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7月になったのに、しばらく6月の記事をアップします〜
6月の上旬、お天気が良かったので向かった先は熱海にある
お店のベランダから見た景色
目の前は 海
入場券 ¥1000を払って バスに乗り込み
ガーデンの最上部 日本庭園で下車します
世界最大の盆栽
以前 来たときは 別の松が植わっていて 台座ごとゆっくり回転していたんですよ
ここのガーデンは 花壇みたいな植栽ではなく
自生しているかのような ナチュラルな感じで見ていても楽しいです
自然なアーチに
絡まる バラ
まるで
秘密の花園みたいな
こんなお庭が欲しいっ
こういった
コロコロした
淡い色のバラが
好みです〜
カラフルな
実をつける
この時期の
さくらんぼが
可愛い
山の
斜面に
点在する
庭を
歩いて
下り
ながら
散策
する
のですが
結構見ごたえがあります
良い天気のあまり
冷たいものが
恋しくなり
バラのアイスクリーム と
バラのジュースを飲んで
気分はすっかり 乙女チックに〜
喉や鼻に広がる
ほのかなバラのかほりが
優雅な気分にさせてくれます
ああ〜こんなお庭が
欲しいっ
庭の構想に想いを馳せ
とっても参考になる
バラ園でした |
☆熱海
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どうせ食べるなら、美味しいものが食べたいっ! 食にこだわり、探し歩く。
地元の方の参考になれば、幸いです♪
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今月の初め頃に行った 熱海のとんかつ屋さんをご紹介〜
父が 独身の頃に散々通ったという
喜撰 きせん
メニューには載ってない
「ミックス」 ¥1400ぐらい を父母に薦められ
お店の オリジナルソースを どばどばかけるように
薦められるまま ドバドバ・・・
どれも 形が同じようなので
中身はなんだろう〜
パクリ
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今日は良いお天気ですが、出かけたい気持ちを抑えて
ブログ更新に励みます〜
なにやら 和牛をじゅうじゅう・・・
すると 突然
塩コショウもまるで楽器を奏でるような
パフォーマンスを交えて
料理していく手さばきに 一同拍手が湧き上がりました
八瀬離宮のシェフも負けてません
焼きたて ジューシーな和牛をいただきま〜す
うんま〜い
自分で摺った山葵がいい香り〜
で、これは鉄板に 火を通すのがもったいないくらい
鮮度の良い 生桜海老を炒め 炒飯にしたもの
炒飯って好きじゃないので
桜海老は生で 白米と食べたかった
そして デザートは
冷たいアイスに 熱した苺ソース
甘酸っぱくて ゴロゴロした苺と バニラアイス
も〜お腹いっぱいで 満足なディナーでした
Fin
やっと終わった〜 |
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前回のつづき
焼かれていたのは
ブルターニュ産
の
オマール海老
普段 飲みなれないシャンパンに
白ワイン(シャルドネ)を飲んで
とっても良い気分〜
美味しい海老ちゃん
にテンションも上がり
酔いも最高潮〜
海老を食べる至福なひととき
完全な酔っ払いに・・・
なので 薦められた
ノンアルコール(笑)
このカクテルが ライム系で爽やか〜
お次に出てきたのは
玉子豆腐と蒪菜のジュレ 出汁のジュレがかかった玉子豆腐で 見た目にも涼やか〜
斬新〜で新鮮な発見でした
野菜スティックをボリボリ食べていると
どんどん注がれていく ワイン〜
大きい ワイングラスなので
W裕次郎〜
と遊んでいる 親方夫妻(笑)
シェフも酔っ払い相手に
料理をしながら 美味しそうなお肉を出してきましたよ〜
つづく・・・ (黙れって事カナ |
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今月18日に 久しぶりに豪華な食事を頂いてきました
場所は 熱海の海に面したリゾーピア熱海
リゾートトラストの会員制ホテルで エクシブなどの先駆けとなったらしい
施設としては、ラグジュアリーな感じはあまりないけれども
ロビーはこんな感じ
早く着いてしまったけれど
ホテルの心遣い
コーヒーを頂きながら
海を眺めつつ待つこと30分
会場の「潮騒」にご案内〜
今回 14名限定の 鉄板焼きコーナー
「キャプテンクック」美食会
今回は お一人 ¥16,000の予算です
まずは シャンパンで乾杯〜
今日出るワインは 世に出てあっという間に人気が上がった
俗に言う シンデレラワインばかりを用意されたそうです
さて 14名揃ったところで 美食会の幕開け〜
サーモンと帆立のミルフィーユ
このサーモンは12時間何かに漬けて ワインで洗うんだとか・・・で
超〜旨っ
サーモン独特の脂っこさが丁度良い塩梅になって においもしません
サーモン嫌いな人でも食べれると思われます
お次は 鮑のカルパッチョ仕立て ラビゴットソースで
with 今回腕を振るって下さる 「巌 勝久」シェフ
鮑も2種類の調理法で 盛られています
肝は苦手なので 主人行き〜
イケメンの主人も
大喜び〜
のろけてスミマセン
その背後には
京都 八瀬離宮から
応援に来たシェフです 当たり前ですが 鮑 旨いです〜 その向こうでは
シェフが何やら作ってます
ん?
ラップ???
みたいだけど、この素材は
鉄板に乗せても溶けないし
オーブンで焼いても溶けないんだって
ぐつぐつ煮立って 湯気が吹き上がると出来上がり〜
ラップから漏れ出る 湯気に奮闘する 巌シェフ
金目鯛のカルファタ包み
いただきま〜す
おお〜
五臓六腑に染みる味
旨すぎるっ・・・
と思いつつ 味わっていると
何かがジュージュー焼かれだしました
こ・・・これは
つづく (笑) |


