方向の関係性の確立など

 『コミュニケーション戦略』の強化を提案しつづけてきました。

 これからは、『市議会』としての
 『コミュニケーション戦略』をさらに強化していけるように
 提案しつづけていきたいと考えています。

 特に、二元代表制(市議会と市長は、ともに市民の代表)としての
 市議会の存在感をこれからますます高めていく為にも

 まずフジノは、

 ・市議会議長・副議長とは
  『市長』と対等な存在である『市議会』の『リーダー』である

 ・単に本会議の司会進行をしているだけではなく
  毎日、市議会の『代表』としての公務に忙殺されている存在

 という『事実』を市民のみなさまにぜひ知っていただく為に
 市議会として積極的に広報していく必要がある、と考えています。

 まず、議長・副議長の『生の姿』を
 『市議会だより』でも伝えていけたらと考えています。

 さらに今年フジノは『議会IT化運営協議会』のメンバーでもあるのですが
 こちらでも同じ方針で提案していきたいと考えています。

 例えば、

 ・市議会議長・副議長による
  市民のみなさまへのメッセージを毎週、動画で配信していく

 ・市議会議長・副議長による記者会見を毎月行なって
  その様子を動画で配信していく

 などを提案していきます。

 すでに本会議・委員会もインターネット生中継・録画中継を
 実行している横須賀市議会ですから
 こうした動画の配信のノウハウは十分にあります。

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 これから『市』は若き新しいリーダーのもとで
 高いコミュニケーション能力を発揮して
 市民のみなさまとの垣根をどんどん無くしていくことでしょう。

 その時、ますます市民の代表としての
 『市議会』の存在価値が問われるはずです。

 だからこそ、『市長』に負けないコミュニケーション戦略を持って
 『市議会』は市民のみなさまとの双方向の関係を作っていくべきです。

 その為の手段(ツール)として
 『市議会だより』『IT』の存在は、重要です。

 もちろん、ツールはただのツールですから
 「何を発信していくか」こそがさらに重要であるのは当然です。

 しかし、この『何を』という部分については
 市議会議員はみな政策を持っていますから大丈夫だと信じています。

 今後さらに『市議会』としての発信力を高めていくことで
 横須賀市全体が再び全国に注目されるまちへと生まれ変わるはずです。

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(2009年5月7日(木)の活動日記その2)

● まもなく始まる人事議会のおしらせ

 毎年5月には、議会の中の『人事』だけを決める
 臨時議会が行われます。

 フジノはこれを『人事議会』と呼んでいます。
 (もちろん、皮肉です)

 市議会では、わずか1年であらゆる役職(ポスト)が変わってしまうのです。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/may1.html#post
 これはおかしいから絶対に止めるべきです。

 それぞれの役職はとても重要です。

 議長、副議長、後期高齢者医療広域連合議会議員、
 広域水道企業団議会議員、競輪組合議会議員の5つのポストです。

 わずか1年間で交代してしまうような
 責任の小さな役職は1つもありません。

 どうしてもポストを1年交代にするならば
 せめて、これまでフジノたちが求めてきたような

 「議長になったら横須賀市議会をこうする!」

 といった議長マニフェスト表明する選挙演説などを
 全てのポストに対して行うべきです。

 そうでなければ、何も選ぶ基準がありません。

 横須賀市議会の代表としてそのポストに送り出す訳です。

 例えば、『競輪組合』も、財政的な大きな問題を抱えています。
 自らその広域連合を解散するくらいの
 大きな改革が必要な時期に来ています。

 そんな今、横須賀市議会の代表として
 どういう発言をそのポストに就いてしていくのか。

 そうした態度表明を聞いた上で、フジノは投票したいです。

 ちなみに、今日までに立候補の表明をした方々のリストが
 議会事務局から全議員宛てに配られました。
 (http://www.hide-fujino.com/pdf/2009/may/07document.pdf

画像参照

 PDFファイルが開けない方の為に
 名簿を記しますね。

 <議会内役職選出届・名簿>

 (1)議長:山下薫(新政会)、上地克明(ニューウィング横須賀)

 (2)副議長:渡辺和俊(自由民主党)、一柳洋(ニューウィング横須賀)

 (3)広域水道企業団議会議員:
     神保浩(新政会)、野村隆弘(ニューウィング横須賀)

 (4)競輪組合議会議員:高橋敏明(自由民主党)

 (5)後期高齢者医療広域連合議会議員:
     角井基(研政よこすか市民連合)、井坂新哉(日本共産党)

 投票は11日の本会議で行われます。


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