おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

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(2009年9月25日(金)の活動日記その2)

● 久々に激しく怒られて、気持ちよかった!/福祉政策とフジノ

 今日は、神奈川大学大学院で福祉政策を研究しておられる
 A教授と意見交換をする機会がありました。

 そこで、激しく批判をされました。

 「その程度の認識しかなくて
  福祉政策に取り組んでいるなんて甘いとしか言いようが無いです」

 とか、

 「人権に対する理解が浅すぎると思います」

 とか、

 「自殺対策だけに関心が集中しすぎて
  あなたはあまりにも視野が狭すぎると思います」

 とか、それはもう本当に「そこまで言うか」というくらいに
 ボロクソに言われまくった45分間でした。

 でも、そこまで一方的に批判されても
 フジノはとてもうれしかったです。

 金銭的な理由からフジノが大学院を離れて、
 まもなく2年間が経ちます。

 (http://www.hide-fujino.com/diary/2009/june7.html
  正式に退学したのは今年ですが、その前年から
  1年間、休学していました)

 在学中に尊敬する恩師から学ばせていただいた
 「いつも研究者として自分に厳しすぎるほどに厳しく在るべき」
 という姿勢が

 最近のフジノからはすっかり失われているのを
 自分でもつくづく感じていたからです。

 この1年間はひたすら選挙に追われて
 福祉政策に取り組んできたと自信をもって言えるかと尋ねられたら
 すなおに「ノー」としか答えようがありません。

 世間の多くの方々は
 新しい市長と新しい国会議員の誕生に尽力したことをもって
 フジノのことを認めてくれます。

 しかし、福祉政策を専門家として研究しておられるA先生にとって
 選挙でフジノがどれだけ全力を尽くそうが
 そんなことは
 全くカンケーないのです。評価できないのです。

 徹底的に、福祉に取り組まなければ
 フジノが評価してもらえることはありえないのです。

 そして、フジノ自身は、この基準で
 しっかりと活動していると評価されるようになりたいです。

 今年1年間の目標は、新しい横須賀を生み出すには
 新しい市長と新しい国会議員を誕生させることだった訳ですが

 それが達成された今、もう1度、必死になって
 福祉政策に取り組もうと感じました。

 A先生、厳しいご批判の数々をありがとうございました。
 福祉政策への取り組みが先生に評価していただけるように
 全力を尽くします!

 ●

 と、言いつつも、帰り道、じゃっかん涙目になっている
 フジノなのでした(苦笑)。
     ↓
画像参照

 がんばろう。

(2009年8月14日(金)の活動日記その1)

● たくさんの取材を受ける日々で感じたこと

 けさは、岩波書店が発行している月刊誌『世界』から
 来月号の記事に向けての取材を受けました。
 (『世界』:http://www.iwanami.co.jp/sekai/

 あなたは、月刊誌『世界』って知っていますか...?

 本屋さんのもっぱらおじさんたちが読む雑誌のコーナーがありますが
 その中でもグラビアのある週刊誌などではなくて、
 ぶあつい月刊誌のコーナーに置いてあります。

 『文藝春秋』や『中央公論』などが
 同じコーナーに置かれています。

 今では、こうした硬派な雑誌を読む人々は
 とても少なくなったのだろうなあと思います。

 実際、多くの同種類の月刊誌が廃刊に追い込まれています。

 けれどもこうした雑誌は
 『決して消滅してしまってはいけない種類の雑誌』だと
 フジノは考えています。

 ●

 フジノはふだんマスメディアの取材を
 基本的にお断りしています。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2006/aug2.html#060814

 でも、市長選挙の後から衆議院選挙が終わるまでは
 マスメディアに対するふだんのマイルールをゆるくして

 フジノが大切にしている『政策』について以外の内容でも
 マスメディアの取材を受けるようにしています。

 何故ならば、きちんと語らなければ
 全国ネットのテレビ局を筆頭に
 あまりにもこのまちの現実を知らないマスメディア業界の人々に

 単なるイメージでマスメディアが造りあげた
 おもしろおかしいストーリーで報道されてしまうからです。

 それは、このまちの人間としては許せません。

 このまちの長所も短所も含めて、35年間ここで暮らしてきた人間として
 リアルな想いをきちんと語るべき責任があると感じています。

 だから、いつも可能な限り時間を割いて
 しつこいくらいに説明をして、誠実な対応をこころがけています。

 特にこころがけているのは、これです。

 「相手が造ってきたストーリーラインには絶対にのらない。
  おかしいと感じたことは徹底的にその場で訂正する。
  本当のことだけを話す」

 そうやってこちらはきちんと対応していても

 例えば先日発売された『週刊ポスト』や『週刊朝日』のように

 フジノが発言していないことも平気で書かれたり
 発言したこともねじまげて書かれたり、うんざりさせられることがあります。

 ある日の某スポーツ新聞では、フジノが取材に答えた発言なのに
 それを全て吉田市長が取材に答えた発言として載せていました。

 (T記者、いくら吉田市長に取材の時間が取れなかったからって、
  それはやってはいけないことですよ。ちゃんと本人に取材して下さい!)

 抗議しても謝罪文章を載せる訳でもなく
 マスメディアの多くは
 本当に平気でウソを垂れ流しているんだなあと
 今さらながら改めてガッカリさせられました。

 おもしろければ何をどう書いてもいいのか?
 読者に売れさえすれば、マスメディアとしてのモラルは無いのか?

 世論を動かす力がマスメディアにはあるのですから
 それにふさわしいプライドをしっかりと持って
 良い仕事をしてほしいです。

 ●

 そんな訳で、今日の『世界』の取材でも
 フジノはとにかく取材者の意図したストーリーにはのらないように
 徹底的にこころがけました。

 だから、約2時間の取材は、
 ゴツゴツとぶつかりあうようなやりとりになりました。

 相手の質問に対して、
 その意図を何度も確認してからフジノは答えて、

 フジノが答えたことが正しく伝わったかどうかを
 何度も取材者の方に確認をさせていただくのです。

 われながらフジノは取材者の方にとって、
 イヤな取材相手だったろうなあと思います。

 取材が終わった後に
 お互いが笑顔になるようなことはありませんでしたが、

 それでも、こうしたゴツゴツしたやりとりは
 結果的にとても良かったのではないかと感じました。

 取材者の方も

 「私はあらかじめストーリーは作らないようにしています。
  読む前から読者が内容を分かるようなものは書きたくないんです」

 とおっしゃっていて、善きルポライターとしての意地を感じました。
 フジノはこの取材者の方にとても好感を抱きました。

 こうした発言をうかがうにつけても
 やっぱり『世界』のような月刊誌は
 たとえ売り上げが悪いとしてもずっと生き残ってほしいものです。

 ●

 1つの出来事をたった1つの角度からだけ見るのではなくて
 深く深く掘り下げて、
 いろいろな角度から切り取るような
 そういうルポが今こそ必要な時代だとフジノは感じています。

 1つの出来事が目の前で起こったとしても
 それを観る人の数だけ、事実はバラバラです。

 置かれた立場、考え方、信念などの違いによって
 同じ1つの出来事であっても受け止め方は全く異なるのです。

 つまり、「事実は1つでは無い」のです。

 現実の世界というのはとても複雑であって、
 ワンフレーズで切り取れるような単純なことは無いのです。

 そういった、出来事の多面性を読者に気づかせてくれるような
 しっかりとしたルポルタージュが本当に必要な時代だと思います。

 愚直なまでにまっすぐ仕事をするマジメな方が
 ややもすれば疎んじられてしまうイヤな時代ですが

 そういう全ての方々に
 どうか時代の流れに負けないでほしい、とフジノは願っています。

 愚直なまでのマジメさ、大切です。
 お互いにがんばっていきましょうね!

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(2009年7月7日(火)の活動日記その2)

● 専門学校での講義の依頼をいただきました

 いきつけの『骨董カフェさの屋』で遅めの昼食をとった後、
 中央公園を通って、事務所へ向かいました。

 美しいアジサイがたくさん咲いていました。

画像1枚目参照

 それにしても人生とは不思議なものだな、と
 アジサイを見ながら考えていました。

 何年越しもの夢だった大学院を
 学費を払えないという理由から自ら退学を決めたその日に
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090701-4

 全く知らない方からお電話をいただき
 その方の大学で講義をしてほしいと依頼をされたり

 さらに今日は、専門学校で先生をしている方からも
 講義の1コマでフジノさんに話をしてほしい、との依頼を受けました。

 (『悲嘆と地域福祉』というものすごく難しいテーマだったのですが
  自分を高める為にも挑戦させて下さいとお願いをして
  依頼を受けさせてもらうことにしました)

 捨てる神あれば拾う神あり、というのは
 こんなことを言うのではないだろうかと感じたりしました。

画像2枚目参照

 古くからの友達で僕と長くつきあっている方ほど
 どれほど僕が上智大学大学院で研究をしたかったかを知っているから

 僕が今、どんなに複雑な気持ちで
 これを書いているか、分かってくれるでしょう?

 そもそも小学生の頃からの夢だったのが映画監督になることで、
 大学を卒業してせっかく第1志望の会社に就職したのに

 わざわざ他人から嫌われるばかりの
 政治家なんかに転職してしまった。

 さらに、本当に長い間、思い続けていた大学院に
 長い準備期間の末に合格したのに、退学せざるをえなくなってしまった。

 それなのに「学問への想いを捨てるな」と言わんばかりに
 大学や専門学校から僕に講義をしてほしいと依頼が来るなんてさ。

 夢を見て、夢をつかんで、夢を自ら捨てたのに、
 だけどその夢をあきらめるなと神さまに言われているみたいだ。

 やれやれ。

 人生はよく分からない。

(2009年5月20日(水)の活動日記その1)

● 名前が知れ過ぎたデメリット/ごめんなさい、全てには対応できません

 選挙に当選した直後もそうだったのですが、
 勝手連をスタートしてから、

 今まで以上に政治家としての名前が知られたことでの
 『弊害』というか
 『デメリット』というのがあります。

 それは、1日あたりの『相談件数』があまりにも増えてしまったことです。

 これまでも相談活動は毎日めいっぱいで行なっていて
 毎日数十件の相談メール・電話に対応してきました。

 大変申し訳ないことだとは感じているのですが
 ふだんの時から

 「メールについては基本的に
  お返事には1週間くらいかかります」

 と、断り書きをしています。

 電話についてもふだんから留守番電話にしてありまして
 内容を確認した上で、折り返し、こちらからご連絡をしています。

 緊急性の高いもの(いのちに関わること)から
 優先順位をつけて1件ずつお返事をしていっています。

 それが現在では、つまり、今回の勝手連を始めてからは
 さらにいつもの数倍のメールと電話が来ている状態で

 もはや、全ての相談に対して時間を取ることは
 完全に不可能になっています。

 そんな理由から、頂いた応援や励ましのお言葉に対しては、
 「緊急度が低い」と判断して、フジノは一切お返事はしていません。

 ふつうならば、励ましや応援に感謝するべきなのですが
 1件1件にお礼を申し上げられる状況ではありません。ごめんなさい。

 DVを受けている、介護が苦しくてしかたがない、
 うつ病かもしれないから病院を紹介してほしい、
 死んでしまいたい、

 などの一刻も早く対応すべきだと判断した相談を優先して
 それらと必死に向き合っています。

 市民のみなさまには本当に申し訳ないと感じてはいるのですが

 仮に10件のメール・電話があったとしたら、
 物理的にも精神的にも
 フジノが向き合うことができる『相談』は2〜3件くらいなのです。

 いのちの危機が無い、例えば世間話的な内容に対しては
 フジノは全くお返事をしていません。

 それがフジノなりの6年間の政治家としての
 優先順位に対する現実的な判断なのです。

 24時間しか生きられない、体が1つしかない、
 だから、しかたがないのです。

 しかし、こうした時になると
 必ず新たに出てくるクレーマーがいて

 「自分のメールに3日経っても返事を出さないなんて
  そんなことでは次の選挙は落ちるからな」

 みたいなメールをくりかえして送ってきます。

 先日は、フジノのおふくろが暮らしている実家にまで電話をかけてきて
 おふくろに対してフジノの文句を怒鳴り散らした中年男性がいます。

 何故、おれに直接に文句を言わないんだ!
 カンケーない家族まで、政治に巻き込むな!

 いいかげんにしてほしいです。

 だいたいフジノは次の選挙のことなんかどうでもいいんです。
 次の立候補自体、全く考えていないのですから。

 目の前の仕事に全力で取り組むのがプロの仕事なのに
 そんなくだらない文句を言われると、
 どんどんやる気が無くなってしまいます。

 こうしたクレーマーに負けない
 強いこころが必要ですね。

 もしもフジノと「いろんな話をふつうにしてみたい」という方は、
 どうかぜひカフェトークに遊びに来て下さいませ。

 カフェトークでは、政治と宗教の話題以外ならば
 何についてでも自由に、誰でも出入り自由で申し込みも無しで
 2時間たっぷりお話できますから。

 いずれにしても、申し上げたかったことは
 全てのメール・電話にお返事することはできません、ということです。

 それは、本当に重要な『相談』を最優先しているから、
 というやむをえない理由からなのです。

 どうか市民のみなさまには
 ご理解いただけますよう、よろしくお願いします。

徹夜明けの太陽

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(2009年4月26日(日)の活動日記その1)

● 夜明け

 最近、よく眠れない。寝ても夢を見て、すぐ起きてしまう。

 それならば、起きて仕事をしていようと思って
 参考文献を読んだり、市民の方々から頂いたメールに返事を書いていると
 あっという間に夜明けがやってくる。

画像参照

 見る夢は、100%仕事のことばかりで

 この夏に開催する『リカバリーフォーラム2009』で
 フジノが担当する分科会の企画に悩んでる夢だったり、
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090406-2

 カフェトークに参加してくれた市民の方々から
 いろいろなお話を聴かせていただいている夢だったり、

 新しい横須賀を創る為の『勝手連』活動で
 駅前に一人きりで立って
 マニフェストチラシを配っている夢だったりする。
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#090415

 でも、仕事で徹夜してしまって見る
 夜明けの太陽はキライじゃない。

 僕の後輩や友達には、
 看護師さんや福祉施設で働いている職員さんがたくさんいて
 きっと昨日も夜勤をしていたことだろう。

 相談を受けてきた、たくさんの市民の方々も
 昼と夜と複数の仕事をかけもちしていて、朝に帰る方々も多い。

 そんな友達や市民の方々と、
 「夜明けの空の色が好きだ」という話をしたことがある。

 きっと今みんなも同じ夜明けの太陽を見ている。

 僕は今ひとりきりではなくて、
 同じ夜明けの下でつながっている。


● 政治家の世襲は最悪だ

 けさは7時半からのテレビ番組『新報道2001』に
 フジノが応援している横粂勝仁くん(民主党・立候補予定者)が
 活動している姿が放送されるとのことで観てみました。
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/dec4.html#supportingMrYokokume

 テーマは『政治家の世襲』について。

 横須賀・三浦のいわゆる『神奈川11区』は
 小泉家が国会議員として
 100年も続いているという異常な世襲政治のまち。

 今度も小泉家4代目の息子が立候補予定で、
 そこに横粂くんが民主党から待ったをかけたのです。

 映像では横須賀中央の商店街が流れて
 横粂くんが支持を求めてあいさつをすると

 お店から出てきた方が握手までしてくれて
 笑顔で迎えてくれるのに

 横粂くんが去った後に報道記者が再びインタビューすると

 「うちはずっと小泉だから...」

 「しがらみがありますから」

 と、手のひら返しで
 『小泉支持』を述べるという姿が映されていました。

 横粂くんだけでなく、伊藤正子さん(共産党・立候補予定者)も

 まちなかで小泉家4代目の息子が活動している姿を
 見かけることは全く無いにもかかわらず

 組織が固められているのを感じる、と述べていました。

 横粂くんも、

 「相手(小泉家)は何もしないのに10万票は得票しそうで、厳しい」

 といった内容のことを話していました。

 フジノは政治家の世襲には強く反対です。

 理由は、このHPの読者の方々ならフジノの想いをご存知だと思いますが
 (http://www.hide-fujino.com/diary/2008/sep4.html#080925

 3代目の小泉元総理がどれほどひどい政策ばかりで
 この国をダメにした政治家だったかを見れば

 そのことだけで十分に世襲政治家は禁止すべき根拠です。

 もしも、政治家のこどもが親と同じく政治家になりたければ
 イギリスのように全く親とは無関係の新しい選挙区に行くべきです。

 ろくな政策も無いのに親の地盤とカネを受け継いで
 この国を良い方向に変えたいという想いが無いままに
 ただ職業として政治家をするような人を選んでは国がダメになります。

 市民も『しがらみ』『つきあい』で政治家を選べば
 この国がどれだけダメになっていくかは
 小泉元総理の5年間もの在職で良く分かったと思います。

 政治家は政策で選ぶのです。
 昔からつきあいがあるなんて全く意味がありません。
 どうか、もう目を覚まして下さい。

 そんなことを思いながら、横粂くんの活動の姿を
 テレビを通して観ていました。

 今年、新しい国会議員を選ぶ選挙が行なわれますが
 このまち(神奈川11区)の選挙はまさに

 世襲のしがらみ政治をそれでも選ぶのか
 新しい政治の在り方を選ぶのか

 これからの日本の政治をあなたが選ぶ大切な機会になります。

 フジノは、世襲を拒否します。
 実力は未知数でも新しい可能性に賭けます。

 あなたはどうしますか?

 僕は日本の新しい夜明けを
 あなたと一緒に見てみたいとこころから願っています。

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