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先日ポンスケの保育園でミニ参観があった。
ポンスケが未満児で保育園に通いだしてもう一年。
あっという間だった気がする。
いつも保育園に迎えに行くと「保育園がんばったよ。」って言っていた。
「保育園頑張ってくれてありがとう。ポンスケが保育園で頑張ってくれるから、ママもお仕事頑張れるんだよ。ありがとう」って伝えていた。
パパさんが夜勤のときはいつも保育園に送るのはパパさん。感謝感謝。
仕事を開けて帰ってくるとまずはポンスケを保育園に連れて行ってくれる。その後はパパさんの好きな場所に直行が多いのだが・・・。それもまたありでかな。
パパさんと行くと時々保育園行きたくないって泣いてパパを困らせたりもしていたらしい。
パパさんにしてはそんなときとっても切なくなるらしい。
そんなこんなでもう一年。
四月から年少さんになった。
年少さんになるんだからって少し前からすごく頑張っていた。
保育園から帰るとママの金魚のふん状態になるポンスケ。
トイレに行っても一緒。ぷぷっ。我慢してる分きっと甘えたくてしょうがないみたい。
時々むぎゅってしてって言ったり、抱っこしてっ。って。
そんなとき可愛くてしかたないって思う。
そんなポンスケが先生と一緒に体操したり歌をうたったり、そんな姿に胸キュン。
大きくなったなぁって。
ポンスケわいつも我が家の癒し役。
兄ちゃん姉ちゃん達にとっても。
厳しく叱るウサコにはちょっぴり一目おいている。そんな姿もまた笑える。
モーリはおおきく包んでポンスケを受け入れ。
対等に喧嘩しているのはいつもニョロ。
兄ちゃんづらしたくて叱ると反発され激怒。
その姿もまたおもしろい。
そんな時はポンスケにも一言。「兄ちゃんの言うこときかないからでしょ。」って。
すると泣きながらごめんなさーーいって言うときも。反発してばかって怒ってるときも。
一時反抗期も少しはいってきてるかな。
それでも大きく成長してる姿に感動。
親ばかかも・・・。ぷぷっ。
今年度保育園の役員にもなってしまったママ。
まだまだ大変な毎日。
それでも子供達の笑顔はやっぱり元気の素になるね。
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ポンスケ
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今年から保育園に通い始めたポンスケ、
四月からいろいろな病気を拾ってきてくれています。
水疱瘡にはじまり、プール熱、アデノにヘルパンギーナ、
そして今、始まりは保育園で転んで口の下をすりむいたことから。
擦り傷から菌が混入したんでしょう。
傷口からとびひになろってしまいました。
はじめは傷口の周りから、そして今日保育園から戻るとおなかにも数々の・・・。
かゆがってかわいそう。
そして、何より大好きな保育園のプール遊びが・・・。
できないなんて・・・。
病院で飲み薬と塗り薬を処方してもらいました。
早くよくなるといいな。
ポンスケが病気になるたびに仕事があるとドキドキ。
パパさんにもドキドキ。
だってパパさん、ポンスケや私が体調壊すと不機嫌になるんです。
自分の自由も束縛されてしまうし・・心配だからだって怒るけど・・・
何かが違う気がします。
子供なんですよね。
まったく、一番手がかかる子供です。
それでも頼りになるときも。
そんなときはパパさま様って感じます。
ポンスケの今回のとびひも早くよくなるといいな。
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日曜日の昼過ぎから発熱したポンスケ。
四月から保育園に通いはじめて5月には水疱瘡になりました。
水疱瘡でオヤスミの間実はパパさんは仕事長期休み期間だったの。
シフトの変更で5月まで夜勤の週はオヤスミになっていたパパ。
それでポンスケがお休み、そして私は出勤予定だった。
パパはポンスケが保育園お休みときくて超不機嫌に・・・・。
ママは仕事休めんのか?と言い出す始末。
それもパパさんお休みは私が出勤のときはいつも保育園にポンスケを送ってくれるんですが、そのままスロットに直行が日課だったのです。
そして帰りは遅ければ閉店まで。
その予定が崩れることに私に対して激怒。
何をいっても怒鳴られるだけの私。
私はとりあえず、お願いして出勤。
でも、私が出勤してしばらくするとパパからのメール「さっきはごめんね。」って。
そして今回も。
日曜日から9度の熱を出しているポンスケ。
そして今朝保育園をお休み。
パパは夜勤予定だった。
そしてやっぱり朝から出かける予定だった。
それができずパパはやっぱり今朝も超不機嫌モード。
そして私に怒鳴りまくり。
私が出勤なのもいけないかもしれないのだが、
こっそりお母さんにヘルプ要請をしておいた。
昼過ぎから御母さんが来てくれた。
パパさん、私に対してはやっぱり不機嫌。
私が仕事でポンスケが家にいることになると必ず私が攻められる。
仕事を休むわけにもいかず、スロット行くくらいなら・・・って思うけど、
その言葉は口が避けてもいえないセリフ。
申し訳ない、って思う部分もある。私の仕事を休むのが難しいのもあってパパさんにも本当に迷惑をかけることになる。
でもね、それでも、怒鳴られまくりはやっぱりつらい。
悲しくなってくる。
私がそんなに悪いことしたの?って。
私も一生懸命やってるだけなのに、って。
パパさんの中で仕事のシフトが変わりまくってパパさん事態ストレスもあるだろう。
私が家にいないことで自分が自由に動けないストレスもあるだろう。
それでも、それでもやっぱり助け合ってやっていきたいのに。
家族なのに・・・・。って。
怒鳴られるたびに泣きそうになっちゃぅ。
またそれがいやみたいだけど・・・。
少しずつでいいから、大人になってもらえたらなぁ。
ほそっと「少しずつ変わるからまっとれ。」
そう言ったパパ。
きっと私の気持ちはわかってくれたんだよね。
機嫌が悪いと近づけなくなっちゃう。
怖いとさえ感じることも。
でも、私も切り替えしなきゃね。
きっと振り返って反省してくれてるんだよね。
いつもありがとう。
不便かけてごめんなさい。
そうパパさんに伝えた。
病院での診察はポンスケの発熱は四・五日はかかるそうだ。
今週もう三日間出勤予定のママ。
午後からは御母さんが見てくれるそうだ。
それでも午前はパパさんに迷惑もかけてしまいそうだ。
パパが診察結果を聞いてやっぱり不機嫌だった。
明日はママもお休み。
一日ゆっくりポンスケと過ごそうって思う。
ポンスケのお熱が一日でも早く直るといいな。
いろいろ難しいなぁ。
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新年を迎えてメキメキと驚く成長を見せているポンスケ。
なんと元旦の初詣実は大渋滞だったんです。
待つこと二時間以上。その渋滞のど真ん中でポンスケ
車の中で「おトイレーー。って叫んで、でちゃぅーーっ」て。
慌ててポンスケを抱いて私は渋滞の車から下り、近くのコンビニへ。
コンビに渋滞客でトイレも混雑。
昨年「オトイレー」と時々叫んでトイレに走ることのあったポンスケ。
きまっておしっこをトイレでしてくれていました。
もちろん完全ではなく気まぐれではありましたが・・・。
それでも大はなかなかトイレではできず、いつもおむつの中だったんです。
それで今回もおしっこと思い、男性用の小用便座でおしっこだけさせようと抱きかかえていると。
プッって音とともに・・・・。
あっ そっちだったのね。えーーーっ。
慌てて、女性用のトイレに入れてもらいそこでちゃんと続きをしてくれました。
驚き。
新年初トイレでした。
そして、昨年何度教えてもトラックを見るたび「バス」と言っていたポンスケ君。
突然「トラック」って言い始めました。
えっ??今なんて言ったの。もう一回?って聞いても、トラックって。
おーーー。
実家でも、昨年何度教えても私の姉にたいして、「ばぁちゃん。」ってしか呼ばなかったのに、
今年はちゃんとおばちゃんって言ってました。
言葉も行動も突然いろいろたくさんのことを覚えていっているようです。
めきめきと成長。
すごい、
でも、なぜかもどっていることも、
先日の「おっぱい、おっぱい」一件以来。おっぱいへの執着が増してしまったようで・・・。
それに関しては大変です。ところかまわず手をつっこんできます。
それはさすがに参ります。
もうすでに断乳してから9カ月が過ぎているのに・・・。
いつでもどこでも、まさぐりはじめます。
ダメといってもなかなかやめず・・・。
さらにこまったことにパパに対してはパッチーーんって張り手を楽しんでいる始末。
パパがダメって怒るとにそって笑ってパチッって。
パパにどんなに怒られてもめげないようで・・・。
今夜の夕食時にはお姉ちゃんにココアを作ってもらってご機嫌でしたが、
飲み干して「おかわりーー」って。
そして準備をしているねぇねにむかって、
「ねぇねぇ、まぁだーーっ」って。
いたずらげに聞いてきました。
周りはそのしゃれっけに大爆笑してしまいました。
ねぇねを呼んでいるのか、ねぇねぇって呼びかけているのか、はてまたかけあわせてなのか??。
たまりの絶妙なタイミングにまるでコントでした。
我が家のちびっこはまったくの知能犯のイタズラも数知れず。
周りの反応を楽しんでいるようです。
日々たくみな成長に家族中が笑いに包まれています。
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日ごとにエスカレートしていくポンスケのいたずら。成長と共にイタズラも進んでいみたい。
なんと昨日から新たなイタズラをはじめたポンスケ。
昨日子供の友達からの電話に出て話していると、ピンポーン。インターホンが鳴りました。
我が家のインターホンは玄関ではなく、外の門の扉の外の塀についているんです。
そして門の扉はポンスケの脱走防止にチェーンでロックがかけてあります。
私は来客だと思い急いで、「はーーい」と答えながら玄関を出ました。
すると・・・・・。なんとそこには
・・・・・・・・・・
絶句・・・。私の目に映ったのは。なんと、
門の扉によじのぼり、そして門の扉の一番上で上半身を外に乗り出して外の塀についているインターホンを押しているポンスケのおしり。
ひえーーっ。ぽんすけーー
「なにやってるの? 危ないでしょ。おりなさい。」
私の声に身をのりだしたまま、こちらを向き
私を見てにそって笑いながら「やばい」っと言わんばかりに慌てて降りてくるではありませんか。
以前、高いところいろいろ登っているポンスケの記事をのせましたが、
なんと登るのは家の中でけに収まらなくなりました。
今まではとりあえずチェーンロックがあれば脱走できないと安心していたのに、
今度はそれも容易に越えられていまいそう。
隣のおじさんもその姿を目撃して、目が点になっていました。
すごいなーって。呆れ顔で。
対策考えないと危険だなーって。
まったく油断もすきもありません。
日々変な成長をとげているポンスケです。トホホ。
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