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勉強部屋(◎`・ω・´)ゞ
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人生楽しくも良いけれど、たまにはお勉強をしなくちゃね〜♪と始めた勉強部屋。
親方と一緒にイロイロ考えてみませんか?
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8月7日、お台場に集まって来られた方の人数は、警視庁の発表によりますと・・・2500人 僅かな情報網だけでこれだけの方々が集まって来られたのですから、もの凄い影響力です! ニコ生放送では、15万人の方々が観ており、justreamとあわせれば・・・20万人! 尚、正式なデモは、8月21日(日)に行われることが決定致しました。(許可、申請済み) http://blogs.yahoo.co.jp/hawaiiantommy2010/13471262.html
こちらは、抗議活動に参加されたお友達のTommyさんのブログです。よろしければ覗いてみてください。
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1967年に始まったこのオリンピックは、大学などの高等教育を受けていない20歳未満の学生を対象とした国際コンテストで、今回は85カ国・地域から393名が参加したものです。日本の参加は今回で6回目となるのですが、金メダル3名は過去最高の成績となります。(これまでの最高は07年の金2人銀2人銅1人でした) 【第42回国際物理オリンピック タイ大会 派遣概要】 物理チャレンジ2011開会式でのIPhO2010報告 IPhO2011ホームページ 名 称: 42nd INTERNATIONAL PHYSICS OLYMPIAD、 IPhO2011 会 期: 2011年7月10日〜7月18日 9日間 開催国/開催地: タイ王国/バンコク 参加国/参加者: 85カ国・地域/393名 日本代表: 5名(高等学校3年生2名, 高等学校2年生2名,高等学校1年生1名 ) 受賞成績: 金メダル3名, 銀メダル2名 成績一覧 (全体の授与数:金メダル54名,銀メダル68名,銅メダル93名,入賞67名) 国際物理オリンピックとは国際物理オリンピック(International Physics Olympiad、IPhO)は、1967年にポーランドのワルシャワで第1回大会が開催された物理の国際的なコンテストです。各国から高等教育機関就学前の若者が参加し、物理学に対する興味関心と能力を高め合うとともに、参加国における物理教育が国際的な交流を通じて一層発展することを目的としています。科学・技術のあらゆる分野において増大する物理学の重要性、次世代を担う青少年の一般的教養としての物理学の有用性に鑑み、毎年夏休み期間に開催されています。
各国内で選抜された最大5名の代表選手たちが、リーダーやオブザーバーからなる引率役員とともに参加します。10日間という長い会期のあいだ、選手は理論問題・実験問題にそれぞれ5時間をかけて挑戦するほか、開催国の文化に根ざした様々なイベントに参加することなどを通じて多くの国の参加者や主催者と国際的な交流を深めることができるように構成されています。
国際物理オリンピックは、科学オリンピックの中でも多くの参加国・参加者を集めており、2005年のスペイン/サマランカ大会には、72 の国と地域から300 名以上の生徒が参加し、日本初参加となった2006 年のシンガポール大会には86 の国と地域(オブザーバー参加国を含めると93)から350 名近い生徒の参加がありました。そして、2007年のイラン/イスファハン大会には69 の国と地域から326 名が参加しました。
わが国は、第1回全国物理コンテスト「物理チャレンジ2005」によって選出された5名を擁して、2006年にシンガポールで開催された第37回国際物理オリンピック(IPhO2006)に初参加を果たし、銀メダル1、銅メダル3、入賞1という成績をのこしました。「物理チャレンジ2006」から選出された5名の日本代表は、2007年イランで開催された第38回国際物理オリンピック(IPhO2007)において、金メダル2、銀メダル2、銅メダル1の好成績をあげました。「物理チャレンジ2007」から選出された5名の日本代表は、2008年7月にベトナムで開催された第39回国際物理オリンピック(IPhO2008)において、金メダル1、銀メダル1、銅メダル1、入賞2という結果を残しています。「物理チャレンジ2008」の成績優秀者から、2009年7月開催の第40回国際物理オリンピック(IPhO2009)・メキシコ大会日本代表5名が選出されます。
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