福縁譚

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今朝、香港東方日報(政府系)が”616事件の裏側”と題した文章を発表しました。
香港引き渡し法案審議抗議が激化した原因を披露した。

今日午後の香港特首林鄭氏の記者会見のための伏筆でもあるから、
結果的には林鄭首脳の”不辞任、不撤回、不釈放”と固持した態度を改めに示した。
天真爛漫な学生たちがショックでしたが、それ以外はほぼ予想内の結果でした。

これは、林鄭首脳の意見よりも、中国政府の意見である。

東方日報の文章の要点は:

台湾を武装占領の準備のため、この1年間、中国軍情報部が在中国CIA&台湾情報部門の諜報網をほぼ一網打尽でした。
政府機関内から約30人以上のスパイを処刑したらしい。

しかし、情報拠点の香港では、大陸と引き渡し法案がないほか、米英には引き渡し法案があるから、中国軍の情報機関は敵対スパイの処置は難しい、秘密逮捕しかないけれども、すでに香港で法的問題として、英米に違法問題として指摘されている。
なおかつ、中国軍のスパイ活動にCIAから報復を受け、人の被害があったという。

これは、中国軍が香港の法的現状への不満が噴出したわけ。

当然、スパイ摘発は習近平指導の軍戦略の一部ですから、政府系の香港中連弁へ法修正を急ぐ指示を出したわけ。

反抗的に、香港民運の資金源は反共脱中富豪(黎智英、郭xx、台湾情報機関)、李柱明(反共弁護士、英米情報機関)、陳日君(元香港クリスチャン樞機 親台反共立場、現在はバチカンが中国政府と協議以来解任されている。)
いずれも、引き渡し法案の審議を阻止を海外政府から支援されている。

上記3人は香港独立運動や占中運動とも裏のサポートだと指名されている。引き渡し法案が成立すれば、逮捕される可能性がある。


黎智英は香港で多数の反中のメディアを所有している。占中運動の時は4〜5000万香港ドルを支援したといわれるですが、
しかし、占中運動の期間に香港ドルショットを投機して、10億香港ドルの利益を得たという。

結局、香港政府のマネーが強奪されて、学生運動をサポートしたという皮肉な結果になっているだから、前特首の梁振英が失脚の大きな理由になった。
現特首の林鄭は社会基層出身の役人ですから、故精英層との関わりがすくないほか、政治経済金融の面は中連弁の指導を受けている。

そのため、今年5月にすでに香港ドルショットの警告が出ったにも関わらす、6月デモで暴落はなかったことは、
中国方面は警戒しているから、適時的に介入した。

だから、6月のデモは反政府派は金融取引で儲かることはないと思います。言葉が変えれば、これ切の最後の戦いになります。

香港政府の固い態度に、民主派諸団体は現在不満を言っているだけで、デモの再開するかはまた不明です。
一部の団体は”次の選挙に任せる”と撤退の声がすでにでましたが、次の選挙まで3年ありますから、
私は延期ほど命とりだと思う。

只今の香港は満州事変前に似ていませんか?駐在軍と現地政府の矛盾しているが、中央政府は問題解決に手が焼く。最後現地の軍が暴走して、既成事実を作ってしまうと・・・中国軍は手を出す可能性は非常に高いです。

福縁堂主人の時勢分析です。

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香港の七月

この数日間に香港のデモが拡大化した原因を思考している。
なぜ、中国国防大学の徐焰将軍の”香港人成分論”が公開されたか?
仮に軍方が香港人を激怒したいならば、けれども、なぜCIAの協力者はその言論を故意にYoutubeで拡散したいか?

中国軍とCIAが提携して香港人を火山口に運んでいることは不思議極めです。

まず、中国軍の将軍は発言に一向慎重で”誤言”は不可能に近い、
私はネットで中国国防大学のホームページを探ったが、その人はまた現役です。つまり、
こゆう発言は党に問題視されていない!

中国も米国も香港の乱れを望んでいるです。役人出身の香港行政長官は中国方面の火付け役になって、
香港民運団体が米英の方面の鼓動役で、森林火災を起こした。

もともと学生運動が失敗した悔しみのある学生たちが乾燥した材木のように一気に燃えた。

そして、社会恐慌になって香港ドル売りや株売りに・・・
このシナリオに、不思議なことで、アメリカも中国もかなり静かに見ていると、

中国官方の声明も行政通りのことで、アメリカ国会の<香港特別法案>の徹廃提案もカモフラージュのようで、
裏で更なる火山噴火を孕んでいると感じる。


中国、米国、そして香港人、台湾人は香港市場でカルタゲームが始まった感じです。

香港の利益は金融と貿易2つの柱があります。

貿易方面なら、
米国が中国大して課税ならば、香港経由の輸出が増え、香港が儲かるだが、米国にしてはそのルートを防いたほうがいいかと
香港特別法の撤回に理由がほしい。

中国方面では、香港が儲かることは別に悪いことがないですが、米国は課税の原因で輸出は香港ルートに押されたから、
香港の貿易儲けは経由の会社は米国会社か、中国会社か、それともイギリスかにより儲かる側が違う?

みなさん、どう思いますか?

私は、中国資本が増えたけど、香港の資本構成は根本的な改変がないから、
日中貿易戦のしたで、香港は実質的に昔植民時代の地位に戻る、正しい親は米国になります。
実際香港経由の米中貿易に米国会社がその役割を担分はぼろ儲けになる。

つまり、ユダヤの28理論が中国で復活です。

中国反撃として、香港経済の主導権を持つこと、今の林鄭政府は中央が指定した政府だから、中国政策へ配慮している。
もし、民運が香港政府を握るから、香港は米国の協力者になる。

それで、林鄭政府が”引き渡し条約の審議”をG20前に押し出した。それは民運への試しです。
民運は米国の計画のもとで、餌を飲んだ。ひきつられたが、でも、民運へ呼応する香港人はとっても多かったけれども、
それも中国方面の予測からは外れていない。

つまり、徐将軍の成分論からも、2/3の香港人は中国の制作へ反発するだろうと・・・これぐらいの対応の能力もある。
だから、万が一、米中貿易談判が失敗なら、中国は香港を一国に取り込んで見せると、米国との間の免税貿易ルートを完全に切断する。
こうなれば、アメリカの企業は高い関税を支払うしないことになります。
つまり、吸血パイプを切ること。

香港人は正直昔イギリス領の時代に戻りたい。そんなチャンスは目の前だから、暴動に走るだろうと・・・でもできないことはできないだろうと思う。

今日になって、香港の反中放送では、”人民解放軍は200万人しかない。我々香港人のデモもこれぐらいあるから怖いことない”との宣伝している。
もう、若者の命を火事場に押すような宣伝ですね。うん、勝利だと頭が熱くなっている今の若者はたぶん飲んでしまうと思う。
(悲しい過ぎる)

反中宣伝はまた”英米連軍が来る”とか、まさなベネズエラ化してしまうかもしれない。

中米貿易戦の下での香港は犠牲される気がします。

植民モードから早く脱却して、中国の自由金融貿易区になることは香港唯一の未来と思います。
上海と深圳との競争は米国に媚を売るよりもっと大事だと思います。

福縁堂主人

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香港デモ、中国が得点

今日の香港は特別区首脳オフィス前で”辞任”を責める小規模なデモがありました。
夜11時ごろに解散しましたが、暴力突入はなかったから、平和でした。

今朝、中国人民代表大会および中国政府政治協商会議 二大立法機関が香港デモについて声明を発表しました。
*香港林鄭特区首脳の行政を理解し、林鄭首脳の決定を支持する。
*引き渡し法案の審議を延期することは、今後審議の継続するを意味する。
*六一六デモは引き渡し法案の審議を利用し、特区政権の推反を目的とした暴動です。外国勢力と呼応している。
香港問題を中米貿易戦の敏感な時期に米国にカードとして利用されないようため、事態の沈静化を呼びかける。

習大大はまた中央アジアに訪問中で、明後日にも北朝鮮訪問だから、閑がなさそうです。
だから、現在は上記発表は最高決定になります。

民運は引き続きどうするか、”特区政府自立”との噂も流れているから、おそらく”自殺行為”にすぎない。
まあ、私からみれば、”暴動”と定義された以上、逃亡が一番と、残って最後まで一博する可能性は否定できない。

ネット上は香港人の為替交換が呼び合う書き込みが、どこどこの金持ちが逃亡しているよとの噂が流れている。
(まあ、その内法輪功総部も引っ越すだろうと思う)
おそらく、中国政府は金融混乱について予防策を立っているので、高額の為替請求は”マネーロン防止法”の名義で、金融管理局の許可を求められている。
もうすでに闇金の逃亡は難しい状態にある。


616香港大型デモの最大の勝利者は私は中国習大大だと思う。
デモ始めて以来、正直最大の心配は中国内地(大陸部)の連鎖反応です。
本土へ一気に広がれば、アメリカに軍配が上がるですが、

しかし、奇妙に、中国は6月16日にネットで大型セールやっているです。
香港デモのライフのコメントに中国大陸の人の書き込みは大体”貧乏だから街に出るだ”とかの冷やかしや”自由民主はお前らに頼むから頑張れ、俺たちは金儲けに忙しいのだ”とかの茶かす言葉ばかり。
また、香港の結末を見たく”暴動”を煽る言葉が多数あります。
私が一番感心した中国人のコメントは”俺たちはお前ら生まれた前にすでに経験したけど、今考えればバカでした”とかありました。

私の予測通りに、中国は浪もないです。これは中国最大な勝利と思います。

今日のnewsで、在日法輪功組織は大阪の街でデモをやっています。日本人の信者の親子も記者インタービューに答えている。
子供に”中国政府は信者の臓器を売る”とかしゃべらせて、私はショックでした。
あんなあほな親は子供を政治へ引き込むとはちょっと悲しいことです。

法輪功は日本のオーム真理教と似た部分があります。プラスねずみ講です。

発起人は元公務員で、宗教組織で儲けているです。古臭い手法で人を集めた。
例えば:盲人復明させた。癌患者を完治したとか難病に救い方法がありますと

それで、作法と習法させる。いろいろ買ってもらう。精神コントロールして財産を搾り取る。
一番繁盛の時期は中国各大都会に分会組織があります。

あまり金が払ったが病気が直されていないとかの告訴が多発したから、中国政府が調査を入れ、
最終的”宗教活動の名義での金銭詐欺”と定義を下した。

発揮人は金を巻いて香港へ逃亡した。その後、チベット独立や香港独立集団と呼応して、中国政府へ抗議活動が続いている。
中国政府から迫害を受けたとまた信者の臓器が取られたとか世を驚く宣伝はチベット人から真似した方法です。

正直香港はいられなくなると、米国に行ってくださいとぜひ日本に来ないでほしい。
あいつらはオームと同じです。日本に来ると薬事法や広告法で退治できるじゃないかと思う。

私自身は宗教の信者ではないが、仏教が一番好きです。次は道教です。
このふたりは自然本来を研究している、そして、攻撃性がないから、善良です。

クリスチャンとかイスラんとか”奇跡”で人の精神を麻痺していると思う。
闘争性が高いから、”不良”ぼいだから興味がありません。

福縁堂主人

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今日香港の町のライフは、仕事はじめだから、占拠する人数は極僅かです。
市民の半数はすでに撤収している様子で、また夏休み中だから、デモを続ける人たちはほぼ学生です。

昨日はデモのピークですが、今日になって、民運の要求に対して香港政府は依然として返事がない。
つまり、昨日”中連弁”の決議はそのままで揺さぶるがない。

ひとつ昨日気が付かないところですが、昨日朝に中連弁が会議に呼び込む人物たちは香港政府の役人ではなく、人民代表と議員で、人民代表大会は立法機関ですから、彼らを呼び込むと「香港基本法」を照らしあわせする意味がします。

香港基本法第23条には、一旦香港が混乱な局面に陥り、香港政府は治安維持できない場合は、中央政府は香港を接管すると明記している。

そうなれば、つまり、一国一制度にならざる得ない。


昨日、アメリカ議会は”引き渡し条約”を理由に、<香港特別法>を廃止の提案をしました。
マスコミが、これはアメリカ議会が香港民主派を支援していると読んでいるですが、
しかし、gdpは中国3%しかない現在の香港では、アメリカからいつら税法上に優待されても、3%の内ですから、
中国経済全体へ大した影響がない。

ここから推測しますと、アメリカが<香港特別法>、この”小指”を捻っても、中国は痛みがないのだ。
だから、中国中央政府は前から香港の役割を徐々に減らす工作は今況に至る。

英米植民手段はあくまでも2割を持って8割と圧迫する手法ですから、一旦植民体制が終わってしまうと、
2割の上等人が8割の下品な人に殺されてしまう。この社会現象はアフリカやインド、東南アジアなどで頻発している。
後植民地時代の悲劇として植民者の罪とされています。

香港も悪魔の呪いに逃れることはない。

こゆう理論的な考えをしてしまうと、中国軍の徐将軍はなぜ香港市民の恐怖を引き起こすような発言をばらまいたか?
その理由は共産党内部に、一国一制派が強風を吹いていることが分かる。


一国両制度は小平時代の創意で、香港を完全に吸収されるまでに50年の過渡期を置きたい。
50年の予測はあまり中国大陸の発展が早すぎで、20年で目的達成した。

香港は3%、中国にしても、アメリカにしても面白くない面倒なところにすぎない。
しかし、香港の独立司法で保証されているマネーロン天国の地位は、今や中国にしてはデメリットが大きい。
もはや一国両制度は終点に到達した。


福縁堂主人

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ほっとしました

香港の町で今日午後からのデモは夜11:30分で終了しました。
人数も前回より若干減った様子で、やはり既往のデモよりはかなり多い。

経過は穏やかで、遊行と静座、スローガン、拍手などがあり、
交通妨害や官公庁突入はなかった。

警察も手を組んで話し合っている状況で、暴力はなかったでほんとうによかったです。

途中夜10時30分ごろに、イギリスの旗が挙げられてるから、一瞬やばいと思ったが、
ライフのコメントは”それはやりすぎだ”と”やめろう”との声があって、すぐなくなりました。

まあ、基本的に理性が保っているでもで、ほっとしました。

すこし沈静化に行ったところで、たぶんエスカレートした要求もそのまま消えると思う。

ネットの伝えによりますと、今朝”香港中連弁(中央政府の在香港窓口)”は香港の民意代表や議員と会合した。
会議で事情の聴取や今後の方針などについて打ち合わせが行われました。
中央政府は香港政府と林鄭首脳を支持している旨をはっきりと伝えたという。
緊急事態が発生した場合は特区首脳たちの安全を完全に保証するとのことも明言している。


私は今回の事件はあくまでの、CIAの恐喝宣伝の下で、香港民運に利用されて、特区政府を打倒する目的にあると思う。

引き渡し法案は双方のことですから、現状の香港人犯罪者は引き渡せない代わりに、大陸の犯罪者も香港へ引き渡さないこともできる。
だから、法的な問題で政治利用されたです。

今回の危険の引きかねの香港人が台湾での殺人事件は結局引き渡し不能なままです。
殺された女の子の家庭は泣き寝入りです。

民運派の見解は、一人の不幸に香港全体の犠牲はしないという。
こゆう言葉は、民主主義の奥意に反するではないでしょうか?
民主主義とは一人ひとりの命を大事にすることですから、大義名義で個人を捨てることは共産主義独裁じゃないですか?

だから、民運派自身は過去の新イギリスエリートたちですから、あの雨傘運動以来失意したままで、
今回はよい手柄を立てたから、引き渡し法案の審議を中止にも関わらず、特区の首脳の辞任を責める。

しかし、いくら要求来るとも特区首脳の任命は中央政府の権限ですから、民運のリーダー(一部は拘束中)は晴れる日はないと思う。
結局今日のデモの様子はやはり、市民は度を持っている。これも昨日の警察の強力措置に感謝するべきだと思う。

今日の一日の観察の結果は、たぶん中国政府の対応は前回と同じ、警察に任せることになります。
またデモ長期化する恐れもありますが、前科ほど長くはない予測です。
これで、中国化への反抗の最終回だといい。流血しなくで済む。

今日の評論の最後に、重要なこと一件を話します。

引き渡し法案の一審は今年2月ですが、民運に反対されたから、改修を行い、改修後のバージョンの内容が議員投票で過半数の同意があって、
有名大弁護士や法官により社会賢達や企業代表へ十分な説明を行った上で、二審の採決を決めた。
大型デモになったことは、林鄭首脳にしては意外なことで、たぶん国際時勢について考えていなかったかもしれない。

今年4月に中国の徐姓将軍の「香港人成分論」の発言は、正直非常に不思議な部分がありました。
彼の発言には”香港人の中は三分の1は清の遺民で、長く植民地教育を受けてたが態度は傲慢ですが、共産党政府について恨みがない。
三分の一は中華人民共和国建国初期に逃亡した商人や裏社会、軍官、または反革命清掃から逃れた人たちで、彼らは共産党政府へ深い恨みを持っている。
後3分の一は改革開放前に貧困の耐えられないため、脱中した人達、彼らは中国へ連れ戻すことに恐怖感があります。また一部う職幹部や不法商人、脱税の芸人は香港に資金を移転して、家族を香港に移民した。
この人たちも中国の法律を恐れている。”

更に、”香港の学生運動は親から悪い影響を受けたせいだ”と断言した。
このような発言は香港安定を図るような発言ではないし、一向慎重な共産党幹部はそんな発言はまずありえないと軍のタカ派はもう気が抑えないような感じがあった。

このような発言はCIA対中工作者、脱中富豪の郭xx氏により、Youtubeで”引き渡し法案ができれば、7割の香港人が清算される”と拡散した。香港で恐怖を起こした。

(郭は脱中以前に中国軍の情報機関に協力していた経歴があって、コンケン香港人の恐怖心をあおるような発言は中国軍と手を込んでいるではないかとの疑いが消えない。って、なんで中国軍は香港を挑発するか?いわば、党内闘争?その辺はまた不明です。)

郭の発言は本来富豪自身のためのものかもしれないが、でも、いろんな人の利益関係と一致している。
また、香港商人の間に、改革開放初期に中国で重婚や賄賂している人が非常に多いから、引き渡し法律ができると追及されることもおそれている。

だから、企業商人も引き渡し法反対側に加勢した。


まあ、自由港は不自由になるから、かなり広い範囲の人の利益を損なうことになる。
でも、法的システムが違う中国と西側の繋ぎ渡し問題はどう解決するかは?
これから、”一国両制度”の成功失敗に関わる問題です。


当然今回のデモに民運指導下の学生さんは主流ですが、反中反共組織も大いに加勢していた。例えば:法輪功、クリスチャン(バチカン系)、外国居住者、マスコミ(スパイ)、金融機関(マネーロン組織)、
闇社会(貸金やマネーロン)などなど。

台湾から真似した民主方式は香港では花が咲いても実らないだろうと
台湾政府はアメリカの子分ですから、そこは違うですよ。

民運のリーダーたちを待っている運命はダライラーマ―と同じだろうと私はそう思う。
別に褒める言葉ではないが、私自身はダライラ−マ―は好きじゃないです。

ダライは自分の民を捨てた時から神壇から転落したと思います。それ以来多々一つの遊魂にすぎない。

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趣味や資金の余裕があれば、内の中国古陶磁を買ってくださいね。


福縁堂主人

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