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			<title>迷い道日記</title>
			<description>１９６１年生まれです。
地方大学卒業後、化学メーカーに勤務して２１年。
現在、末端管理職（課長代理）です。
４年前に大阪市内にマイホーム（建売）を購入。
３人の子どもたち（高校生、中学生、小学生）と連れ合いとの５人家族です。
高校２年生の息子は高校受験に失敗、不本意な学校に入学したショックから立ち直れず不登校気味。
中学１年生の娘はナマイキ盛り。勉強嫌いで繁華街で遊ぶの大好き。
小学校２年生の息子は発達障害境界線、見守りが必要。
連れ合いは在日コリアン３世。
会社では早くも閑職に置かれて昇進も同期のビリ。
住宅ローンを背負い、小遣いもままならず、１０００円亭主です。
だからお金のかかる遊びはできない、図書館で本を借りる、バドミントン、ジョギングをするだけ。
そんなちょっと疲れたおじさんの等身大の日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>迷い道日記</title>
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			<description>１９６１年生まれです。
地方大学卒業後、化学メーカーに勤務して２１年。
現在、末端管理職（課長代理）です。
４年前に大阪市内にマイホーム（建売）を購入。
３人の子どもたち（高校生、中学生、小学生）と連れ合いとの５人家族です。
高校２年生の息子は高校受験に失敗、不本意な学校に入学したショックから立ち直れず不登校気味。
中学１年生の娘はナマイキ盛り。勉強嫌いで繁華街で遊ぶの大好き。
小学校２年生の息子は発達障害境界線、見守りが必要。
連れ合いは在日コリアン３世。
会社では早くも閑職に置かれて昇進も同期のビリ。
住宅ローンを背負い、小遣いもままならず、１０００円亭主です。
だからお金のかかる遊びはできない、図書館で本を借りる、バドミントン、ジョギングをするだけ。
そんなちょっと疲れたおじさんの等身大の日記です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413</link>
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		<item>
			<title>タイガース</title>
			<description>しばらくブログの更新、サボってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと欝気味というのか、精神的にすぐれない状態が続いてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイガースの状態が悪い。今年はもうダメだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイガースの状態とリンクしてる私の精神の状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、連休もどこにもいかなかったなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/11613102.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 May 2007 23:46:40 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>遥かなる道</title>
			<description>４月２３日（月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校３年生の息子と久しぶりに話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業後は大学に行きたいという。&lt;br /&gt;
息子が行きたいという大学は我が家から自転車で通える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、模擬試験の結果は「D」判定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと一年弱、だけどなんとかなるのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/10140506.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 23:26:36 +0900</pubDate>
			<category>高校</category>
		</item>
		<item>
			<title>市民大会</title>
			<description>４月・５月はバドミントンの市民大会が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土日はたいていどこかの体育館でやってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はよくチームを組んでよく出てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもこれ、終日つぶれちゃうんですよ。朝の９時スタートで終わりが夕方５とかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間、昼食休憩を挟んで４～５試合することになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
納得できる試合内容だったらそれでもいいのですが、一方的に負けたりすることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな試合ばかり続くと、「家で読書でもしてた方がよかったかな」なんて思う。&lt;br /&gt;
こういう試合が何試合か続いたので最近は試合に出ることはしなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも毎、土日の練習には欠かさず参加してゲームを楽しんでいます。&lt;br /&gt;
下手に試合に出てつまらない一日を過ごすよりも、レベルのわかった人たちで練習ゲーム&lt;br /&gt;
してた方が楽しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな風にしてたら、もう誰も私に、「いっしょにチーム組んで試合に出ましょう」と言って&lt;br /&gt;
くれなくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはこれで「寂しい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりにどこかの市民大会にでも参加してみようかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/10046895.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 17:19:18 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハスキー犬</title>
			<description>最近、「ハスキー犬」見かけること少なくなったなぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしちゃったんだろう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンレトリバーは相変わらず、たくさんいるね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/10019476.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 08:38:07 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>風林火山</title>
			<description>こんなところで選挙のハナシは野暮はわかってますがあんまり面白かったのでつい・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先々週、大阪市会議員選挙の投票がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の選挙区では２６歳のときに初当選して連続８期市議をされてる自民党の議員さんが&lt;br /&gt;
います。今回の選挙もらくらく当選かと思いきや次点で落選されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由は何と、公示直前になってこの方の息子が同じ選挙区で立候補したからです。&lt;br /&gt;
もちろんオヤジさんはそんなこと認めるわけがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子さんの目的はひとつ、「オヤジを落選させるため」です。&lt;br /&gt;
結果は、わずか１５０票の差でオヤジさんは落選しました。&lt;br /&gt;
息子の得票は１５００票ほどです。（当然こちらも落選）息子の「反乱」で落選しちゃったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオヤジさん、選挙前に奥さんと離婚して、親戚の嫁を横取りして再婚しちゃったのです。&lt;br /&gt;
息子は「先妻の子ども」になっちゃったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか大阪の恥をさらすようですが、こんなこと本当にあったのですよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/10008839.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 00:04:33 +0900</pubDate>
			<category>選挙</category>
		</item>
		<item>
			<title>奨学金</title>
			<description>４月１３日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜、大阪市内で開催された奨学金の説明会に参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、育英会とか言ってましたが、今は独立行政法人・学生支援機構という名前に変わっています。&lt;br /&gt;
（知らなかったなぁ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身、奨学金を受けたことがないのでどういうシステムになっているのか知りたかったことも&lt;br /&gt;
あって参加してみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に言うと学生支援機構が支給する奨学金には、AとBのつたつのタイプがある。&lt;br /&gt;
Aタイプは「無利息」で奨学金を貸与してくれる。その代り条件が厳しい。高校２年生までの成績の&lt;br /&gt;
評定が３．５（５段階評価）以上ないとダメ。（もちろん世帯の収入要件もありますが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし実際にこの条件をクリアした学生でも実際にAタイプの奨学金を受けることができるのは５人に&lt;br /&gt;
ひとり（２０％）だという。理由は財源が足りないから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対してBタイプは、「低利ではあるけど有利子」の奨学金。こちらも条件はあるけど申請すればほぼ&lt;br /&gt;
全員に貸与されるというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の教育問題にはみんな熱心だけど、そのまえにせめて誰でも申請したらAタイプの奨学金を貸与&lt;br /&gt;
してもらえるくらいのシステムを作るのが先だろうと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ日本の国は無駄遣いしてるからこういうところにまわすお金はあるのではないでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/9557417.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Apr 2007 19:01:44 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>花見</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;４月８日（日）&lt;br /&gt;
どこもかしも花見ばかり。もうもうと煙を上げてＢＢＱしてる馬鹿ばかり。　　　　&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFFFFF&#039; style=&#039;font:bold 14pt;color:red;&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;花見の宴で食べていい動物性タンパクは卵焼きとチクワやろ。焼肉はルール違反や！&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/9181732.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 19:46:39 +0900</pubDate>
			<category>花見</category>
		</item>
		<item>
			<title>スイミングスクール</title>
			<description>４月６日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子の通う高校の入学式がありました。次期ＰＴＡ会長として勝手を知っておくためにも年休を取って&lt;br /&gt;
出席しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入学式は午前中に終わりました。&lt;br /&gt;
午後から終日家にいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィークデーに家にいることなどないのでなんだか変な感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４月から小学校３年生になる息子が「スイミングスクール」に出かけて行きました。&lt;br /&gt;
かっこ悪い話ですが、この子がスイミングスクールに通ってることを知りませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイミングスクールに行ってきました。&lt;br /&gt;
観覧席からガラスの向こうの小さな子どもたちの泳ぐ姿をみつめていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付き添いの若いお母さんたちが気の合う仲間同士でおしゃべりしながらスクールが終わる&lt;br /&gt;
のを待っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さな幸せのかたちがここにありました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/9054598.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 23:45:34 +0900</pubDate>
			<category>小学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>補習塾</title>
			<description>４月４日（水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新中学２年生になる娘が今日から家の近所にある補習塾に通うことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここは教科書を使って学校の授業についていけるに指導してくれるところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで、私が夜、毎日少しづつ教科書を使って勉強をみてやってたのですが、親子で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疲れてしまい、補習塾に通うことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の授業から帰って来た娘の様子は「楽しかった」ということなので安心しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/8899468.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 23:46:39 +0900</pubDate>
			<category>中学校</category>
		</item>
		<item>
			<title>「散るぞ悲しき」</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a2-76/fujitamati413/folder/40112/41/7677941/img_0?1179400312&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_288_352&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３月２１日（水）「散るぞ悲しき」（梯久美子：新潮社：１，５００円）読了。★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFFFFF&#039; style=&#039;font:bold 14pt;color:black;&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;おもしろかったです。今年になって読んだ本のなかで一番よかった。 &lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;硫黄島総指揮官・栗林忠道中将が硫黄島に赴任して戦死するまでの一年間を描いたノンフィクションです。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;栗林忠道中将は日本よりもアメリカでの知名度の高い人です。「最もアメリカ軍を苦しめて多くの人的被害をもたらした日本の軍人。日本軍将校のなかで最も合理的に物事が判断できた優れた軍人」としてアメリカで評価されている人です。 
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFFFFF&#039; style=&#039;font:bold 14pt;color:black;&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;書中、硫黄島から東京の家族に宛てた４８通の手紙が紹介されています。検閲を受ける立場でなかったので、大胆に正直に当時の硫黄島のことや、家族への配慮が書かれていて感動します。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFFFFF&#039; style=&#039;font:bold 14pt;color:black;&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;栗林中将は、アメリカ軍に勝つ戦いではなく、できるだけ持久戦に持ち込んで米軍の死傷者を増やし厭戦気分を米国内に巻き起こし停戦へ持ち込むことを考えます。そのために、島中の地下にトンネルを縦横にめぐらして徹底抗戦を計画します。対して東京の大本営はもう通用しなくなった水際での迎撃攻撃を指示します。苦しい状況の中で自らの信念に従って行動し、最後は兵といっしょに戦士してしまいます。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFFFFF&#039; style=&#039;font:bold 14pt;color:red;&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;/tt&gt;丁寧な取材と戦争を否定的にとらえる視点で構成された優れたノンフィクションです。日本軍＝大本営の誤りを指摘しつつも、家庭人として家族のことを心配し続けた人間としての栗林忠道中将の一面をよく描いています。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;/table&gt;
</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/fujitamati413/7677941.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 13:01:43 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
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