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マイコプラズマ肺炎・溶連菌って併発するんだね。おそらく
先週の水曜日から溶連菌で抗生物質と解熱剤と咳・鼻の薬を服用していたけれど
金曜の夜から30秒に一度へんな咳をするようになって土曜日にレントゲンをとり
肺炎になっていることがわかった。
かかりつけ医は入院した方がいいと判断して紹介状をかいてくれたけど・・・
行った先の病院で違う薬が処方され
『あと2日間食事がとれない場合と皇族だけが入院の対象だ』と言われた。
すでに4日もろくに食べてなかったし、熱も上がりっ放しだし・・・
心配だったし・・・なんだよ
今朝、予約してあったので受診して先生に対する見方が変わった。
まず第一に抗生剤がミノマイシンに代わって
半日で40℃近く続いていた熱があっと言う間に平熱に下がった。
元気も出て、食事も出来るようになった
で・・・今朝の受診時は、さすが小児科
きちんと子供の目を見て話をするし、熱が高い間は肺が火事になっている状態で
熱が下がっても咳がのこってタンとなって燃えたかすが出てくるんだよ
・・・ともの凄くわかりやすく。良いかもと思った。
ただ思ったのが・・・
R1は先生にやさしく聞かれても相変わらず自分で答えられず無言でした・・・
思わず三者面談の時を思い出してしまった。。。
あと2週間くらいしたら溶連菌関連の検査で尿検査をしに行く事になりました。
抗生剤も飲んだし溶連菌に対しての治療は考えなくていいと言われました。
よかったよかった。
概説マイコプラズマ肺炎は、飛沫感染(ひまつかんせん)などによる濃厚感染であり、学校、幼稚園、保育所、家庭などの比較的閉鎖的な環境で、地域的に流行します。従来、季節的には初秋から冬に多発する傾向がみられます。好発年齢は、幼児から学童、とくに5〜12歳に多くみられます。4歳以下の乳幼児にも感染はみられますが、多くは不顕性感染または軽症です。潜伏期は2〜3週間です。 症状 |
子供の病気
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(ほとんど自分でなかなか思い出せないので
自分が参考にしています。。。(笑)
これを見ればいつ発病したか一発なのでね♪)
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月曜日、症状が長いので喘息の検査とレントゲン・血液型の検査をしてきた。 |
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ここ2日位は熱も37℃代で治まっていて元気にしています。 |
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先週の木曜日、芋ほり遠足に行って帰ってから発熱が続いています。 土曜日の夜、目がおかしく白目がボコボコと言った感じで炎症&充血。 発熱もウイルスによるものらしいです。 土曜の夜8時の事だったので病院は開けてもらいましたが薬屋さんが・・・ と思ったけど叔母さんの家の目の前の薬屋さんを紹介されてスムーズに済みました。 今日は朝から熱もおさまり気味です。 病院に行く前に38・5℃ありましたが、午後からは36・8℃くらい。 食欲もだんだん出てきて良く眠っています。 念のため、もぉ一日だけお休みさせようかな。
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□■□■□■神経性頻尿症の症状□■□■□■ |



