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※この話は実話をもとにしたフィクションです。
1939年8月31日総統官邸日本の国会議事堂にあたる建物のある一室の窓際、
まだ朝霧がかかるベルリンの景色を眺めている男がいた。
彼の名はアドルフ・ヒトラーNSDAP(国家社会主義ドイツ労働者党)の総統である。
彼はこのベルリンの景色が好きなのだ、この国ドイツが好きなのだ。
「総統、ここにいらっしゃったのですか」
1人の男があわただしく部屋に入ってきた。
「騒がしいぞ、なんだ?」
「すいません、ポーランド侵攻用の部隊の編成ができたそうなので・・・」
男がそこまで言ったところでヒトラーは、
「わかった、攻めるのは明日にしよう」
即効で答えを出した。
「はい、そう伝えておきます」
男はそう言ってまた部屋からあわただしく出て行く、
男が出ていくとヒトラーはさっきと同じように景色を眺めた。
このドイツの行動が第二次世界大戦の引き金を引くことになるのだ――‐
えせ反省会
小説第1話いかがだったでしょうか?
相変わらず文書くのヘタだなwww
楽しんでみてくれれば幸いですw
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