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この度の熊本大震災やエクアドル大地震の被害に遭われた方々に心からお見舞いし、亡くなわれた方にはご冥福をお祈り申し上げます。
・14日、熊本で最大震度7の地震が発生
・震度7を観測したのは熊本県益城町 ・16日には震度6強の揺れを観測 ・16日が本震、14日夜以降の地震は前震(気象庁) ・阪神大震災級のM7.3 ・17日夜までに熊本県内で確認された死者は42人、重傷者は201人 発生から1週間を過ぎた熊本地震は、観測史上初めて震度7を連発するなど、極めて活発で異例づくしの推移をたどる。震源域は100キロを超えて広がり、内陸型地震としては最多ペースで地震回数を更新中。気象庁が「経験則が通じない」と余震確率の発表を見送るなど、今後の活動を見通せない状況だ。現在動いている断層帯の延長部に活動が広がることを懸念する専門家は多い。
【ロサンゼルス=中村将】米地質調査所(USGS)によると、南米エクアドルの首都キトから西に約170キロの太平洋岸で16日午後6時59分(日本時間17日午前8時59分)ごろ、マグニチュード(M)7・8の地震を観測した。震源の深さは約19キロ。日本への津波の影響はないという。
北極が東に動いてる理由がやっとわかった!今後、ますます地球温暖化による地球の歪み(ポールシフト)の大地震が世界中に発生中です。
2004年に25万人の犠牲者を出したスマトラ沖大地震が起きたときに地球が大きく歪みました。
2011年の東日本大震災の後にも地球は歪みました。 (2:41〜)こちらの表は地球の地軸が急激に傾いていることを示しています。
2005年以降、地球の歪みが加速しているのが分かります。
急激な地場転換が発生した場合、私たちの住む地面が地場に引っ張られる形でズリッと動くと、今後も活断層の大地震に繋がります。 地球がこのように変化をしているのは異常事態です。 これまでになかったことです。 地球の大事な地軸を動かしていた不届き者の正体はなんと…人間だったのです。
今後、人間による温室効果ガス排出や火山ガス等による地球温暖化の影響で、ますます地殻変動の大地震や異常気象が世界中におこります。 また、地球のポールシフトだけではなく、太陽の磁場転換の異常や月の移動という不気味な現象も観測されています。 パーデュー大学のMatthew Huber氏によると、毎年1インチ半(3.8㎝)ずつ月の軌道が地球から徐々に離れているのが発見されました。 先ずは、地球温暖化を阻止する試みをしなくては、近い将来、過酷な地球環境に激変し生物は死滅するでしょう!! |
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人間は地球のことをもっと考えないといけませんね・・・
2016/4/24(日) 午前 4:39
現在、ほとんどの人間は、その頃には存在しないので先の事等、どうでも良いと考えています。
特に日本人は、エコと言えば節約すればよいのだろうと、間違った考えを持っている人が大半です。
もっと地球の事を考え、将来の子孫や環境を思いやらなくてはなりません。
2016/4/25(月) 午後 9:11