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2006年公開の映画の紹介です
「幸せのポートレート」
監督はトーマス・ベズーチャ。
コメディ有りのヒューマンドラマ映画です。
主演・出演はサラ・ジェシカ・パーカー、 ダイアン・キートン、 レイチェル・マクアダムス。 恋人・エヴェレットの実家のクリスマスパーティーに向かうメレディスは、とても緊張しています。
一方エヴェレットの実家では家族が集まり始め、末娘のエイミーはメレディスを神経質でイケスカない女、と話しています。 迎えに出た父のハグをすり抜けたあたりから、メレディスは変わり者とみられてしまいます。 結婚はまだの為、エヴェレットとの同室を拒否したメレディスはエイミーの部屋を借りてしまいます。 ソファで寝ることになったエイミーは怒り心頭です。 その後もメレディスの浮いた行動は収まらず、聾の家族にでかい声で話したり、一人で喋りまくったりするのです。 そしてついに食事の時、メレディスの言動に母のシビルは 「いい加減にして!!」 と怒鳴ってしまいます。 外に飛び出したメレディスですが、車のギアを間違え前後にガツンガツンぶつかります。 その音は家の中にも聞こえ、唯一次男のベンが様子を見に行きます・・ *************************************************
メレディス役はこの映画でもキャリアウーマンのサラ・ジェシカ・パーカー。 やることなすこと裏目にでる気の毒な役どころです。 この映画で、ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ミュージカル・コメディ部門) にノミネートされています。 母のシビル役はダイアン・キートン。
5人の子供と夫に愛情を注ぐ素敵な母役ですが、 「あんな変な女性は私も嫌よ」 ときっぱり。 |

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ちょっとサラの役は痛かったですがね、あの家族も独特でしたね。
TBお願い致します。
2019/2/3(日) 午前 11:52
> atts1964さん
こんにちは(^o^)
やっと、レンタルできました〜〜
ずっと、レンタル中で・・
面白かったです
ご紹介ありがとうございます!!!
気の毒なサラでしたね
こういう役どころもあるんだなぁって、結構楽しんで観てました
[ fuku ]
2019/2/3(日) 午後 6:14
これって、「ラブアク」を超えた・・・なんていうのをみて借りたのですが、へ?どこが?とがっくりきたような気がします。そんなだいそれた事いれちゃうから見る側のハードルがあがってしまう〜(^^;
否定的な記事ですがTBさせていただきますね
2019/2/5(火) 午前 0:43
> LAGUNAさん
こんばんは(*^_^*)
そんな宣伝だったんですか-
迷惑な話ですよね-
知らないで観たので、そこそこ楽しめました
TB、お返しさせて頂きますね
[ fuku ]
2019/2/5(火) 午後 11:14