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先日からなぜか私が怪我続き、ゆで卵の熱湯を足にふきこぼし、足の甲を火傷した。
そして、ちびっこを送った車のドアを自分で開けたはずなのに、自分の顔に扉が激突、唇が切れて血が・・・。
そして職場でも閉まっているガラスの扉を開いていると勘違いしてそのまま頭から激突、そのままふらふらと倒れこみ段ボールにはまった。それも職場の職員室の扉で中では厳粛な職員会議の最中、いっぺんに注目の的。恥ずかしくて痛みより先にその場を去った。そして揚げたてのポテトをすくってた金網のよりによって網の部分を手でつかんでしまい、指がジュッこげた。
子供達唖然、そのあと大丈夫と言いながらおもっきり笑ってました。オバカすぎって。熱いにきまってるじゃん。ありえん。どうしてそうなる??って。うーーん、自分でも疑問。
多分ぼーーーっとしすぎ??。
今朝気づいた、おでこのまゆげの上にしっかりたんこぶ、打ち身になってた。
指はしっかり水ぶくれ変色してた。
唇は出血止まったけど少し変色して腫れてる。
傷まるけ。
娘たちに「ママしっかりしてよ。あまりまオバカさにあきれる。」って。みんな笑ってる。
私たちのオバカはやっぱりママ譲りだわって。オイオイ。
しっかりしなきゃなぁ。
ここんとこぼーーっとしすぎてるのかなぁ。
時々はっと気づくとあれ?今自分何しようとしてたっけ??
皆さん、そんなことあります??
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どじ
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昨日はとっても天気に恵まれ、運動会日和になりました。そんな朝、私はやっちゃぃました。久々の大きなどじ。
朝一まず六時前に運動会のテントの場所確保に行きました。そして7時にパパと一緒にテーブルといす、テントを運びました。
そこで、車から降ろそうとトランクを開けたとたん、なだれのように崩れ落ちたテーブルといす。
それが私の足の上に直撃。
反射神経が鈍い、どんくさい私はにげれなくて、足の親指の上に直。
親指のつめがえぐれました。流血。いたーーーい。叫び声。
パパさんは呆れてしまって・・・なんで逃げないの。落ちるって自分でさけんでたのに、。
そう私は空ける前に落ちるって叫んでいたのに、逃げ忘れ。というか、とっさに足でうけとめようと・・・。
それでもろに・・・。
パパにも「普通逃げるだろ、どうして、なんでそうなるんだ。」って。
その後家に戻って運動会を見に来ている父親にも「あほがっ。何やっとるんだ」。ってしかられ。
完全に落ち込んでしまった。
その後血もとまらず、ずきずきジンジンも強くなんともならず結局病院へ。
パパさんが連れて行ってくれました。
レントゲンを撮って、骨折はしていないということで一安心。
その後傷の処置をしてもらって運動会へ。
結局開始から一時間半遅れて到着。
じいちゃんばあちゃんが先に行って子供達の出番は見ていてくれました。
ママとパパがいなかったことに少し残念そうだったけど、二人とも、いいよ。昼からは見ててね。って。
ウサコにとっては今年小学校最後の運動会。
朝のドタバタでビデオ撮影もできず、ごめんね。って。
でも、ウサコは2種目出たリレーでなんと2種目ともバトンを落としてしまって・・・。
練習では大丈夫だったみたいだけど、かなり落ち込んでいました。
ショックだったみたい。
ビデオ撮ってなくてよかったよ。って。
あんなの残ったら絶対やだし。って。
ママにとってもウサコにとってもある意味大変な運動会になってしまいました。
ニョロはとっても元気に頑張ってました。
その後、父と「怪我してしまった私も悪いけど、それでもしかられてばかりだと悲しいし落ち込んじゃうよ。」
と伝えた。
そんな私に父が言った。
「でもな、痛いのはお前だけじゃないんだぞ。たとえば子供が怪我すると見ている親も心が痛いし悲しいんだ。
お前は自分が痛いのに怒らないでって言うけど、見ているほうも痛いんだぞ。そんな相手の痛みも理解しなきゃいかんだろ。だからそれを受け止めるのもお前の責任だ。パパさんもお前が怪我したの見て、痛いって思うし、それに荷物を積んだ自分の責任感じてつらかったんじゃないかって。」
そういわれた。
パパさんにそれを伝えると、「その通りだよ。」って。
反省。
怪我をして痛いのは本人だけって思っていたから。
でも、言われてみると確かに、
子供がひどい怪我をして痛がっていたら、それをみているのもつらい。
子供が病気で苦しんでるとかわってあげられたらいいのにって心を痛める。
それは相手に対して愛情があるからなんだ。って。
怪我をしていろいろ考えさせられた一日だった。
その後一緒に見に来てくれたパパの両親と実家の両親と一緒にみんなで家でご飯を食べた。
みんなにありがとうって伝えた。
そして、子供たちにはお疲れ様、頑張ったねって伝えた。
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昨日はとっても長い一日でした。朝起きてアニジャとモーリを部活に送り、その後アニジャのお弁当をパパとポンスケと一緒に学校まで届けにいきました。そのとき私がお弁当を届け、少しといっても15分くらい・・・、当番のお母さんといろいろ話しをしていたんです。パパとポンスケは車でまっていてくれたんですが、ポンスケがぐすったらしくパパはジュースを買いに少し移動したそうです。その車が動くのを見た私が勘違いしてしまって。というのも、実は学校までの行きの道中、昨日のことて゛ちょっと嫌味?私はストレートに一言言っただけなんですが。
昨日パパさんは朝少し出かけてくるといって、夜勤帰りの朝にも関わらず寝ずにスロットに出かけて行ったのです。そしてそのまま夜の8時頃にかえってきました。
そして多分それに対して少し後ろめたさもあったのだと思います。今日は子供達と一緒にどこかへ行こうって言ってくれたんですが、そのあと夕方6時までには帰ってこような。って。
なぜなら、まるこちゃんが見たいからなんですが、その一言に対して私がぼそっと「パパさんは一人ででかけたらいつ帰ってくるかはまったくわからないけどね。」って言ってしまって・・。
パパさん、その一言に「嫌味、」ってむっとしてしまっていたんです。
その後まともに話もできず私が車を降りていたので、てっきり私は置いて帰ってしまったのだと勘違い。
あわてて走って自宅まで帰ったのです。
というのもカバンも車の中お財布も携帯も車の中で連絡の手段もなかったから。
必死で走って20分くらいでへとへとになって自宅に到着、留守番していたウサコにかぎをあけてもらって、娘の携帯からパパさんに連絡、するとパパさんの携帯は自宅で充電器について鳴っている。私の携帯を鳴らしたらパパが出て、
「今どこにいるの?」と私がきくと
「何言ってる?学校でずっと待ってるがや。」って
えーーーっ、私が勘違いしてあわてて必死で走って帰ってきたって伝えると
「たわけかーーー。置いていくわけないだろ、普通に考えたらわかるだろ。」と怒鳴られ電話切られました。
その後パパも戻り話を聞くとポンスケのわがままにジュースを買いに行き直ぐに戻って待っていたそうです。
そして
「言い合いしたくらいで置いてったりする訳ないだろ、俺がそんなことしたことあるか。切れそうだったぞ。」
って言われました。
「ごめんなさい。」って。私。
くたびれ損でした。
へとへとの私とご機嫌のポンスケ、パパさんと一緒にそのあと食料の買出しにでかけました。
そして落ち着いたあと帰宅したモーリを連れてウサコも一緒にわらび採りにでかけました。
2袋いっぱいの収穫に私は大満足。
疲れも少しふっとびました。
その後先日の儲けでパパさんがケーキを買ってくれました。
走って帰りながら半泣きだった私、それも、言ってしまった一言のせいだって思い込んで、後悔しまくってました。その後、パパさんと話していて、私がまだまだパパさんのことを信頼していないって指摘をうけました。
反省。確かにそれはありそうなので。
前回のどんな夫婦っていう話をパパさんとしていたとき、パパさんは言わなくても通じるようにはなっていきたいな。って話していました。
それはまだまだ先のようです。
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またまたやってしまった。 |
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昨日仕事がおわって帰るとき急いでたからか、走って電しんぼーに激突した私・・・・。 |
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