なぜかロンドンそして東京

更新が止まる日、それはブログの終わりではなく完成なので、過去記事をときたま覗いて頂けたら幸甚です。

ロンドンショッピング

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先日、「ロンドン高級宝飾店「リンクス・ロンドン」がにっぽんを応援」という記事で、
ロンドンの青山通り、スローン・スクエアにあるちょっと個性的な宝飾店リンクスオブロンドンが、にっぽん応援キャンペーンをやっていると書きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/fukufukimama/63109868.html


わたくし、その後結局、この「フレンドシップ・ブレスレット」をオンラインショッピングで買ってしまいました♪

いろいろタイプがあり悩んだのですが、
↓この、Pewter & White(白い糸と錫の組み合わせ)というものにしました♪

http://www.linksoflondon.com/online-shop/women/bracelets/6727-friendship-bracelet-pewter-and-white

そして今日、はるばるロンドンから小包が。

さすがはリンクスオブロンドン、これでもかという丁寧な包装であります。
リボンで結んだ箱に紙袋もついて、さらに丁寧なお手紙。

ブレスレットはとても個性的でキレイなデザインだと思います。誰かほかの人にもプレゼントしたくなりました。


売り上げの10%が日本赤十字に寄付されるのは、ブレスレットの中でも「フレンドシップ・ブレスレット」だけです。
また、期間は5月末までだそうです。



リンクスオブロンドンのオンラインショッピングは非常に簡単ですし、そして届くのも早い!(わたくしは注文してからわずか5日で受け取りました。)

記念になるプレゼントに、そして、
民主党政権がサボっているであろう「海外からもらった応援への御礼」の、穴埋めとしても(!?)、ぜひぜひ(宣伝宣伝)。。


リンクスオブロンドンのホームページはこちらです↓

http://www.linksoflondon.com/

なお、上記をクリックしたのに、もしもブラウザが勝手にロケーションを判断して、
http://www.linksoflondon.com/ja-ja/
と、URLの末尾に「ja-ja/」のつく、日本語版ページに行ってしまったら、
負けずにURLの末尾の「ja-ja/」を消して、英語のほうのページへ行ってください。日本語のページのほうは通貨が日本円表示で、そして英語のページよりなぜか価格が高く、1.5倍くらいの価格設定になっています。
もとは同じサイトの、別のページというだけなので、「日本代理店だから高い」というわけではなく、
為替相場の反映が遅い(かつてもっとポンド高だったころのままになっている)せいだと思います。。。

(例)同じものの価格比較:
英語サイト:110ポンド=約15,000円(ロンドンからの送料約2000円を入れても約17,000円)
http://www.linksoflondon.com/online-shop/women/bracelets/11448-friendship-bracelet-pewter-and-yellow
日本語サイト:23,100円(ロンドンからの送料約2000円を入れると25,000円以上です!)
http://www.linksoflondon.com/ja-ja/online-shop/women/bracelets/11452-friendship-bracelet-pewter-and-yellow

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ロンドンのハイソなジュエリーショップ「LINKS of London」をご存じでしょうか。
お菓子を象った、もこもこした指輪やブレスレットがちょっと(?)有名です。

ロンドンの、東京でいうと青山のような場所スローン・スクエアに広々した路面店があり、
ちょっと変わったデザインのアクセサリーや小物を、上品に販売しておられます。

わたくし、帰国する前に記念に一度だけ買い物をしたことがあるのですが、それ以来、東京再上陸後もずっとメールニュースが届いていました。

さてさて、そのようなある日(平成23年4月4日)、
いつものようにメールが届いていたのでささっと削除しようとしたところ、
メールのタイトルが「Friends of Japan」であることに気付きました。

(メール引用ここから)
「LINKS of Londonと一緒に、日本を応援しましょう。」
日本の人々に私たちの共感と支援を伝えるために、5月末までの期間中、我々の定番商品「フレンドシップ・ブレスレット」の全世界での販売額の10%を、日本赤十字に寄付いたします。
(メール引用ここまで)




・・・・・・(^^)


リンクスオブロンドンよ、ありがとう!


わたくしが買ってもあまり意味がない(その額全額義援金にしなさいという感じですよね)かも知れませんが、
わたくしもオンラインで買えるなら買おうと思ったほどであります。


リンクスオブロンドンのホームページはこちらです↓(お礼に宣伝)

http://www.linksoflondon.com/

http://www.linksoflondon.com/help-japan

新・キラキラのヒヨコ

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ロンドン駐在生活のおわりごろ、お土産を買い集めていたとき、
当時住んでいたアパートの近くの「Butler & Wilson」という、アクセサリー&洋服のお店で、とても派手なヒヨコの小物を買ったことがあります。

http://blogs.yahoo.co.jp/fukufukimama/52807170.html

(お店のホームページはこちら↓)
www.butlerandwilson.co.uk

そのとき、お土産用にはキーホルダーをふたつ、そしてあまりにも気に入ったので、自分には大胆にも巨大ペンダントを、買いました♪

ペンダントを嬉しそうにつけている様子は、「ダーウィンとツーショット」の写真に、小さいですがペンダントのヒヨコさんが写っております↓
http://blogs.yahoo.co.jp/fukufukimama/50003458.html


さて、ふたつのキーホルダーはそれぞれ大切な友人と先輩にさしあげました。いずれも女性ですが、
「かわいい〜!かわいい〜!!」と、ものすごく喜んでくださいました。

その後、わたくしが自分用に買った、同じキラキラのヒヨコの、巨大ペンダントのほうをつけていたところ、
別の友達がそれを見て絶賛!
なんとか(キーホルダーでもよいので)手に入らないか、ということになりました。


早速お店にメールで問い合わせたところお返事があり、
「ヒヨコのキーホルダーでしたらオンラインでお求めになれます」
とのこと。

早速ホームページのオンラインショッピングのページをチェックしましたところ、デザインは若干変わっていましたが、確かにキラキラのヒヨコのキーホルダーがあり、
とりあえず注文してみました。

数日後、わたくしの手元に、いかにもこのお店らしい激しいピンクの箱に入った、ヒヨコさんたちが♪


上の写真がオンラインショッピングのページ、
そして二番目の写真が、今回入手した、「新・キラキラのヒヨコ」です。

一番下の写真は新旧比較で、向かって右側のほうが去年ロンドンで入手した「旧・キラキラのヒヨコ」型の、わたくしのペンダント。

正直言って、旧型のほうがかわいいかなーとも思いますが、
しかし新型は新型なりに、一回り大きく、目も情熱の赤色となり、なんだかバージョンアップしているのでした。

これで友人は少しは喜んでくれるでありましょうか・・・♪

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ロンドン赴任期間の後半は、大量のお土産を調達していたわたくしですが、
その中には、帰国してからも心に残るステキなものもいくつかありました。

デパート「リバティ」のオリジナルシリーズ(リバティ・オブ・ロンドンシリーズ)も、
コノリーの革製品も、
リンクスオブロンドンのアクセサリーも、
数々のアンティークショップの銀製品も、
ほんとにほんとにステキでしたが、



わたくしのベストスリーは今のところ、



第三位 コッツウォルズ香水博物館(Cotswold Perfumery)の香水とアクセサリー
(日本人にも大人気のイングランドのキュートな田舎町コッツウォルズの村のひとつ、バートン・オン・ザ・ウォーターにあります。オリジナルの香水やバスラインも、リーズナブルで素朴なアクセサリーもステキです)


第二位 グロバー&スミス(Glover and Smith)の錫合金のスプーンや小物やアクセサリー
(バースのクリスマスマーケットで屋台を出しておられたのが出会いでした。劣化しない錫合金の深い銀色の味わいと、自然のものをかたどった愛らしいスプーンやペンダントなどは、お値段も手ごろです)


第一位 チェルシー・テキスタイルのクッション
http://www.chelseatextiles.com/
(ロンドンの高級住宅街チェルシーに小ぢんまりとお店があり、創始者の母娘のオリジナルのデザインの刺繍など、魅力的な刺繍のクッションがたくさん!)


なのでした。



上記のうち、残念ながら第一位のチェルシー・テキスタイルは海外への発送はしてくれませんが、
第三位のコッツウォルズ香水博物館と、第二位のグロバー&スミスは、通信販売で日本へも配送してくれます♪♪

イギリス土産で、
ハロッズのクマさんグッズでもフォートナム&メイソンの紅茶でもキャスキッドソンの花柄ビニールバッグでもスマイソン(Smythson)の高級文具でもルルギネスとかマルベリーとかラドリー(http://www.radley.co.uk/)のバッグとかでもない、
そういうメジャーどころではない、
ちょっと「通」なものをお探しの際は、ぜひぜひ・・・・。



コッツウォルズ香水博物館(Cotswold Perfumery)のホームページ
http://www.cotswold-perfumery.co.uk/

グロバー&スミス(Glover and Smith)のホームページ
http://www.gloverandsmith.co.uk/

キラキラのヒヨコ

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そろそろお土産ハンティングも、お土産がさすがにかなりたまってきたので、一段落しております。

先日、ちょっと変わったお店で、買い物をしました。
アパートから歩いて5分くらいのところに、「Butler & Wilson」という、アンティークのアクセサリー&洋服のお店がある、とガイドブックにあったので、行ってみたのでした。

確かにアンティークもありましたが、このお店は、とにかくキラキラな、目が痛くなるようなまぶしいアクセサリーでいっぱいでした!

ジャンク、と言ってしまえばそれまでですが、わびさびの心で日本で何十年も生きてきた身にとっては、その後ロンドンで多少個性的な価値観を身につけたとはいえ、ものすごく新鮮な魅力でした!

そして、つい、写真のようなキーホルダーを買ってしまったのでした。
ガラスケースに入っていたので、店員さんにお願いして見せてもらいましたが、こんなキラキラなものを前に、ドキドキ興奮してしまいました。
「あ、あのー、この・・・(え、ヒヨコってなんて言うのかしら。わからないー)、見せてください。。。」
「あ、はいはい、このチキンですね。」
「(チキンでいいんだ!)ありがとうございます。」
(後で調べますと、正確にはチキンではなく、チックって言うんですね。でもベビー・チキンでもいいかもですよね。英語って、肩肘張ってはダメですね、いつもながら・・・♪)

お店のホームページはwww.butlerandwilson.co.uk
住所は、189, Fulham Rd, London, SW3です。地下鉄サウスケンジントン駅から南へ徒歩5分ほどです。
キンキラキンなので新しいお店かと思いきや、今年で40周年なのだそうです!

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