おれをこきつかえ!政治家フジノ39才

「福祉のまち、横須賀」をめざして、今日も全力活動中(横須賀市議・2期目)

高齢の方々の保健医療福祉

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(2008年12月13日(土)の活動日記その1)

● 37回目の結婚記念日に、僕ができること

 今日は、両親の37回目の結婚記念日でした。

 12月議会の忙しさで、すっかり忘れていた僕は
 姉から届いたメールで思い出しました。

 高校生くらいまでの僕は、
 結婚記念日の持つ本当の意味もよく理解しないままに
 きょうだいで両親に花を贈ったりしてきました。

 やがて、少しずつ大人になるにつれて、
 新しい命が生まれて、育まれて、生きていくこと、ということの
 壮大なすごさが理解できるようになって

 ようやく両親に対して、
 深い感謝の気持ちを持てるようになってきました。

 けれども、ドクターから、
 植物状態のおやじが余命1年から1年半ほどと言われている今、
 これが最後の結婚記念日なのかもしれないと思うと

 今日の結婚記念日は祝うべきことなのか
 分からなくなってしまいました。

 おふくろにどんな言葉をかければ良いのか分からなくて
 朝からずうっと考えて、
 ようやく夕方になって連絡をとりました。

 おやじがどんな状況であろうとも、
 たとえ亡くなってしまったとしても

 おやじとおふくろが出会い、そして僕たちが生まれて
 こうして毎日を生きていられることに対する感謝の気持ちは
 決して変わるものではないのだと、分かったのです。

 11日のこのコーナーにも書きましたが
 僕が成すべきことは、ただ1つしかないのです。
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#whatImustdo

 結婚記念日の両親へのプレゼントは、
 もう『物』なんかじゃない。

 これからクリスマスもやってくるけれど、プレゼントすべきは
 『物』なんかじゃないのだ。

 おやじとおふくろを、在るべき姿にしてあげること。
 できるだけ2人を近くにいさせてあげること。

 その為に、全力を僕が尽くすこと。

 それだけが今、最も必要なこと。
 それだけが僕が示せる両親への感謝の気持ちの表現なのだ。

 だから、がんばろう。

 改めて、両親の結婚記念日に誓いました。

 (その2へ続く)
 

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(2008年12月10日(水)の活動日記その1)

● 神奈川新聞がフジノの一般質問をとりあげてくれました(その2)

 神奈川新聞がフジノが行なった市長への一般質問を
 『横須賀市議会論戦から』のコーナーで、一問一答の形で取り上げてくれました。

 特に、特別養護老人ホームの待機者問題については
 9月議会での報道に続いて大きく見出しをつけて報じてくれました。
 (http://www.hide-fujino.com/dispute/generalquestion/2008/0929.html#longwaiging

 この問題は、重度の要介護度・医療区分の
 高齢の方々とそのご家族の命がかかっている本当に大切な問題なのです。

 しかし、『地味な問題』である為に、なかなか世間に知られていません。

 だからこそ『福祉のまち、よこすか』をめざす政治家として
 あえてフジノがしつこく追及している訳ですが

 こんな地味な問題にメディアが関心を持ってくれることは
 本当にありがたいと感じます。

 (画像:2008年12月10日・神奈川新聞より)

 今後もフジノはこの問題を
 しつこくしつこく追い続けていきます。

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(2008年10月17日(金)の活動日記)

● タウンニュース紙が報じてくれました

 フジノが9月議会で行なった一般質問でとりあげた
 特別養護老人ホームへの待機者が非常に多いという問題を

 (http://www.hide-fujino.com/dispute/generalquestion/2008/0929.html#whrerecanwelive

 タウンニュース紙が
 今日1面で報じてくれました。
 (http://www.townnews.co.jp/020area_page/02_fri/11_suka/2008_4/10_17/suka_top1.html

 (画像:2008年10月17日(金)タウンニュース紙・1面より)
 市内特別養護老人ホーム
 入所待機者1,800人超
 市が17の施設に聞き取り

 市内における特別養護老人ホームへの入所待機者が、
 1,894人(4月1日現在)であることが市長寿社会課の調べで分かった。

 今年度策定予定の第4期「よこすか高齢者保健福祉計画」では、
 来年から2011年までの3年間で、
 特養のベッド数を300床増やす計画案が上がっている。
 具体的な整備計画は来年2月頃に確定するという。

 特別養護老人ホームへの入所待機者数は、
 市長寿社会課が年に2回、市内にある特養に聞き取り調査を行っている。

 それによると、平成19年4月1日時点で1,797人、
 同年10月1日時点で1,582人、今年4月1日現在で1,894人と、
 実数で毎回100人超の単位で増減している。

 複数の特養に入所の申し込みをしている待機者は多いが、
 同課によると、集計の段階で名寄せをしているため、
 重複していることはないという。

 担当者は、「待機者の減少については、
 病院や有料老人ホームなど他の施設へ移ったり、
 あるいは亡くなったりなど、理由は複数考えられる。
 1つのはっきりした要因があるわけではない」と話す。

 今年10月1日現在の待機者数は、
 11月末頃までに集計を終える予定で、
 現時点での数値の予測は困難としている。

 要介護度が優先順位に

 同課によると、現在、市内には17ヶ所の特養があり、
 ベッドは1,736床あり、平均待機年数は約2年3ヶ月ほど(4月1日現在)。

 特養に入所できる優先順位は、
 「神奈川県特別養護老人ホーム入退所指針」に基づき、
 各施設が決定している。
 要介護度(5〜1)が高いほど入所が優先され、
 また「身寄りがない」「家族はいるが疎遠である」といった
 介護者の状況も判断基準となる。
 このため、要介護「1」や「2」の人は相対的に待機年数が長くなるという。

 特養に300床の整備計画

 こうした状況に、市では第4期「よこすか高齢者福祉計画」を策定する中で、
 計画案に来年から2011年までの3年間で、
 特養のベッド数300床を新たに整備することを掲げている。
 要介護「3」以上の人が、なるべく早く入所できるようにする狙いがある。

 同担当者は「特養へのニーズは高まっている。
 数字の上で待機者の減少はあるが、
 施設を増やさなければならないことに変わりはない」と話している。

 (以上、引用終わり)

 すでに報じてくださった神奈川新聞もそうですが、
 こうした身近で切実な問題こそ、
 マスメディアにとりあげてほしいとつくづく感じます。

 はっきり言って、「国会の解散がいつか」なんてバカバカしい。

 僕たちの暮らしにはもっとたくさん
 目の前にやらなければならないことがあふれてる。

 こうした切実なことこそ、メディアにぜひ報じてもらいたいと願っています。

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(2008年7月30日(水)の活動日記)

● 個人としての苦しみから、政治家としての問題意識につながること

 7月14日の活動日記に書いたとおりなのですが
 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#080714

 今も変わらずに、フジノは父の転院先さがしをしています。

 34才のフジノのまわりにいる友達には、
 まだ親御さんの介護に関わったことがある人は数名しかいません。

 だから、この転院先さがしという僕のプライベートでの悩みを
 友達の誰とも共有することができなくて、本当に苦しく感じます。

 今日のこの活動日記は、
 むしろフジノよりもうすこし上の年代の方々が
 きっと共感してくださることと思います。

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 介護保険には、大きく分けて2つのサービスがあります。

 (1)施設サービス=施設に入ってケアを受ける

 (2)居宅サービス=自宅または施設に通ってケアをうける

 僕の場合、政治家という特殊な仕事にあるせいで
 24時間拘束されているような職種な上に
 おふくろの体がとても弱いので、

 自宅で父の介護を居宅サービスを受けて行なう、
 というのは残念ながら、まずムリです。

 (おやじが30年間も必死にローンを払って
  やっと手に入れた大好きな自宅に
  1秒でも早く戻してあげたいのが僕だけでなく家族みんなの本音です。

  でも、現実問題として、自宅での介護をしたとすれば
  母も僕もあっという間に崩れてしまうでしょう...)

 そこで、おやじが入居できる施設を探しているのですが、

 これまで施設サービスのメインといえば
 『介護保険3施設』と呼ばれているものでした。

 特養(特別養護老人ホーム)、
 老健(介護老人保健施設)、
 介護療養型医療施設、の3つですね。

 このうち、特養(とくよう)とか老健(ろうけん)って言葉は
 みなさまも聞いたことがありますよね?

 その特養に、全く受け入れてもらえません。

 例えば、特別養護老人ホームに電話をかけて

 「父の入居の申し込みをさせて頂きたくてお電話をしたのですが
  ご担当者の方をお願いします」

 と、話しかけるとします。

 もう何ヶ所も電話したのですが、
 本当にいろいろな対応が返ってきます。

 『とても親切な特養の場合』ですと、
 じっくりと事情を聞いてくれた上で

 「では、1度ぜひ見学におこしください」

 ということで、見学の約束をします。

 父の場合は、すでに植物状態なので
 その施設がどんなものなのか、施設で働く人々がどんななのか、
 というのを知ることはできません。

 でも、家族として僕は自分の目で見ておきたいのです。

 そうして実際にフジノが見学をさせてもらった上で
 親切な相談員の方がじっくりと相談にのってくれると
 本当にありがたくて、

 「それでは申し込みをさせてください」

 とお願いをして、申し込み書類に記入をすることになります。

 こういう対応をしてくれる特養というのは、
 家族にとって本当にありがたいです。

 これはあくまでも僕の個人的な体験からの私見ですが
 『横須賀老人ホーム』は、すごく親切な相談員の方で
 お話を聴いていただいただけでも本当にありがたかったです。

 (横須賀老人ホームHP:http://www.kanagawa-swc.com/yokorou/

(画像1枚目)

 施設の中も外もきれい。野比の美しい風景の中の特養でした。

(画像2枚目)

 それから『横須賀愛光園』の相談員の方も
 言葉遣いもすごく丁寧で、
 とても親身に相談にのってくださって、

 追い込まれて精神的に厳しい状態にある僕としては
 すごく助けられる感じでした。

 (横須賀愛光園:http://www.yokosuka-benri.jp/db/sisetu/fc00000124.html

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 とはいえ、相談員さんが親切だからといって
 実際に入居できるかと言えば、
 どの施設からも返ってくる言葉は同じです。

 「お父さまの場合、要介護度5ですし、
  いろいろな状況を勘案すると入居の優先順位は高いのですが
  それでも2〜3年は待っていただく状況です」

 というもの。

 横須賀市では、特別養護老人ホームへの入所を希望しながらも
 入所できずに待機している人は約1800人にものぼります。

 もっと施設整備に力を入れるべきなのに
 美術館の建設やソレイユの丘には税金を使うのに
 1800人もの順番待ちの列に並んでいる間に
 きっと僕のおやじは死んでしまうだろう...。

 そんな怒りを感じながらも、2〜3年待ちという返事には
 フジノはすでに慣れっこになっています。

 みなさまも施設さがしをしてみると
 毎回そのセリフを
 どこの施設でも聞かされますから、いずれ慣れてしまいます。


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 一方で、『本当にひどい対応をする特養』もあって

 例えば、電話をかけて

 「父の入居の申し込みをさせて頂きたくてお電話をしたのですが
  ご担当者の方をお願いします」

 と、話しかけるとします。

 すると、

 「その前にいくつか質問させていただきたいのですが、
  お父さまは、気管切開や胃ろうをしていますか?」

 と尋ねられて

 「はい、父は両方ともしています」

 と答えると

 「じゃあ、すみません。うちは受けられません」

 そして、いきなり電話を切られて、終わり。
 ケータイからは、むなしく
 「ツー、ツー」という音が聞こえてきます。

 これもあくまでも
 僕個人の体験からくる私見ですが

 『●●●●●』と
 『●●●●●』の2つの特養は絶対に許せない。

 僕は精神保健福祉という福祉畑の人間であり
 高齢者福祉や介護のカンケーではありませんが
 同じ福祉業界の人間として、
 本当に情けなく恥ずかしいです。

 そんなテキトーな対応をする施設は
 まっとうな福祉をやっているとはとても思えませんでした。

 どれだけ現場が多忙だとしても、
 ご家族の心情を考えたら
 そんな電話対応は許されません。

 どの施設に電話をする時も、政治家フジノとしてではなく
 個人としての藤野英明で電話をしているのですが

 やっぱりテキトーな対応をするような施設については
 他の市民の方々にだって
 同じようにひどい対応をしていることが十分推測できます。

 ふつうの市民の方々にとっては

 「とにかく入居させていただくことが大切だから
  決して施設の批判や文句なんて言えない。
  そんなことをすれば、ますます施設に入れてもらえなくなる」

 というお気持ちだと思うのですが

 僕は『介護を要する父を持つ1人の個人』ではありますが
 同時に『9万7000人の高齢者が暮らすまちの政治家』ですから

 そういうひどい対応を平気でするような施設を
 見過ごすことは絶対にできません。

 今後も機会に応じて自分が体験してきたことを基に
 そうした施設に対しては厳しく注意していきたいと思います。


● 教育現場の声

 今日は、若手の教職員の方と数時間にわたって
 今の学校の現状、特に、親御さんたちの現実について
 意見交換をしました。

 先日の4才児の虐待死についても
 根本的な対策こそが必要である、という点で
 意見が一致しました。

 (http://www.hide-fujino.com/diary.htm#080728

 虐待をするであろう親の予備軍は潜在的にたくさんいる、
 とフジノは考えています。

 死に至るほどの虐待というのは
 氷山の一角に過ぎない、と考えています。

 根本的な対策、例えば、世代間連鎖を断ち切る、などは
 本当に根気強く総力戦であらゆる立場の人々が
 全方位で取り組まなければなりません。

 でも、今日お話した方のような教職員の方がいらっしゃるならば
 決して絶望することはなく、みんなで一緒に立ち向かっていくことで

 こどもたちの為に
 少しでも希望を持てるまちへと変えていくのだ

 と、改めて決意しました。

 がんばらねば。

(2008年5月22日(木)の活動日記)

● 高齢者保健福祉計画づくりが始まった

 今日は、14時から市役所3階の会議室へ。
 社会福祉審議会の分科会である福祉専門分科会を傍聴しました。

 『高齢者保健福祉計画』づくりの為の
 第1回目の集まりです。

 始まる前、会議室前の廊下で
 フジノともう1人きりの高齢者の方と待ちながら雑談をしました。

 「傍聴者がいつもいないんだよ」と、その方。

 「この計画、すごく大切なんですけどね〜」と、フジノ。

 「いつも傍聴者1人か2人で、私と誰かがいるくらいだね」と、その方。

 「うーん、僕もよく傍聴しに来るんですけど、僕だけ、
  という場合がほとんどですね」と、フジノ。

 「そうなんだ。決まってから市民は文句を言うけれど、
  こういう場で決められている話し合いを監視しなくちゃいけない。
  傍聴者がいなければ、話し合いに緊張感も無くなる」

 と、その方。

 「いや、傍聴者がいても緊張感が無いもんも多いかな。
  ぜんぶあらかじめ役所が資料を用意して
  シナリオどおりに決まるんだろうし」

 と、その方。

 フジノは自分が市議会議員であることは告げずに
 こころの中で思いました。

 いや、どんな審議会だって、そんなことないですよ。
 政治家として、そんなことは絶対にさせませんから。

 たとえ、事務局が用意した資料や
 原稿どおりに全てが進んでいくとしても

 たとえ、お役所が選んだ委員会メンバーばかりで
 お役所につごうが悪い発言は最初からしないとしても

 この審議会に限らず、審議会で計画がつくられたら
 次は必ず市議会に計画案として出てきます。

 そこで、問題点は徹底的に指摘して、質疑しますから。
 大丈夫ですからね。任せてくださいね。

 そう、こころに誓って、一緒に会議室に入っていって
 傍聴をしたのでした。


● 大学院の先生や先輩方と久しぶりにお会いする

 夜は、その高齢者保健福祉計画を政府レベルで策定する時に
 有識者・参考人として何度も招かれている
 わが大学院の先生とお会いしました。

 休学を決める半年前から
 大学院には全く顔を出せていなかったので
 すごく緊張です。

 研究室に新たに入った新入生を歓迎する為の食事会で
 四ツ谷に行ってきました。

 新入生といっても、3名ともみんな
 すごい経歴の方々ばかり。

 ・介護福祉を専門学校で教えている現役の福祉の先生。

 ・元厚生労働省の若手キャリア(現在は福祉の現場で働いている)の方

 ・常勤50人、パート800人の高齢者福祉事業のトップの方。

 3名とも年齢的にもフジノより上ですし、
 キャリアも輝かしいばかり。

 ああ、休学している1年のあいだに
 どんどんすごい人が必死に勉強してもっとすごくなって
 福祉の現場に帰っていくんだろうなあ。うらやましい。

 フジノも負けていられない。

 フジノがこころから尊敬する我が教授は、
 型破りだけどすさまじく実績のある方。

 今でも、福祉の専門誌に毎月のようにとりあげられて

 「ああ、おれはこの先生の弟子なんだよな、本当は...」

 なんて、休学の事実に改めてうなだれたり
 先生の論文を読んで、やっぱりこの人は天才だ、と感激したり。


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 今夜、先生に言われたことで、大切なこと。
 (僕は食事会だったけど、食事はとらず、ずっとメモをとってました)


 ・どんなに忙しい時も仕事をいいわけにしない。

 ・自分が「ありがとう」と言ってもらう為にやるのが福祉の仕事ではない。
  利用してもらっている方々に
  『希望』や『意欲』を持ってもらうのが仕事だ。

 ・命をかけられないならば、福祉なんて最初からやるな。


 こうやって書くとスパルタ式の先生みたいですけど
 ものすごく合理性・効率性を重んじる方です。

 その冷徹な論理性は、「命をかけて働け!」と
 大学院生に言い切る情熱に満ちたハートに支えられています。

 だから、フジノはこの先生についていこうと決めたのです。

 悔しいけれど、今年は1年間休学で
 先生の薫陶を受けられないけれど

 それでも、やれることは全てやろう。

 命がけで働く。忙しくても逃げない。
 他人に希望を与えられる仕事をする。

 政治家という仕事だって、
 社会福祉のソーシャルアクションという技法の1つだ。

 おれもがんばるぞ!

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