ここから本文です
九州自然紀行[Nature of Kyushu].
ご訪問有難うございます。

書庫全体表示

記事検索
検索


名古屋から高速にのり松本へ。

絶好のドライブ日和。新緑が目に沁みます。

イメージ 1




イメージ 2

新緑の山々が延々と続きます。

イメージ 3



イメージ 4

標高もかなり高いところを走っているようです。
  
イメージ 5





イメージ 7

ちょっと休憩、ご当地チップス。


イメージ 6




イメージ 8

綺麗ですねー。遠くから目立ってました。


イメージ 9



イメージ 10
まるで鏡のようなタンクローリー。


そろそろ北アルプスが見えてきました。
イメージ 11




イメージ 12




イメージ 13



イメージ 14
上高地では山開きが行われ六月にウエストン祭があるようです。

今回雪の北アルプスと桜と新緑のコラボが見られるとは本当に幸運でした。

続く。


トヨタ博物館 


一世を風靡した往年の名車の数々。青春時代が蘇ります。



トヨタ AA型 1936年
イメージ 1



イメージ 2



イメージ 3


どの車もピカピカに磨かれて素晴らしい。
イメージ 4






イメージ 5



イメージ 6



イメージ 7



イメージ 8



イメージ 9
昔の邦画によく出てきたような、裕次郎とか・・・

シンプルなメーター類。
イメージ 10


トヨタS800 ヨタハチと呼ばれてました。
イメージ 11



イメージ 12



ロータリーエンジンのマツダコスモスポーツ
後に出るマツダサバンナと直線番長でしょう。

イメージ 13


当時の若者が憧れた「いすず117クーペ」名車です。
イメージ 14




スポーツカー御三家。
奥から、日産フェアレディZ、三菱ギャランGTO、トヨタセリカGT
スカイラインGTRは無かったようです。

イメージ 15


最後は「トヨタ2000GT」かっこいいですねー!!
イメージ 16


トヨタ博物館を後にして松本へ向かいました。

信州は期待を裏切らない素晴らしい景色でした。






トヨタ博物館


車好きにはたまりません。

先ずは、クラッシクカーの数々。手入れが行き届いています。



イメージ 16




イメージ 1



イメージ 2




イメージ 3




イメージ 4



イメージ 5



イメージ 6



イメージ 7



イメージ 8



イメージ 9



イメージ 10



イメージ 11



イメージ 12



イメージ 13



イメージ 14



イメージ 15


良くこれだけ集めましたねー。さすがは金持ちトヨタ。

この博物館だけで文化遺産と呼べそうです。続く。







関東圏出張六泊七日


トラックで荷を配送、回収しながら関東圏をぐるっと周回しました。

ルートは、門司大阪大垣豊田松本深谷浦和千葉横浜千葉

東京京都大阪門司の六泊(二泊)七日でした。

久々の松本は北アルプスと桜、新緑が素晴らしく美しい景観でした。

天気にも恵まれ東京スカイツリー、海ほたるも見学出来ました。

残念だったのは時間が無く京都見物が出来なかった事と、深夜に東名を南下した為富士山を見逃した事です。

富士山見たかったなーーーー!!!



PM5時門司港出港。
イメージ 1


夕暮れ。
イメージ 2


AM12:30頃瀬戸大橋通過。
イメージ 3
AM6時頃大阪到着。
イメージ 4


綺麗な朝焼けでした。
イメージ 12



最初の目的地は岐阜県大垣市。
多賀で休憩。
イメージ 5


車窓から見る新緑の美しいこと。
イメージ 6



イメージ 7



桜が見ごろでした。九州からひと月遅れですね。
イメージ 8


豊田の「ルートイン」に宿泊。
イメージ 9


オープンしたばかりで綺麗でした。
朝食のバイキングも充実して良かった。
イメージ 10


先ずは、「トヨタ博物館」を見学。
イメージ 11




イメージ 14


トヨタの歴史が分かります。
世界の名車,日本の名車の数々が展示されています。続く。

イメージ 13

今年の桜は満開直後の風雨であっという間に散ってしまいました。

阿蘇の桜も葉桜ばかりでしたが、山桜はまだ咲いていました。


民家の庭に桜と鯉のぼり。初孫の祝い.五月は端午の節句ですね。
イメージ 1

最近では田舎でも鯉のぼりをあまり見かけなくなりました。

イメージ 2
残念な天気でした。青空なら根子岳バックのナイスショットでしたが。

桜を諦めてオキナ草の自生地へ行って見ましたが、咲いていたのはまだひとつだけ。

イメージ 3


サクラソウは影も形もありませんでした。あと十日もすれば咲き始めでしょう。

カタクリの花もこれからです。


阿蘇から菊池渓谷へ向かいました。芽吹きの季節です。

イメージ 4


桜から新緑へ季節は進みます。

イメージ 5


今の時期には珍しい豊富な水量です。今年は雨の日が多かった為でしょう。

イメージ 6


掲載していませんが、三月に行った南阿蘇の白糸の滝も水量豊富でした。

イメージ 7



イメージ 8



イメージ 9



イメージ 10

せっかくの新緑も太陽が当たらないと色が冴えません。


イメージ 11




イメージ 12

渓谷沿いにイチリンソウがあちこちに。




本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事